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大学に行く前にぶちまけたい

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/02(水) 06:34:54.12 ID:oHdVHECc
いままであったことを話したいと思います。
初めての利用なので拙いですが、聞いてください。


2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/02(水) 08:34:36.37 ID:fNCYdG3l
まだー?

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/02(水) 10:06:10.64 ID:bIAbRjh7
気になるな

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/02(水) 11:16:00.69 ID:ZXLSvWgp
カンニングで合格しました〜w

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/02(水) 21:42:14.72 ID:t8dU4df/
>>4
通報しました。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/03(木) 15:20:43.44 ID:4eHl3270
なにを通報したの?
ねぇねぇ、なにを通報したの?
ねぇねぇねぇ、なにを通報したの?

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/03(木) 15:26:50.42 ID:m4v0cCgS
創価大学に入学するけど
ほんとはクリスチャンってことだろ?

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/03(木) 20:49:35.16 ID:xMvq94kQ
すみません。遅れてしまいました。
最初に私の生い立ちから話していこうと思います。
私は先天性二分脊椎症という障害を抱えています。(知らない人もいると思いますがググってください)
生まれてすぐ手術を施したらしく、母と引き離され、しばらく会えなかったそうです。
生まれたばかりの私は、鳥ガラのように細く小さかったそうです。生きていくのもままならないような身体で生まれ、しばらくは保育器から出られない状態でした。
それでも両親は私を見捨てず、大切に育ててくれました。
障害児を引き受けてくれる幼稚園がなかなか見つからず、どこも門前払いのような扱いで、いくつも回ったそうです。
そうしてやっと見つけた幼稚園は、小児まひや軽度の発達障害など
少数でしたが何人か障害児がいました。
そんなところで私はすごしました。
幼稚園の頃の記憶はおぼろげで、ほとんどないに等しいものです。覚えているのは
先生がやさしかったこと、ニラの卵とじがなぜか嫌いで緑のマットに吐いてしまったこと
泥遊びで泥だらけになったこと、お遊戯や運動会のこと
そんなあいまいな思い出ばかりです。でも何とくなく楽しかったような気がします。
特に何の問題もないまま、私は卒園し、小学校に上がりました。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/03(木) 21:39:32.46 ID:xMvq94kQ
その頃から、私の中で何かが変わり始めていました。
ちいさなちいさな変化だったと思います。
何がそうさせたのかも分らないくらい。
でも
私はだんだんと、人と話せなくなっていました。
他人に笑顔しか向けられなくなってしまいました。
素直な気持ちを伝えられなくなっていました。
嫌われるのが怖かったから。
別段ひどくいじめられたわけではありません。
でも、怖かったのです。

「いつも親に(荷物)取ってきてもらってるんでしょwww自分で取りにいけばwww」
私は唇をかみしめながら、家から学校までの長い道のりを歩きました。
右手に大きな豆ができました。

「ねっ。こうでしょ?w違う?www」
障害のせいでつま先がぐるんと90°外に曲がった足をマネされました。
悔しくて私は俯きました。落とした視線の先にある、歪んだ足が憎くて仕方ありませんでした。

「さっきみたいにゴリラのマネやってよ」
私は人前で杖をつくのが嫌になりました。いつまで経っても、おかしな歩き方は直りませんでした。

「●●どこ行くの?トイレ?」
私は行き先を言えませんでした。もちろん、紙おむつをはいていることも。

人が嫌いになりました。
学校が嫌になりました。
授業に出たくなくて、頭が痛いと嘘をつきました。
それでも
先生だけは嫌いになれませんでした。
先生はいつも私に優しくしてくれました。
私の意思を最大限に尊重し、できることはさせました。できないことは、一緒になってがんばってくれました。
甘やかすようなことは一切しませんでした。
私を二人がかりでいじめた相手を、顔を真っ赤にして叱ってくれました。

おかげで、私はなんとか学校に来れました。
小さな心を震わせる冷たい恐怖は消えなかったけれど
私は
人と距離をとることを覚え、感情を隠すことを覚え、怒りを忘れ、代わりに笑みを貼りつけました。
そうすることで何とか平静を保っていました。
人に見下される恐怖をさんざん味わった私は、完璧になろうとしました。
生まれた時からどうしようもない欠陥品だったけれど、それでも
あがいてあがいて、みんなと同じ「普通の人」になろうとしました。

やがて時は過ぎ、誰も私をバカにすることはなくなりました。
これでいいんだ。
私はそう思おうとしました。
けれど、そう思おうとすればするほど
黒く重く冷たいモノが身体の奥底に溜まっていきました。

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/03(木) 21:50:29.69 ID:xMvq94kQ
見てくれている人いますか?
文章がド下手な上に厨二病なので分かりにくいですよねWWW
説明不足な所があるかもしれないので、何か質問があったら言ってください。


11 :4 ◆xJiaOfbhAM :2011/03/03(木) 22:22:33.08 ID:6jSUig6Q
短文でお願いします

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/03(木) 22:37:55.81 ID:xMvq94kQ
>>11
すみません。うまくまとめられそうにないです。
できるだけわかりやすく書けるように努力します。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/03(木) 23:16:06.50 ID:xMvq94kQ
なんとか無事小学校を卒業し、中学校に入学しました。
その頃になると、表面的な差別や嫌がらせといったものはほとんど見られなくなりました。
少しずつですが、私の障害に対して理解を示してくれる人たち出てきました。
ですが私は、まだ「人」というものを信じきれずにいました。
いくら優しい人との出会いを重ねても、いやむしろ、そうやって誰かが手を差し伸べてくる度に
冷たくされたときのことが脳裏をよぎり、ありもしないものにいつも怯えて過ごしていました。
誰かが裏切るんじゃないか。
まさに疑心暗鬼の毎日でした。
他人の優しさに甘えたいがために、無理やり笑顔を振りまいていたようなところもあります。
人に馬鹿にされたくない、何の取り柄もないただの障害者というレッテルを貼られるのが嫌だ
という歪んだ動機で、勉強は人一倍努力しました。
目の前の希望に手を伸ばすためではなく
背後から迫る絶望にのまれないための、努力でした。
そうはいうもののやはり、クラスメートはみんな良い人たちばかりでした。
そう、思っていました。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/03(木) 23:42:41.48 ID:BDc9MX77
まぁ、頑張るしかないな
応援するわ

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/04(金) 00:15:59.54 ID:So5ArQGo
>>14
ありがとうございます。とても励みになります。

続けます。

本当は、ずっと前から気付いていたのかもしれません。
「普通」の人と分かりあうことなどできないと。
どんなに頑張っても「普通」にはなれないのだと。
分かっていたけれど、目をそむけていただけかもしれません。
真っ黒な絶望は、いつの間にか私の隣に立っていました。
それに気がついたのは、中学3年の夏の午後のことでした。
帰りの会が終わり、みんなが席を立ち始める頃
私は、とある部屋へと向かっていました。
何の名前もない部屋でした。
そこは、私が紙おむつを取り替える際に使用している部屋でした。
トイレでは他人の目があるし、ある程度のスペースを確保する必要があったため
特別に使わせてもらっていました。
私はポケットから鍵を取り出してドアを開け、中に入りました。
窓から差し込む、山の向こうに消えゆく夕陽の光が、いやに赤かったことを覚えています。
いつものようにぎこちない歩き方で部屋の真ん中あたりまで進むと、そこには小さく仕切られた空間がありました。
教室の四分の一ほどのスペースを、簡易の仕切りと壁とで囲んであるのです。
そこが私の部屋でした。
誰にも踏み入られない、私だけの居場所。
そのはずでした。


16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/04(金) 00:37:00.28 ID:So5ArQGo
そこは、本当にいつもと変わらない様子でした。
何一つ変わっていないかのように見えました。
でも、私は気付いてしまいました。
本当に、ちいさな、ちいさな変化でした。
それでも、確かに変わっていました。
おむつを取り替え、使用済みのものを黒いポリ袋に詰め終え
部屋を後にしようとしたとき
適当に投げた視線の先に、それはありました。
絵の具セット。
十数色の絵の具と細さの違う数本の筆が
プラスチックの箱に入っていて
蓋がしてあるものです。
蓋が少し、開いていました。
でも、そんなことはどうでもいいのです。
それこそ本当に、取るに足らない小さな変化です。
本当の「変化」は、そこではありませんでした。



17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/04(金) 00:44:57.92 ID:7+xymNKH
>>7
ビール吹いた。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/04(金) 00:55:58.14 ID:AA7/DNCs
              ζ     (⌒Y⌒Y⌒) ____
            / ̄ ̄ ̄ ̄\/\__//∵∴∵∴\
           /         \/     \,∴∵∴∵∴\
           /\   ⌒  ⌒  |⌒   ⌒ \ /   \|
           |||||||   ( 。)  ( 。)| ( 。)  ( 。) | ( 。)  ( 。)|
           (6-------◯⌒つ |     つ  |    つ  |
           |    _||||||||| | ____ | ___ |
        ,____/\ / \_/ /  \_/ /   \_/ / ほほう それでそれで?
     r'"ヽ   t、  \____/\____/.\____/
    / 、、i    ヽ__,,/   ヽ__,,/    ヽ__,,/
    / ヽノ  j ,   j |ヽ j ,   j |ヽ j ,   j |ヽ
    |⌒`'、__ / /   /r  | /   /r  |, /   /r  |
    {     ̄''ー-、,,_,ヘ^ | ''ー-、,,_,ヘ^ | ̄'ー-、,_,ヘ^ |
    ゝ-,,,_____)--、j____)--、j____)--、j
    /  \__       / _       /_       /
    |      "'ー‐‐---''  "'ー‐‐---''  "'ー‐‐---''



19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/04(金) 01:00:24.55 ID:So5ArQGo
文字。
文字でした。
少し開いた蓋の上
色を置いたり、絵の具同士を混ぜ合わせたりするのに使う面とは反対の
「裏側」に
乾ききった毒々しい紫の絵の具で

鈍器で頭を砕くように

泥だらけの足で心を踏み潰すように

素手で身体中の神経をぶちぶちと引きちぎるように

書いてありました。


お  む  つ  だ  ろ 


ただそれだけが。


20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/04(金) 01:38:53.40 ID:So5ArQGo
…………は?


最初に浮かんだのはそんな言葉でした。
純粋な疑問、というより困惑に近い感情が
沸き起こりました。
不思議と怒りも悲しみも湧いてきませんでした。
怒りや悲しみを感じるための正常な心の働きが
どこか遠くに吹っ飛んでいたからかもしれません。

「ふっ……………」

溜息のようでもあり、嘲笑のようでもあり、小さな悲鳴のようでもあり
そのどれでもないモノが
ふと口から漏れていました。

私は思い出したように
その文字が書かれた蓋を拾い上げると
しばらくの間それをぼーっと眺め
そして

「〜〜〜……ッ!!!」

それを床に叩きつけました。
ふざけるな、とかそんな感じのことを口走っていたような気がします。
詳しくは思い出せません。
片方の杖だけでバランスを取っていたので
投げつけた勢いで倒れそうになりました。
ふらついた体をなんとか立ち上がらせると、少し乱れた息を整えました。
床に目を落とすと、投げつけた蓋が
紫の文字を上にして夕陽を反射していました。
その部屋には畳が敷き詰められていたので
蓋が割れることはありませんでした。
汚い文字も消えることはありませんでした。

「……………………」

私は重たい身体を引きずるようにして
部屋を後にしました。

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/04(金) 12:08:47.05 ID:So5ArQGo
家に帰ってから、いろんなことが頭の中を駆け巡りました。
一人ぼっちで
考えて、考えて、ひたすら悩んで
それでも何一つ、分かりませんでした。

誰かに面と向かって言われたなら
こんな気持ちにはならなかったでしょう。
教室の机に堂々と落書きがしてあった方が
まだマシだったとさえ思いました。
それでクラス中の人たちから馬鹿笑いされたなら
心のどこかで諦めがついたかもしれません。
でも、そうではありませんでした。

「いやいやwww何言ってんのwww」
苦笑いしながら言葉を返す相手はそこにいません。

「ふざんけんなぶっ殺すぞゴルァ!!」
ブチ切れてもぶん殴る顔はそこにはありません。

誰もいなかったのです。
夕焼けに染まるあの部屋には誰も。

汚くて、けれど妙にきれいな筆跡の
紫の文字だけがありました。

色も形もない
得体のしれない何かが
音もなく
私に振り下ろされました。

透明で、ひたすら静かな
暴力でした。


22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/04(金) 12:34:35.13 ID:So5ArQGo
自分がされたことを
先生に相談することもためらわれました。
私にとっては至極当然のことです。
皆に知られるのが怖かったから。
自分の障害のほんの表面的な部分だけを
理解してもらうのはそう難しいことではありません。
実際、クラスメートの人たちは、荷物を運んでくれたり
階段で転びそうになったら手を貸してくれたりと
さまざまな補助をしてくれました。
もちろん彼らの優しさに甘えるばかりでなく、私自身も
自分でできることは精一杯努力してきたつもりです。
でも
目に見えて分かりやすく、誰もが同情してくれるような
「表」の障害ではなく
もし知られたら、顔を歪めて侮蔑の眼差しを向けられるような
「裏」の障害は
どう頑張っても理解されることはないと
そう思いました。

やっぱり、だめなんじゃないか。
どれほど努力しようが
どれだけ足掻こうが

所詮、障害者。

欠陥品なんだ。

私がしてきた努力は一体なんだったのか。

途端に訳が分からなくなりました。


23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/04(金) 12:44:29.65 ID:DhozsnUA
よかったら続き書いてよ

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/04(金) 13:15:07.28 ID:So5ArQGo
>>23
どうもありがとうございます。見てくれている人がいるとは。
すごく遅いですが、がんばって書きます。

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/04(金) 13:44:20.84 ID:So5ArQGo
悩みに悩んだ末
私は担任に相談することに決めました。
ただでさえ会話するのが苦手なのに
絶対に人には言えないような悩みを打ち明けるのは
想像以上の苦痛を伴いました。
打ち明ける直前まで
もう消えたいと思うくらい苦しんでいました。
いままで感じなかった
というより、感じないふりをして無視し続けていた
心の本当の痛みを、このとき初めて強く感じました。
いままであったことは、耳をふさげば
聞こえなくなる程度のものでしかありませんでした。
無視することもできました。
でも、今回は違います。
私は目の前の現実から
目をそらすことはできませんでした。

それでも、誰かに話しかけられたとき
顔に張り付けられた無機質な笑みだけは
どうしても取れませんでした。
笑っているのかどうかもわからないくらい
薄く、醜い表情でした。
誰に向けて笑っているのか
どうして笑っているのか
自分でも分かりませんでした。

放課後。
帰りの会が終わったあと、先生を呼びました。
具体的な内容は告げず
ただ、相談したいことがあります、とだけ言いました。
先生はやや困り顔でしたが、私に従ってついてきてくれました。
いつものようにポケットから鍵を取り出し、ドアを開けて
壁と仕切り板とで区切られた部屋へと進みました。
少し、ほんの少しだけ
その部屋の扉を開けるかどうか逡巡してしまいました。
いろんな思いが頭の中を駆け巡りました。
それも一瞬のことです。
私は、そっとドアノブに手をかけました。
扉がゆっくりと開かれました。
その向こうには、どうしようもない現実が横たわっていました。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/05(土) 15:21:48.29 ID:tggru+al
続き待ってる

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/06(日) 23:46:01.58 ID:aLa/FT5i
あげ

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/07(月) 03:35:07.01 ID:Z4cyr7rz
二分脊椎か
車椅子ではないんだな
ってことは腰髄レベルだね
頑張ってる人に頑張れっていうのは失礼やけど頑張りましょう
これしか言えん

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/21(月) 21:44:45.36 ID:WxnxjHw9
身体って精神や知的みたいに生きていけないの?

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/28(木) 23:31:41.21 ID:VyUnOeVv
苦しいね。いいこともきっとあるよ。ぜったい。


31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/15(金) 11:41:36.66 ID:UrExxQw3
>>26
大学生にもなって勉強かい?

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/08/11(木) 15:10:44.83 ID:6o3w3eHA
首都圏もチェルノブイリ並みに汚染されている(日刊ゲンダイ)2011年8月9日
医師の土井里紗氏はこう言った。
「首都圏はチェルノブイリ事故のような汚染はない、とされてきたが、(調査結果は)それを否定するもの。
降り積もった(高濃度汚染の)砂塵(さじん)が風などで吹き上がれば、皮膚や粘膜に吸着される可能性もあります」

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/10(土) 07:37:33.94 ID:YU97td5x
書いてて辛くなったか
吐露する勇気が無くなったか
進学準備で忙しくなったか
よく分からないが

せっかくスレ立てたんだ
暇見て少しでも書けよ

ネガティブなレスもあるかも知れないし
ポジティブなレスもあるかも知れない
でもまあ社会の縮図だし気にすんな

仮に大学に行って幸せにやってるなら一報くらい入れろや
少なくとも大学に行くだけの金を工面した親が居るだけ幸せな奴なんだろうしな

逆に辛くて自殺したとか、書く気が失せたとかなら仕方ないけどな
震災被害にあったのなら御愁傷様だ

障害者もいろいろあるのさ、オムツくらい当然のもんだろ
チンコに管入れて、シヨンベン袋を横につけて、車椅子に乗ってる奴も沢山るんだ
辛ければJWとかの簡易電動に乗れ、そしてオムツデフォって態度で公言しろ(口には出すな)、楽になるぞ
たまに立って歩くときも車椅子なら歩行器代わりになる

ネトゲで現実逃避とかでも良いんじゃねえか

辛いことばかり考えないで上手くやろうぜ、世の中はそんなに悪いことばかりじゃない


34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/14(水) 04:44:18.21 ID:bpSwVDhX
大学生活どうですか?
よかったらつづきが読みたいな。。

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