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●初心者歓迎 スレ立てる前に此処で質問を 3

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/09(金) 08:33:42 ID:naKotBMJ
ふと疑問に思った事があったら、スレを立てる前に、ここで質問してみましょう。
 質問・回答をする前に必ずテンプレを読んでください。



・質問前にまずはここをチェック。答えが載ってる……かもしれない。
 【仮設!2ch軍事板用語集】
  http://banners.cside.biz/army_word1.htm
 軍事板初心者質問スレ過去ログ倉庫
  http://armybeginner.web.fc2.com/
 ウィキポータル:軍事
  http://ja.wikipedia.org/wiki/Portal:%E8%BB%8D%E4%BA%8B
1スレ
初心者歓迎 スレ立てる前に此処で質問を 1
ttp://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/war/1220264848/
2スレ
初心者歓迎 スレ立てる前に此処で質問を 2
ttp://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/war/1253245979/

FAQサイト
初質スレに「公式」ないし「公式回答」なるものは存在しません。

軍事板常見問題
http://mltr.ganriki.net/index02.html
軍事板FAQwiki
http://www6.atwiki.jp/army2ch/

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/09(金) 09:28:03 ID:zLO/6Dox


3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/09(金) 18:38:13 ID:mCq4ik6V
軍事板、初めて来たけど面白いね。
誰か、以下について教えて下さいまし。

@中国と日本が交戦する可能性
A中国が核を使う可能性
B日本が勝つ可能性

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/09(金) 18:40:56 ID:WsfeWusa
>>3
この板は軍事板じゃないぉ

(軍事板のスレ)
●初心者歓迎 スレ立てる前に此処で質問を 623
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/army/1269795118/l50


5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/09(金) 23:10:42 ID:wJX844gU
>>3
@中国と日本が交戦する可能性
 現時点ではほぼ0。ここ数十年先進国同士の戦争は皆無。
A中国が核を使う可能性
 使えば中国は事実上の世界ナンバ−2になるだろう。彼らは使いたいはず。
 しかし様々なリスクをはねのけて強行使用できるだけの力はまだ無い。
 もし現状使うとすれば、船舶という強力な機動兵器を持つ海洋国家ではなく
 内陸の小国に向けてだろう。
B日本が勝つ可能性
 アメリカを巻き込めずにタイマンならば、
 戦争を外交の延長線と規定した場合、勝てる可能性はほぼ0だろう。
 政治力があまりにもかけ離れている。
 ただし、今回のマグロ戦争でも判るが、日本は局地的・短期的には異常な力を発揮する。
 戦闘そのものにはそれなりに勝つのではないか。
 とはいえ、たとえば日中戦争は結局、日本の資源のなさから採用されたと言われる制式銃弾6.5mmが
 向こうの7.7mmに撃ち負けたが故に長期戦になった。
 日本のそうしたどこかけちくさい体質は戦後も変わらず継承されている。
 最新の航空機の大量調達や、近年恐ろしく進化したという原潜など、性能はともかくダイナミズムの面では既に完敗している。
 物量勝負に持ち込まれ、長期化すれば戦闘でも勝ち目は無い。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/10(土) 01:06:28 ID:YJjvVD9D
>>5
自衛隊を過小評価しすぎだろ

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/10(土) 01:45:55 ID:2AUpbHDz
自衛隊は米軍の補佐が最重要視された装備に特化している。
日本単体で戦う場合、例えば掃海・哨戒は超一流だが攻撃面で今一つ、という具合にバランスが悪い。
特に現在の戦艦とも言える原潜を欠いているのは致命的だ。
原潜のない洋上作戦は非常に限定的で範囲の狭い作戦しか取れない。
例えば南シナ海以南での拠点・シーレーン争奪戦になれば日本の圧倒的不利は明らか。
一度取られた陸上拠点は陸軍力に劣る日本が奪還する事は不可能で、永遠に実行支配を受けてしまう。
それは現在の戦争の基準に照らせば明らかなる敗戦で、大きく停戦条約に影響を及ぼす。
自衛隊の実力を過信するのは危険だ。
日本はあくまでもアメリカの、具体的には沖縄の軍事力が生命線になっている事を忘れてはならない。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/10(土) 08:16:59 ID:W47OV1sL
何故我が国の世論は経済発展著しいチリに注目せず、地理的にも経済的にも縁のないハイチに注目するのですか?
アメリカ合衆国は元植民地ですし、地政学上先進国として援助の義務がありますが、日本があのロクでもない国のために此処まで大規模に募金活動をする必要はないはずです。
やはり合衆国の各界の著名人がパフォーマンスを披露したことによって、アメリカ信仰の強い日本国民にも多大な影響を与えたのが原因なんでしょうか?

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/10(土) 11:11:14 ID:2AUpbHDz
チリは歴史的に周辺国と仲が悪く、相手にされてはいないがブラジルのライバルのつもりでいる。
たびたび軍事的暴挙を行ない、独裁色の強い政権が続いている事に先進国は不満を持っている。
そいう国に距離を超えて多大な援助をするのは不自然。
ならば政治的無力なハイチに同情が集まるのは当然と言えるが、重要なのはハイチはフランス領、
そのほとんどをフランス大東社のメンバーが所有していたフリーメイソンの別荘地であるという事実だ。
チリはスペイン・ポルトガル系のカトリックでアメリカの支配層であるプロテスタント系フリーメイソンとは仲が悪い。
多くの国際援助機関はフリーメイソンの資本とその傘下企業の多大な寄付によって成り立っており、
どこに援助をするかを決めるのは彼らの都合だ。日本は彼らの意志に従っているに過ぎない。

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/10(土) 12:00:47 ID:W47OV1sL
>>9
それを証明する手段はあるんですか?

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/10(土) 12:33:47 ID:2AUpbHDz
証明、となると正直難しい。彼らのやり取りの記録など何も無いのだから。
しかし、様々な過去の類例や組織の構造から「極めて蓋然性の高い推測」といえる。
フリーメイソンと言っても彼らの行動は必ずしも秘密結社的な胡散臭い物ばかりではない。
ユネスコや赤十字など彼ら無しでは成り立たない。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/10(土) 17:45:32 ID:GSlC6RRl
>>7
軍事とは非常に広範囲なものに関係するため、それを単純に「総合的に判断」することはできません。
お前さんのように、圧倒的に不利とか簡単に言えることではない。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/10(土) 20:39:43 ID:qnlqrZ6O
リムランド論、ハートランド論は現在でも有効ですか?
それとも単なる妄言に過ぎませんか?

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/10(土) 21:56:15 ID:2AUpbHDz
>>12
近海仕様の海自は他所の国の近海では不利に決まってると思うがな・・・
 
>>13
ハートランド論は当時から眉つばというか、要するにロシアの拡張主義に対する警戒感が生んだ、
航空機や銃砲の進化を無視した中世的な発想の愚論。
背景にイスラム、ギリシャ正教に対する宗教的蔑視もあり、受け入れ易い土壌があっただけとも言える。
現実はロシアがハートランド地域を実質支配下に置いたソ連時代と
その後の結果を見れば説明の要もない。

一方、リムランド論はアメリカでは頑に信じている勢力があるらしいな。
アフガニスタンはリムランドのへそと言われ、ここを昔からアメリカが重要視するのは
そのためだという話もある。
実際、この地域は日本のみならず世界で最も混雑するシーレーンの要衝で
この海域を押さえた国が世界の物流を支配する以上、妄言とは言えないだろう。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/10(土) 22:55:34 ID:qnlqrZ6O
>>14
アフガニスタン沖を迂回すれば良いんじゃないの?

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/10(土) 23:23:24 ID:2AUpbHDz
>>15
ん・・誤解を生む書き方をしてしまったな。
リムランドは中近東から東南アジアにまたがる広範な地域を指す。
この地域というのはこのリムランド地域という意味で書いた。

ただ、アフガニスタンはロシアが唯一インド洋に出られる地域である上に
インドの攻略、イスラムに対する包囲と抑え、
中国の弱点・裏庭の大平原地帯に達するルートを持つなど
全方位に重要な地域。世界で最も熱い場所である事は確かだ。

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/10(土) 23:31:27 ID:qnlqrZ6O
>>16
アフガニスタンは海に面してないし、中国とも国境を接してないんですが。
ソ連時代ならともかく、各国が独立した今では、
ロシアはアフガニスタンとロシアの間にある小国を攻略しないと。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/10(土) 23:46:22 ID:2AUpbHDz
>>17
>中国とも国境を接してないんですが。
いや?接してるぞ普通に・・それとも俺の記憶が古くて今は接していないのか?
アレだ、ノミの触覚みたいに伸びてるのがあるだろう。

>アフガニスタンは海に面してないし
誤解を生む書き方をしたなと言っただろう。俺はリムランド全体を差しているつもりでr
アフガン沖とか書いたのは俺じゃないぞ。


19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/10(土) 23:58:25 ID:qnlqrZ6O
>>18
中国と接してました。
すみません。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/11(日) 00:14:02 ID:dmazcdTH
>>17
おっと、ロシアについての話を忘れてた。
アフガニスタンそのものは港は無くてもイランにはある。
ソ連がアフガンを押さえれば、中東の共産国とソ連が地続きになる。
これに恐怖したアメリカが必死にソ連のアフガン侵攻に介入したのはそのためだろ。

>ソ連時代ならともかく、各国が独立した今では、
ロシアはアフガニスタンとロシアの間にある小国を攻略しないと。

ウズベクスタンはロシアの同盟国だし、大統領を始めとする支配層はソ連時代から変わっていない。
アメリカとの関係も悪化の一途だ。

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/11(日) 01:11:26 ID:Gq9KlYLD
よくSFの世界で、光線銃(レーザー銃、ビームライフル)や電磁銃(レールガン)が歩兵の標準装備として登場しますが、
これらの銃は発射するのに大電力が必要で、電源無しで使用できる実銃に取って代わるとは考え難いのですが。

歩兵銃は、22世紀、23世紀になっても、実銃が現役だと思いますがどうでしょうか?

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/11(日) 03:09:37 ID:dmazcdTH
実弾が有効なのは相手が生物だからだな。
僅か数センチの弾で簡単に壊れてくれる。これほどコストパフォーマンスに優れる兵器はそうは無い。
しかし、着弾した瞬間に鉄の数十倍の強度で直列硬化する分子配列の服が既に実用化され市販されていたり
歩兵の機甲化、無人化が進む現在,今の弾丸が近い将来戦場で役に立たなくなるのは明白だ。

レールガンに必要な大電力は実は大した問題ではない。
バッテリー式や有線で考えるから非現実になるだけで、衛星で兵士の位置を確認し、指向性のマイクロ波を
上空もしくは後方から支援戦車に送り込めば良い。そこから先は有線になるが。
マイクロ波は衛星で反射リレーも出来るから原発から直接大電力を戦場に送り込む事も可能。
技術的にはそう難しくもなく、既に実用段階に入っていると言われている。
これはまあ、眉唾な話だが、ミステリーサークルがその実験の産物だと言われてはいるな。真偽はわからん。

レールガンならライフル弾の質量で現在の戦車装甲をぶち抜けるし、火薬式とは実効射程の桁が違う。
初速が早いという事は安定して直進するという事。着弾までの時間差も少ない。
もし打ち合いになれば、現在のライフルの実効射程1800メートルの数倍先から一方的に撃たれる事になる。
当然撃つ方も人間の能力を超えた距離になるから、照準にも衛星や航空機の支援が必要になるだろう。
歩兵が視認して敵を撃つのはゲリラ制圧だけになるんじゃないかな。


23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/11(日) 04:02:37 ID:dmazcdTH
一応、補足しとくと
火薬式の銃弾はもう60年近く実効射程が伸びていない。
弾丸は「押し出される」物であるために火薬の燃焼は比較的緩やかである必要がある。
強力な推進材を入れれば射程が伸びるという簡単な話ではない。
もしオクタニトロキュバンのような激しいデトネーションをおこす推進材を薬莢につめて撃てば
砲身ごと弾が分解するだけ。
火薬式の銃はもうずっと前から進化の袋小路に嵌っている。


24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/11(日) 14:53:33 ID:RbXTf+K8
現在日米間で起こっている大きな摩擦は鳩山政権が故意に起こしたものなんでしょうか?

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/11(日) 17:22:53 ID:QhSTF2Rd
レールガンの話が上で出ましたが、
レーザー銃やビームライフルはどうですか?

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/11(日) 17:37:43 ID:bz7WZafV
おそろしい 

いやはやおそろしいはなしだ・・

まさに これこそ 恐怖の惑星 だな 恐るべきは人外の所行とでも言うべきか

近寄らざるは 災厄なり とは・・・  よくゆったものだ

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/11(日) 17:41:04 ID:bz7WZafV
近寄れば災いのごとし 遠のけば汚れのごとしとは  これまた一本とられてよくゆったものおだあ〜  ときたもんだあ〜

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/11(日) 20:54:07 ID:dmazcdTH
レーザーはもう開発期間を終えて既に実戦配備の段階に来ている。
現状では小型化まち、しばらくは通常兵器の破壊やミサイル迎撃が任務の大型砲が配備されるらしいな。
大気の状態に左右されるとはいえ、その誤差は通常弾に比して数千分の一と言う精密射撃だ。
個人携行が可能になれば要るのは電力のみ、
銃身も必要ないから今の銃の形とは全く違う兵器にになるだろう。
ただ、今の技術ではエネルギーの減衰が激しく、個人携行タイプでも数十キロワット以上の威力になるまでは
サブマシンガンのような運用になるのではないか。

ビームライフルってのはアレか、ガンダムのようなあたったらなぜか爆発する変な粒子か。
あんなもんまだ原理すらわからん。


29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/12(月) 02:44:58 ID:UKjHfjuv
軍事衛星の発達に伴い、最近は偵察や通信、気象目的に止まらずミサイルの誘導なども衛星を利用しているそうですが、本当にここまで衛星に依存しちゃっても大丈夫なんですか?
もし地上からミサイルで衛星本体を撃墜されるようなことがあれば、
米軍は大打撃、下手すれば機能しなくなりますよね。何か対策は講じてるんですか?

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/12(月) 09:19:15 ID:0lcYVNTp
以前中国が自国の、それも低軌道とはいえ衛星撃ち落としてたな。
ブレークアップによるケスラーシンドロームは自国にとっても不利益極まりなく
今の時代アレは核使用と同じ位の掟破り。・・・ってどうせお前ら知ってて訊いてんだろ。
おれもう長文飽きたからいくよ。
ほらよコピペ
 【ワシントン8日平山孝治】ラムズフェルド米国防長官は八日、
宇宙の軍事利用や米衛星の防御など「宇宙防衛」に関する情報、
通信、政策立案などを空軍司令部に一本化し、新たに専門の大将
職を設けることを明らかにした。宇宙防衛に関しては、クリント
ン前政権が従来の「国家宇宙評議会」(議長・副大統領)を廃止
しており、再構築、強化をにらんだ動きとみられる。

 ラムズフェルド長官は会見で「二十一世紀は宇宙の役割が安全保
障の観点からも一層重要になる。米国は現在、優位に立っている宇
宙防衛をさらに強化していかねばならない」と述べた。

 宇宙防衛の強化は軍事衛星の防御に限らず、気象・通信衛星防御な
ど幅広い分野に及んでいるが、ブッシュ大統領が早期配備を宣言し
た米本土ミサイル防衛(NMD)計画や戦域ミサイル防衛(TMD)
構想と表裏一体の軍備拡大といえる。

 このため、米国のミサイル防衛に反対している中国などの反発は必
至で、宇宙空間をめぐって新たな軍拡競争が繰り広げられる可能性
もはらんでいる。

 ラムズフェルド長官は就任前、連邦議会が委託した「米国に対する
弾道ミサイル脅威評価委員会」の委員長を務め、今年一月、宇宙の
軍事利用の重要性や「国家宇宙評議会」の復活などを提言している。


31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/12(月) 19:35:02 ID:VwQLTSTp
アメリカや日本がMD計画を進めていますが、
北朝鮮やイランの核の脅威と言うのは建前で、
本来の目的は、中国とロシアのICBMやSLBMを無力化するところにあるんですか?

また、アメリカはCSMの開発に力を入れているのに、
何で日本はCSMを開発しないんですか?
大掛かりなストライクパッケージを構築するよりも安上がりだし早いのに。

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/12(月) 21:41:54 ID:0lcYVNTp
>>31
>アメリカや日本がMD計画を進めていますがr

正確には中国の核拡散政策に対する牽制だろう。MDは開発中で実効力は疑問符がつくからな。
北、イラン、パキスタンと、中国と国境を接するか武器供与を受けている国が次々と核武装成功しているのを
単なる偶然と考える奴はよほどおめでたい頭をしてるかサヨだろう。
ただこれは出来レースの可能性は棄てきれない。MD開発と核拡散はどちらにとっても利益をもたらすからな。

CSMは無差別攻撃兵器。日本の自衛隊法では間違いなく違憲だな。
なにより今の日本のコウモリっぷりじゃ怖くてアメリカがやらせないだろう。
いつその技術が中国にリークされるか解ったもんじゃないからな。
ま、人道的に照らしても将来国際規制が入るだろう。
大国が配備し終わった後で。

ていうか、そもそも日本にストライクパッケージなんてあったか?あったらすまん。


33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/13(火) 00:44:40 ID:Wog9086B
>>31
大国間の核戦争を想定していたのは原則としてSDIまで
GPALSやNMDの時代になると、小規模な弾道弾攻撃への対処に焦点が移っている

中国は微妙なところで、中国は戦略核戦力を最小規模に押さえ込む戦略をとっている
つまり米国が意図したかに関わらず、NMDの影響を受けてしまう
そういうわけで中国はMDに批判的だが、かといって自国の核戦力を量的強化することはしていないようだ

CSMの前提にあるのはグローバルストライク。日本の防衛政策と適合しない

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/13(火) 01:13:26 ID:5auIxA86
>>31
日本は政治家が無能なので、必要な装備の開発・装備に力を入れてないから。

仮にCSMの開発に着手したところで、売国奴が憲法違反だの軍国主義の復活だのと騒いで妨害する。

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/13(火) 02:09:54 ID:D3YaAzWd
>>34
>憲法違反だの軍国主義の復活だのと騒いで妨害
騒いだ政治家を全部売国奴扱いするのは間違い。
政治を勉強しろ!

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/13(火) 06:21:42 ID:F77PwQPW
ICBM、IRBM、SRBM、SLBMなどの弾道ミサイルは、
巡航ミサイルや誘導爆弾の様な精密誘導攻撃が難しいとされている兵器ですが、
弾頭にブースターを取り付けるなどして運動性能を持たせれば、
精密誘導攻撃が可能になるのではないでしょうか?

何故そうしないんですか?

またアメリカがCSMを開発していますが、ICBMに精密誘導攻撃能力を持たせるでは駄目なんでしょうか?

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/13(火) 10:23:36 ID:Wog9086B
コピペね

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/13(火) 14:58:34 ID:5auIxA86
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/army/1270820087/402

>>36
コピペバカ死ね
こっちにまで出てくるな

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/13(火) 22:20:49 ID:JaKezdlu
何で日本って世界中で嫌われてるんですか?

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/14(水) 00:04:20 ID:UNR5BfE3
日本は世界中から嫌われるほどの力は無いから安心するんだ。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/14(水) 01:35:49 ID:I9mGazbr
何故日本は、防衛や安全保障に関して手を抜いているんですか?

隣国が防衛に力を入れているのに比べ、あまりにもお粗末だと思います。

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/14(水) 18:09:57 ID:Wu3s2DBM
社会制度、教育制度、政治制度、選挙制度に問題があって、
国防に関してまともじゃない考えを持った人が国会議員になってしまうから。

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/14(水) 19:41:19 ID:EAuP0Pkp
もし、日本が核兵器造りますとなったら、一年以内にできますかね?

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/14(水) 20:28:24 ID:H/vrqwVg
>>43
核弾頭そのものは作るだけならもっと早く作れるだろうが、核実験を行って信頼性を確認するのや、運搬手段を開発するのや、
ある程度の数を配備して扱う兵員の錬度や部隊としての戦技に習熟するのに何年も(もしかすると何十年も)かかると思う

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/14(水) 20:59:16 ID:EAuP0Pkp
なるほど。やはり日本の技術はかなりのものなんだな。
実験のデータは核保有国に聞きゃいんだから。
実際は、いつでも核保有国になれるんだ。

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/14(水) 21:51:33 ID:JfheAdL5
てす

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/14(水) 22:16:33 ID:H/vrqwVg
>>45
新規開発した核弾頭の信頼性の確認で何で人に聞いて済むと思うのか・・・
核弾頭の設計そのものを外国から輸入したのならともかく
どちらにせよそれじゃ独力での核武装には程遠いし

ちゃんと作動するか怪しいし運搬手段も乏しい核兵器を少数保有する程度の「核保有国」で良けりゃなろうと思えばいつでもなれるだろうが

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/15(木) 10:36:29 ID:ItcZ1yrF
んでその程度の代物と引き換えにするほど、この国は失う物を持たない貧国なのかとねw


49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/15(木) 11:40:28 ID:F40RdULW
てす

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/15(木) 15:04:06 ID:uAqjW86G
国連の常任理事国に匹敵する核武装をやろうとしたら、
急いでも10年は掛かるだろうし、その間に日本の核武装を望まない国が何もしないとも思えない。

アメリカ、ロシア、中国その他に妨害されて終わり。

六ヶ国協議やIAEAの真の目的は日本に核武装させない事。
それに気付いてないのは愚か者が為政者になる日本だけ。

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/16(金) 00:11:48 ID:mwpa0Hix
こうやって言い切り調で話す奴って、俺って鋭いこと言ってるよな〜とか思ってんだろうな。

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/16(金) 00:37:07 ID:wSebigAn
でも言ってることはそれほど間違っていないというね

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/16(金) 01:00:52 ID:DzSJ4CQj
琉球民族は、狭義の日本民族には含まれないが、広義の日本民族には含まれるんでしょうか?

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/16(金) 02:33:23 ID:l8/GfeIs
狭義、広義などという区分け自体がナンセンス。

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/16(金) 19:17:35 ID:9LrBPDEW
>>53
一般的にはその通りです

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/17(土) 06:13:49 ID:i0N7+vlB
>>47
だったら手っ取り早く輸入すればいいだろ

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/17(土) 10:25:05 ID:DRPURHEg
何故戦車駆逐車である96式多目的誘導弾が主力戦車である90式戦車より倍以上のユニットコストがかかっているのですか?普通に考えておかしくないですか?

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/17(土) 17:09:25 ID:wyW0tBVQ
>>57
それ一台の値段でなく、高機動車に積んだ発射機2台、情報処理装置、射撃指揮装置、観測機材、装填機の
システム1セットの値段だろ。1発5000万円のミサイルだけで、6発*2組の6億円になり、システム全体で見ると
妥当な値段。

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/17(土) 18:36:33 ID:DRPURHEg
>>58
ミサイルだけで6億って流石に舐めてませんか?

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/17(土) 19:08:24 ID:tioTUQWQ
96MPMSをただのATGMと思ってもらっては困る
10km以上飛んで第3世代MBTの主装甲を貫徹するほどの性能がある
とはいっても軽MATも1発2000万円以上するからそんなに高いわけでもない

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/17(土) 19:22:51 ID:2GS/rnJS
異文化交流気分で来たけど参加していいですか? もしかしたら稚拙な質問するかもしれませんが・。

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/17(土) 19:49:59 ID:tioTUQWQ
>>61
質問と称した自説開陳をして気に入らない回答が返ってきたら荒らしたりしなければいいんじゃね?

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/17(土) 20:03:05 ID:2GS/rnJS
>>62 thxです。 そんな輩ではないので大丈夫です。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/17(土) 20:04:09 ID:LQo0tPMY
>>61
東アジアを絡めなければ比較的まともな答えが返ってくるぞ

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/17(土) 20:13:21 ID:2GS/rnJS
>>64 えーっ!? 手足を縛られた気分・・・。 

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/17(土) 21:03:33 ID:77RIn9ID
>>61
貴様の様な知的障害者や知的弱者は質問禁止だ。

帰れ。

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/18(日) 01:12:52 ID:ayFfgCjr
第二次世界大戦における敗戦国の主な司令官は皆責任を取り自殺、或いは殺されていますが、たった一人だけ例外の人物がいると聞きました。
その人物は当時全ての軍の統帥権を持ち、圧倒的な権限を掌握し唯一戦争を止められた最高司令官にも関わらず、
責任を全て部下に押し付け、
その部下が次々と殺されていくのを見てみぬ振りをしたうえ、
自分は年間数百億以上の金を貰い、
戦後自国民が貧困で餓死するなか何不自由ない裕福な生活を死ぬまで送っていたと聞きます。
私は本当にそのような人物が存在しているならば絶対に許せないし、人としてどうなのか?と疑ってしまいます。
ここで質問なんですが、
この話は本当なんですか?
またこの人物は何者なんですか?
何故殺されもせず、自殺もしなかったんですか?

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/18(日) 01:25:46 ID:e4OMmLzW
>>67
コピペバカは巣に帰れ

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/18(日) 11:22:46 ID:nCqbkLgc
>>67
つ「輔弼」

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/18(日) 16:54:54 ID:xNVW40wR
日本は本当は多民族国家なのに、
政府が単一民族国家と嘘をついているのは何故でしょうか?

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/18(日) 19:04:54 ID:TNReJbFn
太平洋戦争に負けたので日本にアメリカ基地があるわけで。
もう出て行ってもらったほうがいい。日本のことは日本で」決めるべし。アメリカに頼る必要ない。気分も悪いし。何で外国の兵隊をのさべらせて置く必要があるの?明治維新を成し遂げた人々が聞いたらびっくり。











72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/18(日) 20:37:40 ID:nCqbkLgc
>>70
「本当は多民族国家なのに」のソースよろ。

>>71
日本語でおk。

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/18(日) 20:58:48 ID:t2Nk4djf
琉球、アイヌ、ウィルタ、ニヴフ等を忘れてもらっては困る

シナチョンは知らんがなwww

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/19(月) 01:01:39 ID:GQ6cHIPq
今起こっている普天間移設問題は元々自民党のせいですよね?

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/19(月) 01:27:15 ID:k36+lAhe
まあ、自民党が何もしなければ普天間基地移設問題なんてものは最初から存在せず普天間基地が存続してるだけだっただろうからだろうからそう言っても嘘ではないだろうなw

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/19(月) 08:53:25 ID:bj0Isr96
>>74
元々アメリカのせいです。
国外に移設されれば解決するでしょう。

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/19(月) 09:42:42 ID:69Vs4nPV
>>74
まぁ、安全保障条約を結んだ以上、確かに自民党に責任があるとも言える。
条約には基地の提供の義務があるからね。

ただし、その自民党が基地の危険性を考えて移設計画を進めてきたのを、
民主党政権がストップをかけて混乱させている訳だから、自民党だけに責任があるとは言えないのではないかな?

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/19(月) 14:00:47 ID:7JesyStN
>>70
現在の日本政府は、大日本帝國の政府の政策をそのまま引き継いでいるだけです。
かつての大和朝廷、歴代幕府は同化政策を行い、大日本帝國政府はそれまで以上の徹底した同化政策を行いました。

>>73
日本は、元々大小200を超える民族が暮らしていたわけ。

いわゆる大和民族とされている人たちも、いわゆる漢民族やゲルマン民族と同じで多数の人種や民族の集合体。

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/20(火) 02:26:04 ID:usXVzLLD
>>78
大和朝廷、歴代幕府、大日本帝國政府による同化政策の内容を、
それぞれ具体的に教えてください。

それと、日本に居た200を超える民族を全て教えてください。
無理なら主要な民族だけでいいです。

80 ::2010/04/20(火) 02:48:45 ID:ymbMMqAq
>>70
学術的には民族ないしは民族集団(ethnic group)は文化、つまり言語・習慣・宗教などで区分される。

重要なのは、区分の線引きは文化であり、遺伝子や思想では無いという点。
この線引きは常に曖昧で、主に為政者の都合によって決められ、それは国際的に慣例化している。
よって仮に日本政府が日本人は単一民族であるといえば、日本程度の差異である場合普通に認められる。

しかし、現在の日本政府はそんな主張は全くしていない。 
日本には少数民族の保護法があり、法があるということは、公式に他民族であると認めている事になるからだ。


81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/20(火) 19:26:17 ID:vs08euLA
ですが、オタク族と言う少数民族は弾圧されています。
何故保護されないのでしょうか?

82 ::2010/04/20(火) 20:51:18 ID:ymbMMqAq
弾圧などされていない。
むしろ優遇の極みにある。
あれほど非生産的で鬱陶しい民族でありながら、その旺盛消費欲求は各方面で強い影響をあたえ
日本は日々、奴らに蝕まれつつある。

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/20(火) 20:55:19 ID:usXVzLLD
でもさ、オタク族の表現行為って、誰にも迷惑を掛けて無いし犯罪性も皆無で人権侵害でもないにも関わらず、
法律でも社会的にも厳しく制限されてるじゃん。

84 ::2010/04/20(火) 21:01:45 ID:ymbMMqAq
カナダを見ろ。
アレに比べれば日本の規制などあって無きが如し。

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/20(火) 21:58:04 ID:usXVzLLD
五十歩百歩だよ

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/21(水) 20:49:08 ID:rZ1vICD4
>>81
日本民族の価値観を覆す価値観を持っているから。

御宅的な自由主義と保守主義、封建主義が、
現代日本人に受け入れ難いから。

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/22(木) 22:48:34 ID:QJfCIUOL
質問。
普天間基地の部隊をグアムに撤退させることは可能なんでしょうか?

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/22(木) 23:14:02 ID:ZtkP3Z1j
米側としては台湾と朝鮮半島が遠くなってしまう上に近くに演習場が無いと困るので沖縄本島以外の場所は避けたい

尤も日米同盟を破棄すれば普天間基地どころか在日米軍の全部隊を撤退させられるがその後どうなっても知らんw

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/22(木) 23:48:44 ID:QJfCIUOL
しかし、もう現時点では沖縄はほぼ不可能になってしまった
勿論徳之島があの状況では本土移設も困難だし、もう鳩山政権に残された手段は普天間基地継続か、海兵隊撤退しかないように思えますが…

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/22(木) 23:49:51 ID:lNZ3gYwg
普天間は台湾と韓国の後詰め。
日本の独断で何とかなる話ではなく、本来は4者協議が妥当。
本格的に普天間移設の話が具体化すれば日本はアジアの西側陣営の中で孤立する。

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/22(木) 23:59:30 ID:QJfCIUOL
えっ?

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/23(金) 00:06:32 ID:t0eh9r/p
えって何が?


93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/23(金) 00:26:23 ID:dxTGxxs6
何で中華民国やサウスコリアが出てくるの?

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/23(金) 00:36:09 ID:dbhc5dRX
>>90
台湾・・・国家が無いので主権無し

中華民国・・・中華人民共和国が内政問題だと騒ぐ

大韓民国・・・助ける必要なし


結論:普天間要らないじゃん

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/23(金) 00:45:46 ID:t0eh9r/p
>>93
沖縄米軍は日本を守ってる訳ではなく、中国に対するにらみと
台湾や在韓米軍の重要な兵站基地として設置されている。
(ちなみに日本本土のの兵站はハワイが担当している)

キャンプシュワブならば距離的にも妥協点だが、徳之島や本土移設となれば話が違う。
アメリカは航空機や船舶の作戦行動の見直しを迫られる。
基地というのは単独で存在してる物ではないから、他の軍施設や同盟軍との連携まで変わる。
満足な港一つもない徳之島では平時の軍のサポートもできない。
これは日本一国の問題ではなく、他国の軍事力や装備、配置に重大な変更を迫る問題だ。

それは日本を含むアジア全域の防衛構想のほころびを意味する。
つまり、現政権が出している案はあまりにも非現実的で、恐らく後ろで糸を引いてる某国も
逆にポッポがここまで律儀に言う事きいてくれてむしろ驚いてるだろう。


96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/23(金) 02:37:38 ID:ihPtoP47
>>95
たぶん昔アメさんも驚いたと思う
あんまりホイホイ言うこと聞くもんで

まあ交渉文化の違いなんだが、外交面で有利ではないわな

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/23(金) 07:13:16 ID:HhdAX7+A
>>89
普天間の継続も沖縄県内の案の一つだと思うw

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/23(金) 09:06:09 ID:yt66i2qf
>>95
ここは初心者スレです。一般的な見解を回答として示すべきであり、貴君の個人的な意見を
述べる場所ではありません。

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/23(金) 09:06:29 ID:dxTGxxs6
何で沖縄の人達は揃いも揃って沖縄脳なんですか?

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/23(金) 14:02:05 ID:dzRG0I8F
沖縄みたいに地政学的に戦争に巻き込まれたり、
大国の利害が衝突しやすい位置にある小国の国民は、
一般的には防衛や安全保障に関する意識が高くなるはずだが、
何であんなにお花畑なんだろう?

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