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【けいおん!!】ウンチになった池沼唯14('q')

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/27(火) 20:48:54.63 ID:a44urhhz0
けいおん!!の池沼の中の池沼・池沼唯ちゃんについて語るスレです。
お漏らししかできない唯ちゃんは、ついにウンチになってしまいました。

憂「おはよう、お漏らししかできないウンチ馬鹿☆」

          ,  ' ¨ ̄ ̄`¨ ‐ 、
           /: : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
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   /: /: : :i: : : V: : /: : |  ミ 、  |: / ヽi: : /: :.i ;  <ゆい、うんちしてない!("q")
   |:/|: : 八: : : {: : i: : : ! ..:::: ヾ  レ __ |: :/: : ,' ;
    V >' ´ ̄\!: : :.|  //   ミュ ,ムィ: : /!   <うんち、やー!!("q")
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      人i   ブバチュウ!!
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  ヽ;;';ー--―-、'';;;;;゙)
   `'ー--、_;;;;_;;、-‐′ 

前スレ
【けいおん!!】池沼唯・ゆいのおまめさん13("q")
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1314976346/

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/27(火) 20:50:30.52 ID:a44urhhz0
【過去スレ】(容量オーバー:512KB越え)
【けいおん!】平沢唯のバカっぷり 【池沼ニート】
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1254094262/1-638
【けいおん!】平沢唯のバカっぷり 2【池沼ニート】
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1261297524/1-752
【けいおん!】平沢唯の池沼ぶり 3【池沼ニート】
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1273835979/1-812
【けいおん!】平沢唯の池沼ぶり 4【池沼ニート】
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1280064180/1-893
【けいおん!!】池沼唯ちゃん 5【あ〜う〜♪】
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1284396186/1-1000
【けいおん!!】池沼唯・オムツ6【ブブブー】
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1286381808/1-942
【けいおん!!】池沼の平沢唯7【ウンチでたー!】
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1288547775/1-911 [停止]
【けいおん!!】池沼唯・お仕置き8【池沼平沢唯】
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1292306906/1-718
【けいおん!!】自慰を覚えた池沼唯9【お股弄り】
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1294750694/1-931
【けいおん!!】池沼唯ちゃん・今年も留年10(゚q゚)
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1298895023/1-901
【けいおん!!】池沼唯ちゃん・フルボッコ11(#゚q゚#)
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1306757546/1-892
【けいおん!!】池沼唯・ゆい、ぶたさん♪12 (^oo^)
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1311989294/

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/27(火) 20:51:48.50 ID:a44urhhz0
むふぅ〜、てんぷられす('q')

【関連スレ】
(^q^) 池沼唯のAA集 その2 (゚q゚)
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/kao/1297734341/
池沼唯@wiki
http://www29.atwiki.jp/ikenuma-yui/

池沼唯ちゃんの表情集
(ちなみに、qの縦棒は涎を表す)
通常:(^q^) (^p^) (^Q^)
喜び:(^q^)/ (^Q^)/ \(^Q^)/
驚き:(゚q゚) (゚Q゚) (°q°)
怒り:(`q´) (`q´) (`Q´) (`Q′) (`q´メ) (`q´#)
泣き:(>q<) ("q") (TqT) (~q~)(×q×)
嘆き:('q') ('p')
呆然:(゚ q゚)ポカーン… (゚Q゚)ポカーン…
睡眠:(-q-) (=q=)
唯豚:(^oo^) v(^oo^)v (゚oo゚) ('oo') ("oo") (^∞^) 
接吻:(^ε^)
てへぺろ:(^q<)
ビンタ:(゚q゚#) ("q"#) ('q'#) (゚Q゚#)
往復ビンタ:(#゚q゚#) (#"q"#) (#'q'#) (#゚Q゚#)
フルボッコ:(##゚q゚##) (##×q×##)
噛み付き:(`Д´) (`Д´#) (#`Д´#)
ーアウアウア\(^q^\))三((/^p^)/アウアウアー

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/27(火) 21:07:02.90 ID:7PsSM7kn0
乙レス

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/27(火) 21:08:22.24 ID:ApFc2Esa0
むふぅ〜おつれす!いーこ!いーこれつよー(^oo^)
ところでおつってなんれすか?('q')

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/27(火) 21:58:51.93 ID:ti2reyag0

      うんち漏らしただけで、うんち!?

           ∬  ,.ノヽ.  ∬
         ∬  ,.(_::::: )   ∬
         ∬  ,(__:::::::: _)  ∬
       ∬    (:::::::::::::::::: )    ∬
           ,(:::::::::::::::::   _)     
       ∬  ,(::::::::::::::::::::::::::: _)      ∬
    ∬    ,(::::/\/_:_ |:::.|:.::::::::_)   
        ,(:::::::.{:::/  八::|ヽ:::::::: _)      ∬
       ,(:::/::|::/⌒ヽ   /⌒ヽ:::.::::::_)
       ,(::::::/ {_ Oノ   {O ノヽ::::::::_) 
      ,(:/::::/  し' (OO) し'  /::::::::::_) 
      ,(::/::.{     r-〜    /:::/:::.:::::: )
      ,(;;::::::::\   {/  }  /:::/::::::::::::::::_)  
     ,(::::::::::::::::>--------/::/:::::::::::::::::::::_)  


7 :軽音部の逆襲:2011/09/27(火) 22:23:53.16 ID:7PsSM7kn0
ー部室ー
律『今日も終わったぜー』

澪『今日こそ練習するからな』

梓『やりますよ』

紬『お茶はいりましたよー』

律『ありがとなムギ』

紬『いえいえ。』

いつもの軽音部である…はず?

唯『(^p^)ゆいのけーきどこー?』

紬『あら、唯ちゃんの分はないわよ』

律『練習しないようなクズにお菓子なんてあげねぇよ』

唯『ゆいもけーきたべるれすー(>q<)』

梓『池沼は放っておいて練習しますか』

澪『いや、復讐しないか?』

紬『そうね。せっかくギターあげたのに…。』

裏紬(破壊してやらぁwww)

どうやら澪達は復讐を決めたようだ。

律『いいなそれ!』

澪『ギターを壊すか』

梓『カスタネットもかち割りましょう』

紬『お菓子もなしにしましょう。』

これはおそるべき復讐の序章に過ぎない。


8 :軽音部の逆襲:2011/09/27(火) 22:37:18.99 ID:7PsSM7kn0

#2 実力公使!

翌日の放課後

澪『唯がきたら始めよう』

律紬『らじゃー』

梓『ヤってやるですよ』

皆は決意を決めたようだ。

ガチャッ

ドアが開く…奴が来た

唯『(^q^)/みんなのゆいれつよー』

澪律紬梓『今だっ!』

澪『おい池沼』

唯『(^q^)あぅ?みおたなんでつか?』

澪『……気持ち悪い』

唯『(^q^)あぅ?みおた?』

唯は澪に触れた。

澪『触るなぁぁぁぁぁ』バキィッ

唯『(>p<)いちゃいよー!みおたゆいいじめたわるいこ』
 『りったたちゅけてー』

律『キモいんじゃボケェェ』バキィッ

唯『(>q<)いちゃいーーー』

紬『次は私よ。オラァァァァァ』バキッドコッバキッドコッ

唯『(##>q<##)あんぎゃぁぁぁぁ』
 『んひぃぃぃぃぃ("q")』

梓『うるせぇです』バキッ

唯『(×q×)ゆいいちゃいよーー』
 『ばーかばーかしーね』


9 :軽音部の逆襲:2011/09/27(火) 22:40:11.20 ID:7PsSM7kn0

裏紬『んだと?ゴルァ』バッコーーーン

紬はギターで唯を殴った。

唯『んも"も"も"も"も"も"も"も"("q")』

紬『あら?死んじゃったわ』

律澪梓『怖い…』

ー尾張ー



10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/27(火) 22:48:55.83 ID:D0quoQnH0
なんだか「ガッシ ボッカ あたしは死んだ スイーツ(笑)」を彷彿とさせるな。

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/27(火) 23:03:26.17 ID:7PsSM7kn0
紬安価

12 :池沼唯の就職 ◆ccqXAQxUxI :2011/09/28(水) 00:14:52.01 ID:clMsH2VG0
憂は、大学合格と共に悩んでいた、このまま、唯と共にいつまで過ごせるのか?

大学こそ、地元だが、その後はどうする?なかよし学級も退学させられた姉に未来は
あるのか?
そう悩んでいた、三月に、新聞を見ていた憂に、新聞の求人が目に入った。
『障害者の雇用を積極的にしています。住み込みで、三食付』
「おねぇちゃんにこれは、どうかしら?危険な賭けだけど、やってみる価値はあるね。ねぇ、お姉ちゃん、この仕事やってみない?」
このまま、ニートになるよりまし、そう考えた
「しごと?うーい?」
「そう、皆とお仕事するの?」
「ゆい、おしごといーや、ずっと、うーいといっしょ、おしごとしない、いえにいる」
「じゃ、ニートになっても知らないわよ」
「にーと、いーや」
「なら、働くしかないでしょ?お姉ちゃん」
「あう」
〜数日後〜
募集している会社は、鉄工所で地域ではそこそこ有名な会社であった。
しかも、社長が大変穏やかな感じで地元では名士と言われ、町の有名人であった。
憂は、下見として一人で社長と面談にその鉄工所へ向かった。
「それで、お姉さんをうちで働かせたいと平沢さん?」
そう、穏やかな笑顔でそう、憂に聞いた。
「はい、ですがうちの姉は怠惰でひらがなも理解できませんが大丈夫でしょうか?」
「人には、個性というものがあります。音楽が出来る人、スポーツが出来る人、
勉強が出来る人、おそらく、お姉さんにもなにか得意なことがあるでしょう
私は、その可能性を信じたいわけです。平沢さん、一度、わが社に預けてみませんか?」
憂「はい、では姉をまた連れてこちらに伺います。それでは、ありがとうございます。失礼します」
〜一週間後〜
憂「お姉ちゃん、荷物まとめたから行くわよ」
「どこでつか?」
「アイスを買いに行くの」
「わーい、あいす」
最後まで、うそを理解できない姉にこれからちゃんと働けるか心配した
会社の寮に向かう間、アイスが欲しいとだだをこねた唯だが、憂は、心を鬼にして
会社の寮へと向かった。
寮につくと、優しそうな寮母さと、社長が待っていた。
「こんにちは、こちらが、私の姉です。」
「ひらさわ、ゆいです。なかよしくみです。とくぎは、うんたんです」
社長&寮母「うん、こんにちは」
「では、よろしくおねがします」
「うーい、いっちゃいーや」
「お姉ちゃん、我侭言わないで」
憂は、唯を睨むと唯は珍しく大人しくなった
(お姉ちゃん、ごめんねでもこうするしかないの)
「平沢唯さん、これからは、自分のことは自分で出来るようにしていただきます。
そのために、これから厳しくしていきます。ここは、働きながら障害者の自立を促す場所です。
まず、荷物を持って私の後に付いてきて下さい」
「あう?ゆい、つかれたもちたくないでつ」
「わがままをいわないでください」
と、寮母さんが睨むと、
「まぁ、いいじゃねえか、ペナルティを犯せばこいつを殴ることが出来る、ここでは、そういうルールだ。最近は、ゴルフにはまっていてね、クラブで殴りたいんだよな、こういう腹立つ池沼は」
と、社長が言った。
「後、数秒で荷物持たないと、クラブでぶん殴るぞ、いいか?」
意味は、わからなかったが、憂がいたときと、自分のときの雰囲気や表情が明らかに違っていたため、唯はしぶしぶ荷物を運び寮母さんの後に付いて行った。




13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 00:19:05.31 ID:HzJHXmks0

   うぇぇーーーん!ゆいのぶたさーーーん!("q")

                  ____
             ,,. :': :´: : : : : : : : :\
          >: : : : : : : : : : : : : : : : : :ハ
        ∠: : : : /: : : i: : : : : i: : : : : :i: : : !
         /: : : :ト ,/l: : : : : |i: : : : :. !: : : !
         .|: : : : .ト.|/ l: : : : :ト\: : : :l: : :: !
         .|/ ,: :|: l. __ ∨\|.___丶i: :.|: : :ハ
        /: : :/: :∨(O)   (O ) |\|ヽ: : ハ
        /_: :.〈: : : 〉 巛 (O O) 巛  |/|丿:::__l
         〈: 丶:( 巛 .i'⌒ヽ巛  〉': :.ノ: :_|
        _/\:\巛__ゝ_ノ_巛 ,/: : /\/
       /      ',  / l∨l /     \           ブブブー
 グシャ   !_    _',____\/ノl./       \
 ____〈 )/ ̄  \\/           \    ∬ ,.ノヽ. ∬
 |\::::::ゞ <>()  <>_/ ̄    _         ハ  ∬ ,.(_::::: )  ∬
 \ \ (^oo^)\ に|      /          ハ    ,(__:::::::: )
   \ \___:\└--‐‐‐"~\   ┌─┐ /ゝ   (:::::::::::::::::: )
    \|   巛 )___,, -‐┤.    ゝ__ノ/ヽ ゝ    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄≡



14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 00:22:21.53 ID:OsLkZx2g0
>>12
期待

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 00:30:10.10 ID:fr+wHsHT0
              ∧,,∧
   ト、__, へ    <;;`∀> こ、これは>>1乙じゃなくて
   `ー─ーァ )  /,   ⊃ トンスルの材料なんだから
       //   (_(:_:_, )  変な勘違いしないでよね!
     //    (、 しし'
    / 〈___(_)
   (______ノ

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 00:33:54.93 ID:juPrX6B60
ウンチで彷彿とさせるのが

「ゆい、ウンチだけ」
(春を告げる池沼唯)

「ゆいのオムツ、きたない、きたない」
(池沼唯のしつけ奮闘記 オムツ卒業編)

といった名台詞だな。


それと1乙

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 00:40:47.71 ID:5s17MX9T0
クソスレ立てるな
しね

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 00:50:07.77 ID:OsLkZx2g0

          ,  ' ¨ ̄ ̄`¨ ‐ 、
           /: : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
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      /: : : /: /: : : : /: /: : : :/ : : : :|: : : :',
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   /: /: : :i: : : V: : /: : |  ミ 、  |: / ヽi: : /: :.i ;  
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  ,i`(;;;゙'―---‐'ヾ  <クソスレ立てるな
  ヽ;;';ー--―-、'';;;;;゙) しね
   `'ー--、_;;;;_;;、-‐′ 

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 01:01:40.98 ID:5s17MX9T0
クソスレ立てるな
しねよ
異常性癖の変態ども

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 01:05:27.44 ID:OsLkZx2g0

          ,  ' ¨ ̄ ̄`¨ ‐ 、
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   |:/|: : 八: : : {: : i: : : ! ..:::: ヾ  レ __ |: :/: : ,' ; うんちがしゃべった('q')
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    (~´;;;;;;;゙'‐;;;) <クソスレ立てるな
  ,i`(;;;゙'―---‐'ヾ   しねよ
  ヽ;;';ー--―-、'';;;;;゙)  異常性癖の変態ども
   `'ー--、_;;;;_;;、-‐′ 

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 01:07:08.79 ID:3kTTqyl60

          ,  ' ¨ ̄ ̄`¨ ‐ 、
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      /: : : /: /: : : : /: /: : : :/ : : : :|: : : :',
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.     /: : :./: /^V: : : :i:./: :.<  !: : :/ i: : : :.ハ
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    V >' ´ ̄\!: : :.|  //   ミュ ,ムィ: : /!  
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     ノ:;;,ヒ=-;、
    (~´;;;;;;;゙'‐;;;)
  ,i`(;;;゙'―---‐'ヾ  <クソスレ立てるな
しねよ 異常性癖の変態ども
  ヽ;;';ー--―-、'';;;;;゙)
   `'ー--、_;;;;_;;、-‐′ 

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 02:10:46.64 ID:quVvEjWI0
個人的には顔文字が欲しいな

23 :池沼唯と子犬:2011/09/28(水) 03:35:08.84 ID:TwqM2b6r0
憂「ん?あれは?」

ク〜ク〜

憂は買い物から帰る途中、首輪をしていない一匹の汚れた子犬を見つけました。
首輪をしていないのを見ると捨て犬でしょう。
憂は何とか助けなきゃ!と思い家に連れて帰ることにしました。

でも、家には池沼の姉がいるので余計危なくなるのでは、
とも思いましたが、このまま放っておくことなんて憂には出来ません。

憂(ん?もしかしたら、お姉ちゃんも子犬を育てることで何かが変わるかもしれない。
そうよ、この子犬をお姉ちゃんに育てさせてみよう)

ガチャ

憂「ただいまー!お姉ちゃーん、はい、これなーんだ♪」

唯「あう??あうー!わんわんさんでつ(^p^)」

憂「しー、そんなに大声だしちゃわんわんさんはびっくりするわよ」

唯「あう!しー(^p^)」

憂「じゃあ私は子犬のエサを用意するからそれまでお姉ちゃん子犬のことよろしくね」

唯「あーい(^p^)/!」

憂「静かにみてるのよー」

唯「あーい(^p^)/!」

憂がいなくなったのを見て、唯ちゃんは今ならわんわんさんと2人だけで外に行けると思いました。

唯「わんわんさん、いくでつよ、しーでつよ(^p^)」
トコトコトコトコ

憂「お姉ちゃーん…っていないじゃない。また勝手に外に行ったのね、しょうがないなぁ」


24 :池沼唯と子犬:2011/09/28(水) 03:37:21.29 ID:TwqM2b6r0
〜〜〜
唯「きゃきゃきゃ(^p^)」

唯「あう!?わんわんさんまつでつゆいぶぶぶー(^p^)/」
そう言って唯ちゃんは電柱の近くに行きブブブーをしましたが、子犬はおとなしく待っています。

唯「きゃっきゃ、わんわんさんいくでつ(^p^)/」

キャンキャン キャンキャン トコトコトコトコ

子犬は必死に唯についていく。
どこまでもついてくる。
唯ちゃんの臭いはとても強烈だが、そこに惹かれるのだろうか、子犬は唯に懐いている。
捨て犬であろう子犬にとって、今は唯ちゃんが頼れる親代わりなのだ。
また、唯にとっても誰かにこんなに懐かれたことはないので、とってもご機嫌です。

唯「わんわんさん、こちでつよー(^p^)」
トコトコトコトコ

キャンキャンキャンキャン トットコトットコ

唯「きゃきゃきゃ」
唯ちゃんは上機嫌でトコトコ行ってしまいます。
トコトコ行っても子犬は頑張って付いてきます。
それに唯ちゃんの姿が見えなくなったりしたら一生懸命キャンキャン鳴いて唯ちゃんのことを呼ぶのです。
唯ちゃんはそれが可愛く思ったので、ちょっとイジワルで子犬に気づかれないように隠れてみました。

コソコソコソ…
唯「ひひひ(^p^)」

キャンキャンッ キャンキャンッ ク〜 ク〜 ク〜 ク〜

唯「ここでつよー(^p^)/」

キャンッ!?キャンキャンキャンッ トコトコトコ

唯「きゃきゃきゃ(^p^)」
ペロペロペロペロ
唯「きゃきゃきゃ、ぺろぺろくちゅぐちゃくちゅぐちゃ(^p^)」

唯も負けじと子犬を舐めます。
キャンキャンキャン

唯は子犬に反応がとても嬉しくてもう一回やってみました。

コソコソコソ…
唯「ひひひ(^p^)」

キャンキャンッ キャーン!キャーン!

唯「ばあー(^p^)/!」

シーン…

25 :池沼唯と子犬:2011/09/28(水) 03:39:30.36 ID:TwqM2b6r0

唯「あう?わんわん?わんわーん!わんわんさーん!!」

唯「びー!わんわんさんいないー("p")」

キャンッ!キャンッ!

唯「あう!?わんわん!わんわんさん!どこでつか!」

唯ちゃんが鳴き声の聞こえる草むら辺りに向かうと、子犬が野犬に襲われています。

唯「あう!?こらー!!わんわんいじめるめー!」

ガルル…ワンッ!ワン!

唯「くちゃ!」

野犬は色々なところ歩き回っているのか臭います。

唯「こらー!くちゃいくちゃいめー!」

ヴー…ワンッワンッ

野犬は唯ちゃんに向かって威嚇しながら吠えてきます。

唯「う゛ーう゛ー(^p^)」

唯ちゃんも負けじと唸ります。
唯ちゃんは自分の好きなものに対してだけは体を張って抵抗するのです。

唯「むふぅーむふぅー…。」
ドスドスドスドスドス

唯ちゃんは思いっきり体当たりしました。

ヴァウ…

効果覿面です。唯ちゃんは野犬が怯んだ隙を見逃しません。力一杯叩きます。



26 :池沼唯と子犬:2011/09/28(水) 03:41:41.99 ID:TwqM2b6r0

唯「わんわんさんいじめるめっ!わるいこ!おしおきでつ!(^p^)/」
バシッバシッバシッバシッ

唯ちゃんは子犬を守るために一生懸命叩きます。

バシッバシッバシッバシッ

一分後、唯ちゃんはスタミナがきれたので、満足しておしおきをやめました。

唯「ぜーぜーぜー…きゃきゃきゃわんわんさんいじめるめっでつよ(^p^)」

そう言って唯ちゃんは助けた子犬の方に向かっていこうとしたところ…

ガブッッッ!!!

唯「あう(^p^)??」

突然のことなので唯ちゃんは痛みを感じるまで少し時間がかかりました。

唯「びぇーーーー("p")」

野犬も得たいの知れない生物にさっきのお返しとばかり噛み返します。

唯「びぎゃーーー("p")」

ガブッガブッガブッガブッガブッガブッ
ガブッガブッガブッガブッガブッガブッ

不意をつかれたら為す術がありません。唯ちゃんの完敗です。

唯「あぅー…("p")」

唯ちゃんの体はボロボロになってしまいました。

ヴァウ ヴァウ ヴァウ〜〜〜〜!ガブッッッ!! 
唯「ぎゃーーー("p")」

野犬は唯ちゃんへの勝利を確信しとどめの一撃をくらわし、雄叫びをあげました。



27 :池沼唯と子犬:2011/09/28(水) 03:42:11.50 ID:TwqM2b6r0
ク〜ン ク〜ン…トコトコトコ

そんなボロボロになった唯に子犬が近づいてきました。
野犬に襲われていた自分を体を張って守ってくれた唯、
子犬もその唯の自分を守ってくれた姿を見て感じたものがあったのでしょうか。

唯「ぁ゛…ぅ゛…わんわ……さ…ん("p")」

ク〜ン…ジョロジョロ

唯「びぎゃーーー("p")」

唯ちゃんはそのまま気絶してしまいました。

子犬はようやく再開できた親犬の元へ走りより、甘えながら草むらに消えていきました。
〜〜〜
一方、憂は唯と子犬がなかなか帰ってこないので、さすがに心配になって近所を探し始めました。

ですが、公園や通学路など姉が行ける場所を探しましたが見つかりません。

憂「もう、どこ行っちゃったのよ」

ヴァウ ヴァウ ヴァウ〜〜〜〜!

少し遠くの方から野犬の雄叫びが聞こえてきました。

憂「…そこね」

普通は野犬の雄叫びでそこにいるなんて思いつきませんが、
唯がいなくなった場合、そういう場所に必ずいて倒れていることを経験上学んでいます。



唯「("q")」

憂「お姉ちゃん…」

憂は気絶している唯を背負って帰る途中にふと呟きました。

憂「お姉ちゃん…やっぱり外には出せないわね…」

終わり


28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 12:06:35.22 ID:K/hqMIIP0
乙です!子犬相手に調子に乗る池沼唯うぜぇwww

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 13:32:53.41 ID:HzJHXmks0
◆特別支援学校の女性 犬にかまれ死亡  妹 逮捕 

本日早朝、空地内で特別支援学校に通う、平沢唯さん=(18)=
が大型犬数匹にかまれて死亡した。

「姉が犬にかまれた」と平沢唯さんの妹(17)から119番があった。
救急隊が駆け付けたところ、全裸の平沢唯さんが大型犬数匹に全身をかまれており、
病院に運んだが死亡が確認された。

唯さんには全身にあざがあるなど不審な点があり、日常的に虐待を受けていた
可能性があるとみて、警察は重過失致死の疑いで唯さんの世話していた、
私立高校に通う妹(17)を逮捕した。

捜査関係者によると、妹はお仕置きと称し、唯さんを度々暴行。
今回の事件は行為がエスカレートした可能性もあるとみている。
警察はさらに余罪が無いか捜査している。

30 :セレブの池沼唯:2011/09/28(水) 18:46:06.82 ID:paw2QYfi0
前スレ>>878からの続きになります。


じかんはすこしさかのぼるでつ('q')


自分のアイスを食べ終えた唯ちゃんは、まだまだお腹がいっぱいにならないのか辺りをキョロキョロと見渡しました。

するとそこには3段に積み重ねられたおいしそうなアイスを持つ男の子の姿が…

唯「う”―――!!ゆいのあいすとったー(`q´)う”−う”−…わるいこにはおしおきでつーー!!」

と叫びだしました。

唯は普段憂からお仕置きという名の暴行を受けている(原因は唯にあるのですが)ので、池沼なりにストレスでも感じているのか、自分より力の弱い小さい子に対し八つ当たりを頻繁に行います。

今回も自分よりも弱い相手の物は自分の物だという自分本位な考えからきています。

そして、唯「ゆいのかえつー!ぬうぁあ”あああああああ!!(`Д´#)」ドスドスドスドス

と叫びながら男の子にでかい巨体を揺らしながら突っ込んで行きました!

男の子は唯の方向に背を向けており、グラグラ揺れるアイスのバランスを取っている為に唯の突進に気づいていません。

そして…… 滅多に当たらない唯の池沼タックルが珍しくヒットします。

男の子は突然の事に「うわっっ!!」と吹っ飛ばされてしまいました。

そして地面に身体を強く打ちつけて泣き出してしまいました。

男の子「うぇぇぇぇぇん!」

しかし唯はそんな事はお構いなしに男の子が床に落したアイスを豚のように這いつくばり床をグチャグチャにしながら舐めています。

唯「あいすおいちーーー!!あうあうあ〜〜う(^q^)キャキャ」ベロベロベロ

するとそこに会計をすませた男の子の父親が登場しました。


31 :セレブの池沼唯:2011/09/28(水) 18:51:05.68 ID:paw2QYfi0
この状況を一目見て把握した父親は泣いている息子に自分のアイスを渡し唯に詰め寄ります。

お父さん「おい!!お前何をやってるんだ!!」

そして豚のように床に這いつくばりアイスを舐める唯を見て腹が立ってきたのか、唯の脇腹に力いっぱい蹴りを入れました!グシャ


唯「むふぅうううううううううううううううううううううう(`q´#)」

唯は蹴られた事よりもアイスを食べていたのを邪魔されたのに怒ったようで、丸々太った身体を父親の方にむけてノソッと立ち上がりました。


唯「あ”ぅ――!ゆいいじめる、わるいこ!おしおき!!!(`q´#)」


自分は男の子からアイスを奪っているのを棚に上げ、あたかも自分が被害者の様に言い放ちました。

そして…

唯「ゆいのたーたりーーーー!!だああああああああ!!(`Д´#)」


と叫び、太った身体を丸めながら父親に突進していきました。

普段は当たらない唯の体当たりが先程男の子に当たった事に気を良くしたのか体当たりのバーゲンセールです。

しかし先程とは違い、スピードの遅い丸々太った巨体が真正面から来るのが分かっているので避けることなど造作もない事です。

お父さんは体当たりを軽々避け、唯の後ろに回り込み、そして唯の丸まった背中に向けて回し蹴りをお見舞いします!バキィ

するとお父さんの回し蹴りの力も加えられ唯は巨体をお店の壁に凄い勢いでぶつけました!ドーーーン


唯「ぶう”う”ぅぅう――!ゆいいちゃい……("q")てんてんいちゃいよーー(>q<) 」


32 :セレブの池沼唯:2011/09/28(水) 18:54:55.35 ID:paw2QYfi0
更にお父さんは手を休めません。

唯に向かっていきマドンナTシャツの襟を掴み、身体を起こし上げて、唯のした事を息子に謝らせようと話しかけました。

お父さん「ほら!息子に謝るんだ!そうしたら許してやる!!」

しかし唯はお父さんの事を、「唯のアイスを食べるのを邪魔し、奪いに来た敵」と認識しています。

そして唯は謝るどころか思わぬ反撃に出ました!!


唯「はなちぇーー(`q´)ああぁあ”あ”―ぶぅぅぐぁぁあああーーーーー(`Д´#)」


と声にならない叫びを発しお父さんの腕に噛みつきました!!

お父さん「いってぇぇぇぇぇぇ!ぐぅぅ…この池沼め!大人を舐めやがって!!このビチグソがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

お父さんも怒りが頂点に達したのか、唯の顔めがけて拳を浴びせました。


唯「あうっ(゚q゚#)あうっ('q'#)あ”ぅっ(#゚q゚#)あ”うっ(#'q'#)」


しかしこれだけ殴られても唯は噛みつきを緩めません!

お父さん「オラァーーーー!!!!」ドギューン

お父さん渾身の一撃が唯のまんまる鼻を直撃しました。

これには流石の唯も耐えきれずに鼻血を噴き出して気絶してしまいました。


唯「あう”っ(#×q×#)」プシュー


33 :セレブの池沼唯:2011/09/28(水) 18:59:44.95 ID:paw2QYfi0
場面変わって大学生A、B…

(大学生A,Bの席は少し離れた死角になってる位置な為、唯の騒動に気付いていません)


「オラァーーーー!!!!」


大学生A「ん?なんか騒がしいな…」

大学生B「おいA!あの池沼がいないぞっ!!」

二人「まさか……」ダダッ

二人が駆け付けると店の中は騒然としていました。

男の子は泣きやんでいましたが、床に溶けて散らばったアイスとグッタリと鼻血を出しながら気絶している醜い池沼が一匹

そして周りのギャラリーとお店の人に頭を下げるお父さんという光景に大学生A、Bも事態を飲み込めていません。

A,Bはお店の人に事情を聞きました。

Aはすぐさま男の子と父親の所まで行き頭を下げ、唯に奪われたアイスと同じものを買い男の子に手渡します。

大学生Aの謝罪を聞き、男の子の父親も快く許してくれました。

Bはお店の人と周りのギャラリーに頭を下げに行き、店から雑巾を借りて唯の汚した床の掃除を始めました。

この二人の対応に店の人も渋々ながらお咎めなしということで許してくれました。


しかし池沼をこのまま放っていくわけにもいかず、すぐに連れて出て行ってくれということで二人は巨体の唯を引きずりながら店をあとにしました。

34 :セレブの池沼唯:2011/09/28(水) 19:03:52.48 ID:paw2QYfi0
大学生B「この池沼マジでおかしいぞ!お前のボランティアで行ってるとこの子供達とはレベルが違うだろ?もう早くどこかに捨てて行こうぜ!」

大学生A「ごめんな。お前にまで迷惑かけて…。わかった。でもこのまま置いていくのはマズイ。やっぱりもといた場所に帰さないと…。」

大学生B「わかったよ。もうはやく車に乗せて行こうぜ。幸い気絶してくれてんだしよ。」

大学生A「わかった。じゃあ急ごう。」

二人は駐車場まで唯を運び車に乗せようとしましたが、運悪く手が滑って後部座席に唯の頭をうちつけてしまいました。


唯「あうっ(゚q゚)ここはどこでつか??」


大学生Bは「しまったー」と思いました。更に唯は続けます。


唯「あーたはだれでつか?ゆいはゆいでつ(^q^)」

ついさっきまでいっしょにいたのに忘れてしまったのでしょうか。

スポンジ以下の脳みその本領発揮です。

大学生BはAに早く車を出せと言い、Aも車を発進させます。

すると…



ブブブーーー!!!!!


唯「あうっ(゚q゚)」


クラクションの音でしょうか?いいえ違います。

アイスを沢山食べお腹が冷えたので、唯は大量のウンチをお尻の穴から放出しました。

唯「ゆいブブブーでまちた(^q^)おむつかえる!!くちゃいでつ…('q')」

35 :セレブの池沼唯:2011/09/28(水) 19:09:27.67 ID:paw2QYfi0
大学生B「クサッ!A!窓開けろ!こいつウンコ漏らしやがった!!」

大学生A「わかった!!」Aは窓を全開にします。

車通りの多い道路をウンコの匂いを全開にして走ります。

もうこんな池沼とは1秒たりともいっしょにいたくないのか、車を停めてオムツ交換をすればいいのですが、二人は車を止めることなく走らせます。

すると唯はブブブーをした解放感からか、後部座席にある箱に目を付けます。


唯「あーう?!(^p^)」


と箱をパカッと開けると中からキラキラ光る指輪が出てきました!!!

そう。お気づきの人もいると思いますが、この指輪は大学生Aが彼女の誕生日プレゼントに、車を買うために貯めたお金の余った分で買った指輪なのです。

普段大学やボランティア、バイトで中々時間の取れないAが彼女にと思って用意したサプライズだったのです。

運転中のAは唯の行動に気付かなかったのですが、唯と同じく後部座席に座るBは唯の行動に気付き、その指輪が何であるかもすぐに理解しました。

大学生B「何やってんだお前!!かえせ!!!」

と唯に掴みかかりました!

すると唯もこの指輪が取り返されると思ったのでしょうか


唯「やーの!!こえゆいのでつ!!!ぜったいかえたない(`q´)ぐぅぅうううううう!!」


唯はこの指輪を昨日のテレビで見たセレブの付けていた指輪と勘違いし、これを付ければ唯はもっとセレブになれる!うーいも皆も褒めてくれる!アイスをくれる!と思い込んでいます。

その為に唯も抵抗を繰り返します。

大学生Aは状況を飲み込めずに「どうしたんだ??!」と言葉を発しました。

36 :セレブの池沼唯:2011/09/28(水) 19:14:53.16 ID:paw2QYfi0
Bが指輪を返さない唯にキレたのか唯の腹めがけて思いっきり拳を浴びせました。

唯が「ぐぇっ("q")」と吹っ飛んだ拍子に唯の手から指輪が飛んで行きました。

しかも唯がブブブーを漏らしたせいで換気の為窓は全開になっています。


そして……


案の定運悪く指輪は走っている車の外に飛び出していってしまいました。

そしてBが「A!車を停めろ!この池沼お前の指輪を外に投げ捨てやがった!」

するとAも事態を把握しすぐに車を停め、運転席から飛び出すように指輪を探しに向かいました。

Bは車に残り唯にむかって


「こいつっ……!ボコボコにしてやる!!泣いて謝っても許さねぇ!半殺しにしてやる!!」と言い放ちました。


37 :セレブの池沼唯:2011/09/28(水) 19:18:47.11 ID:paw2QYfi0
唯も自分の本能が危険を感じ取ったのか、車から引きずり出そうとするBに対して必死に抵抗します。


そしてとんでもない行動を取り出しました…


唯「だあ゛あ゛あ゛ああああ!!!くりゃえぇぇぇぇえええ!!!!(`q´)」ポイッ


なんと唯はおむつの中に手を入れ、先程出した自分のブブブーをBに向かって投げつけました。

さすがのBもこれには堪えたのか引きずり出す手を離し距離を取ります。

唯はこの攻撃が効いたと感じたのか、さらにオムツに手を入れ四方八方にブブブーを投げ散らかしました!


唯「ゆいつよいでつ(^q^)ブブブーまらありまつよーーーー(^oo^)」ポイポイポイッ


大学生Aの努力の結晶でもある宝物の車がみるみるうちに唯のブブブーに染まっていきます。

Bもこれにはキレていたのを忘れて口をあんぐりさせ呆然と立ち尽くすしか出来ませんでした…

しばらくしてAが汗だくになり車まで戻って来ました。

そして自分の愛車で起こっている惨状を目の当たりにして、Aの身体からスゥーと汗がひいていくのが分かりました。


するとAがBに向かって


「B…車に乗れ…」と言い放ちました。


38 :セレブの池沼唯:2011/09/28(水) 19:22:29.87 ID:paw2QYfi0
本日は以上です。

これから今まで唯に対してやさしく平等に接していた大学生Aの
行動に焦点を当てて展開していきます。

もう少し続くのでお付き合いください。
失礼致します。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 19:26:15.10 ID:fBA79pK80


この世には決して関わってはいけないものが2つある
鬼女と池沼唯である

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 19:36:50.10 ID:7XW8wabWi
>>38
乙です。

面白くなってきたーーwwww
次の展開がめちゃくちゃ気になります!


41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 20:02:43.33 ID:txhJY2td0
大学生Aの幸せを祈る
唯くたばれ

42 :池沼唯の海水浴分岐:2011/09/28(水) 20:08:26.75 ID:TnTjhg7r0
前スレ>>864の続きです。

唯は今まで色んな迷惑を掛けてきたが、遂に殺人を犯したのだ。

正直言うと、唯のことを甘く見ていた。

今まで起こした事件も、こちらが誠意を持って謝れば解決したのがほとんどだ。

唯が反省もせずに同じ過ちを繰り返すのを許していたのも、憂の中に余裕があったから。

しかし、今回は違う。

人を殺めてしまったのだ。

もう憂がいくら謝ろうが解決しない。

唯がいくらボコボコにされようが殺人という事実は消えない。

憂は後悔した。

施設に入れておくべきだったと。

施設に入れようと思ったことは何回もあった。

それでも、憂が唯を施設に入れないのは愛情があったからだ。

愛情だけで乗り切れると過信していた。

なぜ、それが間違いだと、もっと早く気付けなかったのか。

男の子が死ぬこともなかった。

だが、いくら悔やんでももう手遅れだ。

43 :池沼唯の海水浴分岐:2011/09/28(水) 20:18:45.97 ID:TnTjhg7r0
唯「むふぅー!わるいこ、おしおきでつよ!(`q´)」

憂が顔を真っ青にしながら唯を見ると、唯はまだ抵抗しながらわめいていた。

この池沼には事の重大さはわからない。

警察官「・・・しもし。聞こえてますか!?」

憂「あっ、はい・・・。」

警察官の声で憂は我に返った。

警察官「・・・ショックだとは思いますが、お姉さんから事情を聞いてもらえますか?」

憂の顔は血の気が引き、唇が肌の色と変わらないぐらいだった。

頭の中は真っ白で自分が今、何をするべきか検討もつかない。

警察官「いいですか?お姉さんが男の子に遭遇してから殺害するまでを聞き出して下さい。」

憂「わかりました・・・。」

憂は警察官の指示に従い、押さえつけられている唯の元へ歩きだした。

警察官も本来なら身内から事情を問い出させる事はしない。

口裏を合わせられる可能性があるからだ。

44 :池沼唯の海水浴分岐:2011/09/28(水) 20:25:44.54 ID:TnTjhg7r0
しかし、このような特殊なケースの場合は身内から聞き出す必要もある。

特にこの池沼唯は会話が成り立たず、今は興奮状態でこちらの声も届いていない。

こういう時は扱いに慣れている家族を通して事情を聞き出すのが一番だ。

警察官「私も一緒に話をさせて頂きます。私が質問した事をお姉さんに聞いて下さい。」

憂「はい・・・。」

憂の後ろを警察官がついてくる。

唯「あ゛―!あ゛う゛あ゛―!!(`q´)」

憂が目の前に来ても唯は気付いていない。

あの夫婦が抱いている白い布しか見ていない。

憂「お姉ちゃん・・・。」

唯「う゛がー!はやく、どく!(`q´)」

憂がか細い声で話し掛けるが、唯はまだ視線を動かさない。

憂「お姉ちゃん!」

唯「があああああ!!(`Д´#)」


45 :池沼唯の海水浴分岐:2011/09/28(水) 20:35:49.47 ID:TnTjhg7r0
憂「お姉ちゃんったら!!」バシッ

全く気付く気配が無いので憂は唯の頬をぶった。

唯「あう('q')」

急な出来事に唯は鳩が豆鉄砲を喰らったような顔をしている。

憂の手には乾いた血がついていた。

憂「こっちを向きなさい!」ビシッ

憂はもう一度、唯にビンタをすると唯がゆっくりと憂の方へ首を曲げた。

唯「あう、うーい!(゚q゚)」

憂「お姉ちゃん・・・。」

憂はいざ唯と対面したが何から話せばいいかわからないでいた。

そんな憂の心情を察したのか後ろから警察官が小さな声で囁いた。

警察官「(まずは普通にして下さい。急に刺激するといけない。)」

憂はコクンと頷くと唯が口を開いた。

唯「うーい、たつけて!ゆい、いじめられた!("q")」

憂「お姉ちゃん、もう少し我慢してね。この人達、お姉ちゃんから話を聞きたいんだって。」


46 :池沼唯の海水浴分岐:2011/09/28(水) 20:42:01.50 ID:TnTjhg7r0
憂は1秒でも早く唯を問い詰めたかったが、普段通りの口調で話した。

唯「やー!うーい、はなたないとゆるたない!(`q´)」

憂「ちゃんと話してくれたら後でアイスをいっぱい買ってあげるから。」

唯「あいすいぱいでつか!?(゚q゚)」

唯はアイスよりも好きな食べ物が出来たが、アイスも食べたいようだ。

好物はあるが、基本は食べられれば何でもいいのだ。

食物以外でも食べてしまうので味などわかっていない。

憂「そうよ。いい子でお話出来る?」

唯「はーい♪ゆい、おりこーでつ(^q^)/」

憂「じゃあ、始めましょうか。」

憂は世間話をするかのように始めた。

唯「あう(^q^)だえと、おはなちつるでつか?('q')」

憂「私とよ。」


47 :池沼唯の海水浴分岐:2011/09/28(水) 21:14:42.74 ID:TnTjhg7r0
唯「うーいとおはなち〜♪(^q^)/」

唯は見知らぬ警察官ではなく、憂とお話が出来るとわかるとホッとしたようだ。

その表情は警察官もわかったようで、次の指示を出した。

警察官「(では、次にあの男の子とどこで、いつ会ったかを聞いて下さい。)」

憂は頷かず、返事の代わりに唯へ質問した。

憂「お姉ちゃん、ちょっと前に男の子と会わなかった?」

唯「あう?('q')」

警察官「(男の子は青色の水着を着ていました。)」

警察官が男の子の特徴を述べる。

憂「青い水着を着た男の子よ。」

唯「あ゛―('q')」

唯は思い出しているのか空を見上げながら口を大きく開いている。

いつもなら透明の涎だけだが、口の中を切ったのか真っ赤な血も含まれている。

だが、憂はそれが男の子の物だとは知らない。

憂「どう?覚えてる?」

唯「あうー('q')ゆい、ちらない(^q^)」

唯の記憶には無いようだ。

唯のメモリーがどれぐらい覚えられるかはわからないが。


48 :池沼唯の海水浴分岐:2011/09/28(水) 21:17:56.59 ID:TnTjhg7r0
憂「本当?嘘ついちゃダメだよ。」

憂も「知らない」と言われて諦める訳にはいかない。

唯の記憶力の乏しさはわかっているので、しつこく問いただす。

唯「ゆい、うそつかない("q")」

憂「お姉ちゃん、会ってるはずなんだけどな。

唯「うーい、うそいう!うそいうこ、ぢごくいくでつよ(`q´)」

=================

=========

唯は憂から「嘘を言う子は地獄に落ちる」と叩き込まれていた。

いつも嘘をついて信用されていない唯をどうにかできないかと考えたが、このような案しか出てこなかった。

唯はもちろん、意味がわからず「ほげー('q')」としていたので、憂が意味を教えた。

憂「いい?地獄っていう所はね、とっても怖い所なのよ!」

唯「あうっ!?こわいとこ?('q')」

憂「そうよ!地獄には注射で出来た山に寝せられたり、大嫌いなピーマンしか食べられないの!」

唯「やー!ちゅーちゃ、きらい!ぴーま、いらない!(>q<)」

憂「そして、お姉ちゃんが大好きなアイスは1個もないの!」


49 :池沼唯の台風:2011/09/28(水) 21:23:28.47 ID:1wgs+6TH0
新シリーズを投下いたします。

----------------------------------------------------------

N○Kのニュースキャスターが台風の状況を説明している。

キャ『台風15号が接近しております。まもなく暴風域に到達いたします。ですから)ry』

唯もテレビを見ているが何も理解できない。

唯『(^q^)あぅ?』

憂『台風が近づいているのねー』

唯『(^q^)たーふーってなんれつか?』

唯は憂に聞く。

憂『台風っていうのはとってもすごいんだよ。外にでちゃだめよ。』

唯『(^q^)たーふーすごいれす』

そうすると、憂は台所に戻った。

唯(たーふーにあったらゆいもほめられる!)

唯はニヤニヤしながら何かを考えています。

ビューー

風がとても強いです。

その音に唯も気づきます。

唯『(^q^)あぅ?』

唯は外にでようとします。

唯『たーふーたーふー(^q^)/』

この事に憂は気づいてません。



50 :池沼唯の海水浴分岐:2011/09/28(水) 21:27:22.64 ID:TnTjhg7r0
唯「だめー!あいすない、やー!("q")」

憂「お友達も誰もいないのよ!ぶたさんやギー太も。」

唯「あう〜、ぶーぶーとかうんたん♪とかぎーたとかがーが、いないでつか?(TqT)」

唯は絶望的な状況に今にも泣き出しそうだ。

憂「でもっ!!」

唯「んがっ!("oo")」

憂「一番怖いのは、鬼よ!」

唯「んひっ!?おにでつか!?(゚q゚)」

唯は憂に読んでもらった絵本に鬼がいたのを思い出した。

鋭く尖った牙、頭から真っ直ぐ伸びている角、赤や青色をした肌は唯に恐怖を与えた。

憂「そう、鬼よ!1匹じゃなくていっぱいいるのよ。」

唯「びええええん!おにごあいよー(TqT)」

憂「(鬼を怖がっているお姉ちゃんカワイイ//)」

唯は鬼がたくさんいることに恐れ、とうとう泣き出した。

唯「ヒック・・・・エグッ・・・ゆい、おにやー(TqT)」

エンエンと泣いていた唯だが、急に泣き止んだ。

唯「あうっ!ももたろー、おにたおちた!ゆいもおにたおつー♪(^q^)/」


51 :池沼唯の台風:2011/09/28(水) 21:35:03.05 ID:1wgs+6TH0

唯は外に出てしまいました。

風と雨が強いです。

唯『(^q^)/たーふーさーん?ゆいでつよー』

唯は歩き回っていますが、台風なので誰も歩いていません。

唯はいつもの公園に行こうとしてます。

しかし、川が溢れ道が冠水していました!

唯『(^q^)わーいぷーるだー』

唯は冠水してる場所に向かいました。

唯『(^q^)ゆいぷーるはいるれすよー』

そういって水に入りました。

唯『("q")あぅっ』

唯は甲高い声をあげました。何があったのでしょうか?

実は唯がはいったのは冠水した道ではなく、増水した川に流されてしまったのです。

唯『んががががが("q")』

必死に息をしようとしますが流れが早く無理です。

その時、水が大量に唯の口にはいってきました。

唯『("q")んひぃぃぃーんがが…』

唯『(×p×)たちゅけ…』

唯は気を失いました。

52 :池沼唯の台風:2011/09/28(水) 21:42:38.95 ID:1wgs+6TH0
>>51の続き

あれから何時間たったでしょうか?

唯は下流の方に流されてしまいました。

目がさめたみたいです。

唯『(^q^)あぅ?ここどこれつか?』
 『ゆいかえるれつ♪』

しかし、ここは下流の河川敷なので唯にはわかりません。

唯『(>q<)うぇーんゆいかえれないよー』

唯は泣き叫びます。

しかし、ここらへんに家はありません。

なので、人もいません。

帰れなくなったのも憂の言うことを聞かない唯の自業自得です。

唯『ヒッグ…エッグ…(TqT)』

53 :池沼唯の海水浴分岐:2011/09/28(水) 21:47:56.74 ID:TnTjhg7r0
>>50の続きです。

憂が読んであげた絵本は桃太郎だった。

桃太郎が鬼を退治したのを思い出し、唯も鬼を退治しようと思っているのだ。

憂「桃太郎の鬼は弱い鬼なのよ。地獄にいる鬼は一番強いの。」

唯「つおいおにでつか?("q")」

憂「桃太郎も負けるし、誰も勝てないの。お姉ちゃんが嫌といってもお仕置きを止めないのよ!」

唯「あやまてもだめ?("q")」

憂「謝っても鬼は許してくれないわ!お姉ちゃんが死ぬまでお仕置きするんだよ。」

唯「やだー!ゆい、ちにたくない!えーーーーーん!("q")」

解決策を見つけ得意げな顔をしていた唯は、また絶望の淵に突き落とされ池沼泣きをした。

憂「だから、嘘ついちゃダメだよ!」

唯「あう!ゆい、うそつかない("q")」

憂「嘘じゃなくても悪い子だったら地獄落ちるからね!」

唯「ゆい、いいこつる!うーい、じごくいわない("q")」

余程、地獄が怖かったのか唯は泣き疲れて寝るまで泣いていた。

次の日からは唯が何か悪さをしようとすると、憂が『地獄』という単語を使い唯を大人しくさせていた。

しかし、数日経つと唯は『地獄』を忘れ、いつも通りに悪さをして憂にお仕置きされたのだ。


54 :池沼唯の台風:2011/09/28(水) 21:48:03.40 ID:1wgs+6TH0

しばらくすると…

スピーカー『まもなく、ダムの放流を行います。ただちに川から離れてください。』

ダムの放流が始まるみたいです。

ということは唯も逃げなければいけません。

しかし、唯はIQ25の池沼です。

なので放送が理解できません。

唯『(^p^)あぅ?なんれつか?』

やはり理解できてません。

でも、誰もいないので教える人もいません。

唯『(^q^)ゆいかわはいるれつー』



55 :池沼唯の台風:2011/09/28(水) 21:55:32.95 ID:1wgs+6TH0

放送から10数分経ちました。

ん?山の方から音が…

山側ということは上流…

あ!まさか…

ザァァァァァザァァァァ

どうやら放流が開始されたみたいです。

濁流が唯めがけて流れてきます。

早くにげないと!

唯『(^q^)あぅ?』

やっと唯も気づいたようです。

唯『(>q<)ゆいこわいよー』

唯は泣き出しました。

濁流はすぐそばまで迫っています。

唯『ゆい…かえr(TpT)』

ザァァァァァァ

一気に濁流に飲み込まれました。

唯『(×q×)んがが…くるs』

水を飲み込んだようです。

56 :池沼唯の台風:2011/09/28(水) 21:56:46.31 ID:1wgs+6TH0
今日はここまでです。

続きも制作中です。

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 22:01:59.43 ID:OsLkZx2g0
くるしんでしぬれす(^q^)

58 :池沼唯の海水浴分岐:2011/09/28(水) 22:02:31.94 ID:TnTjhg7r0
>>53の続き。

==================

============

唯「うそいう、わるいこ!うーい、ぢごくいく!(`q´)」

自分の都合の良い時だけ思い出すのが池沼唯である。

自分が覚えていない事は全て嘘になるのだ。

憂「私は嘘ついてないよ!お姉ちゃんが忘れているだけ!」

唯「ゆい、わつれてない!(`q´)」

憂「(こんな時のお姉ちゃんって手に負えないんだよな・・・。)」

困っていた憂に警察官が呟いた。

警察官「(男の子はスイカの帽子を被っていたそうです。)」

警察官は手帳を見ながら憂に話している。

憂「お姉ちゃん!その子はスイカの帽子被ってたんだって。」

唯「あう!ついか!?(゚q゚)」

どうやら何かを思い出したようだ。

今日は以上です。

警察の捜査方法など現実とは違うかもしれません。

知識が全くないので勘弁してください・・・。

今後も専用知識等出てきますが、俺の想像で書きます。

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 22:21:40.66 ID:M+z4mrj/0
>>27
犬さん親子GJ!!
池沼が珍しく善行をしたら裏目に出るとは、じつに気分いい!
痛快な短編でした。


>>38
乙です!
偽善大学生ザマァw
相手がひるむと、その行為をどんどん繰り返すとか、池沼描写も秀逸。
次回が楽しみです!

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 22:24:16.94 ID:M+z4mrj/0
そして海水浴やら台風やら!
今日は池沼祭りだ!

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 22:27:24.22 ID:ojYEPn4P0
いいぞいいぞ!大学生も台風もうーいもみんな頑張れ!

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 22:34:31.09 ID:HzJHXmks0
なんだ、このSSラッシュは!!

余りの感激にブブブー ('q')


63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 22:37:21.26 ID:HzJHXmks0
海水浴の分岐編がようやく展開してきたな。
池沼唯がどのような目に遭うのか注目だ!

犬に噛まれるのもイイね。

64 :池沼唯の台風 制作中:2011/09/28(水) 22:47:41.07 ID:1wgs+6TH0
そういえば拷問って…



65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 22:55:40.02 ID:b4NgIXe30
大学生Aもおじさんのように豹変するのだろうか?
期待

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 22:55:52.59 ID:FgRWP/YM0
拷問SSはSSの中でも特に難しいジャンルだからな〜
大抵の作者は途中で挫折してしまうんだよな〜("q")


67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 22:59:47.02 ID:V476BYNO0
拷問の作者は10月半ばにカムバックしてくれるさ

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 23:07:36.95 ID:b4NgIXe30
拷問地獄は前スレで作者が10月10日頃に再開っていってたよ

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 23:21:44.31 ID:YITbpFEN0
ダークサイドにおちた大学生A

おじさんとどちらの暗黒面が深いだろうかね

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 23:46:14.18 ID:t0YShfhr0
大学生Aは可哀想に思えるけど冷静に考えると積極的に池沼と関わってて自業自得なんだよな
高い授業料だったがこれを機に思いっきり弾けて欲しい


そして海水浴はやっぱり唯の処遇は司法の手に委ねられるのか
司法じゃ池沼は裁けないしどうなるのやら・・・
しかしワンエピソード挟まないと事情聴取すらままならないとは流石の池沼っぷり

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 23:50:04.78 ID:7iHstqrO0
Aには池沼を殺してもらいたい

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/28(水) 23:54:58.97 ID:1oquqE5/0
ゆいたそ天使やな

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 00:02:43.31 ID:4sVdx73J0
ttp://beebee2see.appspot.com/i/azuYp7_nBAw.jpg


74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 00:29:37.03 ID:P3e8LSCj0
>>73
唯ちゃん…

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 00:46:31.96 ID:MWmgTbGF0
また唯豚が荒らしてんのかw

76 :池沼唯の進路:2011/09/29(木) 01:03:01.41 ID:NXVcPN0A0
唯ちゃんがなかよし学校に通い始めて3年目今年で卒業です。
なかよし学校の生徒は各々就職をしたり、大学に通ったりそれぞれの道があります。

先生「じゃあこの紙に卒業したら何をしたいか、もしくはどこに行きたいかを書いてください」

「はーい」

ひろし「おい、ゆーすけ、おまえ、なんだ?おれ、がっこーいくぜ」

ゆうすけ「おれしゅーしょくする。しょくにんになるんだ」

たかし「ぼく、せんせーなるよ」

ひろし「おまえ、せんせー?なれねえよ。はははは」

たかし「ぼく、せんせーになるって、きめたんだ!」

ゆうすけ「はははは」

2人にバカにされたたかしくんは手を上げて言いました。
たかし「せんせー、ぼくせんせーみたい、いいせんせーなる。ぜったいなるよ(^p^)/」

先生「たかしくん…。大丈夫たかしくんなら絶対なれるよ」
先生は思わず少し涙ぐみそうになりながら答えます。

ひろし「せんせー、たかしだけずるい。おれは?おれ、がっこーいける?」

ゆうすけ「せんせー、おれ、しょくにんなれる?」

2人は手をあげながら言いました。

先生「2人とも大丈夫。ちゃんとなれるよ。たかしくんたちだけじゃなく、このクラスの人みんな大丈夫だからね」



77 :池沼唯の進路:2011/09/29(木) 01:05:28.74 ID:NXVcPN0A0
そこで唯ちゃんも手をあげて言いました。
唯「ゆいぶーぶーなるでつ(^p^)/」

ひろし「は?ゆいぶた、おまえ、なにいってんだよ」

ゆうすけ「ひとが、ぶたに、なれるわけないだろ」

唯「あう(゚p゚)!?ぶーぶーなれないでつか!!う゛〜う゛〜!うそはめっ、ゆいぶーぶーなる(^p^)」

先生「唯ちゃん…。唯ちゃんはブタにはなれないのよ」

唯「あう(゚p゚) !??びぇーーんゆいぶーぶーなるーー("p")」

ひろし「ははは、ゆいぶた、またないた」

ゆうすけ「うるせえよゆいぶた」
ドシーン!

唯「びぃーーー!("p")」

先生「こらっ、体当たりしちゃだめでしょ。そんなんじゃ職人さんにはなれませんよ」

ゆうすけ「はい、せんせー、ごめんなさい(^p^)/」

先生「もう…唯ちゃんもいつまでも泣いてないで」

唯「ひっぐひっぐ("p")」

先生「じゃあ、唯ちゃんはどうやってブタさんになるの?」

唯「ひぐひっぐ。あう?あう〜〜あう!」
唯ちゃんは四つんばいになってブタの真似をし始めました。

唯「ぶーぶーぶー、ゆいぶたさんでーつぶーぶー(^p^)」

ひろし「ははは、ゆいぶたゆいぶた、もっとやれ(^p^)」



78 :池沼唯の進路:2011/09/29(木) 01:06:30.65 ID:NXVcPN0A0
唯「あう!きゃきゃきゃ、ぶーぶーゆいぶーぶーでーつ(^p^)/」

先生「すごいじゃない唯ちゃん。もうブタさんになれてるじゃない」

唯「あう!?ゆいぶたさんでつか!きゃっきゃっきゃ(^p^)」

先生「じゃあ、ブタさんになれたら次は何になりたいの?」

唯「あう??」

唯「あう?あ゛ー、ぅ゛ー。が、がーが?がーがーなるでつ(^p^)/」

先生「がーがー?じゃあ、がーがーにはどうやったらなれるの?」

唯ちゃんは今までガーガーの真似はしたことがないので必死に考えます。そして中腰になってがーがーの真似をし始めました。

唯「がーがー(^p^)、がーがー(^p^)、がーがー(^p^)、がーがー(^p^)」

たかし「ゆいちゃ、おもしろ、おもしろ(^p^)」

先生「すごいじゃない唯ちゃん。がーがーもなれたじゃない。じゃあ、がーがーの次は何になりたいの?」

唯「あう?ぁぅ〜(^p^)」

ひろし「どうした、ゆいぶた、もっとやれ」

唯「あう、ぁぅ〜、ぁ゛〜、ぅ゛〜…あうーー!!!」

ブブブー

容量オーバーの唯ちゃんはブブブーしてしまいました。

たかし「ゆいちゃ、また、ぶぶぶーした、くちゃい、くちゃい(^p^)」

先生「はぁ…」


79 :池沼唯の進路:2011/09/29(木) 01:07:36.02 ID:NXVcPN0A0
〜〜〜
先生「このようなことがあったんです。」

憂「そうだったんですか」

先生「唯ちゃんが進路に対してそのような感じなので、独自に学校側で色々あたってみているのですが、はっきり言って感触はよくないですね。それに憂さんも自分の進路のことがすぐにきますので、帰ったらしっかり話し合ってください」

憂「はい」
〜〜〜
憂「お姉ちゃん。学校卒業したら何になりたいの?」

唯「あう?ぶーぶーでつ(^p^)/」

憂「ふざけないで!自分のことなのよ!」
バチーン

唯「びえーん。うーいぶった、ゆいわるくない!びえーんびえーん("p")」

憂「もう、ほんとにどうしよう」
〜〜〜
唯「せんせーおはよーござーまつ(^p^)/」

先生「はい唯ちゃんおはよう。昨日憂ちゃんに何か言われなかった?」

唯「あう?」

先生「卒業したら何になりたいとか、話さなかった?」

唯「あう〜?あう!ゆいぶーぶーなるでつ!うーいにいたでつ(^p^)/」

先生「そう…。じゃあ帰ったらこの手紙を憂ちゃんに渡してくれる?」
そう言ってブタの封筒を渡しました。唯ちゃんはこうでもしないと忘れてしまうのです。

唯「あう?あーい(^p^)/」


80 :池沼唯の進路:2011/09/29(木) 01:09:04.77 ID:NXVcPN0A0
〜〜〜
唯「ただーまでーつ(^p^)/」

憂「お帰り、お姉ちゃん」

唯「うーい、ゆいぶーぶーのてがみもらたでつ(^p^)」

憂「手紙?何かしら、ちょっと見せて」

唯「あい(^p^)/」

憂「えーっと…なになに…」

唯「う゛ーう゛ー」

憂「ん?あぁ、はいはいぶたさんね」
憂は封筒から手紙をとるとブタの封筒を唯に渡しました。

唯「きゃっきゃっきゃぶーぶーさんかわいーでつ〜(^p^)」

憂「えーっと、学校で独自に就職や就学について色々相談しましたが、全て断られました…か。本当にどうしよう、私の進路もあるし…」

そんな憂の悩みも何のその、唯ちゃんはブタさんの封筒を見て、
この前学校でほめられたことを思い出しました。

唯「うーいうーい、ゆいがっこーでぶーぶーがーがーほめられたでつ(^p^)」

憂「は?」

唯「う゛ー、ゆいぶーぶーがーがーほめられたでつ、うーいもやるでつ(^p^)」

憂「ああそう、ちょっとお姉ちゃんのことで考え事してるから後でね」

唯「う゛ーーー、あう!?」

憂の返事が気に入らなかった唯ちゃんですが、何か思いついたようです。



81 :池沼唯の進路:2011/09/29(木) 01:12:03.52 ID:NXVcPN0A0
「あう〜〜うーいぶーぶーできないでつね、きゃっきゃっきゃ(^p^)」

憂「そうね、私にはブーブーはできないわね。だから少しギー太と遊んでおいで」

唯「きゃっきゃきゃうーいぶーぶーできないゆいがーがーもできるでつ(^p^)」フンス

憂「もう、お姉ちゃんのことを今考えてるんだから少し静かにしてよ」

唯「うーいぶーぶーできないきゃっきゃっきゃ(^p^)」

憂「ほんと静かにして、お姉ちゃんのことなのよ」

唯「うーいがーがーもできないきゃっきゃっきゃ(^p^)」

憂「お姉ちゃん、いい加減怒るよ…」

唯「うーいぶーぶーはこーやるでつよゆいのことよーーくみるでつよ(^p^)」

憂「…」
スタスタスタ

唯「ぶー(^p^)!ぶー(^p^)!ぶー(^p^)!ぶーーーー!!!!きゃっきゃっきゃ(^p^)/」パチパチパチパチ

憂「黙れ池沼が!!」
バチーーーーーン!!!!!

唯「びぇーーーーー("p")」

終わり

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 01:20:50.11 ID:P3e8LSCj0
社会派だな

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 01:27:10.38 ID:NXVcPN0A0
自己満足でss書きましたが、拷問系とか書くのは苦手なのでまた読み手に戻ります

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 01:51:15.60 ID:yWrWdK810
気持ち悪い会話してんじゃねーよクズどもwwwwwwwww
しねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 07:00:42.91 ID:P3e8LSCj0
唯豚は本当に気持ち悪いな

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 07:03:00.76 ID:P3e8LSCj0
          ,  ' ¨ ̄ ̄`¨ ‐ 、
           /: : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
          /: : : : : : : : : : : : :/: : : : : : \
       /: : : : : : :/: : : : /: /: : : : : : : :|: : ハ 
      /: : : /: /: : : : /: /: : : :/ : : : :|: : : :',
       /: : :./: : /:/: : :.,': /==:./|:/: : /!: : : :.|
.     /: : :./: /^V: : : :i:./: :.<  !: : :/ i: : : :.ハ
.   /: : :./: ::{ /: : : : !ムィ'   `T´ / !: : :./: | ; 
   /: /: : :i: : : V: : /: : |  ミ 、  |: / ヽi: : /: :.i ;  
   |:/|: : 八: : : {: : i: : : ! ..:::: ヾ  レ __ |: :/: : ,' ; うんちがしゃべった('q')
    V >' ´ ̄\!: : :.|  //   ミュ ,ムィ: : /!  
    /:::::::::::::::::::::::ハ: :/ //   ' :::と): : :!: / i
   /::::::::::::::::::::::::::::::::|./とノ <}   人:.!: :|/ / 
.  /::::::::::::::::!::::::::::::::::::!! V>――:彳: : :!: :! /
 /:::::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::|と.⌒ヽ:\:/ |: :./|: ,'
 |::::::::::::::::::::::::ヽ:::::::::::|::::::::\.)::::ヽ ムイ |/
|⌒\|        |/⌒|
|   |    |    |   |
| \ (       ) / |
|  |\___人____/|   |
|  |   ヾ;;;;|    |   |
        ,lノl|
      人i   ブバチュウ!!
     ノ:;;,ヒ=-;、
    (~´;;;;;;;゙'‐;;;) <気持ち悪い会話してんじゃねーよクズどもwwwwwwwww
  ,i`(;;;゙'―---‐'ヾ  しねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww  
  ヽ;;';ー--―-、'';;;;;゙)  
   `'ー--、_;;;;_;;、-‐′ 

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 07:26:25.14 ID:YQC5wjx80
唯「ゆい♪ぶたさんでつv(^∞^)v」

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 07:35:06.73 ID:P3e8LSCj0
唯「ぶたさん…ゆいのぶたさん…("q")」
http://beebee2see.appspot.com/i/azuY_MfnBAw.jpg


89 :池沼唯と平沢唯:2011/09/29(木) 10:30:14.50 ID:95FUBHW+O
いつものように唯はなかよし学校から家に帰る途中あることに気付いた。

「あう('q')」

唯はいつもならば忘れてきている「うんたん♪」と呼んでいるカスタネットを珍しく学校に持って来たが
鞄の中を探しても無かった。

唯はいくら教えても鞄のジッパーを閉めることができないためどこかに落としてしまったようだ。

「ないよーゆいのうんたん♪ないよー("q")びぃぃぃぃぃ(>q<)」

唯はいつものように周辺住民の耳をつんざくよう池沼泣きを始めた。

すると一人の女子高生が唯の元へやって来た。

女子高生「これ落ちてたよ」

カスタネットには豚のシールが貼っていた。まさしく唯のカスタネットだった。

唯「あーこれゆいの(^q^)/あいがとです。ゆいはひらさわゆいです。18さいです。なかよしがっこうです(^q^)」

女子高生「私は平沢唯。桜ヶ丘高校三年生で18歳だよ。名前も歳も一緒だね」

唯は平沢唯の背負っているギターに興味を示したようだ。

唯「ゆいたこれなんでつか?」

平沢唯「これはギターって言って弾くといい音が鳴るんだよ」

唯「ゆいたゆいにぎーたよこすでつ(^q^)」

平沢唯「だめだよ。このギター本当は25万円もするんだけどどうにか5万円買えたんだから」

唯「びぃぃぃぃ(>q<)ゆいたゆいにぎーたくれない(TqT)」

平沢唯は唯が気に入ったものは自分のものにしないと気が済まない性質であることを理解していない。
平沢唯はどうして良いか分からず逃げるようにこの場を立ち去った。
まあこれは至極当然といった判断ではあるが。

90 :池沼唯の台風:2011/09/29(木) 17:44:52.28 ID:ujDFseB70
>>55の続き

唯は濁流に飲み込まれてしまいました。

それから二時間経ちました。

唯はどうなっているのでしょうか。

唯『…ぁぅ?』

生きていました!

唯『(^q^)あぅ?こどこでつか?』

ここは河口付近の土手です。

唯は町の方に歩きだしたみたいですが…

唯『ゆいつかれたー("q")』

どうやら疲れたようです。

しかも、

唯『まんまたべるー("q")』

しかし、誰も相手にしません。

この時、唯は河口で釣りをしているおじさんを見つけました。

オ『誰か来たのか?』

おじさんはご飯を食べながら後ろを振り返りました。

オ『うげっ!池沼だ』

唯『(^q^)ゆいにもそれちょうだい』

オ『誰がやるか池沼』

唯『むふぅー。ゆいにまんまよこすれつ』ドスドス

唯はおじさんにタックル?をしました。

おじさんは無防備だったためか吹き飛ばされてしまいました。

91 :池沼唯の台風:2011/09/29(木) 17:59:46.82 ID:ujDFseB70
しかも、ご飯が吹き飛ばされて海に落ちてしまいました。

唯『ゆいのまんまおとしたれす』
 『わるいこでつねー。おしおきするれす』

オ『いってぇな』ピキピキ

おじさんは怒っています。

おじさんは何かに気づきました。

オ『あっ!テメェはあんときの池沼か』
 『よくも俺の釣り具を…』

おじさんはダークサイドに墜ちたみたいです。

オ『死ねよー』バキィッドスッ

唯『("q"##)あんぎゃ』

オ『俺の釣り具をよくも』バキィッゲシッ

唯『(>q<)いちゃいよー』

おじさんは唯を殴り続けます。

オ『背中に背負っているのはギターか…』

まさか…

オ『壊すあるのみ』

オ『死ね池沼ー』バキィッ

唯『んひぃぃぃぃ("q")』

唯が怯んだ隙におじさんはギターを奪います。

唯『("q")ゆいのぎいたかえすれつー』ドスドス

オ『キモいんだよ』ゲシッ

おじさんは唯の鳩尾を蹴りました。

唯『(>q<)ゆいぽんぽんいちゃい』





92 :池沼唯の台風:2011/09/29(木) 18:08:01.92 ID:ujDFseB70

オ『よっこらせっ』

おじさんはギターを振り上げ…

オ『ドッカァァン』

地面に叩きつけました。

唯『あんぎゃあああああああ!ゆいのぎぃたー("q")』

おじさんは踏み続けます。

すでに木片と化しています。

唯『ゆいのぎぃたあああああああ("q")』

唯はギターの欠片を拾い集めようとしますが。

オ『海に捨てるか』ポイッ

おじさんは海に欠片を投げ捨てました。

唯『んひぃぃぃぃぃ("q")』

唯『tyolG?cfozTR=vli"Bー』

唯は自分を制御できなくなってしまったみたいです。

オ『うるせぇぞ』

おじさんは唯を海にけ落としました。

唯『(×q×)んががががが』
 『たちゅけ…』

気絶したようです。




今日はここまでです。

93 :セレブの池沼唯:2011/09/29(木) 22:20:40.05 ID:HlktYolD0
>>37からの続きになります


正直ウンコまみれの車内に入るのはためらわれましたが、BがAの顔をのぞき見ると、今まで見た事のない能面のような冷たい目をした無表情だったのです。

今まで温和な性格の為、ほとんど怒った所を見た事のないAのこんな表情を見てBは金縛りにあったように返事もせず車に乗り込みました。

唯は先程までキレて唯に殴りかかってきたBが乗ってきたので


唯「ぶふうううぅぅぅぅ!!ぶふふううううううっぅぅぅぅぅ!!!(`q´)もうゆいかえう!おうちかえう!!ゆいいじめるわるいこでつ!!しーーね!しーーーね(`q´)」


車から降りようとしますが、ドアの開け方がわからないので開いている窓から身を乗り出し降りようとします。

しかし唯はデブなのでお腹の贅肉がつっかえて出ることが出来ません。

唯「ぶふぅーぷふぅーー!!ぽんぽんいちゃい!!ぽんぽんいちゃいよー!(>q<)」

唯の腹の贅肉がパワーウインドウに挟まる形になり出られない事で唯は池沼泣きを始めました。

大学生A「B…引っ張って座席に座らせろ…」と小さな声で呟きました。

Bは無言頷き、唯の身体を引っこ抜き座席に座らせます。


唯「あ”うっっ('p')」ポンッ


94 :セレブの池沼唯:2011/09/29(木) 22:24:58.72 ID:HlktYolD0
するとAは唯に向かい満面の笑みで、「今からとーってもおいしいアイスを食べに行くんだけどゆいちゃんは帰っちゃうの?たくさんアイスがあるのになぁ…」

と言うと唯は先程までの池沼泣きを止めて


唯「アイスでつか(゚q゚)あいすいぱーいでつか(゚q゚)?」

と聞き返します。

大学生A「いっぱいだよ!いっぱーいアイスが食べられるよ!」

すると唯は「あーう(^q^)あいすいぱいっあいすいぱいっ!!ゆいはおりこーだからでつね!!(*´Q`*)」キャッキャ

アイスと聞くと直前まで自分がしていた事を忘れてしまうとは…なんて卑しい池沼でしょうか…

するとAは車を猛スピードで走らせました。

Aの車はまるで池沼にウンコまみれにされ、悲鳴をあげているかのような音を出しながらカーブを曲がります。

どこかの豆腐屋の車でも追い付けないスピードです。


車が走る事20分……

本来ならとっくに池沼唯と出会った場所に着いてもおかしくないのですが…

そこはどこかの廃工場のような場所です。Aは車を停車させます。


唯「ここあいすやさんでつか??('q')」


大学生B「そんなわけねぇだろこの池沼がぁぁ!!今からお前に地獄見せてやるからなぁ!」

と叫び唯を車から引きずり出しました。

Bは唯が親友のAにした仕打ちがどうしても許せなく、まるで自分の事のように怒りをぶつけています。


唯「ぶふぅ”ぅ”ぅ”ーー、ここあいすない!うそいった!!ゆいおこったでつ(`q´メ)ばーーかーー!しーーーねぇ(`q´#)」バタバタ


こともあろうに唯は自分が嘘をつかれたので被害者だと、太った身体を揺らせながらAやBに暴言を浴びせてきました。

Bは唯に突っ込んで行くとまず頭を掴み、丸々と太った顔めがけて飛び膝蹴りを叩き込みました。


95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 22:27:15.88 ID:P3e8LSCj0
きたあああああ!!

96 :セレブの池沼唯:2011/09/29(木) 22:29:01.64 ID:HlktYolD0
大学生B「ウダラァアーーーーー!!!」ベコッ

顔面に膝を打ち付けられた唯はバランスを崩し頭から地面に叩きつけられます!ドゴッ


唯「びぇぇぇぇぇえぇぇぇぇぇん(>q<)いちゃいーーー!おつむいちゃいーーー!!」


頭を打ち付けてタンコブができたのでしょうか?痛がり泣き出します。

更にBは唯の肥えた腹の上に全体重をかけたエルボーを浴びせます。グボッ

唯は一瞬身体がビクンッと宙に浮くとうつ伏せに転がり


唯「う”っお”ぇ・・・・・・(>q<)、おえええぇ・・・・・・ゲロゲロビチャャーー(=q=)」と大量のゲロを吐きだしました。


消化しきれていない食べ物や胃液が混ざりあいとてつもない悪臭を放っています。

しかしBはお構いなしに転がっている池沼に向かい蹴りを浴びせます。

大学生B「この雌豚がぁぁ!!!!」バキィ!ドカァ!メタァ!グシャ!ボキッ!

脇腹に綺麗に決まっていきます。アバラ骨が折れた音もしました。


唯は「んひいいぃぃぃぃ、んひいいぃぃぃぃぃ(TqT)」と呻き声を上げながらうずくまっています。

そして更にBが蹴りを入れようとしたところでAが…


大学生A「B!もうやめろ!!!」

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 22:30:21.84 ID:P3e8LSCj0
ええええ

98 :セレブの池沼唯:2011/09/29(木) 22:34:19.46 ID:HlktYolD0
大学生B「A!もうやめちまうのか?こいつはお前の…」

と言いかけた所でAが言葉を発します。

大学生A「誰がやめると言った?俺がやるからお前は下がってろって事だ…」

Aは更に冷たい口調で言い放ちました。

それを聞きBも「わ、わかった。」と静かに引き下がります。

そしてAはうつ伏せになっている唯に近づき、唯の身体を思い切り蹴り上げました。

すると唯は仰向けに転がり「ぶふぅぅう…ぶふぅぅぅぅう……("oo")」

とBに蹴られたアバラが痛むのか脇を押さえながら、大きなまんまる鼻で呼吸しています。

Aは唯の身体にまたがり、その能面のように冷たく無表情な顔で唯の顔を見つめます。

すると唯もAの顔が尋常じゃないのを本能で感じ取ったのか

唯「ごめなたいっ…ごめんなたいつる!ゆい、ごめんなたいつるでつ(>q<)」

すると唯の汚い顔にポツリ…ポツリと何かが落ちてきます。

ここは屋内なので雨などではありません。



…なんとAが涙を流しているのです!


この涙が自分の宝物の車をウンコまみれにされた事や彼女への誕生日プレゼントの指輪を捨てられた事の対する涙なのか

それとも池沼の中の池沼の唯を痛めつけている事に対する涙なのか…

その涙の意味はA自身にもわかりません。

99 :セレブの池沼唯:2011/09/29(木) 22:42:11.01 ID:HlktYolD0
すると唯はその涙を見て


唯「ないてるでつか?…あやまたら、ゆるつれすよ(^q^)」


その言葉を聞いたAは涙は流したままですが、一瞬、かすかに口元に笑みを浮かべました。


唯「あう〜?('q')あやまたら、おしおきないで…」バチィーーン!!!

唯「つよ(゚q゚#)」バキィーン!!!

Aは涙は流したままですが、口元は笑った状態で、唯の顔面に向けて拳のラッシュを叩き込みます!


大学生A「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!!!!」


某スタンド攻撃も真っ青な程のラッシュを浴びせ続けます!


唯「あうっ(゚q゚#)あうっ(#゚q゚#)あ”うっ(##゚q゚#)あ”うっ(##゚q゚##)あ”う”っ(###゚q゚##)あ”う”っ(###゚q゚###)」


大学生A「無駄―!!!!!!!!」ドゴォォォォン

最後の渾身の一撃を唯の鼻めがけて叩き込みました。


唯「ぐぅぇぇ(###×q×###)たちゅけ…て……ぅー……ぃ……」ゴボッッ!ブブブー!!!


醜く赤く腫れあがった鼻から鼻血を噴き出し、口からも血を吐き、更には又ブブブーとウンチを漏らしながら気絶してしまいました。

本日二度目の鼻へのパンチをくらい、まんまる鼻が更に倍ぐらいに膨れ上がっています。

大学生A「はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ」

気絶した唯を置いてAは車の方へ歩いていきます。

大学生B「A!もういいのか?俺はまだまだ足りねぇよ!!」

するとAは車の中からある物を持って戻ってきました。

それは唯のなかよし学校の鞄に入っていた替えのオムツと、車の中に置いてあったウエットティッシュでした。

100 :セレブの池沼唯:2011/09/29(木) 22:47:50.28 ID:HlktYolD0
大学生A「B、悪いんだけどオムツを脱がして、このウエットティッシュでお尻を拭いてあげてくれないか…」

大学生B「なんで…まだボコり足りないのに、更にオムツまで替えるのかよ!それでいいのかよA??」

大学生A「頼む………」

するとAは又車の方に戻って行ってしまいました。

BもAの頼みなので断る事も出来ず、しぶしぶ唯のウンチまみれの汚い尻を拭く事にしました。

流石にオムツを脱がした時にブリンッと出てきたとてつもない悪臭を放つ尻に四苦八苦しましたが、なんとか尻を綺麗にする事が出来ました。

そして綺麗なオムツを穿かせようとしたBのもとへAが戻って来ます。

大学生A「何やってるんだ…?」

大学生B「何って、お前が言ったんじゃないか?尻を綺麗にしてオムツ穿かせろって…」

大学生A「俺は尻を拭けとは言ったがオムツを穿かせろなんて一言も言ってないぞ…」

大学生B「………???」

大学生A「B…最後の仕事だ…そいつの尻を広げてこっちに突き出すようにしてくれ。」

大学生B「えっ????」

BはAが何をしようとしているのか全く分からず混乱しています。

するとBはAの手に何か握られている事に気づきました…

薄暗い廃工場なのと、時間も夕方にさしかかってきているのでハッキリとは見えませんが

長さ6〜7センチ、太さ3〜4センチぐらいの物体でした。

大学生B「A……その手にもってるのは何だ?」

大学生A「ん?これか?これは……ただの鉄の棒だよ。後もう一つはアロンアルファ!」

大学生B「そ…そんなもんどうするんだ…??」

大学生A「こいつこの歳でオムツしてるし、どこでもかしこでもウンコを漏らしてるだろ?やっぱり臭い物には蓋をしなくちゃならない…」


Aはドスのきいた冷めたような声でこう言い放ちました…



大学生A「こいつの尻の穴を………塞ぐ!!」ド――ン!!!


101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 22:50:55.16 ID:P3e8LSCj0
キタコレ!!!!!!!!

102 :セレブの池沼唯:2011/09/29(木) 22:52:26.99 ID:HlktYolD0
本日はここまでになります。

一応次回で大学生AB編がクライマックスを迎えます。

しかしあくまでもこのSSのタイトルは「セレブの池沼唯」です。

もうすこしの間お付き合いください。
失礼致します。


103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 22:53:18.52 ID:P3e8LSCj0


104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 22:56:06.86 ID:AirtKJxY0
テンポよくて面白い

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 22:58:44.08 ID:1bMS1XAz0
ニート抜け出すとアンチ活動どうでもよくなるぞ?

あと親が泣いてる

唯豚は働いてるだけお前らよりはまし

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 23:02:52.16 ID:A5J6L2k/0
>どこかの豆腐屋の車でも追い付けないスピードです。

なんという小ネタwww

いっぽうで、機会さえあればすぐに増長して上から目線になったりとか、
正統派池沼SSとして楽しめるし、脱糞小説としても期待できそうだし。

嬉しすぎてブブブーしそうでつ!(^q^)

107 :池沼唯の台風:2011/09/29(木) 23:07:42.97 ID:ujDFseB70
>>92の都筑区

唯は海に落ち漂流してましたがどこかに上陸したみたいです。

ざばーん

あれから一夜明け、とある海岸にたどり着きました。

そこに男ABがいました。

男A『ん?あの物体はなんだ』

男B『人ちゃうんます?』

A『大丈夫か?』

そう言って顔を見ると…

AB『池沼だ!』

二人は口を揃えて言いました。

A『起きろ池沼』ゲシッ

唯は痛みで目を覚ましました。

唯『(^q^)あぅ?ここどこれすか』

B『キモすぎるわ』バキィッ

唯『("q"##)んひぃぃぃぃぃ』

A『さすが豚やなwww』ゲシッ

唯『(>q<)ゆいいちゃい』

B『だから何だよ』バキィッ!ドコッ!ゲシッ!

Bは顔を殴ります

唯『びぇぇぇぇぇぇん(>q<)いちゃいよーーー』

A『そうだ!』

Aは何かを思いついたようです。

B『どした?』



108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 23:16:28.62 ID:P3e8LSCj0
毎日唯豚のニートが必死すぎて笑えるなw
アンチはみんなニートに見えるのかw
韓国人が日本人全員ネトウヨに見えるのといっしょだな

109 :池沼唯の台風:2011/09/29(木) 23:19:58.89 ID:ujDFseB70

A『俺の知り合いから教えてもらったんだが…』

B『?』

A『こいつ、よくウンコするから肛門を縫合しようぜwww』

B『ナイスやわ』

A『まず気絶させるか』ドコッ

唯『(×q×)あんぎゃあ!』

Aは一度、唯を気絶させました。

B『機材取ってくるわ』

Bは機材を取りに車に戻りました。

A『汚いから洗うか…』バシャァ

Aは海水を唯の尻にかけました。

A(ついでにマ○コも塞ぐかwww)

B『Aー。機材もってきたよー』

Bが車から戻りました。

A『まずは麻酔打つか』グサッ

Aは唯に麻酔を投与しました。

B『やろっか』

A『あぁ!』

そういうとAは唯の肛門に小さい棒を挿しました。

チクチクチクチクチクチク

Aは唯の肛門を手際良く縫合していきます。

A『できたぜ』

B『これでウンコしなくなったなwww』

A『じゃあ起こしておくかwww』ドコッ

唯『(^q^)あなたたちだれれつか?』

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 23:26:25.13 ID:AirtKJxY0
>>108
ちょっと意味がわからない

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 23:29:23.21 ID:+otlvHyb0
>>109
これパクりすぎだろ。
海水浴のオジさんもだし。

112 :池沼唯の台風:2011/09/29(木) 23:32:05.95 ID:ujDFseB70

A『きもいw』

AとBは笑いを堪えながら逃げていきました。

唯『(^p^)ゆいぶぶぶーするれつ』

早速うんちをするそうです。

唯『("p")』ぶぶぶー

しかし、ウンチはでません。

唯『びぇぇぇぇぇぇん(>q<)ゆいおしりいたいよーー』

実はウンチをしようとした瞬間おしりが破裂してしまいました。

唯『("q")あんぎゃああああああ!』
 『(×q×)んひぃぃんひぃぃ』

遠くから人がやってきます。

保健所の職員達がやってきました。

職A『捕まえろー』

BCDE『ハイッ』

実は先ほどの男ABが通報をしていたのです。

A『捕まえたな。運ぶぞ』

BCDE『わかりました』

ブロロロロ

唯を乗せた車は○○市の保健所につきました。

B『檻にいれるぞ』

C『あぁ』

ガシャン

檻が閉まりました。

唯『(^q^)ここどこれつか?』

職員『おまえはもう死ぬんだよ』


113 :池沼唯の台風:2011/09/29(木) 23:41:32.80 ID:ujDFseB70
パクりってか総集編でwww
-----------------------------------------------------------

唯『(>q<)ゆいちにたくないー』

職『無理だ。死ぬんだよ』

唯『(TqT)ヒッグ…エッグ…ゆいちにたくないよー』

職員『早く死んじゃえよ』

唯は惨殺されることになりました。

翌日

所長『処分をはじめようか』

唯は鎖に繋がれた状態ででてきました。

唯『(TpT)ちにたくないよぉ』

所長『苦しみを味わってもらおうじゃないか』

職員達『おぅ!』

所長『じゃあ磔にするか』

職員達は唯を磔にするために手に釘を打ち込みます。

唯『("p")あんぎゃあああああああ!』

トントントン…グシャッ

唯『("p")んひぃぃぃぃぃ』

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 23:42:57.22 ID:ujDFseB70
今日は本当にここまで

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 23:45:06.41 ID:ipDQNXl90
乙です!最近はこのスレ活気があっていいなw

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 23:47:40.08 ID:rVPn/y0A0
> パクりってか総集編でwww
何だコイツ・・・

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 23:49:25.01 ID:MWmgTbGF0
また唯豚が内部崩壊目論んで工作してんのか??w

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/29(木) 23:50:14.69 ID:sVPUlFfQ0
偽善者だった大学生Aくんも立派になったな

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 00:10:41.44 ID:f1wd5O1L0
>>113
お前フルボッコと軽音部の逆襲かいてたやつか

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 00:30:36.54 ID:M27ae32e0
>>119
あぁ前スレで虐め書いて>>11のここを安価スレにしようとしてたやつか

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 00:35:53.15 ID:Kmq5ZKnf0
流れ速すぎwww

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 00:40:16.25 ID:ZbQG7hwo0
池沼唯の台風はもういいよ。
ほんとうにつまらん。

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 00:41:23.75 ID:xiTLDJzT0
なにこのどれを読めばいいか悩んでしまうSSラッシュ
いいぞもっとやれ

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 00:47:16.42 ID:u98Zxt6i0
ただ唯がボコボコにされれば面白いというわけではない

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 00:52:02.96 ID:fM7ZdFlv0
イラつくだけのよりはマシだけどな

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 00:54:57.33 ID:kl9Y9FID0
まあねw個人的にはセレブの池沼唯が好きだ。

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 00:55:05.24 ID:M27ae32e0
面白い面白くないは感性の違いとしか言えない部分もあるけど
現在進行中の数十分前に書き込まれたSSの内容をパクるのはどうかと思うわ

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 01:06:08.58 ID:5bDCEGAA0
セレブの池沼唯は面白いね、続きが楽しみ

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 02:07:33.38 ID:TdNtzFPx0
今日もお前らは気持ち悪いな

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 02:20:32.73 ID:bkX8PZGA0
>>129
お前のが気持ち悪いよ。
最近唯豚がよく来やがるな

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 07:03:52.35 ID:27IGmQpI0
>>130
日課の荒らしはほっとけよ
レスしたって読みはしないんだから

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 12:20:19.66 ID:TdNtzFPx0
お前らクズがこのスレでキモい書き込みをするのは構わないしそれなら俺も干渉しない
だからVIPに出てくるな
お前らの中の誰かが今後もVIPに来て荒らしを続けるなら見過ごすわけにはいかない

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 12:27:54.17 ID:C5pHCaXn0
お前らって誰のことなんだ

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 13:10:07.69 ID:bkX8PZGA0
>>132
               /|:::::::::::::::::::::ヽ.:.:.:.:、:.:.:.:、:.:.:.、.:.、.:.:.:.:.:.::`゛>
           /{::|:\:::::::\.:.:.:\.:.:.ヽ::.::.ヽ:.:.ヽ::::::::::.:.`゛ー- ..,__
: 何 :    /:|::',:ト、::::::ヽ、:.\:.:.:.\:.:.ヽ:.:.:\.:.:.:.:.:::.:.:.:.:::.::::_;:-'´   : : :
: 言 :   //:/:::|::',|::'、:::::::::\:.:\.:.:.ヽ:.:.:\:.:..\::::::::::::\、::::\    : : :
: っ :  /!::|::l::::/|:::l:ヽ:\::ヽ:.:\:.:\.:::ヽ:.:.:ヽ:.:.:.:\::::::::::::\ ̄   : : :
: て :   |/l::|::|::|:ト、:::::::::、、:ヽ、:.:.:.:::::::::::::::ヽ::::.:ヽ:.:.:.:.\:.:.:.ヽ:::\.   : : :
: る :   |::|::/l::|::|r‐ヽ:::::ヽ(ヽー,―\::::::、::::::::::ヽ::.:.::::::.:::::::ヾ. ̄   : : :
: か :   }//l::|:::|{(:::)ヾ、:::ヽ \!(:::) ヽ,:::ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::ヾ、   : : :
: わ :.  |/l::|::|:::|ヽ==''" \:ヽ、ヽ=='" |:::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ、::::\
  か     / ',|::|:::|   /   `゛       |!::::::::::::::::::::::::::::ト、::ト、_` ゛`
  ら      l::!::::ト、  '、 _         ||::::::::::::::::::::::::ト:ヽヾ| | ̄ ̄ ̄`ヽ、
  な     r'"´||',::::',                 |:::::/l:::::|\:::ト、ヾ | |     / / \
  い   /   ll ',::', 、 ーこニ'-       /!::/ ヽ:::|  ヾ、  ノ ノ  /  ,イ   ヽ、
       ,'    |  '、:, \ --       ,. '´ |;'  l ヾ、.   //     / |    l: l
       |   |!  ヽ;  ヽ       /.:    i!  /   ゛// |l      / |      | |

135 :セレブの池沼唯:2011/09/30(金) 19:25:04.08 ID:e0HgHUnf0
>>100からの続きになります。



大学生B「塞ぐって…まさか……」ゴクリ

大学生A「ああ…そのまさかだよ!」

そういうとAはまず、持っていた鉄の棒全体にアロンアルファを塗りたくりました。

そしてその鉄の棒を気絶している唯の肛門にむかって無理やりねじ込みます。ズボッ

すると気絶しているはずの唯は


唯「あ”う”っ”!!(*´q`*)」


と気持ち悪い声を上げました。

大学生B「おい!こいつ尻の穴に棒突っ込まれて感じてやがるのか?こんな気持ちの悪いツラで感じてるのを見ると気分が悪くなってくるなぁ…」

大学生A「まだまだこれからだ…そのまま尻の穴を広げておいてくれ…」

そしてAはアロンアルファのチューブの先端をハサミで切り落とし、残っている全てのアロンアルファを唯の肛門に流し込みました。

(皆も知っての通りアロンアルファなどの瞬間接着剤はとっても強力なのでよい子は絶対にマネをしないように!)


大学生A「B!今だ!全力で穴を塞ぐぞ!!」


と言うと、二人で尻の割れ目を閉じました。


3分後…


大学生A「そろそろかな…。B、尻の割れ目を左右に引っ張ってみるぞ!」

大学生B「お…おう…」

二人は力を入れて割れ目を引っ張りますが、アロンアルファの力は強力でビクともしません。

唯の肛門はこれで完全に封鎖されてしまいました。

青島警部もビックリです。

その後Aは慣れた手つきで唯に新品のオムツを穿かせると二人で唯をかついで車に乗せました。



136 :セレブの池沼唯:2011/09/30(金) 19:28:27.21 ID:e0HgHUnf0

大学生A「それじゃ元いた場所に戻して帰るか!少し腹もへってきたしな。」

BがAの顔を見ると、先程までの能面のように冷たい無表情ではなく、いつもの爽やかな笑顔のAが戻ってきていました。

その顔を見たBも

大学生B「おう!」とAに向かい笑顔で返しました。



ブロロロロー


20分後…


ドサッ

Bが唯を車から地面に降ろしました。

さすがに道路の真ん中に放置する訳にもいかず、元いた場所の近くにある公園の前に降ろします。


唯「ぐごごごおおおおおお!ち”ゅぴぴーーすぴぴぴーーーー(-q-)!!」


大学生B「でかいイビキかいて、ぶっさいくな顔で寝てやがるぜ!見てるとムシャクシャしてきた…。こいつの親が不憫でたまらねーわ!」

大学生A「B!行くぞ!」

大学生B「ラジャー!!ボス!!」チャキ

大学生A「何だよそれwwwww」


そういってBは車に乗り込み、車は発進して行きました…


137 :セレブの池沼唯:2011/09/30(金) 19:33:02.94 ID:e0HgHUnf0
車内でつ('q')


大学生A「そういや夜の街に繰り出す約束だったよな!夕飯食べたら行こうか。」

大学生B「……おいA。結局お前あの池沼に放り投げられた指輪は見つかったのか?」


大学生A「………ああ。一応…な…」


Aのポケットから傷だらけで少し形の崩れた指輪が出てきました。

あれから程なく指輪は見つかりましたが、アスファルトに叩きつけられ、車にも踏まれたのでしょう。

大学生A「これじゃあもう渡せないよな…。まぁサプライズは無くなったけど、おいしい食事に連れていく事にするよ。」

大学生B「A…やっぱ今日の夜の予定はキャンセルだ。行かなきゃいけないところが出来た。」

大学生A「どこ行くんだよ??」

大学生B「いやぁ高校の時の先輩にさ、金属の加工とかの仕事してる人がいるんだよ!その先輩に頼んで指輪を直してもらうんだ!まぁもちろん新品みたいに元通りにはならないかもだけどな…」



138 :セレブの池沼唯:2011/09/30(金) 19:35:44.69 ID:e0HgHUnf0

そして一呼吸おいてBがこう言いました…


大学生B「あとこの車の洗車に行かないとダメだろwwwこんなウンコまみれの車で夜の街に繰り出したら笑われちまうぜwwww」

そう言ってBはAの方へ顔を向けます。


Aは何も言葉を発しません。


しかしその顔には大粒の涙が溢れていました。

この涙の理由は先程の涙と違い、はっきりとA自身にもBにも理解出来る涙でした。


そしてAはこう話します


大学生A「俺さ…将来の夢、やっぱり変える事にするわ。これから自分のやりたい事を見つけるんだ!ちょっと遅いかもだけどな…」

大学生B「遅いもんかよ!俺だってまだ何にも考えてないぜ!これからいっしょに考えていこうぜ!まだまだ時間はあるさ!」

大学生A「そうだな…」クスッ


そして二人を乗せた車は沈む夕日の中に消えて行きました。


ブロロロロ―



139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 19:40:09.52 ID:FYFqK1+S0
こんにちは。

初めてですがSSを書きたいと思います。

とりあえずよろしくお願いします。

140 :セレブの池沼唯:2011/09/30(金) 19:43:11.55 ID:e0HgHUnf0
今日は少し短いですがここまでになります。

このSSを読んで感想を頂き、私自身初SSという事で凄く力になります。

一応今回でセレブの池沼唯 〜大学生A、B編〜は終了です。
次回からこれまでの流れを踏まえつつ、このSSの題目に沿った話を進めていこうと考えています。

もう少しの間お付き合いください。
失礼致します。


141 :池沼唯の生活:2011/09/30(金) 19:56:58.94 ID:FYFqK1+S0

今日は、池ぬm…じゃなくて唯ちゃんの生活を監s…じゃなくて観察してみましょう。

まずは、朝です。

憂『お姉ちゃん〜朝だよー』

憂は姉を起こそうとします…が、起きません。

憂『まだかしら』イライラ

憂は唯の部屋にむかいます。

ガチャッ

ドアを開けると異臭がしてきました。

憂『臭い…』

憂『はよ起きろー』バチコーン

憂は唯の顔をギターで殴ります。

唯『あんぎゃっ!(>p<)』

唯は起きたみたいです。

憂『ご飯出来てるよ』

唯『あぅーまんま(^p^)』

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 20:02:43.43 ID:JtgGbEtU0
おい、他のスレに迷惑かけるなっていったのが分からなかったのか?
調子に乗るなよ

143 :池沼唯の生活:2011/09/30(金) 20:07:04.49 ID:FYFqK1+S0

唯はご飯を食べてます。

唯はIQ25の池沼なので食べ方が大変汚いです。

唯『まんまーまんまー(^q^)』グチャグチャ

憂『はぁ…池沼は池沼なのね…』

憂はため息をつきます。

唯『(^p^)まんまたべたー』

憂『はいはい支度してね。これお弁当』

憂は呆れた顔をして、唯に豚の絵の描いたお弁当を渡します。

唯『(^q^)/ゆいぶたさんー』

唯『(^oo^)/ぶぶーぶー』

憂『・・・』

唯『キャッキャツ(^oo^)/うーいぶたさんできないれつか?』

憂『・・・』

憂は口を空け呆れています。

憂『うるせぇよウンコ馬鹿』バキィッ

憂は唯を外に出します。

唯『(^oo^)ゆいぶたさ…』

唯はいきなり外に出されました。

ププー

仲良し学校のバスがきたみたいです。

144 :池沼唯の生活:2011/09/30(金) 20:22:31.94 ID:FYFqK1+S0
唯はバスに乗り学校に来ました。

知っての通り、唯は重度の池沼です。しかも、何においても怠慢で性格も悪いので友達が誰一人いません。他の生徒達が唯からどんどん遠ざかっていくのが現状です。

唯が教室に入った途端いじめられます。唯は他の生徒や先生に迷惑をかけまくっているためみんなからいじめられます。

唯『(^q^)みんなのゆいでつよー』

他生徒達『ウンチ馬鹿が来wwwたwwwww』

唯『むふぅーゆいうんちじゃないれす("q")』

たかし『だってお前よくウンチするじゃんwww』

他生徒『馬鹿だからねwww』

唯『あぅ…ゆいはばかじゃないれつ!うんちでもないれつ』

みんなから罵声を浴びさせられ、唯は反論します。でも唯は本当のウンチ馬鹿ですね。18歳にしてウンチをしててよく自分は悪くないと言えますね。

たかし『ウンチ馬鹿は帰れー』

他生徒『帰れ帰れー』

唯『あぅ…ゆいはおりこうさんでつ(^q^)キャッキャッ』

唯は自分がお利口だと言ってます。でも実際は真逆です。4から先が分からないような池沼に悪い子などといわれると皆、腹が立ちます。

たかし『なんか言ったか?』



145 :池沼唯の生活:2011/09/30(金) 20:35:52.17 ID:FYFqK1+S0

唯『ゆいはおりこー!ばーかばーか(^p^)』
 『うんたんうんたん\(^p^)/』

唯はカスタネットをたたき始めました。

たかし『…馬鹿だと?この池沼がぁぁ』ドコッ

たかし君は唯に馬鹿にされたのに腹が立ったのか、唯の鳩尾を蹴りました。

唯『(>p<##)あんぎゃ!いちゃい!』

唯は蹴られて頭から地面に倒れました。その衝撃で手に持ってたカスタネットを落としてしまいました。たかし君はそれを拾い上げます。

唯『ゆいのうんたんかえすー("q")』ドスドス

唯はたかし君に突進しようとしましたが途中で誰かに足を引っかけられ顔から転びました。

唯『びぇぇぇぇん(>q<)おつむいちゃいよーー』

たかし『うるせぇよ』グチャッ

たかし君はカスタネットを床に置き、おもいっきり踏みつけました。

バキッ

カスタネットが割れてしまいました。

唯『ゆいのうんたんーーーーこわすだめー("q")』

たかし『・・・』グチャグチャ

たかし君は無言でカスタネットを踏み続けています。もう原型をとどめていないただの木片です。

唯『ゆいのうんたんー(TpT)』

たかし君はまた木片を拾い上げました。そうすると…

146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 20:37:13.37 ID:bkX8PZGA0
>>144
あんた台風の作者だろ
文体も似てるし…

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 20:47:21.55 ID:FYFqK1+S0
台風は僕じゃないですよ。

大体、今までSS書いたことないですし…
勝手な疑いかけないでください

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 20:47:24.27 ID:tdkwO5H20
>>119
俺は『池沼唯のフルボッコ』の作者だが>>119 は俺の事を言ってるのか?
『軽音部の逆襲』や『池沼唯の台風』は俺が書いてるんじゃないよ。

つーか何で俺なんだ?

149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 20:49:41.22 ID:FYFqK1+S0
何でもかんでも人のせいにしないでいただきたいんですが…

150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 20:52:45.81 ID:FYFqK1+S0
>>145今日はここまでです。

初投稿なのでお見苦しい点もありますが、ご了承ください。

早ければ明日あたりに続きを投稿いたしやす。

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 20:53:16.77 ID:L+g8+mQV0
二人とも気にしないほうがいいよ、最近変なの沸いてるみたいだから

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 20:59:14.25 ID:xXi2hxyK0
池沼唯のフルボッコって小学生にボコられる奴でしょ?
俺あれ池沼唯SSの中でもかなり好きなssだわ。

153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 21:20:23.25 ID:FYFqK1+S0
>>151そうですね。

おかしい人がたくさん沸いてますねw

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 21:24:23.29 ID:tdkwO5H20
余計なお世話かもしれないけど、
セリフ書くときは『  』←より、
「  」←の方が読みやすいよ。

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 21:24:59.14 ID:yfOTuxft0
ここって初めて見たけど、こんなにSS多かったのか!
ちょっとおっかなびっくりで読ませて貰いました。

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 21:26:21.46 ID:9Ax4qb6D0
ガキはSS書かなくていいからってことだろ
心優しいみんながはっきり言いたくても言えないことは…

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 21:40:57.09 ID:Fms57MMd0
>>155
多いけど駄作ばかりだorz

どうしてこうなってしまったんだろう…

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 21:42:02.37 ID:FYFqK1+S0
>>154見苦しかったですか?スイマセン。

>>156なら読むなよ

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 21:43:14.23 ID:FYFqK1+S0
>>155駄作でしたか?
スイマセン。改良していきます

160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 21:46:59.09 ID:27IGmQpI0
ギスギスすんなよみんな…

161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 22:00:08.38 ID:SMIA/mVC0
ちょっとアンチスレかと思って開いてみたら何かキチガイだった
作品は読んでないから内容的にじゃなくて外見で

162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 22:01:55.51 ID:27IGmQpI0
>>161
こいつは何で毎日必死なんだ?

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 22:52:25.46 ID:Io6o2Toh0
アニメの池沼行為を受け入れ
SSを創作したり読んで楽しみ
wikiまで作るここがはたしてアンチすれだろうか?
唯ちゃんに対する愛が無ければできないよ
歪んだ愛であるけれども…みんな大好きなんだよ唯もけいおんも!

164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 23:19:24.32 ID:yfOTuxft0
>>159
いえいえ、かなり物語に引き込まれてますよ。
特に題材が商業誌では扱えない代物なので、読むこと自体が新鮮です。
ちょっと過去スレのSSも覗いてみます。

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 23:21:17.12 ID:cZzr8fsq0
>>140
乙でした。

福祉専攻の大学生Aすら心変わりしてしまう池沼っぷり。w

リアルでも、障害児を普通学級に混ぜ込んで弱者保護の心を育てよう
みたいな主張はけっこう盛んなんだけど、結果としては
「世の中にはどうしても共存できない人間がいる」
ということに早くに気付いていまうみたいね。

意外にシビアな問題を含んだSSといえよう。

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 23:30:40.71 ID:GYgJUvFP0
ぎいたにくびったけを見て池沼SSが読みたくてこのスレ来るようになったけど
このスレってアンチ唯スレだったのか・・・
俺むしろ唯好きなのに(あずにゃん犯す相手役として)

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 23:32:13.53 ID:VaNLWDWK0
>>163
同意
このスレは唯に対する愛で満ちている。従ってアンチスレじゃなくてファンスレ
勿論、世間一般で言われているような愛し方とは少し種類が違うことは確かだが、強い愛であることには変わりない
みんな唯が出てくるSSが投下されるのを毎日待ち望んでるし、力作が投下された時の盛り上がりも凄い

1期2期のブルーレイ、関連CD、漫画等コンプしている俺の目から見ても、このスレの住民の唯への愛は他のスレと比べても遜色ない


168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 23:33:51.98 ID:VaNLWDWK0
>>166
俺の認識だとここはファンスレ
まあつまらんちょっと前までいたつまらんAAとか画像貼ってたやつはただのアンチだろうけど

169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 23:39:24.24 ID:Fms57MMd0
>>167
> 1期2期のブルーレイ、関連CD、漫画等コンプしている俺

キモイよww


170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 23:49:45.14 ID:f1wd5O1L0
>>148
ごめん!素でタイトル間違えてた!フルボッコじゃなくて「池沼唯の虐め」だった。
なんかいっぱい出てくるからフルボッコだったっけ・・・って思ったんだ。
本当にすまん。


171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 23:52:49.59 ID:yPcqw3OP0
アンチじゃないなら唯豚が〜とかいちいち騒ぐのやめてほしい
そんなこと言ってるからアンチスレと思われるんだよ

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 23:55:57.36 ID:F9CzLq0M0
唯豚

部費
                -―――‐-
  部費         . :´==/: : : : : \: : :\
               / /: :/{: :{: : : : : :ヽ: : ::',
   ブヒー     /: :{=/\{: : |\}X: : : '.: : ::}
            {: :人{ 、 \| 、 ヽ: j: : : :i
    ブヒー    |/: :ハ ○    ○ ∧/ ト: : |  
            |: :j: Y xx(O O)xx{:/ : |ノ: :|
     _____{八: ゝ_  {ヽ  /: : :.:|: ;} }
  | (        \{\{ >ァr‐七{: : /リ:/|/
 ○ (                  )
  └(                   )
   (                   )
    │ |J ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   | ̄ ̄|   |
    しJ         ∪∪   し∪

173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/01(土) 00:06:28.45 ID:eCbf92on0
このスレ、アニキャラ個別板で勢い24位だ!
けいおんキャラの中では、あずにゃんのスレに次いで2位。
過疎るどころか、ますます盛ん。

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/01(土) 00:11:11.47 ID:VeDRtvbR0
>>171
   う゛ーう゛ー(`q´) ゆい、ぶたさん♪ (^oo^)/

         -―─――‐-
        / : : : : : : ト、: : : : : :ヽ
       /: /Vヽ: : : :.| ' : : : : : : :,
      /: ∧人_レ、 : :|__ハ: : : : : : .
       /: /:/.  _ \| ___∨.:: : : :|
     ハ: {∧ == ,‐、 ´ ̄ !: : :|.:.:|  ブヒー (^oo^)
      {: : : : ハ  (Oノ^ヽ    ! : : !.:リ
      八: : : :.∧  {   ,   ノ: : ノ:/     ブヒー (^oo^)
      \: : : :ゝ _,x─┴<|/レ′
          ∨ 〈  |    } /  \
.         /   ヽ|     .∨ /  ヽ
        {   | /}      ∨_   }
        |   | {         }      |
        ヽ.  | |           |
       _}_ | ヽノl         /
      /   ∨   ヽ         /!
      {    }    \_____/  |
      |ヽ__ハ           |


 http://blog-imgs-43.fc2.com/h/i/d/hidebeatblog/100408_0470.jpg

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/01(土) 00:15:53.04 ID:VeDRtvbR0

    ええ!唯豚ってだけで、アンチ!?

                -────-    、
            . : ´: : : : : : : : :l: : : : : : : : : : :\
.           /: /: : :/|: : : :|: : : : : : : l : : : : ヽ
         /: : / \/ |: : : :|、 : : : : : |: : : : : :ヽ
       /: : : :/ \/ __ノ|: : :.|∧ ゝ:_:_:_: : |: : : : : : : : .
        /:/: :.{: : :/   八: : |  ヽ \: : : | : : :|: : : : : :i
      {:/: :/: :|: :/ /⌒ヽ  \|  /⌒ヽヽ:.:|: : : }: : :} : : |
.      /: :/ : 八/ /  O}     /O  } 〉|: :/: : /: : .〈   
     /: :/: : : : / {_   ノ     {_   ノ∧人:/: : /: : : :∧
      | :/: : : : /   しノ (O O)  しし'/: : : : :/ :/ヽ: : : : |
      |/: : : : :.{       r-〜く     /: : : : :/:./ ノ : : |: :|
      |: : : :/ :丶    |/  ',   /: : : : :/: /Y: : : : :|: :|
      | : : ∧: : : \    {/__}  /: : : : :/: /: :|: : : : ハノ
     \/  \: : : :>─r ァ t─ァ/: : : /: /: :/: :ノ/
          \:_:_|.:.:.:/./厶ヾ" /|_/|_:/:.:ヽ/
         /YYY.:.:.:.:./.ィ7ト、V.:/YYヽ.:.:.:.:.:.}
        /\ /.:.:.:.:く〃// }}'ゆ:.{  /∨.:.:./
.       /:.:.:.:.V.:.:.:.:.:.:.{{i// ノノ:い::∨.:.:.:.:}.:.:/


176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/01(土) 00:20:19.56 ID:tbr5vTPI0
>>140
乙。

テンポが良くすごく読みやすいです。
置き去りにされた唯のその後が気になります。

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/01(土) 18:47:56.42 ID:tWso2ANN0
続編を…

178 :池沼唯の就職 ◆ccqXAQxUxI :2011/10/01(土) 20:47:31.60 ID:DmpRvrAD0
>12のつづき

よくあさ!!


寮母「ほら、起きなさい、ぐずぐずしていると朝ごはん抜きにしますよ」
唯「いーや、ねむい、まだねる」
寮母「全く、うちの社長も外面だけはいいんだから、こんな池沼預かって、まぁ、行政から補助金が出るからそれ目当てみたいだけど、こんな、面倒かかりそうな池沼、それでも存しそうな気もするが
それにしても、うんこ臭いわね」
寮母さんが、臭いを確かめ、唯の体を動かすと漏らしていた
唯「おむつ、きたないでつ、かえるでつ」
寮母「もう、仕方ないわね」
(こんな池沼預かるんじゃないよ、バカ社長)
唯「ぽんぽんすいたでつ〜」
寮母「だったら、ぐずってないで早く下に下りて支度しな、今日は、初めだから多めに見てやるよ
明日から、ちゃんと自分で支度するんだよ。」
唯が朝食を食べ始めた、相変わらず食べ方は汚く、知的障害者の中でも軽度の人たちは、嫌悪感を抱き、見ているだけで食欲が失せてしまった、もちろん、寮母さんも
寮母「おい、平沢、明日から食べ方をちゃんと指導するからね、それが出来ない場合は、食事抜きだから、全く、汚い食べ方だ」
寮母「それから、この後すぐ着替えて仕事へ向かうが、初めてだから社長を迎えるからね」
唯「あう?」
寮母「返事は、あう?じゃなくて、はい。いい?分かった」
唯「わたったでつ」
社長「ったく、最近、阪神弱いな、真弓も終わりか?まったく」
社長は、阪神が負けて今日は、少し機嫌が悪い。
寮母「おはようございます。平沢を連れて、参りました」
社長「おはよう、そうか、昨日入った新人いたっけな、今日は、まず、簡単な鉄の仕分けからやってもらおうか」
寮母「やってもらおうか、じゃないですよ社長。まったく、この子、まだ、お漏らしもするし、食べ方が豚みたいに汚いんですよ。とっとと、返しましょうよ、こんなので補助金貰っても損するだけですよ。」
社長「まぁ、いいさ、これは、社会的評価を上げるためにやっている慈善行為というのが建前すぐ返したら怪しまれるだろうが」
寮母「でも、この子には無理ですよ。完全に、人間とは別の生物ですもん。こんなもん、社長の二番目の甥っ子の研究室の実験動物にしたほうが、社会的役に立つんじゃないんですか?」
社長「それは、失礼だろ?人には個性があるんだから」
寮母「とか言って、また、躾や日勤教育と称して、ストレス発散に暴力をするだけじゃないですか?
    恐らく、この子のイラつかせ度は、いままでと比べ物になりません。だからといって、社長殺害しないでくださいね」
社長「大丈夫だ。それより、明後日から、N女子大生の二人が介護実習に来るから、少しは楽になるぞ」

179 :池沼唯の就職 ◆ccqXAQxUxI :2011/10/01(土) 23:05:35.40 ID:DmpRvrAD0
〜N女子大学研究室〜
イケメンエリート院生「君たちは、最近の知的障害者が保護されすぎている現状について、どう思う     ?」
律「確かに、私たちも被害をこうむっていますが、それだけで差別するのはよくないと思います」
イケメン「それは、模範解答としては立派だよ、田井中君、しかし、君の本音はどうなんだい?
     さっき、被害にあったと言っていたね。やはり、君たちも心の何処かでは、嫌悪や軽蔑の
     心があるのではないのかい?」
澪「はい、私は、はっきり言って、知的障害者が嫌いです」
律「みお!」
澪「いい?言わせて律。私の高校に、昔、短期間だけだけど知的障害者の子が居て、その子に軽   音の部活の邪魔をされました。
それだけでなく、その妹も姉の横暴に加担していました。そして、一番初めの文化祭の発表会を失敗してしまい、いい思い出がないです」
イケメン「確かに、それはひどいね、僕も君たちの先輩として、それは不憫としか言い様がな
     いよ。
     最近、痴漢や万引き、殺人さえ起こしても、障害者という理由で無罪になったりする
     僕は、そんな社会が許せなくて、罪を犯したなら健常者も障害者も関係なく裁かれるべき       
     だと、僕は思う。
     特に、人権屋という奴らが嫌いでね。
彼ら、無益に権利を主張しまくり、この国は可笑しくなっているだよ。
    僕の大学の後輩でね。平沢憂と言う、新入生の女の子が居るんだがね。
    その子は優秀だっと思ったんだが、実は、キ印の人権屋でね、障害者は何をしても許され   るって、考えなんだ。
まぁ、そいつの結末は理解しているんだがね。」 
イケメン「長く話しすぎたね、失礼するよ」
澪「さよなら、○○さん」
イケメン「さよなら、あ、明後日、うちのおじの会社に行くんだっけね。よろしく」
澪「○○さんって、素敵よね、イケメンでエリート、帰国子女で、テニスで全国大会準優勝」
律「そうか?確かに唯にはひどい目に合わされたが、あれはいいすぎだと思うぞ、私は好きじゃない、確かに、隔離はすべきだが・・・・」
  〜会社〜
社長「おい、平沢、今から仕事だグズッたら、どうなるかわかるな」
唯「あう?」
社長「あう?じゃねぇ」
唯「いやでつ、あいすたべたいでつ」
社長「お?殴られたいのか」
唯「なぐららいで〜おしおきい〜や」
社長「だったら、持ち場に来い」
唯「あう!」
ぼ〜として、動かない唯に
社長「しょうがねぇ〜、仕事終わったら、アイスやるよ」
唯「あいす!!、いまたべたいでつ、い〜や。い〜や」
駄々をこねる唯に
社長「うるせい!!」
と角材で頭をなぐり、その場にあった、鉄パイプを腹に叩きつけた、そして、唯はその場にゲロを
吐いて倒れた、
社長「もう一度、言う、早く仕事に行け」
唯「・・・・・・」
社長「返事は?しねぇのか?全く、こいつのイラつき度はMAXだな。怒りと通り越えて、見るだけで殺意しかワカネェや」

180 :池沼唯の就職 ◆ccqXAQxUxI :2011/10/01(土) 23:06:18.76 ID:DmpRvrAD0
社員A「おはようございます社長」
社長「おはようっす」
社員A「で、そこに倒れているのが新入りですか?」
社長「おう、でも、こいつ腹立つんだよな、言うこと聞かなかったら仕事に差し支えない程度に殴ってもかまわねぇぞ」
社員A「はい!で、名前は?」
社長「平沢唯だ」
社長「おい、池沼、いつまで寝てるんだ?さっさと起きねぇとまた、殴るぞ」
社員A「平沢さん、おきて下さい」と、体を起こそうするが、社員Aは汚いものを持つかのように出来るだけ接触部分を少なくしている。
社長「すまない、迷惑かけるな○○(社員Aの名前)」
と仕事に取り掛かる
社員A「平沢さん、この磁石についた、奴と、付かない奴を仕分けるんです。見ててください」
と、社員Aが懸命に教えているが唯は、外をぼっーと見ているだけだ。
社員A「見ていてください、平沢さん」
と、そのとき、近くに通った、幼い子供がアイスの食べて親と歩いていた。
唯「あいす〜」
と、職場から離れ、その男の子のところへ突進した、
そして、男の子を倒しアイスを取り上げて
地面に落ちたアイスをペロペロなめだした
親「きゃ〜」
と、その叫び声に反応した社員Aは、あわてて、その親の所に向かい謝罪をした。
しばらくすると、社長が現れ、親に深々と頭をさげた。
幸い少年に対した怪我もなく、親も池沼施設から早く消えたいと思ったため謝罪だけで
許してもらえた。
社長は、唯の性で頭を下げなければならなくなったことに、無性に腹が立ち
唯を、工場裏の空き地に連れ出した
社長「ったく、この池沼は、罰として今日は飯抜きだ、それから、今からおしおきをする」
唯「おしおき〜い〜や、ゆい、わるくない、おしおき わるいこ、しゃちょさんわいるこ」
この言葉に激高した社長は、近くに捨ててあったブロックで唯の頭を思いっきりぶん殴った
そして、古いクラブを持ってきて
社長「今から、お前に罰を与える人間ゴルフだ」
といい、倒れている唯をクラブでフルスイングで腹に当てた
唯「ひ〜、ぽんぽいいたいでつ、やめるでつ」
社長「次は、頭だ。えいっ」
唯の頭蓋骨を割るかのごとく、思いっきりなぐった。
十数回殴った後、唯から声は発せられなかったため、
恐る恐る社長は、水をかけ
生きているか確かめた
水をかけると唯は
唯「つめたいでつ」
といい、目を覚ました、
社長は、
「なんだ、生き返りやがったのか」
といいつつも、内心はほっとしていた
こんな池沼を殺したぐらいで刑務所に行きたくなかったためである。



181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/01(土) 23:30:53.80 ID:x0Gmsd0p0
顔文字が無いせいで今ひとつパンチ力に欠ける

182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/01(土) 23:51:15.17 ID:gn5jgcBL0
確かに(^q^)このイラっとくる池沼顔の威力は大きいなw

183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/01(土) 23:53:34.28 ID:+U1b4fas0
休日は過疎るなあ、このスレ

184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 01:27:34.81 ID:reUatAJI0
『池沼唯の就職』は、社会派SSとして極めて真摯なものを感じる。

185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 02:06:00.63 ID:JMG7E2LE0
アニメのキャラを障害者呼ばわりしてさ、画像やAAを醜く改変したり目を背けたくなるようなss書いたりって正常な楽しみ方じゃないよね?
けいおんという作品を見た上でお前らは何でそんな方法に走るに至ったの?
正直お前らはアニオタの中でも特に軽蔑すべき忌まわしい趣味の持ち主だと思う

186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 02:06:16.91 ID:eO2/dbdW0
今日はセレブの池沼唯はなしか。

次の更新はいつだ??

187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 02:15:11.13 ID:L62fgTz30
セレブは完結したろ
どうやらこのスレ、休日は人がいないようだ

188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 03:39:57.34 ID:bASBbGuC0
続きは映画館で

189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 03:45:19.35 ID:WNgf7/NEO
池沼唯たん可愛い

190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 05:18:02.30 ID:seT+wKyv0
そういえば公式wikiに新スレへのリンクがまだ張られてないな
忙しいと思いますが管理人さんよろしくお願いします

191 :セレブの池沼唯:2011/10/02(日) 13:15:39.33 ID:yr2dXgbl0
>>186>>187

すみません。まだ完結はしていません。
これから大学生A、Bに放置された池沼唯にスポットを当てて進めていく予定です。

あまり長くなる予定もないので、エピローグ的な物とお考えください。
又書き貯めが出来次第投下予定です。


192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 13:21:00.71 ID:L62fgTz30
期待

193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 17:15:02.48 ID:eO2/dbdW0
ダイソーにやつの洗面器も来たで…

http://beebee2see.appspot.com/i/azuY3ezrBAw.jpg


194 :池沼唯の失踪:2011/10/02(日) 17:33:16.62 ID:CNRHx0610
さわ子「大変、大変!」

律「何だよさわちゃん。大声だして」

さわ子「唯ちゃんが居なくなっちゃったのよ!」

律「でさあ、澪は…」

さわ子「ちょっと!聞いてるの!」

律「ああ、唯が居なくなったこと?」

さわ子「そーよ」

律「別に慌てることないよ。そのうち戻ってくるよ、な澪」

澪「多分…」

紬「飼い犬が逃げても、しばらくしたらちゃんと犬小屋に戻って来るといいますわ」

律「そうムギの言う通り。待っていればいいよ」

さわ子「でも…」

紬「さわ子先生。お茶入りましたわ」

さわ子「ありがとうって!」
   「あんたたちは、唯ちゃんの知能が犬以下なのを知らないの!」

律、澪「確かに…」

紬「でも…唯ちゃんが来ると、先生のケーキが足りなくなってしまいますわ」

さわ子「じゃあ、帰ってくるのを待ちましょう」

律、澪「……」

195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 18:22:02.56 ID:HOrJVxai0
                     __,.  -─-- 、_
                 , - ' _,´ --──‐-   )
               ,イ´__-___,. -‐ '__,. - '´
               `ー----. - ‐ '' " ~
                       -―……─-
                   /: : : : : : : : : : : : : : : :\      チーン ご愁傷様
    _.          /⌒: : : : : : : : : : : : : : :\: : :\                              _,.. -‐''"~ ̄ノ
  /,二-L__.      . : / : :l: : : : : ヽ : : : : : : : : : ヽ: : : ヽ                      __,,.. -‐'''"´ _,,.、-ァ''"~)
 {  冖<- 論   / :/: : :│: : : : : :|\ : : : : : \ : : : : : :ヽ                    ,、‐'''"´   _,..、-‐'乙-‐_'二イ
  \  ⌒ご゙'-┴、.イ: : |<\∧ : : : : : :⌒\: : : : : :l : !: : : : : :'.                 /  _,.ィ孑'___∠-‐く -‐く_/
   ヽ  ! '")二'ユ.|: /:|: :∨⌒: : : : : :| x-=ミ: : : :|: :|: : : : : : !                 /  /´ 了__,.ィ´__,∠-<イ
    l {   ゾ' ー |/: :lニ7 ,x=ミ\{\∨ r:'ハ}} : :八:ト :| : : : :|            /   ノ-‐づ、 '´_ノ-‐''"´,_,/
.     l !  ´フつ:ュ| : 八: |: {{ r'ハ    弋iソ |∨: : :|.八: : :i |              /   , ‐'フ´-ノ '´_>‐''"´_ノ
     |  ,'.¬ヘ.=.| : : : iハ. Vソ       |: : : : :|: : :ヽ: i |            /     _,. - '´/ ,∠-''"
    | ,'  ¨!.ム| : : : |: : :   (○○)   " |: : : : :ト、: : :ト:|ノ           /   jノノ/´  'フ_,/ ア
     |   '7 `::: : : : |: : :∧'"   ー '    |: : : : :| Vlノ )_        /    /"´,っ ‐、/´‐'_,xく
     |  i  . ..'´.:,\|:|: : : : ;ゝ       /| : : : / ___)      /    / 人 ) イ  -‐  _ノ        X^}
      |  丶.:.:.:.:.:.:.:.:〃.|八: : /|  `ァ=‐<. /{.: ://     )\    /   /う _六 ,'ぅ 丿- '''"´丿       {_ノ
     \      ../.八/∨、|   { \  / ∨イ     〈0 ∧  /     ,ノ、,) -'   --┬ '''"´
.      `ー-――ー'  {. { 八   {\_{ //{二ニ=--=ニ) 〈_∧〈  、ヾ`,"''   -‐'゙ ,.ニ-‐´
  ノメ,            ∨|\ ヽ.  |  (//´        `Y|〉│ ヾ_r‐ ー "´~ ̄
(_,/               V\ \\|   //{/  / ̄ ̄ ̄\ノ八 |        ,J、
                     (  {\| }}☆{{  >'"´ ̄ ̄ ̄ `丶\八       .)  }
                ( ̄ {_>''─‐ '´ /         ` ̄ ̄`ヽ     (_,,ノ
               ∧  ∨       /      \       ノ

196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 18:23:45.43 ID:HOrJVxai0
                     __,.  -─-- 、_
                 , - ' _,´ --──‐-   )
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  /,二-L__.      . : / : :l: : : : : ヽ : : : : : : : : : ヽ: : : ヽ                      __,,.. -‐'''"´ _,,.、-ァ''"~)
 {  冖<- 論   / :/: : :│: : : : : :|\ : : : : : \ : : : : : :ヽ                    ,、‐'''"´   _,..、-‐'乙-‐_'二イ
  \  ⌒ご゙'-┴、.イ: : |<\∧ : : : : : :⌒\: : : : : :l : !: : : : : :'.                 /  _,.ィ孑'___∠-‐く -‐く_/
   ヽ  ! '")二'ユ.|: /:|: :∨⌒: : : : : :| x-=ミ: : : :|: :|: : : : : : !                 /  /´ 了__,.ィ´__,∠-<イ
    l {   ゾ' ー |/: :lニ7 ,x=ミ\{\∨ r:'ハ}} : :八:ト :| : : : :|            /   ノ-‐づ、 '´_ノ-‐''"´,_,/
.     l !  ´フつ:ュ| : 八: |: {{ r'ハ    弋iソ |∨: : :|.八: : :i |              /   , ‐'フ´-ノ '´_>‐''"´_ノ
     |  ,'.¬ヘ.=.| : : : iハ. Vソ       |: : : : :|: : :ヽ: i |            /     _,. - '´/ ,∠-''"
    | ,'  ¨!.ム| : : : |: : :   (O O)   " |: : : : :ト、: : :ト:|ノ           /   jノノ/´  'フ_,/ ア
     |   '7 `::: : : : |: : :∧'"   ー '    |: : : : :| Vlノ )_        /    /"´,っ ‐、/´‐'_,xく
     |  i  . ..'´.:,\|:|: : : : ;ゝ       /| : : : / ___)      /    / 人 ) イ  -‐  _ノ        X^}
      |  丶.:.:.:.:.:.:.:.:〃.|八: : /|  `ァ=‐<. /{.: ://     )\    /   /う _六 ,'ぅ 丿- '''"´丿       {_ノ
     \      ../.八/∨、|   { \  / ∨イ     〈0 ∧  /     ,ノ、,) -'   --┬ '''"´
.      `ー-――ー'  {. { 八   {\_{ //{二ニ=--=ニ) 〈_∧〈  、ヾ`,"''   -‐'゙ ,.ニ-‐´
  ノメ,            ∨|\ ヽ.  |  (//´        `Y|〉│ ヾ_r‐ ー "´~ ̄
(_,/               V\ \\|   //{/  / ̄ ̄ ̄\ノ八 |        ,J、
                     (  {\| }}☆{{  >'"´ ̄ ̄ ̄ `丶\八       .)  }
                ( ̄ {_>''─‐ '´ /         ` ̄ ̄`ヽ     (_,,ノ
               ∧  ∨       /      \       ノ

197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 18:58:33.01 ID:9eN+LJQc0
最近は初心者が参入しすぎてレベルが下がってるよなぁ

198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 19:02:34.25 ID:CNRHx0610
>>197
なら、ベテランの味を見せて下さいよ

199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 19:06:10.34 ID:eO2/dbdW0
>>197
確かに。でも過疎ってるよりかいいし、読んでる立場だからあまり言わない方がいいだろ。

海水浴や拷問、セレブあたりは面白いしな

200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 19:57:49.37 ID:cL1VnNlG0
>>197
それはまず自分のSSを晒してからじゃないと、言っちゃいかんです。

201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 20:35:19.38 ID:nUf6OicU0
初心者だからレベルが低いとかは思わないけど、ただ面白かったSSや設定を切り貼りしてるだけのは勘弁してほしい

202 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 21:37:20.95 ID:5bMrwSBS0
>>58の続きです。

憂「何か知ってるの!・」

憂も唯の反応に手応えを感じ、自然と声が大きくなる。

唯「ゆい、ついかたべる!(^q^)」

憂「今はスイカないのよ!」

唯「やー!ついかたべる!(`q´)」

憂「ワガママ言わないで!後であげるから!」

唯「あいすもれす(^q^)」

憂「アイスとスイカね。」

両方貰えるとわかり、唯も納得したようだ。

憂「それで、スイカがどうしたの?」

唯「あう!ゆい、ついかたべた(^oo^)」

憂「スイカ?どこで拾ったの?」

警察官「・・・。」

警察官は唯が「スイカを食べた」と言うと、顔色が変わった。

表情が曇っているが、黙って唯と憂の会話を聞いている。

唯「ゆい、つおいつおい(^q^)」


203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 21:39:26.38 ID:L62fgTz30
きたきたああ

204 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 21:39:32.83 ID:5bMrwSBS0
憂「どこでスイカを拾ったの!?」

唯「ゆい、たおちたー(^q^)」

唯の言葉の意味がわからず、次の質問が出ない。

すると、唯が憂の返答を待たずに喋り出した。

唯「ゆい、ついかたたいたれす(^q^)」

憂「えっ!?スイカを叩いたの!?」

唯「あう、ついかたおちた(^q^)」

警察官「(どこでスイカを叩いたか聞いて下さい。)」

今は男の子の事よりもスイカの事が気になるようだ。

憂「どこでスイカ叩いたの?」

唯「あちょこ(^q^)」

唯の視線を追うと、少し離れた所に警察官が数名いた。

ブルーシートが敷いてあり、その下に何があるかはわからない。

憂は嫌な予感がし、次の質問をした。

憂「スイカはなんで叩いたの?」


205 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 21:41:58.37 ID:5bMrwSBS0
唯「ゆい、ついかたべたいだた(^q^)」

憂「聞き方が悪かったね。叩いた物よ。木とか棒とか。」

唯「ゆい、ぼーでたたいた(^q^)」

唯の話を聞いた警察官は近くの部下を呼んだ。

警察官「おい。あの棒を持って来い。」

憂は警察官に構わずに続ける。

憂「棒はどこで拾ったの?」

唯「あう〜('q')」

憂「お姉ちゃん?」

テンポ良く話していたが会話が止まってしまった。

だが、ここまでテンポ良く話せたのも珍しかった。

唯「あ゛―('q')」

憂「どこで拾った?」

唯「ぼーおちてた、ゆいもらた(^q^)」

警察官「(近くでスイカ割りをしているグループがいました。そのグループから聞くと、お姉さんが拾ったと。)」

警察官がまた手帳を見て憂に話していると、部下が木の棒を持って来た。


206 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 21:44:35.07 ID:5bMrwSBS0
警察官「(この棒だったか確認して下さい。)」

憂「ヒッ!」

憂は棒を見ると、棒の先端に血や髪の毛が付着していた。

警察官「(この棒は証拠品です。あなたに渡すことが出来ませんので、私が持っています。)」

憂「・・・お姉ちゃんがスイカを叩いたのはこの棒?」

警察官が持っている棒を指差すと、唯は頭を縦に振った。

唯「そえれつ!ゆい、ゆーしゃれす(^q^)」

唯がその棒を使ったと認めると、警察官は棒を部下に渡し手帳に何かを書き込んだ。

憂は唯がどうやって男の子を殺害したか予想がついた。

恐らく、唯がスイカの帽子を被った男の子をスイカと間違え木の棒で撲殺したのだ。

気絶してしまいたい気持ちを抑え、憂は唯との会話に戻った。

憂「お姉ちゃん、スイカはどこから来たの?」

唯「ついかたん、あるいてた(^q^)」

207 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 21:47:08.47 ID:5bMrwSBS0
憂「スイカが歩いてたの?」

唯「あい(^q^)」

スイカが一人で歩くことはないと言いそうになったが、グッと我慢した。

憂「歩いているスイカを見てから?」

唯「ついかにげた(^q^)」

憂「それで追い掛けたの?」

唯「あう(^q^)」

憂「追い掛けた後は?」

唯「ついか、とまたからたたいた(^q^)」

警察官「わかりました。以上で結構です。」

警察官は聞きたいことを聞き終えたようで、声の大きさも元に戻っている。

憂「えっ、でもスイカを食べたって言ってるんですけど。」

唯「ゆい、ついかたべたー(^q^)」

警察官「これ以上の事はあちらで話します。」

憂「スイカ食べたって、まさか・・・。」

警察官「そのことは」

唯「ついか、おいちーだた!!!ゆい、おかーりほちー!!!あえでつ、あえ!!!\(^Q^)/」

唯はアレを思い出し、大声をあげながら急に暴れ出した。


208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 21:49:44.26 ID:JH0l+qUm0
ついに物語もクライマックスか・・・ゴクリ

209 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 21:49:59.62 ID:5bMrwSBS0
取り押さえていた警察官達も唯が抵抗しないからと力を抜いていた。

興奮した唯は運動音痴とは思えない力を出し、警察官達を振りほどく。

唯「ゆいのでつー!そえ、ゆいのー(^q^)」

唯は自由になるとすぐに立ち上がり夫婦へと走り出した。

憂と警察官は唯から目を離していたので気がつくと唯は万歳をしながら突進していた。

唯「わ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”―!!\(^Q^)/」

憂「お姉ちゃん!」

警察官「おい、早く捕まえろ!」

憂と警察官も後を追うが、唯は既に走るのを止め白い布を掴んでいる。

父母「っ!!」

唯「わたちはひらさわゆいでつ!おいちーのもらいにきまちた!(^q^)/」

唯は気絶したので父と母の事は忘れて、ソレを貰おうと自己紹介を始める。

母「いやっ!」

父「何しに来た!?」

母親は唯が男の子を襲っていた様子を思い出し、ブルブルと震えだした。


210 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 21:52:44.20 ID:5bMrwSBS0
>>208
まだまだ続くんだぞい

>>209から

唯「ゆい、じょーずした!はやく、そえよこつ!(^q^)」

上手に自己紹介が出来たのに渡さない父親に早く渡すように催促する。

父「その手を放せ!」

唯「う゛−う゛−(`q´)」

そこへ、やっと憂と警察官がやって来た。

憂「お姉ちゃん、止めて!」

唯「うーい、ゆいあえたべたい!おいちーおいちー♪(^q^)/」

唯は白い布を指差しながら言うと、父親が唯に掴み掛かった。

父「食べたいだと!?これ以上どこに食べる所があるんだ!?」

父親が白い布を取ると、そこには人形のような物がいた。

憂「・・・!」

憂は声が出ずに、口を両手で押さえた。

首から下は何の異常もない体だった。

しかし、首より上はそこにあるべき物が無い。

顔と呼べる物は口のみで、それ以外は何も無い。

本当に何も無いのだ。

ポッカリと穴が開いており、白い骨しか見えない。

綺麗に洗われているのか、血や体液は無く損傷の割には吐き気を催さない。

ただ異様なのだ。

211 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 21:54:50.06 ID:5bMrwSBS0
唯「あう〜おいちーのないれす('q')」

唯が残念そうに言うと、憂は唯に聞いた。

憂「お姉ちゃん、もしかして食べたのって・・・?」

唯「あう?こえれつよ?('q')」

唯は当たり前の事のように答え、不思議そうな顔をしている。

憂「そんな・・・。」

唯「うーい、ゆいおかーりほちー!こえちょーらい!(^q^)」

父「・・・。」ブンッ

唯がそこまで言うと、父親が何も言わずに唯の頬を殴った。」

バキッ

唯「ぐえっ!?("q")」

父「絶対、許さない!殺してやる!」

警察官「いかん!両方、引き離すんだ!こいつには手錠だ!」

父「うっ・・・・ううううう〜・・・。」

引き離された父親は膝を突き、声を詰まらせている。

一方の唯は警察官から手錠をされた。

212 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 21:57:26.21 ID:5bMrwSBS0
唯「あうー!こえいや!いらないでつ!(`q´)」

憂「お姉ちゃんが食べたのは何かわかってるの?」

憂は震える声で唯に問う。

唯「ついかでつ(^q^)」

憂「スイカなわけないじゃない!お姉ちゃんが食べたのは男の子の頭なのよ!」

憂は自分の頭を指しながら、大声をあげた。

唯「あう〜おつむでつか?('q')」

憂「そうよ!お姉ちゃんは頭を食べたのよ!」

唯「おつむおいちーでつ!ゆい、おつむたべるー!(^Q^)」

憂は涙を流しながら伝えるが唯はそれが悪い事だと理解出来ない。

憂「お姉ちゃん・・・。」

警察官「連行しろ!」

手錠をされた唯はパトカーへ連れて行かれたが、ずっと「おつむはまいうーでつ♪ゆい、おつむほちー♪(^q^)」と、陽気に歌っていた。

警察官「今後についてお話します。お姉さんはあの様子だと精神病院に入れられるでしょう。」

憂「・・・。」

憂は黙って警察官の話を聞いている。

213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 21:59:22.38 ID:kfDvFrpW0
ゴクリ

214 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 21:59:44.55 ID:5bMrwSBS0
警察官「裁判があり、お姉さんに判決が下ります。あなたにも色々とご協力頂かないといけません。パトカーで暑に向かいます。同行して頂けますか?」

憂「わかりました・・・。」

憂は胸の内がわからないような無表情のまま、警察官と一緒にパトカーに乗った。

それからは、あっという間に時間が過ぎていった。

憂と唯は毎日のように事情聴取をされ、唯は毎回暴れ出すのでスムーズに調査が進まない。

憂が唯と警察の間に入り、何とか事情を聞き出せていた。

憂は事情聴取の前には必ず、男の子の両親へ謝罪をしに行ったがいつも門前払いを食った。

警察署での事情聴取が終わり家に帰ると、いつもマスコミが待っていたのだ。

自分の家は目の前にあるのに人の壁が邪魔で入れないので、憂は渋々マスコミの相手をしていた。

しかし、すぐに憂はマスコミに答えずに力ずくで家に入るようになった。

憂「・・・。」

憂の口数は明らかに減った。

親友である梓や純が電話やメールをくれたり、家まで来てくれるが、1回も応じていない。

両親は既に他界しており、莫大な遺産だけで生活していたので憂は頼れる人がいなかった。

215 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 22:17:42.42 ID:5bMrwSBS0
マスコミは飽きたのかすぐに家には来なくなった。

少しは落ち着けると思った憂だったが、そうはいかない。

家にいる間中、無言電話や悪戯電話に悩まされ、不幸な手紙や宗教勧誘の手紙も送られてくる。

夜中でも石が投げ込まれ、一か月で10枚以上の窓ガラスを割られたのだ。

憂は日毎に精神をすり減らしていたが、唯一の支えがあった。

それは、唯だった。

憂「お姉ちゃん。私がお姉ちゃんを助けるからね。」

憂は家に帰ると寝る時間を削ってまで、勉強に没頭した。

元々、頭脳明晰だった憂は人の倍以上勉強したおかげで有名大学の医学部へ入学。

そして、憂が入学してすぐに唯の裁判が行われた。

未成年、介護レベル5、IQ25の重度池沼、動機は殺人ではなくスイカと間違えた為、他にも細かい事はあったが、それらにより唯に下った判決は無罪だった。

しかし、唯はこれからも精神病院での生活を命じられたのだ。

もちろん、男の子の遺族は納得がいかず控訴したが判決は覆らなかった。

この判決に嫌がらせもエスカレートしたが、憂は無罪の判決を知り、勉強に打ち込んだ。


216 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 22:20:19.27 ID:5bMrwSBS0
数年が経ち、憂が大学院を終えようという頃、唯に異変が起こった。

精神病院での生活も慣れ、暴れ回る事も少なくなったが最近になってまた増えたのだ。

しかも、今まで見たこともないような暴れっぷりに職員達も手を焼いていた。

気絶させる以外、唯を大人しくさせる方法がないので毎回スタンガンなどを使い気絶させた。

ある日、唯が暴れ出した時にちょうど良く憂が面会に来たのだ。

憂の手前、職員達もあまり手荒なマネは出来ず、どうやって唯を静かにさせようか悩んでいた。

だが、職員達は我が目を疑った。

憂に会うと唯はピタッと暴れるのを止め、トコトコと憂の近くまで行きジッと憂の顔を見つめているのだ。

職員達は偶々だと思ったが、憂が来ると必ず静かになるので職員達は憂に話すことにした。

職員「実はこういうことがありまして・・・。」

憂「私と会う時だけ大人しくなる?」

職員「はい。急に大人しくなるんです。」

憂「お姉ちゃん・・・。」

職員「何か心当たりはありますか?」

憂がこの話を聞く頃には憂も立派な医者になり、職員は一人の医者として憂に聞いた。


217 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 22:24:26.62 ID:5bMrwSBS0
憂「そうですね。手掛かりが少なく、それだけでは何とも言えません。」

職員「そうですか・・・。」

憂「そこで相談なんですが、一晩だけ姉を家に泊まらせて頂きたいんです。」

職員「えっ!?それは出来ません!」

憂「無理な相談だとは承知しています。しかし、もう何年も姉と生活をしていないので姉の現状がわかりません。」

職員は眉をひそめ聞いている。

憂「一晩だけ一緒に生活させて下さい。そうすれば、私からも何かしらの解決策を出せると思います。」

職員「ですが・・・。家ではなく当病院でもいいのでは?」

憂「姉はこちらで何年も生活し精神的にも限界かもしれません。我が家に帰れば心に余裕が出来、こちらでの生活も改善されるはずです。」

職員「・・・。」

まだ20代の若造からの頼み事など聞くはずもないが、憂は優秀な成績で卒業し今後が期待されている医者の一人なのだ。

憂が勤めている病院も優秀な医者ばかりで一目を置かれている。

ここの職員達も憂の評判は知っており、強く言い返せないのだ。


218 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 22:26:58.60 ID:5bMrwSBS0
憂「私から院長に話をしても構いません。」

職員「わかりました。私から院長に言います。今度、平沢さんが来られるまでには答えを出します。」

憂「よろしくお願いします。良い返事をお待ちしています。」ニコッ

憂は口角だけを上げ頭を下げると、部屋から出て行った。

今日は唯に会いに来ていたので唯の部屋に行こうとすると後ろから声がした。

「うーい!」

憂「お姉ちゃん!」

憂が後ろを振り向くと、そこには『かいご』と書いてあるTシャツを着ている唯がいた。

8月に入り夏も本番を迎えたので、唯はTシャツと短パンを着ている。

唯「うーいーーー!(^q^)ノシ」

唯は憂に会えて嬉しいようで手を振りながら、こちらへ走ってくる。

憂「お姉ちゃん、そんなに走ったらまた吐いちゃうよ。」

唯「はぁはぁ("q";)」

唯は10mぐらいを走っただけなのに肩を大きく揺らし、額には汗をびっしょりかいている。

職員「こんにちは。」

唯の後ろにピッタリとくっ付いている職員が憂に挨拶をした。

憂は微笑んで返した。

唯「うっ!("q")」

唯が1度だけ大きく体を揺らすと、職員が素早くポケットからビニール袋を取り出し唯の顔を覆う。


219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 22:29:18.26 ID:qFDkCB6L0
ほう

220 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 22:29:44.45 ID:5bMrwSBS0
唯「おげえええええええええええええ!!!!ゲロゲロゲー("Q")」ビチャビチャビチャ

次の瞬間、唯の大きな口から酸っぱく独特な臭いがするゲロが放たれた。

職員の行動が遅かったら今頃は床だけではなく憂や唯の服もゲロだらけだっただろう。

唯「げぼっ!・・・ふごっふごっ!・・・おえっ!("q")」

職員「唯ちゃん、全部吐こうね。」

職員はそう言いながら唯の背中をさすっている。

この病院は患者1人に対して最低1人の職員が面倒を見ている。

唯には3人の職員が見ているが今は1人だけだ。

憂「お姉ちゃん、大丈夫?」

唯が吐き終わり、落ち着いたのを確認して唯に声を掛ける。

唯「あうっゆい、いぱいげーげちた(^q^)」

全部吐きだした唯はスッキリした様子で憂に答える。

唯の口からは何とも言えない臭いがしたが、憂は我慢する。

憂は臭いから逃げるように職員の方に目をやると、職員はビニール袋を縛り別の袋に入れていた。

視線を唯に戻すと唯がソワソワしている。

何かを待っているのだろうか。

221 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 22:34:12.15 ID:5bMrwSBS0
唯「うーい、あえ!(^q^)」

憂「持ってきたわよ!はい!」

憂がカバンの中から取り出したのは豚のぬいぐるみだった。

唯「わーい♪ぶーぶーでつー(^q^)/」

唯は豚のぬいぐるみを受け取るとキャッキャとはしゃいだ。

憂「また破いたんですか?」

憂が怪訝そうに職員へ尋ねた。

職員「はい。唯さんが騒いでいたので駆け付けると豚のぬいぐるみを床に叩きつけていました。」

職員は唯から目を離さずに憂と話している。

職員「たまに何かを抑えられなくなり暴れ出すんです。でも、憂さんが来ると静かになるんですよね。」

憂「そうですか・・・。」

憂と職員は豚のぬいぐるみと近くにいた患者と遊んでいる唯を見つめながら黙り込んだ。

唯が豚のぬいぐるみを破いたのは今年に入り5回目だ。

お友達の豚さんを破くなど以前の唯からすると考えられない。

何か唯の中で変化があったのだろうか。

憂「原因はわからないですか?」

職員「ええ。落ち着いた後に唯さんに聞いてもわからないそうで。」

唯が遊んでいた患者がいなくなったのに気付くと憂と職員は唯の所へ歩き出した。

222 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 22:38:01.29 ID:5bMrwSBS0
唯「ぶーぶー、いいこでつねー♪こえあげまつ(^q^)」

唯はポケットからビー玉を取り出すと豚のぬいぐるみの前に置いた。

憂「お姉ちゃん、それじゃあ私は帰るね。」

唯「あう〜、うーいかえる?('q')」

憂「うん。仕事抜け出して来たからね。」

唯「やー!ゆい、うーいといる(>q<)」

憂「また近いうちに来るから、ね?」

唯「やーの!うーい、かえるいわない(>q<)」

職員「憂ちゃんはお仕事だって。ほら、もうすぐ晩ご飯よ。今日は唯ちゃんの大好きなカレーだって!」

唯「あう!かえーでつか!?(^q^)」

職員「うん!憂ちゃんとバイバイしないとカレー食べれないわよ。」

憂「カレー美味しそうだね〜♪」

唯「ゆい、かえーたべる〜♪(^q^)」

職員「それじゃあ、憂ちゃんにバイバイしましょうね。」

唯「あう!うーい、ばばーい♪(^q^)ノシ」

憂「じゃあね、お姉ちゃん!」

223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 22:38:49.05 ID:0unZ8K3G0
池沼唯がいい子になっている・・・?

224 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 22:41:14.94 ID:5bMrwSBS0
憂は唯と別れた後、仕事に戻り帰路に就いた。

食事を済ませると自分の部屋に戻り何やら作業を始めた。

憂は今日も深夜まで起きていた。

それも全ては唯の為。

そして、自分の為でもある。

翌週。

憂は唯がいる病院に来ると、まずは呼ばれていた応接室へ向かった。

コンコン。

憂がドアをノックすると、中から「どうぞ。」と聞こえた。

憂「失礼します。」

職員「憂さん、こんにちは。」

先日、憂が唯の外泊を頼んだ職員だ。

憂「こんにちは。」

憂は続けて言った。

憂「それで、あの話はどうなりました?」

職員「院長から許可が出ました。」

憂「本当ですか!?」

憂は歓喜の声をあげた。

職員「但し、条件があります。送り迎えは私達がします。ご自宅へ17時に送り、翌朝8時に迎えに来ます。」

憂「15時間・・・。」

憂は職員に聞こえないようにポツリと呟く。

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 22:52:04.45 ID:JH0l+qUm0
まだ続くのかここから一体どういう展開なのかまったく予想出来ない
しかしこんな殺人鬼の唯でも守ろうとするとか憂も救えねぇな・・・

226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 22:53:44.34 ID:eO2/dbdW0
多分いい子になってないだろ
殺人衝動が出てるんじゃないのか

憂が唯を殺すのか…

227 :池沼唯の就職 ◆ccqXAQxUxI :2011/10/02(日) 22:55:05.30 ID:03RA+sLP0
〜お昼休み〜

社長「今から、めしにしよう」
社員一同「そうですね」
それから、しばらくして唯が目を覚ました
唯「ぽんぽんついたでつ、はやくこれとれるでつ、とれないでつか?
  わるこでつ」
と言い、縄を叩いているが外れない
社長「うるせいな、見てくるよ」
と社長は、席をはずしイライラしながら唯が縛られている空き地へ向かった
社長「うるせいぞ」
唯「はやく、これとるでつ」
社長「黙れ、池沼」
唯「ぽんぽんついたでつ」
社長「ぽんぽんついたって、なんだ?まぁ、いいいいから黙ってろ」
 と言い、便器を吹いた雑巾を唯の口に入れた。
唯「あ〜、あ〜」
と暴れている。
唯の縄は午後の勤務が終わってようやく解かれた。
しかし、あばれていたために、疲れてその場でぐったりしてしまった。
唯「つかれたでつ」
唯は、その日の夕飯も抜きにされた。
が、暴れすぎたためその空き地で次の朝まで寝続けた。
〜次の日〜
唯「ぽんぽんついたでつ〜」
と、起きたが周りに誰も居ない。
唯は、あたりで食べ物を探し続けたが見つからず、
会社の敷地の外のすぐそばに、落ちていた犬の糞をたべて。
しばらく、すると寮母さんがゴミ出しに来て
寮母「何をしているのですか?平沢」
唯「まんまたべているでつ」
寮母「それは、糞でしょ?汚らしいから、やめなさい
    食堂に来て、まず今日は、食器の準備をしなさい。」

唯「うんたん、うんたん」
久しぶりの食事で準備をせず、フォークやスプーンでうんたんをしている
そのことを寮母さんは注意した。
寮母「いい加減に、働きなさい、皆の食器を分けるのです」
唯「あう、うんたん、じゃました、ゆるたない、う〜」
寮母「許さないではないです。皆さん、仕事をしているのですよ、平沢」
寮母さんは、唯の仕事を他人にまかせ、
食事の準備ができた。
もちろん、唯は食事抜きだ。
しかし、駄々をこね始めた。
唯「ゆいもまんまたべるでつ〜」
といい、他の社員に突っ込んだ。
社員B「あっと、やばい、味噌汁零しちゃった」
唯は、床に零した味噌汁をなめている。
寮母「はしたないから、やめなさい」
と、そのとき、寮母さんがハエたたきで唯を殴った。
唯「う〜、ゆい、じゃまちた、ゆるたない」
と、寮母さんに突っ込んだが
寮母さんは、うまく回避し、自分の足を突っ込んでくる唯にかけて
唯を倒し、ハエ叩きで何度も叩いた。
唯「やめるでつ、いたいでつ」
はじめは、そういっていたが、
そのうち、抵抗する気力もなくなり、
無抵抗になった。

228 :池沼唯の就職 ◆ccqXAQxUxI :2011/10/02(日) 22:56:20.47 ID:03RA+sLP0
それから、しばらくして、社員Aと共に唯は職場に向かった。
社員Aも昨日の件と今朝の件で、同じ知的障害者と言えども
唯に、嫌悪感を抱いていた。
社員A「早くやってください、平沢さん、今日も社長を怒らせば、一週間ご飯抜かれますよ。」
唯「まんまうかれるでつか?」
社員A「そうです抜かれます」
唯「しごとつるでつ」
唯は、社員Aと共に鉄の仕分けをし始めたが、
しばらく、している間に飽きてしまった。
とそのとき、社長が職場を見回りに来た。
鉄くずでうんたんしている唯に、
思いっきり、クラブをなげつけ
クリティカル・ヒットした。
唯「いたいでつ、いたいでつ おつむいたい、でつ」
社長「昨日ので懲りなかったのか?」
と、唯の頭を踏みつけクラブで背中を思いっきり叩いた。
社長「次、遊んだらどうなるか分かるか?分からないよなぁ?池沼
    次ぎ遊んだら、拷問室行きだからな。てめぇのその、ありんこと変わらない低脳な
    頭脳に詰め込んどけ」
唯「あう」
社長「早く、仕事しろ」
唯「いたいでつ、しごとちたくない」
社長「後、数秒で行かないとどうなるか分かるか」
と、クラブを振り上げ唯を脅した。
社長の殺意を察した、唯派しぶしぶ仕事を始めた。


229 :池沼唯の就職 ◆ccqXAQxUxI :2011/10/02(日) 22:57:35.63 ID:03RA+sLP0
それから、しばらくして、社員Aと共に唯は職場に向かった。
社員Aも昨日の件と今朝の件で、同じ知的障害者と言えども
唯に、嫌悪感を抱いていた。
社員A「早くやってください、平沢さん、今日も社長を怒らせば、一週間ご飯抜かれますよ。」
唯「まんまうかれるでつか?」
社員A「そうです抜かれます」
唯「しごとつるでつ」
唯は、社員Aと共に鉄の仕分けをし始めたが、
しばらく、している間に飽きてしまった。
とそのとき、社長が職場を見回りに来た。
鉄くずでうんたんしている唯に、
思いっきり、クラブをなげつけ
クリティカル・ヒットした。
唯「いたいでつ、いたいでつ おつむいたい、でつ」
社長「昨日ので懲りなかったのか?」
と、唯の頭を踏みつけクラブで背中を思いっきり叩いた。
社長「次、遊んだらどうなるか分かるか?分からないよなぁ?池沼
    次ぎ遊んだら、拷問室行きだからな。てめぇのその、ありんこと変わらない低脳な
    頭脳に詰め込んどけ」
唯「あう」
社長「早く、仕事しろ」
唯「いたいでつ、しごとちたくない」
社長「後、数秒で行かないとどうなるか分かるか」
と、クラブを振り上げ唯を脅した。
社長の殺意を察した、唯派しぶしぶ仕事を始めた。


230 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/02(日) 22:59:45.94 ID:5bMrwSBS0
職員「もう一つ。就寝前と起床後はこちらへ電話して頂いて唯さんの声を聞かせて下さい。」

憂「わかりました。それで日にちは?」

職員「今週の土曜日はいかがでしょうか?」

憂「大丈夫です。」

職員「では、土曜日の17時に唯さんをご自宅まで送ります。」

憂はその後、簡単に話を済ませ唯の部屋へ移動した。

この前はこの廊下を歩いている時に唯から声を掛けられたが、今日はいないようだ。

憂が個室の前に来ると、『平沢 唯』の札が見えた。

だが、名札は唯が貼った豚やアヒルのシールでほとんど隠れていた。

よく見てみると新しいシールが貼ってあった。

小鬼のシールだろう。

可愛らしいデザインで唯が好みそうだ。

憂はノックをし、返事を待たずに部屋に入る。

憂「お姉ちゃん、いる?」

ドアを開けると、唯が昼食を食べていた。

=============

今日は以上です。

231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 23:04:41.65 ID:qFDkCB6L0
レベル高いのが一気に来たな

232 :セレブの池沼唯:2011/10/02(日) 23:23:49.89 ID:yr2dXgbl0
>>138の続きです。


場所は変わって…

大学生A,Bが去って更に30分後…

唯「ぐぁがあああーーー!すぴーーーー(=q=)」

唯「ん”あっ('q')」パチクリ

唯「あーーう………ここはどこでつか?('q')」ムクリ

唯「う”−う”――(゚q゚) )三((゚p゚) 」キョロキョロ

唯「あう(^q^)ここあこうえんでつ!!あうあうあー(^p^)」グウゥゥゥー

唯「ゆいぽんぽんすいた('q')うーいおうちかえるでつよー(^q^)/」トコトコトコ…

気がついた唯ちゃんはうーいの待つお家へと帰って行きました。

もちろん自分が寝ている前におこっていた事など覚えているはずもありません。

平沢家…

唯「うーーいーー!ゆいでつよーーー(^q^)ゆいかえりまちたよ!おりこうしてるでつかー!v(^oo^)v」ガチャ


シーーーーーーン………


唯「あう??(゚q゚)」

いつもなら玄関まで来てくれるうーいが今日は来ません。

なんでだろう?と思いましたが唯ちゃんは靴を脱ぎ散らかしてリビングのドアを開けました…

♪〜〜〜〜♪〜〜〜〜♪チャンチャラチャンチャラ〜♪

憂ちゃんは昨日購入したCDに合わせダンスを踊っていたので唯の帰りに気が付いていません。

唯「あ”ーう”ー!!うーーーい!!!ゆいがかえりまちたよ(`q´#)うるちゃいのやめう!!!」

唯の帰宅に気付いた憂はCDを止め唯の方に目線を移します…

憂「あぁ…お姉ちゃん帰って来たんだ。ずいぶん遅かったわねぇ………てっ……え??」

憂「どうしたのよその顔!!ほっぺた真っ赤じゃない!それに鼻も腫れてソフトボールみたいになってるじゃない!!いったいどうしたのよ??」

憂は唯の傷だらけの顔を見て驚いて話しかけました。



233 :池沼唯の生活:2011/10/02(日) 23:24:05.51 ID:p1vSRz/g0
>>145続き。レベルが低いですが…


唯は大事にしていたカスタネットを割られたショックで泣いていた。でも、唯が悪いのですからしょうがないですね。

先生「おはよー…ってなんで唯ちゃんは泣いてるのかしら?」

先生がきました。

唯「(>q<)たかしくんゆいのうんたんこわしたー」

先生「そうなの?」

先生はたかし君に聞きました。すると、

たかし「違います。唯が自分で落として踏んでました」

先「みんな、そうなの?」

今度は他生徒達に聞きます。

他生徒「はいそうでーすww」

唯「みんなうそいったー(>q<)」

先「はぁ…唯ちゃんの自業自得ね」

唯は嘘ばっかりつくので誰からも信用されてません。先生からまで信用されないなんて哀れな池沼ですね。

先「唯ちゃんが悪いのよ」

唯「ゆいわるくないでつ」



234 :池沼唯の就職 ◆ccqXAQxUxI :2011/10/02(日) 23:25:08.18 ID:03RA+sLP0
お昼になり、問題を起こさなかった唯は、昼ごはんにありつけた。

それは、とても汚い食べ方で、皆唯から避けて食べた。

それを、勘違いした唯は、威張りながら食べていた。

午後の始業時間になると唯は、社員Aに連れられて

唯は持ち場に向かった、

社員A「それでは、始めましょう平沢さん」

と午前の様に、唯は仕事をし始めた。

しかし、次第に仕事に飽きて遊び始めた。

社員A「仕事をしてください、社長に言いつけますよ」

唯のメモリーが少ない脳でも、社長が自分にとって危険な人物である

と言うことが、分かりつつあり、再度、仕事をはじめた。

午後も問題を起こさなかったため、仕事が終わると

職場から寮に向かうことができた。

夕食の支度をみんなで始めようとすると、唯は、朝同様に

うんたんをし始めたが、社員Aが社長のワードを言うと

仕事を始めたため、今日は難なく夕食にありつけた。

しかし、食べ方が汚いから寮母さんに注意された

寮母「汚い、箸を使って食べてください平沢」

唯「まんま、たべるのじゃました だめ〜」

寮母「あなたの食べ方が汚いから指導しているのです」

寮母さんの指導を無視した唯は、

寮母さん、ご飯を取り上げられた。
寮母「言ったはずよね?指導を無視したら食事抜きにすると」

唯「だめ〜、ゆい、いや、」

寮母さんは、唯を蹴り飛ばした。

その日は、食事を途中で中断され、駄々をこねたが

寮母さんが、蹴りまくり静かにさせた。

今日は以上です

235 :セレブの池沼唯:2011/10/02(日) 23:34:04.60 ID:yr2dXgbl0

唯「あーーうう??ゆいかおいちゃい…('p')てんてんいちゃい…('p')」

憂「だからどうしてこんな怪我してるのよ??誰かにやられたの??」

唯「う”う”ーーあうぅ……ゆいわかーない(^p^)」

憂「はぁ???……………はぁ…もういいわ。こっちいらっしゃい手当してあげるから。」

唯「あうー(^Q^)ゆいぽんぽんすいたーー!まんまほしーでつ!!うーいまんま!(^q^)/」

憂「ご飯は手当が終わってからよ!ワガママ言うんならお仕置きだからね!!」

唯「う”ぅー、ゆいおしおきやー!うーいおしおきいわない(`q´)」

憂「お仕置きされたくなかったらおりこうにしなさい!!おりこうに出来ないとご飯もなしよ!!」

お仕置きとご飯抜きという言葉が効いたのか唯は渋々手当を受けるのでした…


夕食でつ('q')

今夜も色とりどりの憂ちゃんお手製の夕食が食卓に並びます。

池沼にはもったいないご馳走です。

唯「おいちーでつ(^p^)まいうーまいうーー!!!!」ガツガツグチャグチャガツガツクチャクチャ

今夜もテーブルを床をそして顔いっぱいにオカズをこぼしながら手づかみでまんまにかじりつきます。

憂もこれには呆れて物も言えず、無言で自分の食事を採り続けます。

唯「うーい!!ゆいあいすたべたい!あいすよこす(^Q^)」

憂「アイス今切らしてるから今日は無いわよ!明日買ってきてあげるから我慢しなさい!」

唯「ぐふぅぅぅぅ!!ゆいあいすいまほちい!!うーいあいすくれないとぶつでつよ!おしおきするでつよ(`Д´) 」

唯は又とんでもないワガママを言い始めます。

どの口がお仕置きなどと言うのでしょうか…


236 :セレブの池沼唯:2011/10/02(日) 23:39:04.79 ID:yr2dXgbl0

憂ちゃんも怒りを通り越し静観を決め込んでいます。


ピクンッ………


唯「あうっ('q') )三(('p')」キョロキョロキョロ

唯ちゃん何やら様子がおかしいですがどうしたのでしょうか…??

しばらくして唯は何か思い立ったかのように動きだしました。

そしてなんとオカズの入ったお皿を床にばら撒いていきます!

唯「ゆいはせーぶれつよ!まじゅいのはいりゃない!うーいはせーぶにあいすよこさないとめーよ(`q´メ)」ガチャーン

なんと唯は昨日のテレビ番組でセレブが自分の気に入らない食事を投げ捨ててコックに新しい物を用意させていた場面を思い出したのです!

同じ事をすればうーいもアイスを持ってくると考えたのでしょう。

IQ25の池沼の癖にこういうずる賢い事は覚えているのです。

これには憂も黙っていません!

唯の座ってる椅子をひっくり返し唯を床に抑え込みます。

そして唯の首を掴み頭を何度も床に打ち付けていきます!ガンガンガンガンガンッ!

唯「ぐぇっ("q"#)ごぼっ(#"q"#)いちゃい!(#"q"##)うーいやめっ(##"q"##)ちぇーーー(###"q"##)」

唯「びぇぇぇぇぇぇーーーーーーん(>q<)いちゃいよーーーー!!!!!ゆいわるいことしてないーーー、うーーいがぶったーーー("q")」

大声で池沼泣きを始めました。

唯の頭には大きなタンコブが出来ています。

しかし憂は無言で手を休める事をしません!


237 :池沼唯の生活:2011/10/02(日) 23:40:52.59 ID:p1vSRz/g0

先生「嘘つくんじゃありません」バシーン

唯「びぇぇぇぇぇん(>q<)」

唯は得意技の池沼泣きを始めました。

先生「うるせぇぞ社会のゴミめ」バシーン

唯「ゆいいちゃいー(>q<)」

どうやら先生の入ってはいけないスイッチが入ってしまったみたいですね。

先生「黙れゴミ」バシーンバシーン

唯「おつむいちゃいよー(##TqT##)やめちぇー」

唯は痛みのせいか寝そべっています。ドア「ガチャリ」…誰かが来たのでしょうか?ドアが開きました。白衣を来た男性達が教室に入ってきて言いました。

男性「私達は○○市の保健所です。」

先生「どうかされましたか?」

先生が男性達に問うと、男性達は、

男性「今朝、通報がありましたので平沢唯を捕獲に来ました」

先生「そうですか。アレです。(やったー)」

先生は寝そべっている唯を指す。

男性達「捕獲するぞ」

男性達は唯を拘束し車に運びました。

238 :セレブの池沼唯:2011/10/02(日) 23:41:57.33 ID:yr2dXgbl0
近くにあった孫の手で唯の手当をしたばかりの顔面を力いっぱい叩きだしました!パチーンパチーンパチーン…

唯「うーい、やめちぇーーー!やめるでつーーー!!うわぁぁーーーーーーん(TqT)」バタバタ

唯は短い手と足をバタバタ動かし憂の動きを止めようとしますが、憂の攻撃が凄まじくなすすべがありません…

そして憂の最後の渾身一撃がガーゼを貼っている唯の豚鼻を直撃します。

唯「ぶっぶっふぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”―――(##×q×##)」グタァー

鼻のガーゼは外れ赤く腫れあがった豚鼻から本日三度目の鼻血を噴き出して気絶してしまいました。

その血はとどまる事を知らず、卸したてのマドンナTシャツを真っ赤に染め上げました。

鼻の形が元に戻るか不安なくらい醜く変形しています。

憂「ふぅ…これで静かになったわね。それにしてもあんな番組見せるんじゃなかったわ…。普段何も覚えられない池沼の癖にどうでもいい事ばっかり覚えて…」

唯が気絶するのを見届けた憂ちゃんは夕飯の後片付けをし、コーヒーを飲んでからお風呂に入り、気絶したままの唯をそのまま放置して床に就きました。

セレブ池沼唯の波乱の一日はこうして幕を閉じようとしていました…

しかしこの時…憂ちゃんはもちろん、唯自身も唯の身体に起きている大変な異変に気付くすべもありません……


239 :セレブの池沼唯:2011/10/02(日) 23:46:03.86 ID:yr2dXgbl0

翌朝……

♪〜〜〜〜♪〜〜〜〜♪チャンチャラジャカジャカ〜ブンシャカ〜♪イケヌマ〜♪

軽快な音楽が平沢家に響き渡ります。

唯「ぐがぁぁあぁぁぁぁーーー(=q=)ごぉぉーーぴぃーーー(-q-)」

唯ちゃんは昨晩憂ちゃんのお仕置きで気絶させられてから、そのままリビングで眠ったようです。

軽快な音楽の中に不快な池沼のイビキが混じりこみます。

唯「あうぅ…('p')」パチ…ムクリ

さすがの怠け者の唯ちゃんもリビングで流れる音楽の音で目を覚ましました。

唯「むぅー、うるちゃい(`q´)……うーいなにしてるでつか?」ノソノソ

昨日と同じく音楽に合わせ踊っているうーいが気になったのか、唯は憂ちゃんのもとへノソノソと歩いていきます。

憂「あらお姉ちゃん起きたの?ちょうどいいとこなのに…」

唯「うーいなにしてるでつか??('q')」

憂ちゃんが答えなかったので、もう一度唯は尋ねます。

憂「これは今度行くライ………っ………、そうっ!ダイエットの為に運動してるのよ!!」

唯「あーう?(゚ q゚)ポカーン…」

ダイエットなどという難しい言葉が池沼の唯に理解出来るはずもなく、ぼけーっとした顔を憂ちゃんの方へ向けます。

憂「ダイエットっていうのはスラッと綺麗な身体になる為に運動する事よ。私はあのセレブみたいに綺麗で衰えない肉体になる為にやっているのよ!」ドヤッ

唯「あーうー!せーぶれつか(^q^)ゆいもせーぶでつよ('p')」

憂「はいはい…お姉ちゃんもセレブだね…。それじゃあお姉ちゃんもダイエットする?」

唯「ゆいもだいえーする(^q^)/」


240 :セレブの池沼唯:2011/10/02(日) 23:49:28.01 ID:yr2dXgbl0

憂「そうね。お姉ちゃんみたいに豚さんみたいな体系だったらダイエットしないといけないわ。(この際だからお姉ちゃんに運動させて怠けた生活を改めさせましょ。)」

唯「ぶたさんでつか('q')ゆいぶたさんできるよー!ぶーぶー(^oo^)ぶたさんぶーぶー!ゆいはぶたさんでつよーーーーv(^oo^)v」グルグルドタバタ

唯ちゃんは大好きな豚さんと聞き喜びながら池沼の数少ない特技の一つ、豚さんのものまねを得意げに披露します。

憂「………はぁ…もういいわ。話してるとこっちまで馬鹿になっちゃいそう。朝食を並べる間ほっときましょう。」スタスタ

唯「ぶたさんでつよーー!!ぶぅぅーーぶぅぅーーー('oo')………むふぅ〜むふぅ〜(^q^;)」

唯ちゃんもう疲れてきたのでしょうか。

唯「んふぅー、むひぃー("q";)」


ピクンッ………


唯「あうっ('q') )三(('p')」キョロキョロキョロ

おや?唯ちゃんの様子がおかしいですね?

そこに…「お姉ちゃ〜ん!朝ご飯にするわよ〜!!」

と憂ちゃんの声が聞こえてきました。

唯「あう('p')まんまでつか?ゆいぽんぽんつきました(^p^)/」ドスドスドス

唯ちゃんはまんまと聞いて興奮しながら巨体を揺らしテーブルまで走って行きました。

こうして平沢家の朝が始まります…


それから三日後の夕方…

憂「もう夕方の6時をまわってるのにお姉ちゃんが帰ってこないわ。いつもならお腹がすいたらすぐに帰ってくるはずなのに…。まさか又いじめられて泣いているのかしら…」

心配になった憂は姉を探すために夕飯の準備を後回しにし、唯を探しに家を飛び出しました。ダッ

探し始めて程なく唯は見つかります。



241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 23:53:24.58 ID:8xQS8ym50
就職誤字・誤用多いぞ。

242 :セレブの池沼唯:2011/10/02(日) 23:53:26.91 ID:yr2dXgbl0
本日は以上になります。

あと二回ほどので完結出来ると思います。

駄文かもしれませんが、もう少しお付き合いください。

243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 23:54:11.34 ID:ZKB4nN8P0
いっぱいSSが来て嬉しいが
複数のSSが入り混じって読みづらい

244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/02(日) 23:57:06.85 ID:KLWNmjvd0
確かにここらでちゃんとルール作っといた方がいいかもしれない

245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 00:09:02.69 ID:RQerjUCp0
みんな落ち着こうぜw

246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 00:12:36.75 ID:6HyycO/CO
池沼唯をムッコロしたら国家予算の100年分の賞金を貰えることにすればいいのにwww

247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 00:20:02.64 ID:24uxhdPk0
ID抽出でなんとか読み分けてます。
いや、どれもレベルの高いSSで驚きです。

248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 00:22:18.98 ID:MoH0Ajja0
なんで最近こんなに賑わってるんだよ…

249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 00:29:01.18 ID:Qver+/KY0
皆さん乙。
池沼唯人気が本家に迫る勢いwwww


250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 00:29:37.21 ID:ncZNa4nF0
セレブの池沼唯はオーソドックスな池沼騒動記としても楽しめるけど、
期待感がハンパない。
新聞の朝の連載小説だったらいいのに。


池沼唯の就職は、言い回しとかに違和感あるけど、知的ボーダーの人たち
を使役する現場ってこんな感じかもと思えるんだよなぁ。
不気味なもの見たさというか、妙に惹かれるものがある。

251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 00:31:55.31 ID:MoH0Ajja0
みんなどうやってここを知るんだ?
俺みたいに「平沢唯 池沼」でググったりするの?

252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 00:37:15.31 ID:A97eAR6L0
平沢唯がいじめを受けているようです
http://yomi.mobi/read.cgi/yutori7/yutori7_campus_1252247632

253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 00:46:57.40 ID:A97eAR6L0
>>251
前は「池沼」と入れるだけで「平沢唯」と候補が出たんですけどね

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1345065773

254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 00:49:08.82 ID:A97eAR6L0
今でも「池沼」と入れると、他のキーワードで「池沼唯」が出てくるね

255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 00:58:46.66 ID:dCmWTBJ80
yahoo、bingでは池沼で池沼唯がでるよ

256 :池沼唯の生活:2011/10/03(月) 20:03:38.01 ID:PHCfz7v60
>>237の続き

職員「ほら入れ」

唯「ゆいくるまやー(>q<)」ダダッ

唯が突然逃げだしてしまいました。本能的な危険を感じたのでしょうか。

唯「んひぃぃぃぃ("q")」ハァハァ

唯「あぅ!?(^q^)」ドシン

唯は人にぶつかりました。

男A「いってぇな」

男B「謝れよ…って池沼だw」

A「気晴らしにボコるか」バキィッ

唯「(×q×)…」

唯はAのストレートを喰らい気絶してしまいました。

B「よし運ぶぞ」

257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 20:22:45.36 ID:+2rqDax50
>>256
池沼唯の台風書いてた人か?

258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 20:28:44.45 ID:Qver+/KY0
展開が急すぎるwwww

259 :セレブの池沼唯:2011/10/03(月) 21:23:28.26 ID:5MRVJEdr0
>>240の続きになります。


憂ちゃんは唯がよく遊んでいる自宅近くの公園までやって来ました。

憂ちゃんが公園に足を踏み入れると、そこにはまるまると太った池沼が芋虫のようにうずくまっていました。

憂は一目で姉だと思い一目散に駆けて行きます。

憂「お姉ちゃん!こんなところで何やっているのよ!!」

唯「んひぃーんひぃー("q")」

憂「もうっ!また誰かにいじめられたの?」

そう尋ね唯の身体を見渡しますが、土の地面にうずくまっているので汚れてはいますが、身体には傷といっていい傷は付いていません。

憂は不思議に思い唯に問います。

憂「どこも怪我してないじゃない。なんでこんなところで寝ているのよ!!」

唯「んひぃーんひぃー("q")」

唯は同じ言葉を繰り返すだけで話そうとしません。

憂「はやく立ちなさい!こんなとこで寝てみっともないでしょ!!」パチーン

憂は煮え切らない唯の態度に腹を立てたのか唯の頬にビンタをします。

唯「ぁ”ぅ”っ("q")」と反応も弱々しいものです。

憂「はやく立たないとまんまもアイスも抜きにするわよ!!」

唯「んひぃ…ゆいまんまたべる、あいすたべりゅ("q")」

憂「じゃあさっさと立ちなさい!帰るわよ!!」



260 :セレブの池沼唯:2011/10/03(月) 21:25:54.84 ID:5MRVJEdr0

唯「あうぅ("q")」

なんとか立ちあがり憂に手を引かれながら共に歩きだします。

しかし家に着いてからも唯ちゃんは又うずくまり、ダンゴ虫のように丸まりながら呻き声をあげています。

唯「あう”ぅ〜…んひぃーんぴぃー("q")」

憂「一体どうしたのよ?どこか痛いの??」

唯「うう”ぅ〜、ゆいぽんぽん…いちゃい…んひぃ("q")」

憂「……そういえばここ何日か、お風呂の時しかお姉ちゃんのオムツを交換していないような……。

お姉ちゃん最近うんちはでてる??」

唯「………んひぃ……」

答えがないので、もう一度問いただします。

憂「最近ブブブーしてる??」

唯「んひぃ…ゆいブブブーない("q")」

憂「…やっぱり…又便秘かしら(作者様は違いますが気になる人は池沼唯の便秘を参考にして下さい)」

憂「お姉ちゃん!お腹に力を入れてウンチを出しなさい!グッと力むのよ!!」

 

261 :セレブの池沼唯:2011/10/03(月) 21:30:03.62 ID:5MRVJEdr0

唯は珍しくうーいに言われた通りお腹に力をブブブーを出そうと試みます。

唯「ん”ん”ぅ……ふひぃ…ぶひぃ…("q")」 


シーン……


憂「……まぁでも最長でも4日前の朝にはしてるはずだわ。

オムツを替えた記憶があるもの!4日ぐらいだったら私にも経験あるし、前回は2週間ほったらかしにしていたんだからもう少し様子を見ましょう。

お姉ちゃんにもちゃんと力んでトイレをする事と我慢を覚えさせなきゃ!」

憂ちゃんはうずくまる唯を横目にそう決意し、夕飯の準備に取り掛かりました。

しかしこの判断がのちのち後悔を招くこととなるのを憂ちゃんは知りませんでした。

唯ちゃんは基本ウンチをしたい時にしたい場所でするので、我慢や力む事をしません。

そして気付いていらっしゃる方もいると思いますが、唯ちゃんは大学生A、Bと別れた日の夜もその次の日の朝も、毎日かかさずキチンと便意を催していたのです。

ブブブーが出そうな感触があるにも関わらず、ブブブーが出ていない事を唯ちゃんも気づいてはいるのですが、IQ25の池沼の為にそれを伝える術を持っていません。

前回の便秘とは違い、ブブブーの出てくる穴自体を塞がれてしまっている為、いくら力んで気張った所で絶対に出てくるはずもないのですが…



262 :セレブの池沼唯:2011/10/03(月) 21:32:56.43 ID:5MRVJEdr0

憂「お姉ちゃ〜ん!ご飯が出来たけどどうする?お腹痛いなら食べない方がいいと思うけど…」

優しく唯に問いかけます。

唯「んひぃ〜んひー…………あうっ!('q')うーい!ゆいなおた!!ぽんぽんいちゃくない(^q^)」

今の今までうずくまっていたのに、便意の波が引いたのでしょうか、唯ちゃんが元に戻りました。

唯「あーうぅ!!ゆいあいすほしいでつー(^q^)/」

痛みが消えて喜んでいるのか大層ご機嫌な唯ちゃんです。

憂「調子いいわねぇ…。アイスはご飯食べてからよ!(アイスを食べさせてお腹を冷やせばウンチが出るかもしれないわね)」

と思い、珍しく心よくアイスを与える約束をしました。

更に場面は飛ぶでつ('q')



それから三日後…(ウンチをしなくなり1週間後)

この三日間唯ちゃんは腹痛を起こしてはうずくまり痛がったかと思うと、しばらくするとケロッとした顔をしてアイスやまんまを食べる行為を繰り返しました。

憂ちゃんもウンチの出ていないせいで、少しずつ食欲が無くなってきている事に心配はしていましたが、

まだそれほど危険な状態ではないと判断し、唯の様子には細心の注意を払いつつ、そのままの生活を続けていました。



263 :セレブの池沼唯:2011/10/03(月) 21:36:35.31 ID:5MRVJEdr0

憂「さてっとそろそろお姉ちゃんを起こしに行かなくっちゃ、もたもたしてるとなかよし学校のバスが来ちゃうわ!!」

憂ちゃんは朝食の支度を済ませ、唯ちゃんを起こす為に2階へ上がります。バタバタ

憂「お姉ちゃーん。いつまで寝てるのよ!早くご飯食べてなかよし学校の…」

と言いかけたところで、驚くべき光景を目の当たりにします。

なんと唯ちゃんがベットの上いっぱいにおう吐し、お腹を押さえながらうずくまっていたのです。

憂「クサッ……えっ…。お、お姉ちゃん大丈夫!!しっかりして!!」

唯「ぅ”……んひぃ…ぅぅ……」

憂「お姉ちゃん!お腹痛いの??………大変だわ!!!」

唯「ぁ”ぅ…くるちぃ…("q")ブブブーでないよぅ…」

憂「すぐに病院に行きましょう!お姉ちゃん少し立てる?すぐ楽になるからね!」

唯「ぅー…ぃ…たちゅけて……ぽんぽんくるちぃ……」

憂「お願いお姉ちゃん!もうすこしだけ辛抱して!」ガッ

憂ちゃんは苦しむ巨体の唯をかつぎあげました。

憂「少しずつ息を吸って吐いて、深呼吸しましょう。ゆっくりでいいから動ける?」

唯「ゆぃ…うごけ…ない("q")」

憂「動かないとお腹治らないのよ??ゆっくりでいいから……ね?」

しかし唯ちゃんは…

唯「…ゆいぽんぽんいちゃいの…ぅごく…やー(`q´)」

自分の思い通りにならないのと、腹痛が合わさり怒り出してしまいました。



264 :セレブの池沼唯:2011/10/03(月) 21:39:11.50 ID:5MRVJEdr0

しかし憂ちゃんはこのままだとまずいと感じ

憂「おりこうにできたら前に欲しがっていたブタさんの指輪を買ってあげるわ…ね?」

唯「ぶたさんの……ゆーわ…ゆぃ……おりこう("q")」ノソッ

あれだけ痛がって動けなかった唯ですが、ブタさんの指輪と聞き、鈍い動きながらも歩き出しました。

本当に自分の欲望にだけは力を発揮する池沼です。

一階に降りた憂ちゃんはまず救急車の手配の為の電話をし、その後になかよし学校と自身の高校に欠席する事を伝える電話を入れました。

唯「う”ぅー("q")んひぃー!むふぅー!」

憂「今救急車呼んだからね!もう少しの辛抱だよお姉ちゃん!頑張って!!」

苦しむ姉を懸命に励ます憂ちゃん…

唯「むふぅー!むふぅー!!う”ぅぅーーー!!(`q´)」グルグルグル

痛みに耐えきれなくなったのか突如奇声を上げながら暴れ出す池沼。

でかく太った身体でリビングを転がりながら暴れまわります。ガシャーン!バリィィン!

唯「ぽんぽんいち”ゃいーー!びぃぃーー!!(`q´#)」ドカッ!バキィン!

リビングの家具や食器などが唯の巨体に落され飛び散り、部屋が滅茶苦茶になっていきます。



265 :セレブの池沼唯:2011/10/03(月) 21:41:32.03 ID:5MRVJEdr0

憂「お姉ちゃんやめて!おりこうだから…もうちょっとだから…我慢して…」

憂ちゃんも耐えきれず涙目になり暴れる唯を止めに入ります。

唯「ぐあ”あ”ぁー!!(`Д´)」ガブッ

憂「キャー」

なんとあろうことか止めに入った憂に噛みついたのです。

これには憂も悲鳴をあげます。

憂「チッ、この池沼っ!!いい加減にしろ!!」

これは気絶させた方が賢明だと判断した憂は唯の髪の毛を掴み床に後頭部を思い切り叩きつけました。

そして痛がる唯のお腹めがけ正拳付きをお見舞いします。

そこから間髪いれずに唯のまんまる鼻にむかって拳を叩き込みした!

唯「ん”ぎゃぁぁぁぁーーー!!!げふ”っ”………("q"#)」グッタリ

今日一番の絶叫をあげながら口から泡を吹き、鼻からは鼻血を出しながら気絶しました。

この一週間で唯のまんまる鼻は一生元には戻らないぐらいに醜くなってしまいました。

正真正銘の豚鼻といっても過言ではありません。


ピーポーピーポー

ようやく救急車が到着し、救急隊員が唯を運び出します。

お気に入りのロマンスTシャツはゲロまみれで、顔も涎や涙、そして鼻血などでぐしゃぐしゃの異臭を放つ池沼ですが

救急隊員は迅速に唯を救急車へ運びます。さすがプロです。

ほどなくして救急車は病院に到着し搬送されましたが、唯が気絶していて暴れる心配がない為、一般口から受け付に運ばれます。




266 :セレブの池沼唯:2011/10/03(月) 21:47:46.34 ID:5MRVJEdr0
本日は以上です。

次回でクライマックスを迎えます。
果たして唯の尻の行方は…

セレブの池沼唯、後もうすこしだけお付き合い下さい。


267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 21:57:22.68 ID:nDmpqkKV0
>>266
おつです
楽しみに待ってます!


>>257
>>147
本人は否定してるなw

ちなみに「バキィッ」で抽出すると面白いよwwww

268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 22:12:01.44 ID:A97eAR6L0
>>267
もう、たかし君をあまりいじめないで下さい。

269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 22:22:02.22 ID:Qver+/KY0
>>266

乙です。
ラストどうなるか気になります。
池沼唯が死ぬのか…

>>267

つまらんものは一目見たらわかるから放っとこう。



270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 23:23:38.56 ID:PXE+mAMl0
池沼唯の就職は顔文字使ってくれよ…

271 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 23:36:37.83 ID:RQerjUCp0
面白ければそれでいいと思うが…

272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 23:38:56.15 ID:iukFrzV20
俺も顔文字は欲しいな…まぁ作者の勝手なんだけど

273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 23:42:23.88 ID:kmSfmWNHi
顔文字欲しいって気持ちはわからんでもない
話しが面白いだけにもったいないような気がする。


274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/03(月) 23:59:40.51 ID:A97eAR6L0
んひぃぃ(*´q`*)んひぃぃ(*´q`*)んひぃぃ(*´q`*)んひぃぃ(*´q`*)

275 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 00:29:29.89 ID:DKFt/Kpx0
顔文字は個人的には無くともおkなんだが……
まぁつけるつけないは作者の判断に任せるしかない

276 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 00:46:03.90 ID:aKO1Q+cp0
俺はあった方がいいかな、無いと何となく味気ない感じ。

277 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 01:05:56.59 ID:u6ZmVaAq0
あぁ、味気ないってのはちょっとあるかな
でもまあ、どっちかと言えばあった方がいいって位

278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 02:36:08.98 ID:l4IpIv8H0
          ,  ' ¨ ̄ ̄`¨ ‐ 、
           /: : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
          /: : : : : : : : : : : : :/: : : : : : \
       /: : : : : : :/: : : : /: /: : : : : : : :|: : ハ 
      /: : : /: /: : : : /: /: : : :/ : : : :|: : : :',
       /: : :./: : /:/: : :.,': /==:./|:/: : /!: : : :.|
.     /: : :./: /^V: : : :i:./: :.<  !: : :/ i: : : :.ハ
.   /: : :./: ::{ /: : : : !ムィ'   `T´ / !: : :./: | ; 
   /: /: : :i: : : V: : /: : |  ミ 、  |: / ヽi: : /: :.i ;  <ゆい、うんちしてない!("q")
   |:/|: : 八: : : {: : i: : : ! ..:::: ヾ  レ __ |: :/: : ,' ;
    V >' ´ ̄\!: : :.|  //   ミュ ,ムィ: : /!   <うんち、やー!!("q")
    /:::::::::::::::::::::::ハ: :/ //   ' :::と): : :!: / i
   /::::::::::::::::::::::::::::::::|./とノ <}   人:.!: :|/ / 
.  /::::::::::::::::!::::::::::::::::::!! V>――:彳: : :!: :! /
 /:::::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::|と.⌒ヽ:\:/ |: :./|: ,'
 |::::::::::::::::::::::::ヽ:::::::::::|::::::::\.)::::ヽ ムイ |/
|⌒\|        |/⌒|
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|  |\___人____/|   |
|  |   ヾ;;;;|    |   |
        ,lノl|
      人i   ブバチュウ!!
     ノ:;;,ヒ=-;、
    (~´;;;;;;;゙'‐;;;)
  ,i`(;;;゙'―---‐'ヾ
  ヽ;;';ー--―-、'';;;;;゙)
   `'ー--、_;;;;_;;、-‐′ 


279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 05:48:01.69 ID:qhZmHOJr0
顔文字の有無でずいぶんテイストが違ってくるね。

顔文字が無いと、池沼唯が単なる欲望マシーンに見えてしまい、
異質な生き物であることが強調される感じ。
『池沼唯の就職』では効果的に作用してると思う。

顔文字があると、愛憎が湧いてくる。

280 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/04(火) 10:16:41.70 ID:8Ys84Ems0
>>230の続きです。

唯「ハムッハムッ♪(^q^)/」ガツガツピチャピチャ

20代後半になっても唯の食事方法は変わらず、箸やスプーンは使わずに手掴みだ。

あの事件から5年以上が経っているが、唯は全く成長していない。

それどころか、怠慢な性格のせいで衰える一方だ。

唯「おちゃ〜♪(^q^)」

コップに注がれたお茶を一気に飲み干す。

ベッド周りは昼ご飯やお茶が飛び散っている。

憂「お姉ちゃん!」

唯「うまうま♪(^q^)」ペチャペチャ

唯は憂に気付かず、目はご飯しか見ていない。

食事を邪魔すると泣き出すので憂は食事が終わるのを待つことにした。

待っている間、憂は部屋を見渡す。

本来は真っ白な床と壁で清潔感がある部屋なのだが、唯がこの部屋に移動してからは違った。

去年までは面会する頻度も決まっており、面会室のみでしか会えなかった。

しかし、唯がこの病院に入りもうすぐ10年。

やっと個室に移動になり、家族だけが面会を許可された。

それも医者になった憂が院長に何度も頼み、やっと許されたのだが。

唯がこの部屋に入り半年、床や壁には唯のウンチやゲロの染みがいくつもある。

281 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/04(火) 10:19:26.59 ID:8Ys84Ems0
壁紙は剥がれているのもあれば、クレヨンで何を描いたかわからないお絵かきがあったりもした。

ベッドのシーツも涎や鼻水の黄ばみやウンコ、ゲロで迷彩柄だ。

ベッドの脇には憂が先週持ってきた豚のぬいぐるみが落ちていた。

先週持ってきたばかりなのに首の糸がほつれ、中身の綿が半分出ている。

憂はその豚のぬいぐるみを拾い、綿を中に戻した。

唯「ゲーップ♪(^Q^)」

唯の食事が終わったようだ。

憂「お姉ちゃん、ご飯美味しかった?」

唯「うーい!まんま、おいちーだた♪(^q^)」

唯は目の前に憂がいることには驚かなかった。

唯「うーい、あいすー(^q^)」

憂「アイスはないのよ、ごめんね。」

唯「う゛−う゛−ゆい、あいすたべる〜(`q´)」

食後にアイスを欲しがるのも変わっていない。

憂「それよりも良い事があるのよ!」

唯「あう?('q')」


282 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/04(火) 10:23:34.07 ID:8Ys84Ems0
憂「今度、おうちに帰れるのよ!」

唯「おーち?('q')」

何年も病院で生活しているので家のことを忘れているようだ。

憂「おうちよ!1日だけ私と一緒にいれるの!」

唯「うーいといしょでつか!?(^q^)」ブブブー

興奮した唯は嬉しさの余りウンチをもらした。

先程の昼食がもう消化されたのだろうか。

しかし、ウンチを唯は憂と一緒にいれることが嬉しいようで口から食べカスを飛ばしながら喜んでいる。

その後、興奮している唯をなだめ、オムツを交換していると職員が唯を呼びに来た。

職員「唯ちゃん、お歌の時間よ。」

唯「わー!ゆい、うんたん♪つるー!(^q^)/」

憂「それじゃあ私は帰るね。うちに帰ってくるまでお利口にしてるのよ。」

唯「うんたん♪うんたん♪ゆい、うんたん♪じょーず(^q^)/」

唯はうんたん♪に夢中で憂が帰ろうとしても引き留めない。

唯「せんせー、みてー!ゆい、うんたん♪じょーずだよー!(^q^)」

憂が部屋を出ていくと、部屋の外まで唯の声が聞こえた。

その夜も憂は遅くまで何かに取り憑かれたように作業をしていた。


283 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/04(火) 10:26:02.64 ID:8Ys84Ems0
土曜日の昼過ぎ。

憂は掃除を終わらせ、晩ご飯の支度に取り掛かっていた。

今日の献立はハンバーグや卵焼きなど唯の大好物ばかりだ。

そして、冷凍庫には唯の大好きなガリガリ君が入っている。

晩ご飯の準備も終わり時計を見ると17時10分前だった。

唯を迎える準備も終わったので、憂は家の前で待つことにした。

憂が外に出ると、遠くに大型ワゴンが見える。

少し早いが唯の乗っている車だろう。

家の前に車が止まったが誰も中から出て来ない。

しばらくすると助手席の職員が降りてきて、後ろのドアを開けた。

憂「うっ!」

憂は車の中から異臭がしたので、堪らず鼻をつまむ。

唯「うーい!(^q^)」

後部座席で寝転び、足を広げている唯が憂を呼んだ。

唯はTシャツしか来ておらず、下半身はオムツも穿いていない。

職員「さっきウンコを漏らしてしまって・・・。」


284 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/04(火) 10:28:31.34 ID:8Ys84Ems0
唯「おむつきちゃない!はやくかえる!(^q^)」

青い顔をしている職員達とは違い、唯はオムツを換えてもらい気持ち良さそうに笑っている。

憂「最後の最後まですいません・・・。」

憂も苦笑しながら謝る。

職員「いえいえ。これも仕事ですから。・・・よし、唯ちゃんオムツ終わったよ!」ペシッ

職員が新品のオムツを穿いた唯のお尻をパシンと叩くと、唯はズボンを手に持ちオムツ姿のまま車から降りた。

唯「あう〜♪(^q^)」

唯は久しぶりに来た我が家を思い出すかのように、家を眺めている。

職員「それでは、明日の8時に迎えに来ます。就寝前と起床後の電話は忘れないようにして下さい。」

職員は憂と簡単にやり取りをし、帰って行った。

唯「ほげ〜('q')」

唯はまだ家を見ながらボーっとしている。

まだ思い出せないのか、それとも思い出すのに飽きてしまったのか。

憂「お姉ちゃん、おうち入ろうか。」

憂は職員から預かった荷物を持ち、唯の手を引っ張った。

ガチャ。


285 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/04(火) 10:30:38.95 ID:8Ys84Ems0
履いているサンダルを脱ごうとした唯だったが、憂から待ったをかけられた。

憂「お姉ちゃん、おうちに帰ってきたら何て言うんだっけ?」

唯「あう?('q')」

憂「おうちに帰ってきたら必ず言わないといけないの教えたよね。覚えてる?」

唯「あう〜・・・・・・おはよごじゃます(^q^)」

唯は病院にいる時に部屋に入ってくる職員が必ず「おはようございます。」や「こんにちは。」と言うのを思い出した。

憂「違うよ。おうちに帰ってきたら『ただいま。』って言うんだよ。」

唯「あう!たらいま、たらいま〜♪(^q^)/」

憂の長年の躾のおかげか、唯は『ただいま』が頭の中に残っていたようだ。

思い出したら同じ事を繰り返さずにはいられない。

唯「たらいまー!ゆい、たらいまー!たらいまでつよー(^q^)」

憂「おかえり、お姉ちゃん♪」

『ただいま』を連呼している唯に返事する憂。

その表情は嬉しそうであり、悲しそうでもある。


286 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/04(火) 10:33:07.42 ID:8Ys84Ems0
憂「じゃあ、上がろうか。」

唯の荷物を置きに唯と憂は唯の部屋へ向かう。

憂「お姉ちゃんの部屋だよ。」

唯の部屋は憂が綺麗に掃除をしており、唯が使っていた頃と同じ部屋とは思えない。

この日の為に豚さんのタオルケットとアヒルさんの枕を購入していた。

部屋のカーテンやカーペット、テーブルなどもアニマルキャラクターで統一している。

唯「はう〜♪(^q^)」

唯は10年近く前の記憶などほとんど忘れている。

しかも、こんなに清潔で良い匂いがする部屋が自分の部屋だったとは思わないだろう。

病院の個室も無機質な部屋なので、憂が準備してくれたこの部屋が大変気に入ったのだ。

唯「どーつえんでつ!(^q^)/」

唯はまるで動物園にいるような気分になった。

いつも犬や猫などに逃げられている唯なので動物達がたくさんいて、逃げないのが嬉しいようだ。

憂「お姉ちゃん、嬉しい?」

唯「ゆい、うれちー♪(^q^)/」

287 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/04(火) 10:35:23.53 ID:8Ys84Ems0
唯は部屋を見ていると、ベッド脇に赤いギターが飾ってあるのが目に入った。

唯「あうっ、ぎーたでつ!(^q^)」

嬉しさのあまりベッドに体当たりをしながら、ギターに抱きつく。

唯「あぐっ("q")・・・ぎーたぎーた♪(^q^)」

体当たりの衝撃はあったが、すぐに起き上がりバッグからカスタネットを取り出した。

唯「ぎーた、ゆいとうんたん♪するでつよ(^q^)」

憂「じゃあ私は夜ご飯の準備をするからね。お姉ちゃんはここで遊んでて。」

唯「うんたん♪うんたん♪うんたん♪(^q^)/」ガンガンガン

ギターにカスタネットをぶつけるのに夢中な唯を残し、憂は階段を下りていった。

カチッ。

夕方になっても気温はなかなか下がらず、憂は扇風機のスイッチを押した。

憂「私もお腹空いたし、急いで準備しなくちゃ。」

と言っても、あとは食器を並べ、夜ご飯を温め直すだけなのですぐに終わった。

時計を見ると18時前。

リビングの窓から西日が射し、オレンジ色の夕焼けが見える。

憂は目を細めながら、そのキレイな夕日を見つめる。


288 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/04(火) 10:38:48.55 ID:8Ys84Ems0
憂「・・・。」

ゆっくりと一呼吸をすると、唯を呼びに行った。

階段を上っていると、何やら物音がする。

何かを壁に叩きつけている音だ。

憂「お姉ちゃん?」

憂が静かに唯の部屋のドアを開ける。

唯「う゛っ!あ゛う゛っ!あ゛−!う゛あ゛−っ!!(^Q^)/」

そこには、ベッドの上に乗りクマのぬいぐるみを壁に叩きつけている唯がいた。

ベッドの上には豚、アヒル、ウサギ、犬など憂が用意した色んなぬいぐるみがボロボロになり転がっている。

さっきまで楽しく遊んでいたギターとカスタネットは床の上だ。

憂「お姉ちゃん、何してるの!?」

すると、唯はピタッと叩くのを止め、首だけを憂の方へ向けた。

唯「・・・(^q^)」


289 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/04(火) 10:42:46.65 ID:8Ys84Ems0
唯は満面の笑顔で憂の顔を見た。

理由はわからないが、憂はこの部屋にいたくないと思った。

憂「夜ご飯出来たから下に行くよ!」

唯「・・・まんまでつか!?(^q^)」

少し間があり、唯は手に持っているクマのぬいぐるみをポイッと投げ、憂の横を通り階段を駆け下りていった。

憂「・・・。」

憂はしばらく唯の部屋を観察し、階段を下りた。

唯「んふううぅぅぅ〜♪おいちちょーれす(^q^)」

憂がリビングに入ると唯が豪華なご馳走に見惚れていた。

病院で出されるご飯とは違い、色とりどりでとても2人では食べ切れないぐらいの量がある。

病院のご飯ではお腹が満たされない唯でも、今日はお腹いっぱいになるだろう。

憂「ほら、そこに座って。」

憂が唯を座布団の上に座らせる。

唯「あ”―♪(^q^)」

唯の前に置いてある皿には唯の涎でいっぱいだ。

憂「それじゃあ食べようか!」

唯「いたーきまつ!\(^Q^)/」

憂「いただきます!」
================
今日は以上です。

290 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 13:11:08.67 ID:Z+E8L/XU0
>>289
リビングの窓から西日が射し、オレンジ色の夕焼けが見える。

憂は目を細めながら、そのキレイな夕日を見つめる。

この辺の情景描写すごいな。
乙でした。

291 :セレブの池沼唯:2011/10/04(火) 16:49:02.38 ID:Kpe4uddR0
>>265の続きです。


待合室で待つ事15分

待っている間に襲いくる腹痛の痛みと、周りの人の気配に気づいたのか唯は目を覚まします。

しかし先程の様に暴れる事はせず、ソファにうずくまりながら呻き声をあげています。

唯「んひぃー…ぽんぽ……いちゃぃよぉ("q")」

憂「もう少しの辛抱だよお姉ちゃん…」

すると「平沢さーん!平沢唯さーん!!」と看護婦さんの呼ぶ声がします。

憂「ほら!お姉ちゃんの番だよ!はーーい!!」

憂は唸るような声をあげ続ける唯に肩をかし診察室に連れて行きます。


医師(老)「おやおや酷く痛がっているねぇ。腹痛かい??」

憂「おそらく便秘なんです。一週間程便が出ていないみたいで…」

医師(老)「カルテによれば以前にも便秘からの腹痛で診察をしていますねぇ。」

憂「はい…見ての通り姉は池沼で、自分で便をコントロールが出来ないんです…」

医師(老)「わかりました。一度見させてもらおう。それじゃあ唯ちゃんズボンとパンツ…いや君はオムツじゃったか…、脱いでお尻をこちらに向けてごらん。」

唯「ぁぅぅ…ゆぃ…うんち("q")」

憂「何言ってるのお姉ちゃん!?もうっ!!」

会話のままならない唯にかわり憂が薄汚れたズボンとオムツを脱がし、医師の方へ醜く太った尻を向けます。ブリンッ



292 :セレブの池沼唯:2011/10/04(火) 16:51:47.76 ID:Kpe4uddR0

医師(老)「どれどれ…」

医師は唯の尻に顔を近づけ、尻の割れ目を広げ穴を見ようとします。

しかし…

唯「あうっ('q')」

他人にお尻を触られて気持ちよかったのか一瞬痛みを忘れた顔を覗かせました。

医師(老)「んんっっ……????」

憂「先生どうかしたんですか??」

医師(老)「なっ……なっ…ないんじゃよ…尻の穴が…ないんじゃ!!!」ガクガク

憂「えっ…。どっどういうことなんですか!?」

医師(老)「スマン…お嬢ちゃんは席を外してくれ!看護婦A、すぐにレントゲンの用意をしてくれ!!」


待つ事20分…

診察室

医師「急ですが、非常事態ですので担当を交代させて頂きます。」

憂「それで…お姉ちゃんの容体はどうなっているんですか?お尻の穴が無いってどういう事ですか??」


293 :セレブの池沼唯:2011/10/04(火) 16:54:52.42 ID:Kpe4uddR0

医師「妹さんですね…。親御さんなどは本日はいらっしゃいませんか?」

憂「はい。私と姉の二人暮らしです。姉は見た通り池沼ですので、私が保護者になります。」

医師「わかりました。心して聞いてください…。原因は不明ですが、あなたのお姉さんのお尻は何か金属のような物を入れられ、

そこから接着剤か何かで完璧に塞がれてしまっています…。」

憂「なっ…なんでっ…一体…誰がそんな事を………」

憂は医師の話を聞き、事態を受け止められず固まってしまっている。

医師「こちらとしても何とか外から開く事が出来ないか試みましたが、いかんせん塞がれてしまってから時間も立っていますし、

中で金属も完璧に固定されてしまっている為に手の施しようがありません…」

更に医師は続けます。

医師「便秘で便が出なかったのではなく、便を出す穴自体が塞がれている為に、腸に大量の便が蓄積され中から圧迫し、炎症を引き起こしています。

このままだと直腸破裂を起こしてしまい最悪の場合は死に至るでしょう…。」

死という言葉を耳にし、憂は我を取り戻し医師に問いかけます。

憂「先生!!それじゃあどうしたらいいんですか?お姉ちゃんは…お姉ちゃんは助からないんですか?」



294 :セレブの池沼唯:2011/10/04(火) 16:57:39.55 ID:Kpe4uddR0

医師「いえ…方法が無いわけではありません。無いなら作るしかありません。人工的に肛門を…」

憂「先生!!お姉ちゃんを助けて…」憂は涙ながら医師に懇願します。

医師「わかっています。ただ手術を施せば、唯さんは一生ベットから降りる事は許されません。

会話をしたりは可能ですが、機械に繋がれてしまいますので歩きまわったりなどは二度と出来ないとお考えください。

妹さん…これはあなたが判断して下さい。」

これから一生寝たきりの池沼を介護していく事が一瞬憂の頭を横切りましたが、憂は涙を拭い顔を上げて医師にこう告げました。


憂「手術をして、お姉ちゃんを助けてあげてください!!」


それから一日にも及ぶ手術が行われました。

池沼なので麻酔があまり効かず、更に腹痛の痛みと手術という雰囲気に恐れて暴れまわる唯に医者も手を焼きました。


手術から一週間後…

あれから憂は毎日のように唯の病室に訪れています。

唯はというと…


295 :セレブの池沼唯:2011/10/04(火) 17:01:05.18 ID:Kpe4uddR0

唯「あっ!!うーーいだ!(^q^)」キャッキャ

元々あった肛門の上にチューブのような機械を取り付け、直接腸に繋いでいる為起き上がる事は出来ませんが、唯は大好きなうーいが来ると大変喜びます。

唯「うーい!ゆいおりこーしてるでつよ!あいすありまつか?(^oo^)」フー!フー!

唯はうーいが来るなり、ここ数週間の間で形が崩れたまんまる鼻を全開に開かせながら尋ねます。

憂「はいはい。アイスあるわよ。はいどうぞ!」

憂は病室に訪れるたびに一本アイスを持って行きます。

唯「おりこーでつね♪(^p^)」

唯はうーいからアイスを受け取るとペロペロと舐め始め、すぐに顔が涎とアイスでベチョベチョになっていきます。

憂「もー!顔がアイスでグチャグチャじゃない!」ゴシゴシ

唯「あーうーー('q')やぱっい、ゆいはせーぶでつねー(^q^)」キャッキャッ

顔を拭かれて何が嬉しかったのか、池沼はキャッキャとはしゃぎ始めました。

15分後

憂「じゃあお姉ちゃん今日は帰るね!また明日来るからおりこうにしてるのよ!」

唯「うーい、もうかえうでつか?('p')」

唯は寂しそうな表情を見せますが、

憂が「また明日アイス持ってくるから」と病室を去ると

唯「あ〜う(^q^)/あいすっあいすっ!ゆいはせーぶなのれつ♪(^q^)」と叫びます。



296 :セレブの池沼唯:2011/10/04(火) 17:05:50.29 ID:Kpe4uddR0

もう一生ベットから降りて大好きなうんたんをしたり、得意のブタさんの真似は出来ませんが、怠け者の唯にとって

ずっと寝ころびながら看護婦さんには毎日食事を食べさせてもらい、ウンチをブブブーしても怒られる事はなく、うーいは毎日アイスを持ってきてくれる。

これは唯ちゃんが憧れていたセレブ生活そのものなのです。

そしてそれを印象付けるように、マドンナTシャツを着てキャッキャッとはしゃぐ唯の太い指にはキラキラ光るぶたさんの指輪が輝いていました。


場面変わり平沢家…


「うんっ!…うんっ!…わかった!それじゃあ一時間後に駅前でねっ♪」プッ

そこにはお洒落におめかしした憂ちゃんの姿が…


こんにちは!平沢憂ですっ!今日は待ちに待ったセレブアーティストの来日公演の日です!

両親が音楽業界にコネのある親友の梓ちゃんがプレミアチケットを三枚貰ったので、同じく親友の純ちゃんを誘ってライブに行く準備をしていました♪

数週間前から池沼の姉がいない時や寝ている時間などを見計らって音楽に合わせた振り付けの練習をしていたので準備もバッチリ!

今日の為にワクワクして夜も寝れませんでしたっ♪


そして憂ちゃんはお気に入りの曲を口ずさみながら、今日の為に買った新品のブーツを履き、玄関に鍵をかけ、何か一言呟き一歩踏み出しました。


憂「やっぱり臭い物には蓋をしなくっちゃね♪♪」


(^q^)おしまいでつ(^p^)



297 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 17:11:15.47 ID:dw4977a40
乙でした
多少ラストがあっさりだった感はあるが皆幸せでハッピーエンドだね!


そして海水浴は池沼がクズ過ぎるw10年経ってもまるで殺人への反省が無いどころかサイコキラーの素質を開花させようとしているとは・・・
しかしこれ憂は唯を迎えるために気合を入れてるだけなのかそれとも何か企んでるのかどっちだろうか

298 :セレブの池沼唯:2011/10/04(火) 17:14:31.87 ID:Kpe4uddR0
以上でセレブの池沼唯は完結になります。

最後は池沼唯が不幸にならない展開になりました(ある意味不幸かもしれませんが…)
バッドエンドも用意していたのですが、物語の流れがしっくりきたのでこちらを採用しました。

長い間お付き合い頂きありがとうございます。何か感想など頂けましたら幸いです。
もう一本考えているSSがあるので、又形になりましたら投下致します。


299 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 17:21:38.62 ID:Uvkvv1We0
>>298
おつれす(^q^)ノシ

300 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 17:34:42.03 ID:hDUh5niA0
>>298
乙です 最後まで楽しませてもらいました
悪癖がこんな方法で解消され憂も幸せ、唯も自分なりに幸せなのは池沼のあわれさ、滑稽さが引き立つ感じで面白かったです

301 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 17:50:09.62 ID:48apgjVQ0
>>292
>医師(老)「なっ……なっ…ないんじゃよ…尻の穴が…ないんじゃ!!!」ガクガク

声出してワロタw

302 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 18:07:05.24 ID:rx3of4c10
>>298
乙でした

色々伏線回収していたり全体的にまとまった良作SSでした。

>>301

それはワロタwwそのセリフ言わせる為に老人医者を出したとしか思えないwww



303 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 18:53:25.63 ID:x8iqwrIY0
作者叩きはやめとけよ

たしかに池沼唯の虐めはアレだったけど、
池沼唯の台風と池沼唯の生活は叩くほど悪い作品じゃないだろ

304 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 19:20:59.19 ID:dQVFp+hs0
>>298
乙!
しかし、この舞台の裏で喪黒さんが眺めてそうな感じのナレーションだったw

305 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 19:55:04.85 ID:qhZmHOJr0
>>301
同じくww
狂喜乱舞してしまったww

306 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 20:13:29.71 ID:qhZmHOJr0
>>298
ほんとうに乙でした。

終盤はマドンナTシャツの運命が気になってたんですが、
やはり象徴的な役割を担って出てきたのはにツボでした。

池沼SSは魂の共振! \(^q^)/

307 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 20:16:17.37 ID:rx3of4c10
>>303
又作者の自演バレバレだけど、その三つのSSの共通点は『つまらない』

正直話の構成やら台詞廻しなども、他のSSに比べて何段もレベルが落ちる。
作者の学の無さが分かる。

308 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 20:29:19.34 ID:QrqxWENq0
>>307
軽音部の逆襲も加えておいてね

309 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 20:48:03.76 ID:XY0U3yNI0
te

310 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 21:11:51.09 ID:jm+E4wV50
アンチ「ブヒ!唯ちゃんは池沼だぞ!ブヒブヒ!」

親「」

アンチ「今日も一日けいおんスレを検索してVIPに凸るぞ!ブヒ」

親「」

アンチ「ふう〜今日も一日アンチ活動頑張ったぞ!ブヒ」

親「そろそろ働けよ・・・」

アンチ「kfhdfっっjふぇっわw」

どう?
僕のSS?

311 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 21:14:09.77 ID:5s4uYtq80
ここはアンチスレじゃないんでそういうのやめなよ

312 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 21:22:23.71 ID:9stwIjV30
>>298
乙でしたー。
憂が泣きながら「お姉ちゃんを助けて」と懇願していい話っぽくなって、
自分ならそのまま憂ちゃんを良い子で終わらせてしまいそうだけど、
そうじゃないところがやっぱりすごい。

読後感のいい作品でした。!

313 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 21:22:24.02 ID:OyuFQ28M0
けいおん豚は本当きもいな…

314 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 22:16:11.69 ID:jW6DyHp00
>>311
アンチスレじゃないの?
荒らしに来たんだけど

315 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 22:38:15.38 ID:bE5r6Jws0
セレブも終わったか…

俺がSS書くとなぁ…大変な事になるし…



316 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 22:43:09.49 ID:nJYsOZB00
唯豚…頭だけでなく目まで悪いのか

317 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 22:47:38.29 ID:sJFamZrj0
他にアンチスレがないから他スレに凸するアンチの人ももちろんいるだろうが
ここにいる全員がそういうアンチではない
今ではSSを創作して読んだり楽しむスレとなっている
もちろん自分を含め唯好きやけいおん好きの人もいる
ただ嗜好がおかしいだけで大多数がここで大人しくして楽しんでるんだからほっておいてくれ

318 :池沼唯の○○←未定:2011/10/04(火) 22:49:32.08 ID:bE5r6Jws0
明日?辺りから新作投下してもヨロシ?

319 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 22:50:52.52 ID:bE5r6Jws0
差別なんてどうかな?

唯の家に差別団体が来て)ry

320 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 22:55:08.27 ID:bE5r6Jws0
ー候補ー
池沼唯の追放
池沼唯のサーカス
池沼唯の殺人事件

321 :セレブの池沼唯:2011/10/04(火) 22:59:10.49 ID:Kpe4uddR0
たくさんの感想ありがとうございました。
こんな読んでいて下さっていた方がいる事にビックリしました。

次回作としては、けいおん!!のあの登場人物○○○と池沼唯という構図で考えています。

少し期間は空くと思いますが、近いうちに投下予定です。

ありがとうございました。

322 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 23:03:11.43 ID:OyuFQ28M0
>>321


323 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 23:05:25.13 ID:QN/h7bT/0
>>321
乙です、期待してます

324 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 23:11:35.41 ID:DKFt/Kpx0
つか放っておけばいいのに、いちいち反応するスレ住民も悪いよ
荒らしなんて相手にするだけでも喜ぶのに、勝手に唯豚が〜とか言って信者のせいにするんだから
尚更面白がって荒らしてくるんだろ

325 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 23:24:03.62 ID:bE5r6Jws0
セレブさんの準備期間に新SSを書きたいと思います。

少々苦しい点もありますが、ご承知ください。

パクりかもしれませんが、本家側の紬の拷問SSを書きたいと思います。

326 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 23:29:01.11 ID:9stwIjV30
>>325
う…それは流石に心の準備がいりそうだ


327 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/04(火) 23:44:45.70 ID:bE5r6Jws0
投稿は明日20時頃からです。

心臓の弱い方はご遠慮くださいませ

328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/05(水) 01:24:37.59 ID:5TzndVy0O
紬と池沼を絡めるとついつい性的虐待ネタに走りがちになるからなかなか難しいんだよな
実に期待

329 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/05(水) 01:27:50.30 ID:wZhnTPDs0
>>298


>池沼なので麻酔があまり効かず、

ここ笑った。めちゃくちゃな論理じゃねえかw



330 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/05(水) 15:39:59.31 ID:FbDk453q0
>>289の続きです。

唯は獲物に喰らい付くピラニアのように次から次へと口の中にご馳走を放りこんでいく。

一緒に生活したいた頃なら憂の怒鳴り声が聞こえるが、今日の憂は何も言わずに微笑みながら唯の食事を見ている。

憂が食べ終わっても唯はまだ食べ続け、憂が作ったご馳走を完食してしまった。

憂「はい、どうぞ。」

憂は唯の大好きなガリガリ君を差し出した。

唯「あうっ、がーがりく♪(^q^)」

憂の手から引っ手繰ると唯は両手でアイスを鷲掴みし食べ始めた。

唯「あいすおいちー♪(^q^)」ペチャペチャ

唯はあっという間にアイスを食べ終え、そのパンパンのお腹を突き出し床の上で寝転んだ。

唯「まんまいぱーい!(^q^)」

風船のように膨らんだお腹をポンポン叩いていると憂がやって来た。

憂「手ベタベタになったから、お風呂入ろっか♪」

唯「あーおうろー♪(^q^)」

憂「私と一緒だよ♪」

唯「わー、うーいとおうろー♪(^q^)/」


331 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/05(水) 15:43:13.96 ID:FbDk453q0
憂は唯の背中を洗い唯もマネをし、憂の背中を洗ってあげた。

きちんと洗えるはずはないので憂は唯に見えないように自分で背中を洗った。

お風呂から上がると一緒におままごとをしたり、お絵かきをして過ごした。

時間はあっという間に過ぎ22時を回った頃、唯が大きなアクビをし、目をこすりだした。

唯「ゆい、ねむ〜い(-q-)」

憂は約束通りに病院へ電話をし、唯に電話を持たせた。

職員『唯ちゃん?』

唯「あう〜(-q-)」

職員『唯ちゃんが好きな食べ物は?』

唯「あいす〜(-q-)」

職員『大丈夫そうね。それじゃあ憂ちゃんに電話を渡して。』

職員は唯がいるとわかったようだ。

唯「ゆい、ねゆ〜(-q-)」

職員『唯ちゃん、憂ちゃんとかわってね。』

憂「お姉ちゃん、電話貸して。」

憂はハンズフリーにしていたので職員の声が聞こえていた。

憂「もしもし、これで大丈夫ですか?」

職員『はい、大丈夫です。では、明日起きたら電話を下さい。』


332 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/05(水) 15:46:23.81 ID:FbDk453q0
電話を切ると、唯を引きずるように唯のベッドまで運んだ。

憂「お姉ちゃん、また太ったわね・・・!」

唯の重い体をベッドの上に倒すように寝かせる。

ドシン!

唯「う゛う゛――ん゛(=q=)」

唯が目を覚ましたかと思ったが、すぐに寝息が聞こえた。

憂「寝ている時は天使みたいに見えるんだけどなぁ。」

憂はお風呂上りでフケがない唯の頭を愛おしそうに撫でる。

憂「明日でお別れか・・・。」

明日の朝で唯はまた病院へ帰ってしまう。

また離れ離れの生活が始まるのだ。

憂「ううん、お別れじゃないもんね。」

憂は首をブンブンと横に振り、今度は子犬を撫でるように唯の頭を両手で包み込む。

唯「ぶびびびびびびいい〜〜ごがががががあああ〜〜(=oo=)」

撫でられている唯は気持ち良さそうにイビキをかいている。


333 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/05(水) 15:49:21.93 ID:FbDk453q0
憂は10分程、唯の頭を撫でると立ち上がり、電気を消した。

憂「じゃあね、お姉ちゃん。おやすみ。」チュッ

唯の頭にキスをし、唯の部屋を出ていく。

唯「・・・・・・・・・・・・(=q=)」

憂が出て行く時、ちょうど唯のイビキが止んだ。

偶然止んだだけだろうが、閉まる扉の隙間から憂は静かになった唯の部屋をチラッと見た。

唯「(^Q^)」

一瞬しか見えなかったが、唯が笑っているように見えた。

憂「明日も早いし、私も後片付けして寝ようかな。」

憂は散らかったリビングを片付け、扇風機のスイッチを切った。

憂「まだ臭いわね。」

実は、お風呂から上がるとすぐに唯がお漏らしをしたのだ。

いつも以上のご馳走だったので、ウンチの量も多く常人の2倍以上はあっただろう。

オムツからはみ出してしまい、唯の為に敷いていた豚のカーペットが糞まみれになったのだ。

糞を漏らした唯は「ぶたさん、ぶぶぶーちた!ぶーぶー、わるいこでつ(^q^)」と喜んでいた。

カーペットは洗わないといけないので、取りあえず庭に出した。


334 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/05(水) 15:52:10.36 ID:FbDk453q0
しかし、リビングはまだウンチの臭いが取れていないので憂は窓を開けたのだ。

憂「夜風が気持ち良い〜♪」

心地良い風が憂の頬を撫でる。

リビングにこもっていた空気も一気に外へ流されていくようだ。

時折、強い風が吹くと憂のキレイな髪が、風に合わせてサラサラとなびく。

憂は目を瞑り、しばらく夜風に当たることにした。

リーリーリー。

ジージージー。

色んな虫の鳴き声が聞こえる。

憂「こんな街中でも虫の鳴き声が聞こえるのね。」

憂は唯が捕まってからずっと心に余裕が無く、何かに追われるように生きてきた。

1日とはいえ唯が家に戻ってきたおかげで、憂の心は満たされていた。

憂「そういえば、あの時もこんな暑い時期だったわね。」

憂はあの事件を思い出した。

何度、後悔しただろう。

何度、自分を怨んだか。

いくら考えても現実は変わらないことはわかっているが。


335 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/05(水) 15:54:48.14 ID:FbDk453q0
ふとした時に息が詰まり、あの時の様子が頭に浮かぶのだ。

今でも鮮明に思い出せる。

憂「ふぅーふぅー。」

憂は深呼吸をし、自分を落ち着かせる。

憂「ダメダメ。今日はお姉ちゃんが帰ってきてるんだから、それを喜ばないと。」

自分にそう言い聞かせると、憂は目を開く。

虫の姿は見えないが、まだ虫の鳴き声が聞こえる。

憂「・・・よしっ。」

憂は窓を閉め自分の部屋へ向かった。

ベッドに横になると、日頃の疲れが溜まっていたのかすぐに夢の中に落ちていった。

街も静かになった深夜。

ほとんどの人が寝ている住宅街のとある1軒の家。

冷蔵庫などの機械や時計の音に混じり、誰かの呼吸の音も聞こえる。

そんな中、別の音がした。

カチャ。

その家の唯一の住人である憂の部屋のドアが開かれた。

336 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/05(水) 15:57:24.83 ID:FbDk453q0
唯「(^q^)」

ドアの向こうから現れたのは姉の唯だった。

その手には台所から持ってきた包丁が握られている。

唯は池沼特有の表現しにくいような顔をしている。

笑っていないが笑っているようにも見える顔だ。

唯は黙って憂のベッドを見つめ、布団が盛り上がっているのがわかった。

きっと憂が寝ているのだろう。

唯「・・・(^Q^)」

唯はニヤ〜っと笑い、ゆっくり歩き出した。

ガタッ。

唯「ぁぅっ!?("q")」

暗闇で周りがあまり見えていない唯は机にぶつかり、小さな声を上げた。

唯はベッドを見て、憂が起きていないか確認する。

憂「・・・。」

どうやら気付いていないようだ。

疲れているのだろう。

337 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/05(水) 16:00:44.81 ID:FbDk453q0
唯「ふぅ(-q-)」

唯はホッと胸を撫で下ろし、また歩き出した。

今度はぶつからないように慎重に歩く。

唯はベッドの真横まで行き、じっくりと憂を観察する。

憂は布団を顔まで被っているので、頭しか見えない。

唯「んひっ(^q^)」

だが、唯は憂の頭を確認出来たので満足そうだ。

唯「うん(^q^)/」

憂を観察するのも終わり、唯はゆっくりと包丁を振り上げる。

唯の目は獲物を狙うライオンのようにギラギラしている。

包丁が唯の頭の真上まで来ると、ピタッと止まった。

唯「・・・(^q^)/」

そして、唯が一呼吸終えた頃、静寂を打ち破る声が聞こえた。

唯「たんっ!(^q^)ノシ」

ブンッ!

包丁が勢い良く憂の頭に振り下ろされた。

338 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/05(水) 16:04:27.09 ID:FbDk453q0
唯「うんっ!!(^q^)/」

唯は突き刺さった包丁を抜き、また大きく振り上げる。

唯「たんっ!!(^q^)ノシ」

再度、振り下ろす。

唯「うんたん!うんたん!!うんったんっ!!!う゛ん゛った゛ん゛っ!!う”う”―あ”
あ”―!!!!(^Q^)ノシ」

唯が憂の頭を刺せずに外した包丁は憂のベッドや枕に突き刺さっていた。

ベッドに刺さった跡が数えきれない頃、唯は包丁をベッドに突き刺した。

唯「はふぅ〜(^q^;)」

唯が着ている『おりこう』Tシャツは大量の汗を吸いこみ色が変わっている。

憂に掛けてある布団は中の綿が飛び散り、憂の頭が見えなくなっていた。

唯「うーいー♪(^q^)」

陽気な声で憂を呼びながら布団をめくろうとした時だった。


今日は以上です。

昨日の投稿で修正があります。

>>283
>しかし、ウンチを唯は憂と一緒にいれることが嬉しいようで口から食べカスを飛ばしながら喜んでいる。

しかし、唯は憂と一緒に〜の間違いです。

失礼しました。

339 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/05(水) 16:31:10.81 ID:gKzYuN760
おつ
時が経っても池沼は一度味わった快感を忘れていなかったか・・・

340 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/05(水) 18:47:11.71 ID:MCDEl1MU0
乙です。

>唯「(^Q^)」
>一瞬しか見えなかったが、唯が笑っているように見えた。

この唯が不気味すぎる。
10年間、機会さえあれば味わおうとしてたわけだ。
動物が通りかかるのを木の上で何年も待ってる吸血ダニがいるんだが、
そんな感じの不気味さ。人外の生命体。

341 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/05(水) 19:05:08.00 ID:coX8hXRi0
この唯は池沼とは言えない知性を感じる時があるんだが
原住民が獲物の力を食べて得るみたいなそんなイメージなのか
もしくはとてつもない刺激を与えられてその衝動を得るためだけに生きる化物になったのか・・・

どちらにせよ池沼唯が新たな局面に達した瞬間に立ち会ってしまったようだ
引きも気になる、次の投稿が楽しみです

342 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/05(水) 20:27:47.77 ID:9GvhdFkb0
大変なものの誕生にたちあったのかもしれんね
池沼サイコパス唯
恐ろしい子・・・

343 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/05(水) 22:09:32.46 ID:XHEPxLLU0
乙でした
…怖かった。

344 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/05(水) 23:23:15.14 ID:qW0lJkvZ0
憂に気づかれないように忍び寄ったり包丁用意したり
元々海水浴の唯は知能高めと言われてたけど池沼とは思えない計画性の高さだな
その他の能力を全て捨ててカニバリズムに必要な知能だけを高めてきたのだろうか・・・

しかしこれ憂は刺されたかどうか解らないけど完全に自業自得だよな
10年前に危険性は解ってたはずなのにそれを忘れて施設から解き放つとは

345 :池沼唯の獄門:2011/10/06(木) 00:22:10.12 ID:GgKuf3l40
部室

今日もいつも通りの部活である…だが、一人変な人物が居た。

律「練習するかー」

梓「そうしましょう」

部長である律が練習を持ちかける。それに梓は賛同する。

唯「ゆいれんしゅーやー(>q<)」

澪「わがまま言うなカス」

紬「ケーキは没収ね」

紬は唯からケーキを奪い捨てる。

唯「ゆいのけーきとるだめー(>q<)」

律「練習しないお前が悪い」

唯「びぇぇぇぇぇん(>q<)しーーねしーーね」

澪「死ね?…だと」

梓「池沼の分際で…」

紬「ケーキはb…あ、そうだ」

紬は何かを思いついたようだ。

紬(ウチの別荘で拷問してみようかしら)

律澪(ムギナイス!)

梓(GJ!!) 

346 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 00:27:28.69 ID:RehMs3dA0
>>344
憂が刺されるはずない

憂はもう唯が殺人衝動出てる事を理解してるだろ。何か策をうっているはず。

347 :池沼唯の獄門:2011/10/06(木) 00:34:22.76 ID:GgKuf3l40

紬(そうとならば斉藤に準備させるわ)

紬は電話をかけた。勿論、斉藤にだ。紬は短く用件を伝えると、電話を切った。そして、水に睡眠薬を入れた液体を唯に渡す。

紬「飲んでね〜」

紬は何故か口元がニヤついてる。

唯「(^q^)あぅ?まんまでつか?」
 「飲むれs(^q^)」ゴクゴク

バタッ

紬「あら?強すぎたかしら」

唯は倒れた。これは先ほどの睡眠薬のせいである。

律「じゃあ明日にしようか」

紬「そうね。別荘を取っておくから」

澪「今日は解散にするか」

梓「もう下校時間ですしね。」

律「あの池沼はどうするんだ?」

紬「放置しましょう」

律「そうだなwww」

律は軽音部の鍵を閉める。中には唯が居るが誰も動じない。

律「じゃあ鍵返してくるから待ってて」

澪「分かったよ」

紬「肛門にいるわね」

梓「ちょwwムギ先輩ww」

澪「ブフッwww」

律が戻ってき、皆は家に帰る。

348 :池沼唯の獄門:2011/10/06(木) 00:36:15.08 ID:GgKuf3l40
短いですが。今日はここまでです。

349 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 00:50:45.24 ID:v/6z2oOn0
>>346
そう信じたいけど…
この憂ちゃんはむくわれてほしいけど…

350 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 00:53:45.37 ID:v/6z2oOn0
>>348
乙でした!
この唯は健常者の高校に通う設定ですかね。今後の展開楽しみにしてます。
某拷問SS並みの展開になると逃げ出すかもですがw

351 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 00:54:30.46 ID:z9+LJVG70
           ,  ' ¨ ̄ ̄`¨ ‐ 、
           /: : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
          /: : : : : : : : : : : : :/: : : : : : \
       /: : : : : : :/: : : : /: /: : : : : : : :|: : ハ 
      /: : : /: /: : : : /: /: : : :/ : : : :|: : : :',
       /: : :./: : /:/: : :.,': /==:./|:/: : /!: : : :.|
.     /: : :./: /^V: : : :i:./: :.<  !: : :/ i: : : :.ハ
.   /: : :./: ::{ /: : : : !ムィ'   `T´ / !: : :./: | ;
   /: /: : :i: : : V: : /: : |  ミ 、  |: / ヽi: : /: :.i ;
   |:/|: : 八: : : {: : i: : : ! ..:::: ヾ  レ __ |: :/: : ,' ;
    V >' ´ ̄\!: : :.|  //   ミュ ,ムィ: : /! ;
    /:::::::::::::::::::::::ハ: :/ //   ' :::と): : :!: / i    こんなのってない…
   /::::::::::::::::::::::::::::::::|./とノ <}   人:.!: :|/ /     こんなの憂がかわいそうすぎるよ…
.  /::::::::::::::::!::::::::::::::::::!! V>――:彳: : :!: :! /
 /:::::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::|と.⌒ヽ:\:/ |: :./|: ,'
 |::::::::::::::::::::::::ヽ:::::::::::|::::::::\.)::::ヽ ムイ |/

352 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 01:20:01.72 ID:tKkEnjCl0
>>348
乙!
憂にバレないかどうか今から想像してハラハラしちゃうぜw

ただ差し出がましいようだがキャラの性格にホンの一つまみ味付けがあると
けいおん部キャラが出てる面白さが出るのかなとも思った

まあ池沼唯とはどんな人物でも性格をねじ曲げてしまう魔力があるのだ!
などと言われても否定出来ない部分はあるわけだがw


>>349
どこぞのコピペじゃないけどまとめて読んでない分
臨場感期待感が高いし、先読みの楽しさも味わえるんだぜ?
その不安感を吹き飛ばす展開を逸る心を抑えつつどっしりと待ちかまえようじゃないか

353 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 01:22:10.32 ID:RehMs3dA0
又台風、生活、虐め、逆襲の作者じゃねーかwww
ID変えても文体でバレバレなのに…

いい加減もう諦めろよwww

354 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 01:24:33.71 ID:RehMs3dA0
>>353
池沼唯の獄門ね。
前も偽って書いててバレてたけど。

355 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 01:37:43.91 ID:JkmthET30
そういう叩き方すると新しくSS書こうとする人が萎縮すると思う

356 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 01:42:25.69 ID:we6tM1T40
>>353
もう彼は放っておこうぜ

357 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 01:45:29.45 ID:RehMs3dA0
>>355
別に叩きたくて叩いてるわけじゃないよ

毎回完結させないで次々につまらんSSばかり投下するし、問われると偽るしで荒らしと変わらんだろ。



358 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 01:55:12.88 ID:RehMs3dA0
>>356
スマン。
もう放っとくわ

359 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 01:57:34.57 ID:JkmthET30
なるほど、そうなのか。

360 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 07:32:39.62 ID:bUFivRCq0
>>357
作者叩きしてるアナタの方が荒らしと変わらないよ

361 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 07:53:03.49 ID:Z+aEnjbE0
>>360
前スレから経緯を見てれば、そんなこと言えないと思う。

362 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 16:44:01.07 ID:zUDfDkCx0
                 -────-    、
            . : ´: : : : : : : : :l: : : : : : : : : : :\    んひぃぃ
.           /: /: : :/|: : : :|: : : : : : : l : : : : ヽ  
         /: : / \/ |: : : :|、 : : : : : |: : : : : :ヽ    んひぃぃ
       /: : : :/ \/ __ノ|: : :.|∧ ゝ:_:_:_: : |: : : : : : : : .
        /:/: :.{: : :/   八: : |  ヽ \: : : | : : :|: : : : : :i  
      {:/: :/: :|: :/ /⌒ヽ  \|  /⌒ヽヽ:.:|: : : }: : :} : : |
.      /: :/ : 八/ /    }     / O } 〉|: :/: : /: : .〈
     /: :/: : : : / {_O  ノ     {_   ノ∧人:/: : /: : : :∧
      | :/: : : : /   しノ (O O) しし'/: : : : :/ :/ヽ: : : : | 
      |/: : : : :.{       r-〜く    /: : : : :/:./ ノ : : |: :|   あ〜う〜
      |: : : :/ :丶    |/  ',   /: : : : :/: /Y: : : : :|: :|  
      | : : ∧: : : \    {/   }  /: : : : :/: /: :|: : : : ハノ    あ〜う〜
     \/  \: : : :>─しuUu─/: : : /: /: :/: :ノ/    
          \:_:_|.:.:.:/./u∪ /|_/|_:/:.:ヽ/        
         /YYY.:.:.:.:./.::::u:U、V.:/YYヽ.:.:..:.:.}    ベロベロビッチャー
        /\  /.:.:.:.:く〃 // }}'ゆ{  /∨:..:./
.       /:.:.:.:.V.:.:.:.:.:.:.{{i // ノノ.い.∨.:.:.:}.:.:/ ブブブー!!!

363 :池沼唯の獄門:2011/10/06(木) 18:21:54.19 ID:GgKuf3l40

>>347の続き

今は深夜である。唯は部室に取り残された。どうやら唯が起きたようだ。

唯「(^q^)あぅ?ここどこでつか?」

シーン

唯は誰かに問いかけるが、誰もいないので返事はない。

唯「ゆいはかえるれすねー(^q^)」

唯は部室を出ようとする…

唯「どあさーんゆいでつよー(^q^)」

唯はIQ25の池沼なのでドアなんて開けられるわけがない。 

364 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 18:22:48.63 ID:30Ftpvlm0
またスルーできない馬鹿が叩くのかな^^

365 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 19:15:06.11 ID:fSek+p870
あ〜う〜ぶたさんのきんちゃくれす('q')

366 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 19:15:40.58 ID:fSek+p870
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYwtLwBAw.jpg


367 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 19:18:17.64 ID:fSek+p870
あ〜う!ぶたさん!ぶたさんがいっぱいれす!
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYmJzwBAw.jpg


368 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 19:28:50.96 ID:R46B6O670
男A「これはぶち壊しがいがあるでぇ」

男B「兄貴、あの池沼ちゃんの前でやりましょうや」

男A「それはええな!ほんなら五千円分くらい買うてこいや」ピラッ5000円札

男B「さすが兄貴や!太っ腹やで」

369 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 19:36:02.49 ID:suDpVoK20
                          ___
                    _,..-ー''"´     ``'' =、_
                   /          ト、    ヽ
                 /   ._|ヽ──--、..,i i       \
               ./ ヽ/          └-- 、    ヽ
               /  .ヽ/   /      ゞ     \   ハ
              /    i                  ヽ    ハ
             i    |                   .ヽ  .iヽ i
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             .i |             U             ├─┘
              ヽi           /     ト         /
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                ヽ       ノ ヽ--´  ̄  i  ̄ ̄     
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http://makotama.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_980/makotama/K_ON2_3_SP20011.jpg
http://makotama.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_980/makotama/K_ON2_220SP20001.jpg
http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/c/a/n/canonsnk/2009_1021kon6.jpg

370 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 19:47:51.43 ID:30Ftpvlm0
http://gigazine.net/news/20111006_power_strip_svintus/

池沼涎で感電死wwwwwwwwwww

371 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 19:49:29.84 ID:TCrKgHPeP
l!llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll!l!ll,!lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll!lllllllllllllllllllllllllllllllllllll
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372 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 19:50:15.48 ID:TCrKgHPeP
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373 :碇シンジφ ◆.EVAEvFCA. :2011/10/06(木) 20:10:16.24 ID:PpPXUhlV0
>>370
日本のコンセントでは、「I I」端子だろ。だから、豚鼻に見えないのでしらけます。

374 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 20:14:12.20 ID:3Ml4Y6eC0
>>373
よう、ウンコマン

375 :池沼唯の獄門:2011/10/06(木) 20:38:09.92 ID:GgKuf3l40

続き

唯は自分でドアを開けれません。そしたらドアに怒りだしました。

唯「あかないとおこるれすよ(?q?)」

しかしドアはビクともしません。

唯「どあさんわるいこでつねー(?q?)」ドンドン

ドア「・・・」シーン

ドアはビクと)ry

唯「おしおきするれつよ!(?q?)」ドンドン

ドア「・・・(うるせぇ)」シーン

ドアは)ry

唯「あかないれつか?(?q?)」

唯「おうちにかえれないれつよー(>q<)」

誰もいないので誰も相手にしません。



376 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 20:39:19.95 ID:GgKuf3l40


377 :池沼唯の獄門:2011/10/06(木) 20:57:11.75 ID:GgKuf3l40
唯は泣いて疲れたのか眠り始めました。

唯「……」

次の日!

律「みんな待ったー?」

律は走って待ち合わせ場所である広場に着きました。

澪「おそいじゃないか」

梓「遅いですよ」

律「ごめんごめん」

紬「まぁ行きましょうよw」

律澪梓「うんwww」

紬達は終始ニヤニヤしています。

紬「言い忘れてたけど、早朝にあの池沼は運んでおいたわ」

律「ナイスムギ」

澪「どこに運んだのか?」

紬「まぁそのうち分かるわよ。そこまでは車をだしてもらうから」

梓「車ってあれですか?」

梓が指さす方向にはいかにも高級そうな黒塗りの車と執事がいた。

律「すげぇ」

紬「えぇそうよ。乗って乗って」

律澪梓「お…お邪魔しまーす」

紬「斉藤、車を出して」

斉藤「はっ」ブロロロ

紬達を乗せた車は発車した。数十分すると目的地(?)に到着した。

紬「着いたわよ」

律「どこだここ?」


378 :池沼唯の獄門:2011/10/06(木) 21:06:55.47 ID:GgKuf3l40


紬「旧米軍の捕虜の強制収容所跡よ」

梓「すごいですね。」

斉藤「皆様方、用意は出来てるので中へどうぞ。」

紬「中にはいるわよ」

律「入るか」

澪「今までの恨みを全て晴らす」

梓「ヤってやるです」

紬達は中に入った。中に入ると唯が柱に巻き付けられたまま寝ていた。

紬「じゃあ起こすわね」バシャッ

紬は唯に冷水をかける。

唯「あぅっ("q")ちゅめたいっ!」

澪「アハハハハハハ」バシャッ

続いて澪も水をかける

唯「ゆいちべたい("q")ばしゃっやめるれつー」

律「ふーん、で?」バシャッ
梓「だから何なの」バシャッ

紬、澪に続き残った二人も水をかけた。

唯「ゆいちべたいっ!(>q<)やめちぇー」
 「あぅ?(^q^)」

唯は何かに気づいたようだ。

379 :池沼唯の獄門(休憩中):2011/10/06(木) 21:11:16.14 ID:GgKuf3l40
少し休憩…

今日はもう少し続きます。

ちなみに拷問は次回となります。お楽しみをwww

380 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 22:10:04.39 ID:v/6z2oOn0
お楽しみを?

381 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 22:31:35.21 ID:suDpVoK20
唯「あう?ちゅまんなーい (^q^)」キャキャキャ

382 :池沼唯の獄門:2011/10/06(木) 22:33:48.00 ID:GgKuf3l40


続き

唯「ゆいこれやー(?q?)」

唯は柱にグルグル巻きにされているので身動きが取れないのだ。

紬「うふふ。とらないわよ」

唯「はやくとらないとおしおきするれつ(?q?)」

律「おめえにお仕置きだw」

澪「偉そうな事言うなよw」バコン

澪は本で唯を叩いた。

唯「びぇぇぇぇん(>q<)いちゃいよーー」

梓「アハハハwww」

ガチャ…ドアが開いたようだ。

憂「こんにちはー」

紬「どうしたの?」

憂「姉を殺すようなので拷問用具を持ってきました。」

律澪梓「憂ちゃんナイス」

?「俺はどうすればいいか?」

憂の後ろから釣り具を持った一人の男が出てきた。

律「あ!釣りをしてたおじさんだ」

オ「恨みを晴らしに来たよ」

澪「じわじわと殺しはていきますか。」

憂「後、姉のお気に入りのギターやカスタネットも持ってきたので目の前で破壊しましょうよw」

紬「ありがとう憂ちゃん」

憂「とんでもないです。むしろ、こういう機会を作ってくださったムギさんに感謝です。」

唯「(?q?)」

383 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 22:37:57.87 ID:suDpVoK20

んひぃぃ(*´q`*)んひぃぃ(*´q`*)んひぃぃ(*´q`*)んひぃぃ(*´q`*)


384 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 22:41:07.99 ID:g7ubaQe50
麻酔はきかなかったけど睡眠薬はきくんだな
池沼

385 :池沼唯の獄門:2011/10/06(木) 22:49:03.69 ID:GgKuf3l40

紬「唯ちゃーんギターだよー」

唯「あうーぎぃたぎぃた(^q^)はやくよこすれつ」

紬「分かったわよ池沼」

紬はそう言うと憂にギターを渡す。

憂「お姉ちゃん?ぎぃた弾くの?」

唯「あぅ?(^q^)」

唯には質問が理解できていないようだ。

憂「弾かないのね。なら」ガッシャーン

憂はギターを床に叩きつけた。そうするとネックが割れた。

律「池沼にはギターなんて必要ないよな」

唯「あんぎゃああああああああああああ("q")」

唯「ゆいのぎぃたーーー(>q<)」

唯「んひぃぃぃぃぃぃ(TqT)」

澪「もっと砕こうよ」ゲシッ

澪はギターの破片を踏みつけ、割っていく。

唯「ゆいの…ぎぃた…(TqT)」

紬「カスタネットもいっか♪」バッコーン

紬はカスタネットを叩きつけた。紬が強かったのか一発で粉砕した。

唯「ゆいのうんたんーーやめちぇーー("q")」

唯「んひぃぃぃぃ("q")」

唯は僅か数分で大事なものを二つも失ってしまった。




今日はここまで

386 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 22:49:34.50 ID:y8JUEGuv0
おまいらwwww乙wwwww

387 :池沼唯の獄門:2011/10/06(木) 22:52:27.66 ID:GgKuf3l40
いよいよ明日から拷問です。

一応、唯vs皆になっているので唯onlyの拷問です。
非常に強烈なグロ描写を含みますのでご注意願います。

388 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/06(木) 23:36:44.64 ID:OQOWck8l0
ワロスwwww

389 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 00:14:00.94 ID:ZkedYDWU0
>憂の後ろから釣り具を持った一人の男が出てきた。
  律「あ!釣りをしてたおじさんだ」

こいつ虐め、逆襲、台風の奴だーーーーー!!

390 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 00:18:01.23 ID:4C26WFmRi
最近雰囲気悪いね

391 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 00:22:51.34 ID:X4uDlcOB0
気に入らなかったらスルーすればいいのに…

392 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 00:35:44.01 ID:ZkedYDWU0
すまんスルーするわ。

393 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 01:11:57.08 ID:bsgrblFX0
なんか最近いっつも叩く→スルーするわのワンパがいるなwwww
スレの雰囲気壊して過疎らせたい唯豚かよwwww

糞SSをスルーできない馬鹿は荒らしと同じwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 08:05:46.78 ID:Qm1drkvO0
叩く→「スルーするわ」は同一人物だろうけどな

395 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 19:49:04.75 ID:aH25BwBN0
あう('q')ネタかぶってるれすか?あう…('q')

このSSの憂ちゃんは「モンスターシスター」です。
しかも色々アレでごにょごにょなことになるので、憂ファンの方は読まないほうがいいかもしれません。
また、些細なことですがムギ他軽音部員が2年生で憂が1年生の設定です。

以上、作戦の確認を終了しまつ(^q^)

396 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 19:50:05.42 ID:aH25BwBN0
唯「ぴいいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃ("q")」

先生「唯ちゃんいい加減にしなさい!もうあなたに構っていられないわ。
   授業が終わるまで廊下で反省してなさい!」

唯「びぇぇぇぇぇぇぇぇん("q") ゆい、おりこーさん!せんせーわるいこ!ばーかばーか、しーね (`q´)」

先生「……」

ビシィィッ!

池沼の中の池沼、池沼唯の世話にほとほとうんざりしたなかよし学級のH先生は、
唯を全力でビンタすると一切の興味を無くして教室に戻っていった。

唯「びえええぇぇぇぇぇぇぇぇぇん(>q<)あ゛あ゛ーーーーーう゛う゛ぅぅぅぅぅぅぅびっぃぃぃぃぃぃぃ("q")」

昼時の校舎に池沼泣きが響き渡る。
先生はもちろんなかよし学級の生徒も唯の池沼泣きは構ってもらうための演技だと知っているので誰もが無反応である。
唯豚は構えば構うほどつけあがるのだ。

唯「うー(~q~)」

池沼は構ってもらえないと知ると早々に泣き止む。それどころか何で泣いていたのか、もはや覚えていない。

唯「あうー(^q^)ゆい、ぽんぽんちゅいた!うーいまんまよこす!(^q^)」

唯は立ち上がると巨体を揺すりながら階段を下りていく。

唯「ゆいのまんま♪ぶたさん、あいす!(^q^) 」

意味不明な歌を歌っているのは池沼が上機嫌な証拠である。
もっとも妹、憂の特製豚さん弁当箱は教室に置いてあるのだが、唯は先生に「ごはんの時間ですよー」と言ってもらえないと思い出せない。

唯「うんたん、うんたん♪むふー(^q^)
  ゆいうんたんじょーずでつよー(^q^)まんまたん、出てきてくらさい(^Q^)キャッキャ」

唯は得意(自称)のうんたん♪を披露しながら餌を探して校舎を練り歩く。
鼻水や涎などの池沼汁を垂れ流しながら歩いているので不潔極まりない。池沼唯が歩いた後に道ができるとはよく言ったものだ。

唯「あうー…(゚q゚)あう!唯こっち!(^q^)」

唯は先生に立ち入ることを固く禁じられている一般校舎に入ってしまった。
普段は池沼が近づくと周囲の生徒が通報して拷問されるのだが、あいにく今は授業中のうえに元々生徒の少ない特別教室が並ぶ校舎だったため池沼の侵入を許してしまった。

桜が丘女子高校は5年前に少子化による生徒数減少を見越して男女共学の養護学級を併設したが、
その際保護者会は重度の池沼(唯のような)が一般生徒の勉学に悪影響を及ぼすと強硬に反対した。
結局経営判断が優先されたものの、数年後に保護者達の危惧が現実のものとなり池沼達の隔離が徹底されることになったのだ。

397 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 19:50:44.08 ID:aH25BwBN0
唯「うーい!ゆいちゅかれた!まんま!(`q´) うーいわるい! う゛ーぶぅぅぅぅ (`q´)」

池沼隔離政策の原因を作った池沼の中の池沼は勝手に不機嫌になりながら階段を上っていく(この事件はまた別のお話)。
ちなみに桜ヶ丘なかよし学級は現生徒が卒業したら廃校になる予定である。

?「いやですっ、今日こそさわちゃんの気持ちを教えてください!」

唯「う゛ーう゛あ゛(`q´)う゛あ゛ー……アウ?うーいでつか?(゚q゚)」

唯がいかにも池沼なうめき声をあげながら壁に八つ当たりしていると、どこかから見知った声が聞こえた。

?「私の気持ち、知ってますよね!?」

唯「あーう!あーう!むぎた!(^q^)キャッキャ」

唯はネズミと同レベルの記憶を辿って歩いているうちに、過去に数か月だけ通っていた軽音部の部室のある階にたどりついたようだ。

唯「あーう!むぎた!ゆい、おりこうさん!むぎたケーキよこす!(^q^) 」

3分前のことすら覚えていない唯の脳みそだが、紬はケーキをくれる人としてしっかりインプットされていた。
もっとも紬がケーキをくれるというよりティータイム中に乱入してみんなのを奪って食うだけだったのだが…。

398 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 19:51:24.72 ID:aH25BwBN0
―――軽音部室―――

さわ「ムギちゃん…その…私もムギちゃんのこと好きよ。可愛いし…でも…」

紬「さわちゃんが先生で私が生徒だからいけないんですか?それとも私が世間知らずだから女の子として認めてくれないんですか…?」

さわ「ムギちゃんは誰よりも素敵な女の子よ。でもね…教師と生徒というのはムギちゃんが思ってるより大きな隔たりがあるの…。
   ムギちゃんが大人になったらきっとわかる」

紬「っ!だからお見合いなんかするっていうんですか!そんなの絶対嫌です!」

さわ「いやー私ももういい歳だから親を安心させてあげないといけないかなと…ハハ…」

紬「もうそんなことはいいです!さわちゃんの本当の気持ちを教えてください!」

さわ(あーだめ…そんな上目遣いで迫らないで…)

紬「さわちゃん…先生…ん」

さわ「ムギちゃん…」

ガラガラガラ

唯「あうあうあー!(^q^) ゆいでつよ!こんにちはでつ!(^q^)」

さわムギ「きゃああああああああああ!!!!」

二人だけの世界に突然侵入してきた豚のような生物に肝を潰して思わず抱き合って後ずさる。
唯は一応軽音部にいたこともあったので二人とも面識はあるのだが、
最近は池沼隔離政策のおかげでこの醜い生き物と遭遇せずに済んでいたのだ。
久々に出会うと不快感は五割増しである。

唯「あう!ゆいおりこうさん!むぎたなかよし!ケーキよこす!(^p^)」

池沼は意味不明なことをわめいた後、豚鼻を膨らませて池沼汁を垂らしながらのっしのっしと二人に近づいてきた。
その様はとても人間には見えない。

さわムギ「ひぃぃっ」

悲鳴をあげて後ずさるのは人間として当然の反応だろう。
一方池沼は中々餌にありつけないのでご機嫌斜めだ。
廊下で大人しく待っていれば今頃お昼ご飯になっていたのだが。

唯「う゛ー(`q´)むぎたはやくケーキよこす!(`q´)」

紬「え、ケーキ?」

唯「びえ゛え゛えええええ゛えええええええん(TqT)ゆい、ぽんぽんちゅいたの!けーき!ゆいおりこーさんなのに!("q")
  ぶびぇぇえぇえええええぇえっぇえっぇ(TqT)」

唯はお決まりの池沼泣きを始めた。紬は池沼をなだめにかかってしまう。

紬「ご、ごめんね唯ちゃん…お昼休みだしケーキ食べましょう。ね?」

唯「あーい!ゆいけーきたべる\(^q^)/」

紬「……」

399 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 19:53:54.90 ID:aH25BwBN0
―――

さわ「ま、まぁ私もお腹すいてたからちょうどいいわ。お弁当食べずにいきなりデザートというのもあれだけど…
   唯ちゃん、ここに座って」

唯「あう!(^q^)ゆい、ケーキ!(^p^)キヒヒヒッ」

普段は犬の糞とチョコレート、小便とオレンジジュースの違いもわからず糞や小便をおいしくいただく唯だったが、
さすがに紬の持ってくる高級スイーツが他と違うことはわかった。
あの口いっぱいに広がる甘い至福を思うといつも以上に池沼汁が大量生産される。

さわ「ゆ、唯ちゃん涎垂れてるわ。口閉じなきゃ」

唯「(^q^)」

紬「はーい、どうぞー。紅茶は今蒸らしてるからちょっとだけ待ってね」

今日のスイーツは代官山の超人気店から取り寄せたタルトだ。
通販の予約は1年先まで埋まっているという女の子にとっては夢のタルトである。
紬がいなければ唯はもちろんさわ子もそうそう食べることのできない代物だ。

さわ「え?これってまさか…。うわ〜一回食べてみたかったのよ〜!ムギちゃん…あぁムギちゃん…」

紬「ふふ♪喜んでもらえて嬉しいわ。あ、いけないフォーク忘れちゃった。今持ってくるわね。」

かろうじてフォークなら使えないこともない唯だったが、
とびきりのごちそうを前にしては1秒たりと我慢できるはずもなく、手づかみでタルトにかぶりついた。

唯「あーう!まいうーまいうー(^q^)」

繊細で上品なスイーツが池沼汁まみれの手でつかまれ汚い音をたてて咀嚼される。

さわムギ「………」

唯「あうーむふぅームッチャクッチャ(^q^)ケーキまいうー(^q^)」

さ「さ、私も食べよ」

紬「そうね…。あ、はいフォーク」

さわ「ありがと。それじゃ、いただきまーす」

400 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 19:54:33.16 ID:aH25BwBN0
健常者の二人は池沼を視界に入れないようにしてタルトを食べることにした。
見た目も美しいケーキにフォークを入れる。

唯「う゛ーう゛ー(`q´)」

なぜか横で池沼が唸っているがさわ子は無視して一口目を口に入れた。

さわ「あぁっおいしい…幸せっ!やっぱり私ムギちゃんと結婚する!」

紬「ふふっもうさわちゃんったら。お菓子でつれちゃうなんて//」

唯「むふぅっ!(`q´)」

幸せな二人の世界をまたしても池沼が叩き壊す。
唯はさわ子が食べていたタルトを手づかみでひったくった。

唯「う゛ぅぶぅ!(`q´) ゆいのケーキとる、だめー!」

池沼の唯にとっては手の届く範囲に置かれている物は全部自分のものである。
もちろん目上の人への敬意なんてものが脳みそに存在しないのは言うまでもない。

さわ「ああっ!流石にそれはダメでしょ!?」

唯「あうーけーきおいちー!グッチャクッチャ(^q^)」

紬「はぁ…仕方ないわね。――はい、どうぞさわちゃん」

さわ「ごめんね、ありがとう。いただきm…ってああッ!」

唯「む゛あ゛ぅう゛ー(`q´)ゆいのとるだめ!わるいこ!ばーかしーね (`q´)しーーーーーーね(`q´#)」

さわ「……………」

紬「…ふふっ唯ちゃんったら。私、こんな気持ちになったの初めて」

紬はそういって笑った。それはどんな強面でも思わずたじろぐほど冷たい笑顔だった。
ケーキのことはともかくとして、一世一代の告白を邪魔されたあげく愛するさわ子を侮辱されては紬といえど黙っていられない。
しかも相手は豚以下の畜生である。

401 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 19:55:38.60 ID:aH25BwBN0
紬「あ、唯ちゃんにフォーク渡してなかったわね。ちょっと待って」

唯「あう?ムッチャクッチャ(゚oo゚)」

紬「気付かなくてごめんね。はい、どうぞ!」

グザッ

唯「ぴ゛ぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あああああああああああああああ」

紬は持てる限りの力で唯の豚鼻にフォークを突き刺した。

紬「あらっごめんなさい!ちょっと手が滑ったみたい。と、このままじゃ部室が汚れちゃうわね。
  唯ちゃん、廊下に出ましょうね〜」

紬はフォークで唯を担ぐような形で部室から引きずり出す。
箱入り娘の紬だが腕力はなぜか人並み以上なのだ。

唯「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃい゛い゛い゛ぃぃ("oo") 」

さわ(ムギちゃん強っ)

ドスン

唯「あふぃぃ("oo") むふぅふー(×∞×)ゆいのぶたさんいちゃい(>q<) ぶたさんしんじゃうれすうううううう("oo") 」

池沼は血まみれの鼻を押さえてジタバタともがく。
鼻はなかよし学級のみんなに豚さんみたいと褒められた自慢のパーツなのだ(もちろん褒めるつもりで言ったわけではないのだが…)

紬「まぁ。確かに唯ちゃんは豚さんによく似ているわね」

唯「ゆいはぶたさんでつよ!("oo")ゆいのぶたさんいちゃいいちゃい!("oo")」

こんな状況でも自分が豚であることを主張せずにいられないのが池沼唯という生き物だ。

紬「あ、紅茶入れるの忘れてたわ!唯ちゃん、ケーキいっぱい食べたから喉乾いたでしょう。今持ってくるわね」

もちろん唯はそれどころではない。

唯「んむひぃぃ(>q<)」

402 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 19:57:01.06 ID:aH25BwBN0
紬「お待たせ〜。んーどうしようかしら。そうだ!さわちゃんちょっと豚さんの頭押さえててくれる?人工呼吸するときみたいな感じで」

さわ「え?あ、うん。人口呼吸…こんな感じかしら」

池沼豚に直接触りたくないのでポケットティッシュの上からデコを押さえつける。

唯「あうー(>q<)」

紬「そうそう。そのままお願いね。唯ちゃんお待たせ。紅茶どうぞー」

紬は豚鼻にティーポットを突っ込んで紅茶を流し込んだ。

唯「あ゛あ゛あ゛あぎゃあああああああああああああああああああ」

ぬるま湯ならかえって風邪の予防になったりするが、
紬の紅茶は本格派でちゃんとポットも保温して抽出してあるため温度は100℃近い。
分厚い脂肪に守られているうえに、日ごろのお仕置きやいじめのおかげで殴る蹴るの痛みには耐性のある唯だが、
身体の中を焼かれる未知の痛みにパニックである。
いつものように口だけのごめんなさいやご機嫌取りのうんたん♪もできない。

唯「お゛お゛お゛お゛おほおおおおおおおおおおおおおおおお」

デブった身体をゴロゴロ転がしながらのた打ち回る。

紬「唯ちゃんごめーん間違えちゃった」

そう言いながら唯の頭を踏みつけて固定する。

紬「唯ちゃん、もっといっぱい飲んでいいのよ〜」

今度はせわしなく開閉する口にポットを突っ込んで紅茶を流し込んだ。
鼻腔だけでなく喉も丹念に焼いてやろうという心算である。

唯「むごおおおおおおおっぅううううううお゛bbうfなあlfjcxむぉうふ("oo")」

ブブブー

紬「このお漏らししちゃうほどの恐怖と痛みをちゃんと覚えていてくれたらいいんだけど。
  そううまくいかないのよね…。はぁ後で憂ちゃん呼んで掃除させないと」

403 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 19:58:09.37 ID:aH25BwBN0
ゴスッ

紬はむっちりした足で唯の頭を蹴り飛ばす。

唯「あぐふぅ("oo")」

紬「私、人の頭を思いっきり蹴るのが夢だったの!」

伸びきってぴくぴく痙攣する豚の頭を思う存分蹴りつける。

ズガッドゴッボキャッ

紬「ふ〜満足満足。このティーポットは唯ちゃんにあげるわね」

池沼汁にまみれてしまった高級ティーポットは唯の鼻に突っ込んでおくことにした。
さすがに洗っても使う気にはならない。

さわ「池沼って惨めね…」

紬「もぅさわちゃんったら一応先生でしょ。
  さ、改めてお昼食べましょう。お腹すいちゃった」

二人は池沼を放って部室に戻ると仲良く昼ごはんを食べ始めた。
池沼に邪魔されない二人だけの喜びを噛みしめて…。

404 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 20:00:35.34 ID:aH25BwBN0
================

翌日(土曜日)

いつもの軽音部室にいつもの部員が集まってる。

澪「さー練習するぞー」

梓「そうしましょう」

律「いやー先にお茶飲んでからにしようよ〜。その方がやる気でるってー」

紬「ふふっ。どっちにする?」

平和な土曜日を二人の災厄が切り裂いた。

ガラガラガラッ!

憂「ちょっと!あなた達どういうつもりですかっ!」

唯「あう!(^q^)りった、みおた、あずなん、むぎた、こんにちはでつ!(^q^)/」

一同「………。(最悪だ)」

唯「あう?(゚q゚)りった、みおた、あずなん、むぎた、こんにちはでつ!(^q^)/」

憂「お姉ちゃんはちゃんとあいさつできて偉いね〜。それに引き替えこの人たちときたら…」

唯「あ〜う〜!(^q^)ゆいおりこうさん!v(^oo^)vキャッキャ」

律「あ、あぁこんにちは…」

澪「池沼こわい池沼こわい池沼こわい…」

梓「こんにちは憂。唯…先輩」

紬「……」

憂「なんか琴吹先輩のあいさつだけ聞こえませんけどwなんか疚しいことでもあるんですかね?w」

律「ムギは二人の突然の乱入で固まっちゃったんだよ。な?
  で、なんか用事?こっちは部活中なんだけど」

このモンスター池沼姉妹に軽音部は何度も迷惑をかけられてきた。
池沼隔離政策以降頻度は下がったとはいえ、時々昨日のように唯が迷いこむことがあったのだ。
律は「邪魔だから出てけよ」的なニュアンスを多分に含ませて憂に向けて言う。
正直視界に入れたくもない相手だ。

405 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 20:06:49.62 ID:t8TD8mu+O
むふぅ(`q´)連投規制たんわるいこ!運営ばーかしーーーね(`q´#)

406 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 20:07:45.31 ID:DGfmF0okO
良SSキタ!

407 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 20:12:29.39 ID:aH25BwBN0
憂「えっ部活なんかやってないじゃないですかw喋ってるだけでしょう?w随分お気楽な部活(笑)なんですねw」

律「うるさいなー。これからやるんだよ」

唯「あーう!ぶかつ!ゆい、うんたん♪しまつ!(^q^)」

数か月の軽音部滞在期間、唯は部員が四苦八苦しながら楽器と格闘する中で、汚いカスタネットやオムツを穿かせたギターを使い全力でうんたん♪をし続けた。
唯は澪、律、紬の伴奏にのせてうんたん♪をするのが部活だと思っている。
部室に突進しようとする唯のトレーナーの襟を憂が引っ掴んだ。

憂「ダメよ。この人たちにはお姉ちゃんの上手なうんたん♪を見せる価値はないの。
  むしろうんたん♪が汚れてしまうわ」

憂の言っていることは唯には難しくて理解できなかったが「じょうずなうんたん」という言葉はわかった。
それは唯が世界で一番好きな言葉である。
豚鼻を最大限に膨らませ池沼汁垂れ流しの満面の笑みで唯は飛び跳ねて喜ぶ。

唯「あうあうあー!ゆいうんたんじょーず!(^q^)/じょーず!はふぅ〜ゆいはうんたん♪じょーず!(^q^)」

飛び跳ねるだけでは飽き足らず肥え太った身体で廊下を転がりながら「うんたんじょーず!」を狂ったように繰り返している。

律「いやーうんたん上手でも何でもいいけど何の用なのよ」

憂「言われないとわからないんですか?昨日養護学級の先生にお姉ちゃんがいないって連絡を受けて探してたらこの部室の近くで倒れてたんですよ!
  しかもうんちを漏らして上半身は血まみれで殴られた痕が見受けられました。しかも鼻にティーポットが刺してあったんですけどこれはどういうことですかね」

梓「でも唯ぶt…先輩ぴんぴんしてるじゃない」

憂「あーやっぱり梓ちゃんまでそういうこと言うんだ。たしかにお姉ちゃんは骨折ぐらいなら一日で治っちゃうけど。
  でも取り返しのつかないことになってからじゃ遅いよね?それとも障碍者は傷つけても構わないっていうお決まりの差別なのかな?」



408 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 20:14:23.11 ID:aH25BwBN0
一同(まーた始まった…)

律「いやーまあとにかくうちの部員がやったっていう証拠はあるのか?」

憂「お姉ちゃんが言ってましたよ。それにティーポットがありますしね」

律「ほんとかぁ〜?おーい唯!お前昨日ここに来たのか?」

唯「あーう!(^q^)むぎたけーきくれた!あう!ゆいうんたんじょーずれす!むぎたけーきよこす!(^q^)キャッキャ」

おいしいケーキを食べたことは頭に残っていたが、
暴行を受けることは日常の一部なのですっかり頭から抜け落ちていた。
そもそも一日前のことを覚えていること自体が唯にとっては奇跡である。

律「だってよw」

ドガッ

唯「びえええぇぇぇぇぇぇぇぇぇん(>q<)うーいぶった!おりこうさんぶつ、ばーか!うーいばーかしーねばーか!(`q´)」

ドガッバキッ

唯「ぶえええぇぇぇぇぇぇぇぇぇん(>q<)」

憂「姉には知的障碍があるんです!そこにつけこむような真似はやめてください!
  お姉ちゃんは暴行を受けた。軽音部の部室付近で倒れていた。琴吹先輩に会った。この時点で事実は明白です。」

律「おい、いい加減なことは―」

律が気色ばむが紬が引き取った。

紬「そうね。たしかに私は唯ちゃんのことを虐待したわ。鼻に紅茶を流し込んで頭を蹴っ飛ばしたの」

梓「ププッ」

澪「(ムギGJ)」(親指を立てて)

憂「はっこれは呆れちゃいますね。開き直るだなんて。罪を認めるならさっさと土下座して謝ってください」

紬「でも唯ちゃんは覚えてないのよね?それなら謝っても意味がないでしょう?
  さわちゃんに死ねって言ったことを唯ちゃんが謝るなら私も謝ってもいいけど。」

律澪梓(あーそれ言っちゃったんだ…)

409 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 20:18:14.68 ID:aH25BwBN0
憂「お姉ちゃんには知的障碍があるんです!障碍者だから謝らないって言うんですか!差別です!」

紬「障害者だから謝らないなんて一言も言ってないわ。大体憂ちゃんも唯ちゃんのこと殴ってたけどそれはいいの?」

憂「私のは愛の鞭なんです!あなたたち差別主義者と一緒にしないでください!」

律「大体さー昨日はムギがさわちゃんに告るって言うからあたしら部室来なかったんだぜ?それ邪魔されたらムギも怒るっしょ」

梓「それになかよし学級の生徒は一般校舎に入ることが禁じられているはずでしょ」

憂「あぁあなた達が池沼隔離政策とか呼んでいるやつね。
  あれはね、お姉ちゃんみたいな天使をあなた達みたいな薄汚い差別主義者から守るためのものなのよ。
  隔離されてるのは障碍者ではなくあなた達なのw」

あまりに意味不明な理屈に一同は唖然とする。
妹の憂には障害はないはずだがやはり池沼の妹は池沼ということなのだろうか。

憂「とにかく、今土下座しないならこのことは知的障碍者保護者連絡会(仮称)と先生方に通知させてもらいますから。
  桜ヶ丘女子高校の軽音部は知的障碍者を差別する部活ですってねw今年の文化祭は絶望的ですねw」

首根っこを押さえたと確信した憂は自慢げに言う。

紬「憂ちゃん…こういうことはあまり言いたくないんだけど。そういうセリフはね、自分より弱い相手に言わないと意味がないのよ?」

憂「なっ…それはどういう意味ですか!?知的障碍というハンディを負っていたら人間として劣っているとでも―」

ブブブブブ゙ー!

唯「ゆい、ぶぶぶーでまちた!(^q^)むふぅぶぶぶーいっぱいでつ(^q^)キャッキャ」

バキョッ

唯「むひっ("q")う゛ー(`q´)ゆいわるいこしてない!うーいわるいこ!うーいおしおきれす!(`q´#) 」ドスドスドス

唯は手をばたばたさせて憂に体当たりしようとするがなんなく躱されドアにぶつかりひっくり返った。

唯「びぃぃぃぃぃぃぃぃ(>q<)あう!("q")」

ブブー

弾みで残ったウンチも出てしまったようだ。
もう唯のトレーナーの尻はもりもり膨れている。

憂「くっ、とにかく私は許しませんから!」

憂は『てんし』というふざけた文字がプリントされた唯の池沼トレーナーを引っ張って部室から去って行った。

唯「むう゛ー(`q´)ゆいけーきたべてない!ゆいいかない!」

バチン

唯「びえええぇぇぇぇぇぇぇぇぇ(>q<)」

410 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 20:19:38.76 ID:aH25BwBN0
―――

澪「やっと行ったか…」

律「全く…。監視を強化するように先生方にお願いしないといけないな」

梓「自分たちが知的障害者の差別を助長してるってなんでわからないんですかね」

紬「みんな、巻き込んじゃってごめんね…。」

澪「いいのいいの。ムギに悪いところなんて一つも無いんだから。むしろスカッとしたよ」

律「ムギの怒りは軽音部の怒りってことさ」

梓「大体ムギ先輩怒らせるってある意味すごいですよ」

澪「たしかに」

紬「ぐすっ…みんな…ありがとう。私、軽音部に入って本当によかった。
  そうそう、今日はとっておきのお菓子があるのよ〜」

律「やったね!」

澪「律は太らないからいいよな…」

梓「…全く。それ食べたら練習ですよ。あ、おいしそう」

この日の出来事が後に悲劇を呼ぶのだが美少女軽音部員達はまだ知る由もなかった。


411 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 20:22:23.03 ID:aH25BwBN0
==================

月曜日

ガラガラガラ

梓「ふぅ。みんなおはよー。眠い…」

憂「あ、梓ちゃんおはよう。見て見て。今朝学校に来たらね、校舎中にこんなビラが貼ってあったの!」

憂はどこか嫌味な形に口を歪め、梓の肩を抱くと一枚の紙を手渡した。
『桜が丘女子高等学校の音楽教師、山中さわ子は天使の障碍者、平沢唯を虐待・差別したあげく
 琴吹紬と淫行に及ぶ淫売につき即刻解雇すべし! 知的障碍者差別是正運動の会(仮称)一同』
赤いマジックで汚らしく書き殴ってある。
ビラに目を通した梓が絶句すると、勝ち誇るように言った。

憂「一体誰がこんな手の込んだことしたのかしら。やっぱり正義の味方っているのかしらねぇw」

梓「憂…あなた―」

女子A「でもさー山中先生×琴吹先輩ってむしろおいしいよね」

女子B「凛とした山中先生とお嬢様な琴吹先輩の身分を超えた恋!」

女子C「萌えるね」

女子A「でしょ?」

女子C「それにこの天使のしょうとくしゃ?平沢唯ってあの有名な池沼でしょ?ほらあの大ブブブー事件の」

女子B「大ブブブー事件ってまさか…」

女子A「池沼が学校中にうんちをまき散らして一週間学校が休学になったっていうあの…」

女子C「そうそう。私、部活の先輩から聞いたもん。先輩たちの中では池沼の唯豚とかって伝説になってるらしいよ」

女子A「通り名までついちゃってるんだ。しかも豚てw」

女子C「なんか豚みたいな体格してるうえに豚って罵ると大喜びするんだってw」

女子B「話を聞いてるだけだと笑えるけど本物には絶対会いたくないよね」

女子AC「うんうん」

女子B「もちろん知的障害者の人みんなが悪いわけじゃないけど、そこまでいくと差別されても仕方ない気がするな」

女子A「池沼だからうんち漏らしていいってわけじゃないもんねぇ。そもそも不当じゃないのに差別っていうのがおかしいよね」

女子B「豚みたいな池沼でしかも豚が好きなら養豚場で暮らせばいいのに」

女子C「でもお肉は絶対食べたくないw」

女子A「たしかにw」

憂「くっ、本当に馬鹿ばっかりね!」

梓は憂を睨みつけたが、憂は素知らぬ顔で席に座って教科書を開いた。

412 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 20:24:48.93 ID:aH25BwBN0
―――

さわちゃん「失礼します」

教頭「何の話かはわかっているね?」

さわ「はい」

教頭「まったく…。だから私は池沼学校を作るなんて反対だったんだ。
   目先のことしか見えない偽善の狸どものせいで私が尻拭いしなくちゃならん。まぁそれはいい」

教頭は例のビラと紬とさわ子のデート中の写真(職員室の扉に貼られていた)を取り出して机に置いた。

教頭「池沼唯を虐待云々はむしろボーナスをやってもいいくらいだが、淫行はいかんよ山中先生。
   しかもよりによって琴吹家のご令嬢が相手とは…。やるならバレないようにやりたまえ」

さわ子は下品な揶揄には答えず黙っている。

教頭「うちは私立校だ。しかも名門の女子高だ。評判の商売なんだよ。
   きみも社会人ならそれはわかるね。一応聞いておくがここに書いてあることは事実かね?」

教頭はいやらしい笑みを作って言う。

さわ「はい。すべて事実です」

教頭「羨ましい限りだねまったく…。私もおこぼれに与りたいものだな。ひひっ
   しかしだ、しかしこれが琴吹家のご父兄の耳に入ってみろ。くそっ俺がクビになったら責任取ってくれるのかね山中先生!
   まったく…私は個人的に山中先生には目をかけていたというのに…くそっ!
   …だが幸いにも琴吹家はお嬢様の教育を全面的にうちに任せておられる。
   どうかね君の方から紬さんに事を荒立てないよう口添えしてもらえないだろうか。そしたら穏便に辞めさせてあげよう」

さわ「むぎ…琴吹さんも騒ぎにすることは望んでいないはずです。謝罪も私に行かせてください。」

教頭「はっ!それで終わればいいがね!まったく…」

さわ「教頭先生に一つだけお願いがあります。聞いていただけないでしょうか」

教頭「それを聞いたら今晩2人で食事に行けたりするのかな?ふひっ」

さわ「いいえ、それはお断りします」

教頭「まったく、ユーモアも解さないのかね山中先生は!さっさと言って出て行きたまえ。まったく…」

413 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 20:34:05.43 ID:t8TD8mu+O
連投規制やらバイさる規制やらで変なところで止まりますが、最後まで書いてるので明日には終わります
やっぱり長いSSは連載するのが正しいのかもしれません…

414 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 20:37:31.12 ID:s4JI6XF60
面白い

415 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 20:39:18.54 ID:gKONJYQr0
>>413
乙です。
やはり細かく描写して下さる作者様のSSは読み応えがあり面白いです。

416 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 20:41:00.83 ID:jz8hZ5Xl0
面白かったです。
ただ、最初に前回投稿のレスにアンカして貰えると見易くて助かります。
良質SS多くて嬉しい悲鳴なので。

417 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 20:42:11.00 ID:IHaqoVXa0
>>池沼唯を虐待云々はむしろボーナスをやってもいいくらいだが
吹いたwww

418 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 20:58:57.50 ID:48TsN5S20
唯・憂より紬やけいおん部一同の方が狂ってるように見える

419 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 21:05:32.20 ID:aH25BwBN0
すいません行数規制が厳しいのでアンカ省いてました。
>>412の続き

―――

ガラガラガラ

紬「さわちゃん!」

さわ「ムギちゃん…どうして…授業中でしょ?」

紬「そんなことはどうでもいいです!その…偉い人に何か言われたりしたんですか…?」

さわ「まぁ…ね。私も一応社会人だからね、責任は取らないと。」

紬「そんな…!悪いのは私です!私が無理矢理…。さわちゃんは何も悪くないです。ぐすっ」

さわ「そんなこと言わないで。私もムギちゃんに好きって言ってもらえてすごく嬉しかったんだから。でも…ね。
   教師が生徒を傷つけるなんて。ごめんね、ダメだね私。」

紬「ふぐっ私が…私が…」

さわ「ごめんね…。明日、ムギちゃんのご両親にお詫びに行くわ」

紬「お詫びって…何を謝るの?」

さわ「その、色々ご心配をおかけしちゃったから…」

紬「パパもママも関係ないです!私、ほんとにさわちゃんのこと好きだったんだよ?謝ったりしないでよぉ」

さわ「ムギちゃん…」

さわ子は紬の肩を撫でると、背中を向けた。

さわ(最後ぐらい大人で、教師でいないと)

紬「お願い、行かないで、さわちゃん」

紬がさわ子の背中に縋り付いた。

さわ「ごめんね…。これからいい恋をたくさんして、もっともっと綺麗になってね」

さわ子が紬の手を握って言う。

さわ「それと、軽音部は同窓会として存続させてもらえることになったから。
   部費は出なくなっちゃうかもしれないけど、文化祭にも出られるわ。
   いい先生がいたら顧問になってもらってね。それじゃ、さよなら、ムギちゃん」

さわ子は早口に言い終えると、紬の手を離して歩き出した。
もう零れる涙をとどめることはできなかった。

紬「さわちゃん!先生!うわぁぁああん」

紬は顔を覆って号泣した。生まれて初めて味わう喪失だった。

420 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 21:06:46.70 ID:aH25BwBN0
―――

憂「あらあら、フラれちゃたみたいですねぇw」

肩を震わせてしゃくりあげる紬の背後から、いつの間にか現れた憂がさも嬉しそうに言った。

憂「やっぱりあのビラの件ですかぁ?一体誰があんなことしたんですかねぇ。
  でもぉ知的障碍者を差別するような人が教師になるっていうのがぁそもそも間違いですよねぇ〜。
  天罰っていうんですかねこういうのw琴吹先輩もォああいう悪い大人と一緒にいたら心が汚れちゃいますよぉ?
  気を付けてくださいねぇ。ハハッ」

憂は拳を握りしめて俯く紬の顔を満面の笑みで覗き込むと、満足げに高笑いして去って行った。

紬は憂が去ってからもその場を動けずにいた。
硬く握りしめた拳からは血がしたたり落ちている。

紬「絶対に許さないッ…!」

紬がそうつぶやいたとき、涙は止まっていた。

421 :池沼唯の獄門:2011/10/07(金) 21:08:16.52 ID:Y+Jc7jfD0
>>385の続き

唯「ゆいにはがーがとぶたさんがあるれす!(^q^)」

梓「それならwww」

律「ほらよ」

律は粉々になったアヒルと豚を唯の方に投げた。

唯「ぶたさーーん。あいるたーんだめー(>q<)」

紬「んふふ」

紬は笑う。

憂「早速ですが、殺りますか。」

紬「そうしましょう。」

紬達は例の用具を準備する。数分で準備が完了したようだ。

唯「…ヒッグ…エッグ…ゆいのがーが…とぶたさーん…」

澪「残念でしたーw」

まず最初の拷問は…

憂「手始めに、爪に針でも刺しますか。」

澪「おーけー。分かったよ」



422 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 21:08:55.65 ID:aH25BwBN0
―――

一方その頃のなかよし学級では…

唯「あ〜う〜ぶーぶーいいこいいこれす(^oo^)」

たかし「ゆいぶたがおもちゃもってきてる!」

唯「あう?ゆいおもちゃもってないれすよ('oo')」

たかし「もってるじゃねーか!がっこうにおもちゃもってきちゃいけないんだぞ!」

唯「んひぃっ("oo") ゆいのぶーぶーおともらちれす!たかしくぶーぶーかえす!("oo")」

たかし「うるさい!せんせいのかわりにおしおきする!」

ドカッボキャ

  びぇぇぇーーーん!!ゆいのぶたさーーん!! ("oo")

                  ____
             ,,. :': :´: : : : : : : : :\
          >: : : : : : : : : : : : : : : : : :ハ
        ∠: : : : /: : : i: : : : : i: : : : : :i: : : !
         /: : : :ト ,/l: : : : : |i: : : : :. !: : : !
         .|: : : : .ト.|/ l: : : : :ト\: : : :l: : :: !
         .|/ ,: :|: l. __ ∨\|.___丶i: :.|: : :ハ
        /: : :/: :∨(O)   (O ) |\|ヽ: : ハ
        /_: :.〈: : : 〉〈 〈 (O O)〈 〈 |/|丿:::__l
         〈: 丶:(  〉 〉.i'⌒ヽ 〉 〉': :.ノ: :_|
        _/ \:\_〈_ ゝ_ノ _〈./: : /\/
       /      ',  / l∨l /     \
 グシャ   !_    _',____\/ノl./       \
 ____〈 )/ ̄   \\/          \   
 |\::::::ゞ <>()<>_/      _         ハ  
 \ \ (^oo^)\ に|      /          ハ  
   \ \___:\└--‐‐‐"~\   ┌─┐ /ゝ 
    \|   巛 )___,, -‐┤.    ゝ__ノ/ヽ ゝ 

いつもの日常が繰り返されていた。

423 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 21:16:08.18 ID:aH25BwBN0
交互になると見にくいかな…

============

一週間後・平沢家

唯「うんたん♪うんたん♪うーい!ゆいうんたんじょーずでつよ(^q^)/ うんたん♪うんたん♪」

憂「お姉ちゃんうんたん上手ね〜♪」

唯「あうあうー!うんたん!うんたん!うんたん!うんたん!ゆいはうんたん♪じょーず!(^q^)」

憂はいつもは軽くあしらう唯のうんたん上手アピールをよいしょした。
すこぶる機嫌がよかったからである。
件のビラ事件の後、音楽教師、山中さわ子は退職した。一身上の都合と説明されたが、だれがどう見ても引責辞職であった。
そしてもう一人の標的である紬も、あれから学校に来ていなかった。
ここまで効果があると思っていなかった憂はほくそ笑む。

憂「さーて、次は何をしようかしらね。梓ちゃんでもいじめようかしらw」

あれ以来、梓は憂に対して露骨に敵意を見せるようになった。
会話はもちろん目を合わせようともしない。
二人の共通の友人である純も梓の側に立ったようで同じ態度を取っている。

憂(ま、いつものことだしどうでもいいけどね)

実際、憂には今まで本当の意味で友人と言える存在は一人もいなかった。
仲良くなっても、すぐに離れていく。
原因はいつも直接的にも間接的にも唯であった。

唯「あうー!あずなん!ゆいあずなんつきでつ!ムチュウ(^ε^) 」

憂「ププッ。そうだ下駄箱にお姉ちゃんのオムツを入れてやろうwあーこれ登校拒否っちゃうかもw」

ピンポーン

?「宅急便でーす!」

憂「あらあら。噂をすればお姉ちゃんのオムツだわ。はーい今行きまーす」ドタドタドタ

いつもの介護用オムツ(特大サイズ)の宅配だと思った憂は何の疑問も抱かずドアを開けた。

ガチャ

バチバチバチッ

ドアの先には二人の男がいた。宅急便って二人で来るものだっけと思ったときにはもう憂の意識は飛んでいた。

424 :池沼唯とムギの恋:2011/10/07(金) 21:16:52.95 ID:aH25BwBN0
キリもいいので一旦切ります

425 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 21:27:46.11 ID:ZkedYDWU0
「障碍者」と「障害者」を憂と他のメンツできちんと使い分けてるのがいいね!
キチガイっぷりがよく出てる

426 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 21:29:43.32 ID:SsgQ9JqL0
おもしろい

427 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 22:02:18.76 ID:HVnl1cY60
>紬はむっちりした足で唯の頭を蹴り飛ばす
ここでちょっと興奮したwww

428 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 22:05:21.84 ID:HVnl1cY60
>>427
ごめんsage忘れた

429 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 22:07:15.01 ID:2mAWi3uW0
支援

430 :池沼唯とリベンジ:2011/10/07(金) 22:11:11.12 ID:blr2QOcc0
セレブの池沼唯を書かせて頂いた者です。

前作の空いている時間に同時並行で書いていたSSが少し書き貯めできそうなので
明日か明後日には投下していけるかと思います。

今回は「池沼唯とリベンジ」というタイトルで書かせて頂きます。
前作とは少し違った展開になる予定です。

それでは失礼致します。

431 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/07(金) 22:14:32.93 ID:AU8PP6Va0
【速報】声優の豊崎愛生さん、ミュージシャンTom-H@ckと同棲か?
http://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1317992343/

432 :池沼唯の獄門:2011/10/07(金) 22:27:46.71 ID:Y+Jc7jfD0
>>421続き

紬「まずは小さいのから行きましょう」

紬は針を出した。その針にはミシン針くらいのものからキリまであった。

憂「もう体勢は変えてあるので」

いつの間にか唯は手術台らしきものの上に縛り付けられてた。

紬「じゃあ、律ちゃんと澪ちゃんは足を梓ちゃんと憂ちゃんは手をお願いね。」

紬は四人に命令する。四人でいっきに刺されたらさすがに痛いだろう。

紬澪律梓憂「せーの」グサッ

5人で唯を一突きした。

唯「あんぎゃぁぁぁぁぁぁぁ…ぁ…ぁ…(×q×)」グッタリ

あまりの痛さに唯は白目を剥いて気絶してしまいました。しかし、紬も負けていられません。

紬「あら?もうノックアウトなのかしら」

唯「・・・(×q×)」

唯は気絶しているので唯から応答はない。

紬「なら起こさないとね」バチバチバチッ

紬はスタンガンを使った。唯の体に高圧電流が走る。

唯「んぎゃっ("q")」

律「起きたのかwww」

唯「んひぃぃぃぃぃ(>q<)てんてんいちゃいよー」

唯はのたうち回ろうとするが動けない。動いてるうちに針が唯から抜けた。

唯「     」

突然、襲ってきた痛みに唯はまた気絶した。

433 :池沼唯の獄門:2011/10/07(金) 22:38:35.93 ID:Y+Jc7jfD0

また、唯は気絶した。

紬「次はどうしましょう」

紬は顎に手を当てがい次の拷問の内容を考えている。

梓「オールスターでフルボッコとかはどうでしょうか?」

律「いいなそれ」

紬「そうしましょう」

次の拷問は梓の提案によりオールスターDEフルボッコに決定した。その間に紬は電話をかけていた。執事の斉藤さんだろうか。何かを頼んでいたようにも見えた。

紬「皆様がくるまで唯ちゃんの前でお茶しましょう。」

澪「ナイス」

憂「じゃあ用意しますねー」

ガチャガチャジョロロロ

憂か紬がティーポットからお茶をカップに注ぐ音だけがこの収容場に響く。唯は気絶中であるがケーキの臭いでも嗅げば起きるだろう。

434 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 01:00:50.21 ID:LcFRCzkJ0
さっそく沢山の感想をもらえて嬉しいです。ありがとうございます

>>423の続き

============

A「お嬢様、準備はすべて終わりました。ご注文の品も揃えてあります」

紬「本当にありがとうございました。私の我がままに付き合わせてしまって…」

A「いえそんな。私はお嬢様に命を救われた身ですから。お嬢様のためならこの身を張る覚悟です。
 それにこの池沼どもはお嬢様にとんでもないご迷惑をかけたとか…。何回殺しても足りないぐらいですよ」

紬「本当にごめんなさい。一生に一度の我がままにします。それでは何かあったらお呼びしますね」

A「はい。それじゃ詰所で待機しとります」

ここは琴吹家の所有する秘密の地下施設である。
学校の教室を一回り大きくしたような正方形で、右側に大きな横長の鏡があるほかは威圧感を感じさせるような暗色の壁があるだけの殺風景な部屋だった。
左右の壁に一つずつドアがついている。

唯「ぐがぁああああぶおもお゛お゛おおおぶすぴー(-q-)」

そこに耳障り極まりないいびきをまき散らす池沼唯とラフな服装をした紬がいた。

紬「さて、まずは憂ちゃんかしらね」

紬は右側の壁についているドアを開けた。

435 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 01:01:37.36 ID:4ESDWaCF0
>>423

男A・Bは本当に役に立つのうw

436 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 01:03:05.91 ID:LcFRCzkJ0
ガチャ

中はちょうど音楽準備室のような縦長のやや手狭な暗い部屋だった。壁際に畳んだパイプ椅子とプラスチックの収納ボックスが置いてある。
先ほどの部屋にあった鏡はマジックミラーになっているようで、こちらからは大の字に寝た唯の姿が見えた。
床には手錠をされ右足に足かせをつけられた憂が転がっている。こちらは麻酔で眠らされていた。

紬「憂ちゃーん起きてー。朝ですよ〜」

紬が憂の体を揺する。

憂「う〜ん…。あれ…私…な、琴吹先輩!」

目覚めた憂は当然のことながら目の前にいる紬に仰天した。

紬「ふふっ。憂ちゃんおはよー」

憂「何これっ…どっどういうことですか!?こんな、か、監禁?誘拐?こんなことが許されると思ってるんですか!?何をするつもり…?訴えますよ!」

さすがの憂も見知らぬ部屋で拘束され、目の前で紬が不敵な笑みを浮かべているこの状況にパニックになっている。

紬「うーん別に解体して豚の餌にしたりするわけじゃないから安心して。ぶったり蹴ったりしないことも約束するし、遅くても明日中には必ず解放するわ。
  トイレは後ろにあるし、着替えも食糧も水もそこのボックスに入ってる。まぁ貧相な内容で申し訳ないけれど。他にいるものがあれば何でも持ってきてあげる」

憂「そんな…。い、一体何が目的でこんなこと!こ、こんなことして許されるとでも―」

紬「それは自分の胸に聞いてほしいな。まぁそれはともかくあれを見て、憂ちゃん」

紬はそう言ってマジックミラーの先にいる唯を指さす。

憂「お姉ちゃん!?お姉ちゃん!!大丈夫なの!?お姉ちゃん!返事をして!」

紬「鬱陶しいいびきをかいて寝ているだけよ。心配しないで」

壁際にあるボタンを押すと、向こうの部屋の音声がこちらに流れてきた。

唯「ぶんごお゛お゛お゛お゛お゛お゛むふぅゆいはうんたん…ぶたさんんごお゛お゛お(-q-)」

憂「お姉ちゃん…。お姉ちゃんに何かしたら絶対許しませんから。人権擁護委員会に訴えて琴吹グループの地位を失墜させてやります。覚悟してくださいよ」

紬「そんな〜。私はただ唯ちゃんと遊ぼうっていうだけよ?憂ちゃんにはそれを見てもらうだけ。解放したら訴訟でも人権擁護でも好きにしていいわ。私は止めないから」

憂「くっ絶対後悔させてやりますからね…」

憂は先ほどのパニックが嘘のように敵意をむき出しにしている。紬はそれを見てほくそ笑んだ。
憂はまだ喧嘩を売る相手を間違えたことに気付いていない。もっとも気付いたところですでに手遅れなのだが…。

紬「あ、そうそう。このボタンを押して話したら私のイヤホンに届くから。何かあったらそれで呼んで頂戴。じゃ、また後でね」

紬はそれだけ言うと小部屋を出て鍵をかけた。

437 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 01:05:52.19 ID:LcFRCzkJ0
―――

紬「さ、唯ちゃんもそろそろ起きましょうね〜」

ドガッ

紬は唯のそばに寄ると迷わず頭を蹴り飛ばした。ぶったり蹴ったりしないという約束は唯には適用されないようだ。

唯「ふごっ("q")むふぅゆいおきたでつ。う〜ゆいぽんぽんちゅいた〜う〜い〜まんまよこす("q")」

昨日の夕食前に拉致されたのでかなり腹が減っているようだ。
しかしそのおかげで朝のウンチのお漏らしもない。

紬「唯ちゃんおはよ〜」

唯「あう?むぎた、なんでいるでつか(゚ q゚)」

紬「今日は唯ちゃんと遊びに来たのよ〜」

唯「むふぅゆいぽんぽんちゅいてる!けーきはやくよこす!(^q^)」

唯にとっては紬=ケーキである。

紬「はーいケーキは無いんだけどご飯持ってくるわね。ちょっと待っててね」

紬は左側のドアに消えると、バケツとクーラーボックスを重そうに運んできた。

紬「はいご飯ですよ〜どうぞ」

紬はバケツの蓋を開けて唯に差し出した。すえた異臭が漂う。

唯「あう!(゚ q゚)まんま!まんまいぱい!むふぅぅぅむぎたいいこいいこ!(^q^)
  まいうーまいうー(^q^) グッチャクッチャ」

それは琴吹家の台所から出たただの生ごみと残飯だったが唯は目を輝かせて食べ始めた。

唯「ぐふぅゆいのまんまいぱいいぱいでつ(^q^) ゆいおりこーでまんまいぱい!むひー!(^q^)」

手づかみで食べることすら億劫になったのか、唯はバケツを両手で抱きしめると顔を突っ込んで食べだした。
最近ダイエットと称して食事の量を減らされていたので、唯にとってはいくら食べても無くならない夢のようなご飯である。

唯「あうー!まいうーまいうー(^q^) グッチャクッチャ」

当然顔中に残飯がくっついてただでさえ不細工な顔がこの世のものとは思えないほど醜悪になった。

438 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 01:07:45.51 ID:LcFRCzkJ0
唯「ぷはー!まんままいうーでつ!むぎたあいすよこす!(^q^)」

紬「はーいどうぞ〜いっぱい食べてね〜」

紬はクーラーボックスからガリガリくんを5本取り出すと、封を切って唯が大事そうに抱えているバケツに投げ入れた。

唯「あう(゚ q゚)ひぃ、ふぅ、みぃ…いぱい!あいすいぱいでつ!あひーーー!(^Q^) クッシャクッシャペロペロ」

唯は自分が数えきれない数のアイスがあるのを確認すると、再びバケツに顔を突っ込んだ。
興奮して鼻水や涎などが増産されアイスに大量に垂れているが唯はそんなことは気にしない。

紬「唯ちゃんおいしい?」

唯「あーう!(^Q^) あいすおいちーおいちー!むふぅむぎたいいこれす!うーいいらない!(^q^)」

紬「あらあら。うーいいらないの?どうして?」

唯「うーいまんますくない!あいすないわるいこ!(`q´)むぎたまんま、あいすいぱい!うーいいらないれす(^q^) 」

唯はアイスの汁と残飯と鼻水と目糞と涎まみれの満面の笑顔であっさり憂から紬へ乗り換えた。

紬「まぁ。ふふ。じゃあ唯ちゃんはうーいと私とどっちが好き?」

唯「あうーむぎたでつ!(^q^)むぎたいる、うーいいらない!(^q^)キャッキャ」

紬「だって。憂ちゃん聞いた?」

胸元のマイクに向かって言う。

憂「知的障碍につけこんだ誘導尋問なんて最低です!それに、私はお姉ちゃんの健康を考えてるんです!私のほうが…」

憂は気色ばむが「いらない」と言われたことへの動揺が隠せていない。

439 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 01:09:24.61 ID:LcFRCzkJ0
ブブブブブブブブー!

唯「はうーゆいぶぶぶー(^q^)ぶぶぶーさんいぱいでつね〜」

後先考えずにかきこんだアイスのせいで腹が緩くなったようだ。
かろうじて特大オムツが堰き止めているものの、凄まじい悪臭がたちこめた。

唯「ゆいぶぶぶーでまちた!むぎたおむつかえる!(^q^)/」

紬「うぐっ臭っ。唯ちゃんうーいにオムツを替えてもらいましょう」

このお漏らしも紬の計画に織り込み済みだったが、この異常な臭さは想像以上だった。

唯「あう?うーいいるでつか?キョロ (゚ρ゚≡゚ρ゚) キョロ 」

紬「憂ちゃんは別の部屋にいるのよ。唯ちゃんのオムツを替えるためにお留守番しているの」

唯「あーう!うーいおむつ(^q^)」

紬「そう!うーいは唯ちゃんのオムツ係なの!」

唯「キュヒヒヒ(^q^)うーいおむつ!うーいはおむつ!(^q^)ムヒヒッ」

本来ギャグを笑うという行為は高度な理解力を要するので唯には到底できない。
だが「うーいはおむつ」という言葉には池沼なりに侮蔑的なおかしさを感じ取ったようで腹をよじって笑い転げている。

紬「唯ちゃんこっちよ〜」

唯「あーい!(^q^)ヒヒ」

440 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 01:10:28.87 ID:LcFRCzkJ0
ガチャ

憂「お姉ちゃん!」

唯「あーう!うーい、ゆいのおむつでつよ〜(^q^)」

紬「じゃ、憂ちゃんお願いね。オムツは3段目に入ってるから。おしりふきも一緒。終わったらビニール袋に入れて口を縛っといてね。ううっ吐いちゃいそう」

紬は憂の手錠の鍵を外すと、臭いに顔をしかめてドアを閉じた。

441 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 01:12:31.32 ID:poto2qqJ0
すばらしい

442 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 01:12:40.76 ID:LcFRCzkJ0
―――

憂「お姉ちゃん!大丈夫なの?よかった…」

憂は残飯と池沼汁と強烈なウンチの臭いにも構わずしっかりと唯を抱きしめた。

憂「お姉ちゃん、あの人の言うことなんか聞いちゃダメだからね?あの人はお姉ちゃんを天使と思わない悪魔なんだから。
  私だけがお姉ちゃんを幸せにしてあげられるの。二人でずっとこの部屋に隠れてようね。あいつが入ってきたら椅子を叩きつけてやるんだから。ぐすっ」

気丈に振る舞っていてもまだ10代の女の子である。憂は安堵の涙で『ちかしつ』という文字がプリントされた唯の池沼トレーナーを濡らした。

唯「う゛ー(`q´)」

池沼はそんな憂の気も知らず唸り声をあげている。

唯「うーいはやくおむつかえる!おむつきちゃない!(`q´)」

憂「あ、ごめんそうだよね。じゃあ横になって、お姉ちゃん」

唯「あーう!(^q^)」

憂はウンチまみれのオムツを外し、お尻を拭いて新しいオムツに替えてあげた。
唯の常人の数十倍の臭いを伴うウンチとデブった身体を巧みに扱えるのは世界広しと言えど憂だけである。


443 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 01:14:21.22 ID:LcFRCzkJ0
唯「あう〜おむつきれいきれい(^q^)キャッキャ」

憂「よかったね、お姉ちゃん。ふふ」

憂は唯の残飯まみれの顔も綺麗に拭いてあげると優しい笑みを浮かべた。

唯「あうーうーいおむつじょーずでつね〜ヨチヨチうーいはおむつでつよ(^q^)キヒッ」

唯は憂に感謝するどころかドヤ顔である。
憂は思わず殴りかけたがぐっと堪えた。

憂「そ、そうだよ…オムツを毎日綺麗にしてあげるし、ご飯もアイスもいっぱいあげる。だから、ね、助けが来るまでここに一緒にいよう?」

唯「むふぅ(`q´)むぎたまんま、あいすいぱい!うーいまんますくない!あいすない!うーいいらないれす(^q^)」

バギッ

憂の右腕が火を噴いた。

唯「びぇぇぇぇーーーーん("q")うーいぶった!ゆいうーいきらい!うーいばーかしーーーねしーーーーーーーね(`q´#) 」

憂「ご、ごめんねお姉ちゃん。これからはご飯いっぱいあげるから…」

唯「むふうううううぅぅぅぅう(`q´#) 」

ガチャ

紬「唯ちゃーんオムツ終わったら積み木で遊びましょ〜」

唯「あう(゚q゚)つみきた!ゆいもやるれす(^q^)キャッキャ」ドスドスドス

唯は憂に興味を無くして紬のいる出口に突進した。

憂「ああっお姉ちゃん、ダメだよ!きゃっ」

憂は唯を追いかけようとするが足かせに引っ張られ転んでしまう。

紬「ふふっ」

紬は憂を満足そうに見下ろしてドアを閉めた。

444 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 01:17:34.02 ID:LcFRCzkJ0
―――

大部屋には幼児用のカラフルな積み木が納められている2つの箱が置いてあった。

紬「唯ちゃん、これが積み木さんよ」

唯「あーう!つみきたん!わたしはゆいでつ!なかよしがっこうでつ!(^q^)」

唯は新しいお友達の積み木さんに自己紹介した。

紬「積み木さんはね、今はバラバラだけどお城に変身できるのよ!私がやってみるから見ててね」

唯「あうー!へんしーんへんしーん(^q^)」

紬は片方の箱を開け、組み立て始めた。

唯「つみきたんきれいきれいでつ(^q^)」

唯にしては珍しく騒がずに紬の積み木を眺めている。
0〜3歳児向けの積み木を選んだのは正解だったようだ。

紬「はい、できた!どう唯ちゃん、積み木さんのお城、すごいでしょう」

唯「あう!(゚ q゚)つみきたんおしろ!どちておしろなったでつか(゚ q゚)」

紬「積み木さんはね、こうして重ねていくとお城になるの!他にもいろんな形を作れるのよ。唯ちゃんもやってみて」

唯「あう〜!つみきたんえらいこ!ゆいもつみきたんやる!(^q^)ゆいがおしろするれすよ〜(^q^)」

唯はもう一つの積み木の箱をひっくり返して三角の積み木を右手で握りしめると、円柱の積み木に叩きつけた。
当然積み上げることはできず、円柱はごろごろと転がっていく。

445 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 01:20:50.58 ID:LcFRCzkJ0
唯「あう?(゚q゚)つみきたん、どちましたか?おしろなるれすよ(^q^)」

再び同じ円柱に三角を叩きつけるが今度は三角が彼方に吹っ飛んだ。
唯の認識能力では積み木は全部「つみきたん」であって一つ一つを把握することはできない。
また、力の加減ができないので慎重さと集中力を要する積み上げるという作業は不可能に近い。
さらに池沼は一つのことに固執し始めると他のことを試すということもできない。
つまり唯と「つみきたん」の相性は最悪だった。
唯は延々と三角を円柱に叩きつけていたが、うまくいかないことにすぐに苛立ちはじめた。

唯「あふー(`q´)つみきたんゆいのいうこときく!どちておしろならないでつか!わるいこおしおきれすよ!(`q´)」

唯は『つみきたん』にお仕置きをするため、円柱を左手で固定した。
この積み木遊びで唯一の建設的な行動だったが、知能は3歳児とはいえ唯はかなりのデブであり、豚の足のように丸い左手は積み木を覆ってしまった。

唯「んふううううう(`q´#)つみきたんおしおき! 」

唯は自分の左手に三角の積み木を思い切り振り下ろした。

ビシィッッ

唯「んひいいいいいぃぃぃぃぃっ("q")おてていちゃいいちゃい!」

紬「あらあら。唯ちゃんお友達にぶたれちゃったの?私の積み木さんはこんなにお利口さんでお城になったのにな〜」
  
唯「ぶふうううううううううう(`q´#)つみきたんわるいこ!ゆいゆるたない!ぼあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ(`Q′)」

池沼は相手にできて自分にできないことが何より嫌いである。
唯は紬の作ったお城を体当たりで壊してしまった。
それだけでは飽き足らずお城の残骸をあたりに投げ始めた。

唯「ブフーブフッウゥウウウウ(`oo′)つみきたんばーーーーかしーーーーーーーーねしーーーーーーーーーーーね(`∞´)」

唯は豚のように鼻息を荒くして積み木を罵り踏みつけている。
一方紬はあまりにも予想通りに計画が進んでいることに少々驚いていた。

紬「池沼って惨めね…」

紬はかつてのさわ子の言葉を噛みしめた。

446 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 01:26:13.81 ID:HG+PNRAHO
今日はここで終わりにして続きは明日うpします

447 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 01:27:26.27 ID:poto2qqJ0
おつれす(^q^)

448 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 01:28:02.02 ID:4ESDWaCF0

凄い復讐劇だ

449 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 08:46:30.02 ID:xd9sMn1Z0
>>396
>うんたん♪を披露しながら餌を探して校舎を練り歩く。

「練り歩く」の誤用は、もはやこのスレのお約束となった感があるね。
周りが違和感を感じて道を開け注視するなかを、気にせず歩く感じ。
先々、一般にもこの用法が認められる日がくると嬉しい。


>>430
おお、新作を楽しみにしてます。

なんという池沼SSの秋!

450 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 09:31:19.76 ID:8Kcg6d1o0
そーいえば過去スレで「練り歩く」とは、
「ゆっくり歩く」だと自信満々に言って馬鹿にされてた奴がいたな

451 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 09:37:51.07 ID:PBvjTXL60
こーじえんで調べたら「ゆっくり歩く」であってるっぽいけど違うのん?

452 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 10:11:25.64 ID:8Kcg6d1o0
どうでもいいことだが「宅急便」はヤマト運輸の商標ね

453 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 12:16:03.75 ID:+QBmkwon0
みんな物知りだなー

454 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 12:45:34.65 ID:2sx2I3OS0
宅急便の件は社会人なら常識的に知ってる。

455 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 12:52:08.61 ID:LcFRCzkJ0
あう…無知がバレちゃったれす('q')
>>445の続き書くれす('q')
―――

紬「唯ちゃーん、今度は切り絵で遊びましょ〜」

唯「あう?きーえてなんれすか?(゚q゚)」

紬「切り絵はね、紙をこうしてハサミでちょきちょき切る遊びなの」

唯「あう!はさみたん!(゚q゚)ゆいもきーえやりまつ(^q^)キャッキャ」

唯は積み木を放り投げて紬のところへ駆け寄ってきた。

紬「唯ちゃんはハサミの使い方わかるかな〜」

唯「あうー!あうー!はさみたんわかりまつ!ちょきちょき!ちょきちょき!ブフー(^∞^)」

なかよし学級にも工作の時間はあるのだが、唯のような重度の池沼に刃物を渡すことは非常に危険なので、他の生徒が工作をしている間、唯はいつも粘土遊びをしていた。
家でも憂がハサミを使っていたが唯には決して触らせず、使い終わったら唯には開けられない引出しに隠していた。
そのため唯にとって『はさみたん』は幻のおもちゃであった。

唯「はさみたんこんにちは!わたしはゆいでつ!なかよしがっこうでつよ!ゆいとはさみたんおともらち!ンフー(^oo^)」

唯は念願の『はさみたん』とお友達になれて大喜びである。

紬「ハサミはね、ここに指を入れて使うのよ」

唯「あーう!んふ…はさみたんちっちゃいれす…('oo') あう!はさみたんできまちた!(^oo^)」

唯は太い指で四苦八苦しながらハサミを持った。

紬「じゃあまずはこの紙をちょきちょきしてみましょう」

唯「あうー!はさみたんいきまつよー!ブフ!(^oo^)」

バチン

唯「あう!ちょきちょきできまちた!ゆいじょーず?(゚ q゚)」

紬「唯ちゃん上手ね〜♪」

唯「あうあうあああああーーー!!!!(^q^)ゆいちょきちょきじょーず!はさみたんおともらち!んひーーーーー!(^oo^)」

唯はお友達を上手に使えて大喜びである。
ハサミを掴んだままごろごろと転がっているので危険極まりない。
池沼に刃物を持たせてはいけないことがよくわかる光景だ。

456 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 12:53:26.34 ID:LcFRCzkJ0
紬「唯ちゃんこれを見て。ぶたさんがちょきちょきが上手な唯ちゃんに助けて欲しいって」

唯「あう?ぶーぶーれすか(゚oo゚)」

紬は壁に頭を突っ込んだ間抜けな豚が描かれた幼児向けの切り絵シートを差し出した。
壁をハサミで切り取って助けてあげようという趣旨である。
切り絵全体がシールになっていて切り取った豚さんを戦利品として貼ることが可能だ。

紬「豚さんが壁に挟まれて動けないんだって。唯ちゃんがちょきちょきで壁を切り取って助けてあげないと豚さんが死んじゃう!」

唯「あう!(゚oo゚)ぶーぶーさんゆいがたすけまつ!むふぅぶーぶーさんゆいもぶーぶーれすよ!(^∞^)」

紬「それに唯ちゃんが助けてあげたら豚さんはシールになってくれるのよ!」

唯「あーーーうーーーー!ぶーぶーしーる!あうーぶーぶーしーる!(^∞^)キャッキャぶーぶーさんいいこいいこ♪むふぅゆいがちょきちょきするれすよ〜 (^oo^)」

バチン

唯「あ〜う〜ゆいちょきちょきできまちた(^oo^)パチパチパチ」

いきなり豚さんの頬がそぎ落とされたが唯は気づいていない。
この切り絵は5〜6歳が対象なので緩い曲線も盛り込まれているが唯の知能レベルは3歳児未満である。

バチン

唯「あう(゚oo゚)」

応用ということができないし人に聞くこともできない唯は紙を回しながら切るということを知らない。
というかそもそも唯は豚と壁の区別ができていない。
豚さんの顔が顎から眉間にかけて両断されてしまった。

唯「むひぃぃぃぃぃ("oo")ぶーぶーだいじょぶれすか!ぶーぶー!("oo")」

唯はハサミを投げ出し豚さんに飛びついた。だが、それは大きな間違いだった。

ビリビリビリッ

唯「んひいいいいいいいいいぃぃぃぃぃぃ(>∞<)ぶーぶーーーーーーーーーーーーーーー!("oo")」

豚さんは真っ二つになってしまった。
2つになった豚さんの片割れがどことなく恨めしそうな目で唯を見つめている。

紬「あーあ…。豚さん死んじゃったわね…」

紬は殊更悲しそうに言う。

唯「ぶええええええええええええええん!ゆいのぶたさーーーーーん("oo")」

ありったけの池沼汁が豚さんに降り注いだ。

457 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 12:55:10.51 ID:LcFRCzkJ0
―――

ガチャ

唯「むふぅー(`q´)はさみたんめっ!ぶーぶーいちゃいいちゃい!ぶーぶーにごめんなたいつる!」

紬「唯ちゃーん、お友達を連れてきたわよ〜」

紬の手のハンカチの上には塗装が剥げ、得体の知れない染みがつき、嫌な臭いがする青と赤のカスタネットが載っている。
唯が幼稚園の頃から使い続けている大切なお友達のうんたんだ。

唯「うんたん!(゚q゚)あうーあうー!むぎたいいこいいこ!ブフーゆいのうんたん!(^q^)」

唯はハサミを放り出し紬の手からカスタネットをひったくるとさっそく手にはめた。
もし、唯が少しでも観察したならすぐに違和感に気付いただろう。何せ十数年使い続けた大事なお友達だ。
カスタネットの表(右手で叩く青の方)には裏から小さな釘が打ちつけられ、表面に飛び出ている。
昨日平沢家から盗み出し大工の親方に加工させたのだ。

唯「むふぅ〜うんたんあとでゆいのあいすあげまつよ〜(^q^)むぎたあいすいぱいれす(^q^)キャッキャ」

だが、池沼唯は今まで考えるということを一度もしたことが無い池沼の中の池沼だった。

紬「唯ちゃんはうんたん♪上手なのよね?唯ちゃんの上手なうんたん見たいな〜」

唯「あう!(゚q゚)あーう!あーう!ゆいうんたん♪じょうずれす!(^q^)フゴッうんたん!うんたんみせまつ!ブフゥゥゥゥウウウウあうあうあーーーーーーーー!(^q^)」

生まれて初めてのうんたんのリクエストに唯のテンションは最高潮に達した。
今までうんたんを褒められることは何度もあったが(唯の中では)リクエストされることは当然だが一度もなかったのだ。唯は贅肉を揺らしながら飛び跳ねて喜んだ。
積み木や切り絵での失敗を取り戻すチャンスでもあった。唯にとってうんたん♪は大の得意技であり失敗することなどあり得ないのだから…。

唯(ゆいうんたんじょーず!むぎたほめる!)

涎や鼻水もジャンプに合わせて飛び散るので紬は5mほど離れたところで腰を下ろした。

紬「唯ちゃんのうんたん♪はやくはやく〜」

唯「あーい!うんたんみせまつ!(^q^)」

唯は気をつけをした。

唯「わたしはひらさわゆいです!なかよしがっこうすみれぐみです!とくいなものは、うんたんです!(^q^)」

耳障り極まりない大声で唯は自己紹介をした。自己紹介からのうんたん♪は唯にとって必殺技に等しい。
鼻水が口に流れ落ち、豚鼻が一層広がり、口から涎が垂れた満面の笑みだ。

紬「わ〜パチパチパチ」

唯「あうー!むふーむふー!(^q^)キャッキャ」

458 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 12:56:27.12 ID:LcFRCzkJ0
唯は一転して真面目な顔になるとデブった身体を左右に揺すり始めた。

唯「うんt、うんt」

伴奏なしでとっておきのうんたん♪を披露するときはこうして体でリズムをとってからうんたんに入るのである。ラッパーのyoみたいなものだ。
その顔つきは滅多に見られない真剣なものなのだが、マヌケな池沼面の唯の場合、真面目になればなるほど滑稽にしか見えない。
紬は必死に笑いをこらえなければならなかった。

唯「うんt、うんtふっ」

唯がついにリズムを掴んだ。

唯「あう!うんた!nんひぃっ("q")」

唯の右手に鋭い痛みが走り、うんたんが止まった。

唯「あーう?(゚ q゚)」

右手とカスタネットを交互に見やるが唯には何が起こったのかわからない。

唯「うんた!nんフっッ("q")」

先ほどより強く叩いたので痛みもより強まった。
唯の手のひらには血がにじんでいる。

唯「あう…おてていちゃいれす…どちて?('q')」

唯「うんた!nんぎぃぃぃっッッッ("q")
  あう…あう…("q")」

紬「唯ちゃんどうしたの〜?私、早くうんたん♪みたいなぁ〜」

唯「あう!うんたん…みせまつ(~q~)」

唯はもう一度気をつけをして自己紹介を繰り返した。

唯「わたしはひらさわゆいです!なかよしがっこうすみれぐみです!とくいなものは、うんたんです!」

紬「わ〜パチパチパチ」

唯「うんた!nンひぃぃぃっッッッ!!うんt!あ゛がぁふぅぅぅゥゥゥッ("q")あがっあぐぅぅ」
 
唯はとうとう蹲ってしまった。滝のような涙がカスタネットにしたたり落ちる。

唯「どちてぇ…どちてうんたんできないのぉ…うぐっひっく…ゆいうんたん…じょーず…ひっく」

紬「下手クソ」

唯「ぶえっ(゚q゚)びえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え”え”え”え”え”え”え”じがうのおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛
  ゆいうんたん!うんたんじょーず!うんたんじょーずうううううううううううう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛」

唯は注意をひくための池沼泣きなどではない、心の底からの魂の叫びをあげた。

紬「だって唯ちゃん全然うんたん♪できないじゃない。あ〜あ〜唯ちゃんのうんたん楽しみにしてたのになぁ。がっかりだよ…」

唯「じがっじがうのお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛おお゛お”ゆいうんたんじょーず!!うんたんじょーずれす!!
  うんたん!うんたんわるいこ!おしおき!ぶるああああああああああああああああ(`Q′)」

459 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 12:57:31.10 ID:LcFRCzkJ0
紬が親方に依頼した内容はカスタネットに補強しないで釘を打ちつけるということだった。
カスタネットはその単純そのものの構造ゆえに非常に壊れにくいが、唯は十数年間全力でうんたんを叩き続けた。
親方は仕事を終えた後、こんなに難しい仕事をしたのは生まれて初めてだと笑った。
今、親方の神業によってかろうじてバランスを保っていたうんたんに、唯の拳があらん限りの力で振り下ろされた。

バギャッボロッ

唯「…………(゚q゚)ああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛
  うんたあ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ
  おがあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぐぶゅううううううううううううううううううう」

唯にとって、うんたんはただのカスタネット、ただの遊びではなかった。
唯は、出会うものすべてに、人であろうと物であろうとうんたん♪を披露してお友達になった。
唯は、うんたんが上手だから他に何もできなくても「おりこーさん」でご飯がいっぱいもらえてアイスを食べられた。
うんたんができなくなったら、それらすべてが無くなってしまう…唯にはそう思えた。
人は誰でも絆が必要である。それは家族であったり夢であったり仕事であったりあるいは自分であったりするが、
人間らしい知性を持たない豚同然の唯にとっては、それがうんたん♪だったのだ。

唯「うんたん……うんたん…しんじゃいやれす…うんたん…ゆいじょーず…ひっぐっゆい…うんたん…」

唯は起き上がるとうんたんを構えた。
青いうんたんはバラバラになってしまったとはいえ、まだ赤いうんたんが残っている。
もしかしたらまだ綺麗な音を出すのではないかと唯は思ったのだ。

唯「うんたん!」

パスッ

右手の痛みでうんたんが止まることはない。
だがもう、あの高く澄んだ音をうんたんが奏でることもない。

唯「ああああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛うんだん゛ん゛ん゛
  うんだ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛」

唯は額を地面にこすりつけ、頭を掻き毟って慟哭した。

唯「がああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ”゛あ゛”あ”う”んだん”だめ゛え゛え゛え゛え”え”え”え”え”え”え”え”え゛え゛え”え”え”」

460 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 12:58:45.04 ID:LcFRCzkJ0
―――

紬「ふふっ」

憂「もうやめてください!」

その時、紬のイヤホンに憂の叫び声が入った。

紬「あ、そういえば憂ちゃんのこと忘れてたわ。ごめんね」

憂「もうやめてください…。どうしてこんなことするんですか…うんたんはお姉ちゃんの宝物だったんですよ!」

紬「だからそれは自分の胸に聞いてほしいな」

憂「ビラのことなら悪いのは私です!お姉ちゃんは何もしていません!私に虐待でも拷問でもすればいいじゃないですか!!」

紬「あらあら。まだ気づいてなかったの?私がいじめてるのは初めから憂ちゃんよ?唯ちゃんは憂ちゃんをいじめるための道具」

憂「そんな…。お姉ちゃんは人間です!道具なんかじゃありません!」

紬「人間、ね…。あのね憂ちゃん、私たち健常者は唯ちゃんみたいな重度の池沼さんを見るとどうしようもなく不快な気持ちになるの。
  まぁ唯ちゃんはデブだし汚いし臭いしそれでなくなって不愉快だけど、もっと根源的なところね」

憂「何が言いたいんですか…?」

紬「それがどうしてなのかって考えてたんだけど。きっと『人間』っていう存在を汚されている気がするからじゃないかな?
  だって唯ちゃんのあの姿を見て。あれはもう豚と呼ぶべきじゃない?あれを人間と呼ぶことは人類種への冒涜だわ」

憂「お姉ちゃんは豚じゃありません!人間…いえ、天使!お姉ちゃんは天使なんです!」

紬「そう、あなたたちはよく天使なんて呼ぶわね。それって池沼が人間じゃないってどこかで認めてるのよ」

憂「ちがっちがいます!お姉ちゃんは天使で…私のお姉ちゃんで…」

紬「まぁそれはおいといて。せっかくだし最後まで唯ちゃんと遊ばせて!今日のためにいろいろと準備したんだから」

憂「お願いです!もうお姉ちゃんを―」

紬はマイクの接続を切った。

461 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 13:04:31.73 ID:53a0/AI7O
ワクワクするね!

462 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 13:05:59.81 ID:LcFRCzkJ0
―――

唯「あう…うんたん…うんたん…」

紬「唯ちゃ〜ん!もう一人のお友達を連れてきたわよ〜」

紬はオムツを穿かされ、豚のシールに埋め尽くされたレスポールのギターを持ってきた。唯のもう一つの大切なお友達、ぎーたである。
唯が軽音部在部中に行った楽器店で一目惚れしたギブソン・レスポール・スタンダード・チェリーサンバーストのコピー品で、
駄々をこねる唯をなだめるため、紬がコネを駆使して買い与えたものだ。
2万円5千円の安物ではあるが、それなりの音は出せるし練習にはもってこいのギターで、ギターの練習に打ち込むことで少しでも人間らしくなれれば、と紬は唯にギターを渡す際に願った。
だが唯にとってぎーたはネックを握りしめ、ボディを叩きまくってうんたん♪をする打楽器でしかなかった。
オムツをボディに穿かせ、うんたんのし過ぎでブリッジが飛び、弦が一本も無くなったぎーたはもはや『ギターのようなもの』でしかない。
その様を見たときから、紬たち軽音部員は唯を人間扱いするのをやめた。

唯「あう!ぎーた!(゚q゚)ぎーたいきてるれす!ぎーたあああああああああ」

唯はぎーたを紬から奪うと、唯にしては珍しく優しくネックを撫でて泣いた。

唯「あう…ぎーたしんでない、よかったれす(TqT)うんたん、しんじゃったれす(TqT)うんたん…」

紬「唯ちゃんはぎーたでもうんたん♪できるのよね?」

唯「あう!あう!ぎーた、うんたん♪できまつ!うんたん♪みせる!」

もちろんぎーたにも凝った細工がしてある。
オムツの中ではボディの中身はすべて取っ払われて、元々ブリッジがあったあたりにスイッチが置かれている。
そこを押すとボディ全体に電流が流れる、いわばギター型スタンガンになっていた。
唯はそんなことは露知らず、左手に一枚だけになってしまったうんたんをはめたまま、ぎーたのストラップを肩にかけ立ち上がった。
今度こそ、今度こそうんたん♪で紬を見返すのだ。

唯(ぎーたうんたんできる!むぎたじょーずいう!)

唯「わたしはひらさわゆいです!なかよしがっこうすみれぐみです!とくいなものは、うんたんです!」

唯の顔面は涙と鼻水と涎と掻き毟った血で滅茶苦茶である。
今度の自己紹介では唯の顔に笑みは無く、どこか切羽詰まった表情をしていた。

463 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 13:06:54.53 ID:LcFRCzkJ0
紬「わ〜」

唯「うんt、うnt、ふっ、ふっ」

ネックを握りしめて左右に身体を揺する。

唯「うんた!n」

バチバチバチッ

唯「あぎゃあああああああああああああああああああああああああああああ」

うんたんの釘とは比較にならない痛みが唯の右手を襲った。

唯「はふ…はう…ぎーた…どうちて…あう…うんた!n」

バチバチバチッ

唯「ぴぎゃむあああああああああぐうううううううううううううう」

痛みに耐えかね、唯は尻もちをついてしまった。

唯「はぁはぁ…どうちて…ぎーた、うんたんする!ぎーた、うんたんするれす!うんた!」

バチバチバチッ

唯「あがああああああああああああああああああああああああああああああ」

釘での刺し傷に加えて電気による火傷で唯の手のひらは黒くなりはじめていた。

唯「ぎーた!ぎーた、めっ!おりこうする!わるいこおしおきれすよ!むううううう(`Q′)」

唯は拳を振り上げたが、その手は空中で静止した。
先ほどのうんたんを砕いた感触が蘇ってきたのだ。

唯「あ゛あ゛ぐう゛う゛う゛う゛ぅうぅぎーた…しぬだめれす(TqT)ゆい、おしおきちない、ぎーたしなない…」

紬「唯ちゃん全然ダメね。ぎーたでもうんたんできないなんて。唯ちゃんはもう、うんたん♪できなくなっちゃったの?」

唯「ぐ”う゛”う゛”う゛”う゛”ぅ”ゆいうんだんできる!うんだん゛じょーず!!ぎーだう゛ん゛だ゛ん゛でぎる゛ううううううううううう」

唯はぎーたを守るように覆いかぶさったが、ブヨブヨの腹がスイッチを押してしまった。

唯「ぎが”あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛う゛う゛う゛う゛」

のたうち回る唯を冷やかに見下ろすと、紬はあるものを取りに部屋を出て行った。

464 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 13:11:36.68 ID:LcFRCzkJ0
ちと出かけるので残りは夜にうpします。次で終わりです
ギター型スタンガンって何やねんとかは突っ込んじゃダメれす("q")

465 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 13:22:58.79 ID:T1ZGcMcy0
かなり見入った

466 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 13:29:39.04 ID:iTbrP+iA0
いいよいいよ!

467 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 13:39:12.66 ID:9EMzlHWm0
おもしろすぎwwwwww

468 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 15:34:34.21 ID:xd9sMn1Z0
池沼は褒められるのが大好きなのに「下手クソ」と言われ、
精神的ダメージはいかばかりか!素晴らしい!
唯が苦しむ様子を憂に見せるのも面白いし!

469 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 15:40:33.57 ID:XBjiCj2W0
大好きなうんたん♪やギー太に裏切られる気分はどうだろうなwwww
体と心の両方にダメージを与えられる良い責めだwwww

470 :池沼唯の獄門:2011/10/08(土) 17:47:52.19 ID:UB0SGAwa0
>>433の続き


紬「他のみなさんがくるまで待ちましょう」

紬はニッコリと笑いながら言った。

澪「それまで磔にするか」

澪はお茶を飲みながら言った。

唯「あぅ?まんまーゆいもたべるー(^q^)」

やはり唯は臭いに釣られ起きたようだ。

律「おまえはこれでも食ってろ」ポイッ

律は唯に向かってウンコ(平沢家の庭産)を投げつけた。

梓「チョコケーキ(に似たような物)ですねwww」

唯「あぅーまんま(^q^)」ヒョイパク

唯は茶色い物を口にした。

唯「オェ"ェ"ェ"ェ"ェ"」ゲロゲロビシャァ

唯はあまりの苦さに吐いてしまったようだ。

澪「あれ?池沼にも味が分かるんだ」

紬「じゃあ磔しましょ」

紬達は唯の体を縄で十字架に固定した

471 :池沼唯:2011/10/08(土) 18:01:37.48 ID:UB0SGAwa0
唯を十字架に固定するのに唯は暴れたが何とか固定出来たようだ。

唯「ゆいこれやーはずすー(>q<)」

しかし、本当の恐怖はまだ先だ。

紬「せーの」グサッ

紬は唯の掌に向かって杭を打ち込んだ。

唯「あんぎゃあああああああああああ(×q×)」

唯は途轍もなく大きい声で泣き叫ぶ。泣き叫ぶのも当たり前だろう。掌に杭を刺されて平気でいるわけがない。

律「建てようか。」

律の指示に従い紬達は十字架を建てる。そして

紬「縄を外すわね」バサッ

唯「あんぎゃあああ!(×q×)」

唯はあまりの痛みに気絶した。それもしょうがないだろう。紬が縄を外す事により唯の全体重が掌にかかる。それに唯は普段から食っちゃ寝生活を続けているためデブである。

梓「気絶されるとアレなんで塩もかけちゃいましょう」パラララ

梓は唯に塩をかけた。皆さんもご存知の通り塩などの酸性物質が傷口付着すると激痛が走るのだ。

唯「あんぎゃああああああああああああああああああ(>q<)」

なんて滑稽なんだろうか。そして奴等がやってきたようだ。

472 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 18:36:49.75 ID:ymbZvz8r0
久々に来たら、なんだこの怒涛のSSラッシュは!!!
しかも、作品のレベルが高い!

特に「池沼唯とムギの恋」は素晴らしい!
フルボッコ以外の通快な新ジャンルの誕生だ!

興奮して思わず、ブブブー ('q')

473 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 18:46:34.49 ID:s5fEbtYG0
> 463
『おともだち』のうんたんやぎーたに裏切られたように見せかける
紬様の策略、素晴らしい
肉体的にも精神的にも傷めつけるとは・・・
実に素晴らしい責めをみせてもらっております

474 :池沼唯の獄門:2011/10/08(土) 18:50:11.58 ID:UB0SGAwa0

しかし、やってきたのは憂だった。紬達は首を傾げる。

紬「あら?どうしたのかしら」

憂「お姉ちゃんを虐めないでください」

紬「は?何言ってんの?さっきまであなたいたじゃない」

憂「それは、お姉ちゃんが虐められてるが確かめただけですよ」

律「ま、どっちにしろ殺すけど」

律は憂に向かってそう言った。

澪「ならコイツの前で虐めようぜ」

澪の提案はあっさり通った。憂は縛られ唯を見ている。

憂「訴えますからね…」

憂は紬を睨みながら言った。

紬「金さえあれば何でも出来るのよ?」

紬も憂に言葉を返す。

律「起きろ池沼」ズコッ

律は気絶している唯を殴る。

唯「あぅっ!?(^q^)」
 「ここは…(×q×)」

先ほどの塩がたっぷりついているため唯はまた気絶してしまいました。

澪「またかよ」

梓「今度は鼻にカラシをきれましょう。」

律「それ某SSのパクりじゃね?」

梓「そうですねー。じゃあカラシの代わりに塩酸でもいれときますか」

梓はそう言うとうすめの塩酸を持ってきた。ここは琴吹家に関係のある場所なのでなんでもそろっているのだ。なので梓は薬品にしたようだ。



475 :池沼唯の獄門:2011/10/08(土) 19:04:55.69 ID:UB0SGAwa0
レベル低くて申し訳ないです。(^人^)


梓「いっきまーす」ジョロロロロ

唯の鼻の中に塩酸が満たされていく。梓が入れた塩酸は低濃度なので火傷まではいかないが神経に対する刺激は十分にある。

澪「蓋をしよう」スポッ

澪は唯の鼻に鼻栓をしようとしたが…鼻の穴が大きすぎてはいらない。なので律がワインのコルクで栓をした。

梓「プクククwwww」

澪「オイこれはwww」

律「腹がwww」

紬「何よこれwww」

四人は腹を抱えて大爆笑している。

律「そろそろ磔もどそうぜ。」

澪「そうだな」

紬達は磔を外し始めた。付ける時と違い唯が気絶しているためスムーズに終わった。

オ「あ、そろそろ帰ってもいいっすか?」

紬「あ、どうぞ(忘れてた)」

律「(てか居たのかww)」

澪「(気づかなかった)」

梓「(アハハ)」

オジサンは軽い足取りで帰って行った。

それから数分。

紬「あれ?つり道具忘れてるわ」

紬が発見した。オジサンはつり道具を置き忘れてしまったのだ。

律「いいこと考えた」

律が何かに閃いた。

澪「なんだ?」 

476 :池沼唯の獄門:2011/10/08(土) 19:16:08.35 ID:UB0SGAwa0

律「釣り針で鼻フックw」

澪紬梓「ブフッwww」

他の三人が吹き出した。

律「早速やろうぜー」ガサガサ

律は釣りバックからリールを出して唯の鼻の栓を抜き両穴にセットした。

律「せーの」ヒョイッ

律は竿を引いた。

唯「んひぃぃぃぃぃぃ("q")」

唯もあまりの痛さに起きた。

律「もうひとこぇぇ」グイグイ

律は渾身の力で竿を引いた。

唯「りったいちゃいよーーやめちぇー(>q<)」

ポロッ

何だか嫌な音がした。

唯「あんぎゃああああああ("q")」

どうしたのだろうか

律「どうしたのか?」

律が唯の顔を見た。明らかに一つ部品が足りないような気がした。

梓「律先輩コレ」

梓は何かを律に渡した。

律「これは…」

律に渡されたのは正真証明、唯の豚鼻であった。竿で引っ張ったと同時にもげてしまったのだ。

---------------------------------------------------------------------------------------------
今日はここまでです。
つまらなかったでしょうか?

477 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 19:33:35.07 ID:HSv3BPdH0
>>476
面白い、つまらない。どちらとも言えるものではないです^^
よく意味が分からない、としか言いようがない。

478 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 19:38:11.14 ID:vm/yINih0
乙です。
面白いよ、楽しませて貰ってます。

479 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 19:50:02.58 ID:e+blAJ810
>>476
きみの好きなだけやるといい。
僕らは何も言うまい。

意見も求めない方がいい。

480 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 20:17:33.99 ID:XBjiCj2W0
>>476
ごめん。読んでないからよくわからない

481 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 20:17:49.46 ID:5dxNPGUN0
>>479
僕らとかやめれ
楽しく読んでる人もいるんだから

482 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 20:46:42.54 ID:8Kcg6d1o0
>>476
荒らしの意見はスルーしなよ

483 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 20:48:22.67 ID:8Kcg6d1o0
叩いてる奴ら、いい加減ウゼーな

484 :池沼唯の獄門:2011/10/08(土) 20:53:57.02 ID:UB0SGAwa0
ここでアンケート?をとりたいとおもいます

A.憂もフルボッコ
B.憂の目の前で唯をフルボッコ

485 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 20:57:07.60 ID:ymbZvz8r0
>>484
C.ゆい、うんち('q') ブブブー

486 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 20:59:16.90 ID:jNyhIpbR0
>>484
C.打ち切り

487 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 20:59:17.23 ID:+2CQpxFK0
おいらはB
憂スキーだから正直どちらもツラい

488 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 21:00:00.38 ID:B0NbtJVaO
この人のSSは支離滅裂で人物の行動の動機や理由がよく分からないんだよな
どういう面白さを書きたいのかもよく分からない
あと叩かれるのはつまらないからでなくすぐパクったりマナーが悪いからだと思う

489 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 21:22:14.01 ID:vIIQmOsC0
なんか憂もノリノリで拷問に参加していたのに
何の脈絡もなくいきなり唯擁護側に移るんだもん
明らかにムギの恋作品が評判だからって
唯を苦しめるのを憂に見せつける展開をパクったのが見え見え

490 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 21:30:21.14 ID:LcFRCzkJ0
空気読まずに>>463の続き書くれす(^q^)

―――

紬がレスポールのギターとアンプを持って部屋に戻ってきた。
ギターはギブソン・レスポール・スタンダードのチェリーサンバースト。コピー品ではない、唯が一目惚れした25万円するあのギターである。

紬「唯ちゃん見て見て。実は私もぎーたを持ってるの」

唯「あふ…あふ…そえ、ぎーたでつ…どうちて…(゚q゚)」

唯は自分の手元のぎーたと紬のギターを見やった。
ぎーたがコピー品だとは全く知らない(もちろん説明してもわからないだろう)唯は口をあんぐりと開けて唖然としている。

紬「このぎーたはね、唯ちゃんのぎーたのお父さんなの」

唯「おとーさ、ぎーた、おとーさ…(゚ q゚)」

唯と憂の両親は、唯が10歳のときに莫大な資産だけを残して失踪した。
両親のことは欠片ほども覚えていない唯だったが、『お父さん』という言葉だけは脳の片隅に残っていた。
どこか懐かしい響きがした。大切なものだった気もした。

紬「私もぎーたと遊んでみるわね。見てて」

紬は電池駆動のアンプにギターをつなげ、軽快なリフをかき鳴らした。

ジャージャガジャージャージャガジャー

紬「White riot〜I wanna riot〜White riot〜Riot of my own♪」

70年代パンクの代表的なバンド、The Clashの『白い暴動』である。
紬は軽音部に梓が入るまでギターを担当していたので(唯は池沼で全く役に立たなかったため)、シンプルなパンクチューンぐらいお手の物だ。

紬「ふぅ〜唯ちゃんどうだった?これは演奏っていうのよ」

唯「あう…ぎーた…そえできないれす(゚q゚)」

チェリーサンバーストでないギターで同じことをやっても何とも思わなかったであろうが、
唯は『むぎたのぎーた』が自分にはできないことをしたことに衝撃を受けた。

紬「唯ちゃんも演奏やってみる?」

唯「あふ…ゆいもえんそするれす」

紬「演奏はね、左手でここをこう持って、右手でこう下ろすの」

紬は弦を押さえて、ピックではじいた。

ジャー

491 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 21:31:10.28 ID:ymbZvz8r0
>>489
> 明らかにムギの恋作品が評判だからって
> 唯を苦しめるのを憂に見せつける展開をパクったのが見え見え

他スレの作品をパクるならともかく(そもそも文芸作品は多少の類似点は出る)、
現在進行中のSSのパクリは論外だな。

駄作云々以前の問題。
作品の体をなしていない。


492 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 21:32:15.63 ID:LcFRCzkJ0
紬「唯ちゃんもやってみて」

唯「あう…('q')」

唯は紬がしたようにネックの根本を握り、右手でボディの端を擦った(これは唯の脳が読み取った最大限の真似である)。

スカッ

スイッチには触れなかったものの、弦が無いのだから汚い音すら鳴るわけがない。

唯「あう…あう…」

何度も右手を上下させるが、もちろん何の音も出ない。

唯「ひぐっどちてぎーたできないのぉ…ぎーた、えんそ…するれす…うんたん…するれす…ぐぅぅうぅぅ」

紬「唯ちゃんのぎーたは演奏できないか…。実はね、私、ぎーたでうんたんするのも上手なの♪」

唯「あう…むぎた、うんたんできる?(゚ q゚)」

紬「うん!今からやってみせるね」

紬は唯がやるようにネックを握りしめると、体を左右に揺らしてうんたん♪した。

紬「うんたん♪うんたん♪うんたん♪うんたん♪」

もちろんボディを強く叩いたりせずに右手は添えるだけで、音を出しているのはもっぱら声である。

紬「うんたん♪うんたん♪ ね、うんたん上手でしょ?」

唯「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛
  うんた!nぐうううううぅう”ん”た”!nぎい”い”い”い”い”い”い”い”い”ぅいぃぃう”ん”た”!nい゛い゛い゛いぃぃぃぃぃぃ
  う”ん”た”!nあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛う”ん”た”!nぐ”う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ううううう」

唯は岩を噛み砕くかのように歯を食いしばり、絶叫しながらうんたん♪をし続けた。唯の右手はもうどす黒く変色している。

唯「あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”う”ん”だ”ん”どうじでで”きな”い”の”お”お”お”お”お”お”お”お”おおお
  あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛う”ん”た”!n”ん゛”ぎ”が”あ゛”あ゛あ゛あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”」

493 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 21:34:59.39 ID:LcFRCzkJ0
紬(そろそろかしらね)

唯の精神が限界に近づいたことを認めた紬は、止めの一言を放った。

紬「私のぎーたが演奏とうんたん♪ができるのはね、ぎーたと仲良しだからなの。唯ちゃんはね、うんたんやぎーたに嫌われちゃったのよ…」

唯「………(゚q゚)うんたん、ぎーた、ゆいきらいでつか?」

紬「まず私がぎーたに聞いてみるわね」

紬は自分のギターに問いかけた。

紬「ぎーた、私のこと好き?」

紬裏声「うん、ムギちゃんのこと大好き!」

ジャガジャジャー

紬「ね?唯ちゃんも聞いてみて」

唯「あう…あう…」

唯は一枚だけになってしまったうんたんと、ぎーたに向かって問うた。

唯「うんたん、ぎーた!ゆい、つきでつか!?」

シィィン

うんたんは死に、残った大切な大切なお友達であるぎーたに嫌われる、それは唯にとって暗闇に一人取り残されることを意味していた。
もし、このとき唯が憂のことを思い出せれば希望が見つかったかもしれない。
時折理不尽な暴力を振るい、お仕置きをするとはいえ、憂はいつでもそばにいてご飯を作ってくれ、唯に構ってくれた。
憂は何物にも代えがたい家族であり、絆であるはずだった。

唯「あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”」

だが、唯にとって「うーいはおむつ」でしかなかった…。

唯「あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”!!!!あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”!!!!!!
  あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”」

唯は万力のように自分の頭を締めつけて叫喚すると、床に倒れ伏して動かなくなった。
目は開いているが焦点が合っておらず、何も見ていない。
17年間、かろうじて保ってきたIQ25の精神が崩壊した瞬間だった。

紬「唯ちゃん、うんたんはめたまま寝転がったら手が痛いでしょう。外してあげるね」

グキャッ

紬が唯の手から赤一枚のカスタネットを剥ぎ取り、踏み潰した。
目の前でうんたんが崩れ去っても唯は虚空を見つめている。

紬「さようなら、唯ちゃん」

紬は唯に別れを告げた。

494 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 21:36:15.04 ID:LcFRCzkJ0
―――

紬「Aさん、概ね終わりました。こちらに来てもらってもいいですか?」

A「わかりました。すぐに行きます」

紬がトランシーバーで会話している間も、Aが来るまで腹を蹴り飛ばしていても、唯は微動だにしない。
もはやブヨブヨの、汚くて異臭のする肉の塊でしかなかった。

A「お待たせしました。おぉ、この池沼豚、脳みそが完全にあの世に飛んで行ってますな。お見事です、お嬢様」

紬「ふふっ。それで、この豚さんに止めをさしてもらってもいいですか?このギターを使ってください」

紬はAに唯のぎーたを渡した。

A「了解です。どうします?痛めつけますか?」

紬「いえ、一息にいっちゃってください。どのみち中々死なないでしょうから」

A「わかりました。お任せください」

紬「お願いしますね」

Aはぎーたのネックを持ち、背中のバネを最大限に使って唯に振り下ろした。

ガキョッ

弾みで唯の体が跳ねる。
紬は腐肉に背を向けると、憂のいる小部屋へ向かった。

495 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 21:37:51.89 ID:LcFRCzkJ0
―――

ガチャ

憂「お姉ちゃん!あぁ…お姉ちゃん!お姉ちゃん!!!」

憂はマジックミラーに縋り付いて泣き叫んでいた。
逃げ出そうと必死にもがいたようで、足かせの嵌められた右足と手の指が血まみれになっている。
紬が入ってきたことにも気づいていない。

紬「憂ちゃんったら、まるで唯ちゃんみたいね」

憂は涙を流し、鼻水が垂れるのも構わず、口は唾でべちゃべちゃになっている。
美少女と呼んで差支えなかった憂は、そう、まるで唯のような顔つきになっていた。

憂「お姉ちゃん!お姉ちゃん!」

ミラーの向こうではいつの間にかブルーシートがひかれ、その上で唯の肉が波打っている。
ぎーたのボディは吹き飛び、Aがギザギザになったネックを唯の頭に突き立てていた。

憂「お姉ちゃん!ああっお姉ちゃん!!ひっお姉ちゃん!!!!」

憂は唯の頭にぎーたが突き刺さるたび、自らの頭を押さえて悲鳴をあげた。
唯の痛みを代わりに感じているのかのようだ。

496 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 21:40:03.72 ID:LcFRCzkJ0
憂「お姉ちゃん!!!ううっお姉ちゃん!!ひぃぃっお姉ちゃん!!!!」

両親は憂が9歳のときに失踪した。唯のようにすべてを忘れてしまえば楽だったかもしれない。
だが『捨てられた』という恐怖と憎悪と心細さは憂の心にこびりついて離れることはなかった。
学校の教師は下手に関わり問題が起きることを恐れて憂を避けた。
同級生の多くは「池沼がうつる」といって近寄ろうともしなかった。仲良くなったごくわずかな友人も、唯の姿を見ると一目散に逃げ出した。
唯一親身になってくれた一文字のお婆ちゃんは、加減を知らない唯が体当たりして植物状態にしてしまった。
プロ市民の団体は話を聞いてくれたが、彼らが心を砕いているようで、その実自分のことしか考えていないことは子供心に感じ取った。
想像を絶する孤独の中、憂は唯に強く依存するようになった。それは、愛情というより同化に近いものだった。
憂が池沼の妹でも、排泄の介護の繰り返しで身体に糞尿の臭いが染みついても、
義務教育を受けている子供が家庭を切り盛りしていても、異常さを感じず普段通りに接してくれる、唯一の人間。
唯はたとえ度が過ぎる悪戯をして拷問されても、目が覚めたらけろっと忘れて憂に笑顔を見せてくれたし、毎日憂が作る食事を心から喜んでくれた。
唯の無条件の肯定があるからこそ、池沼の権利なるものを振り回して周りから孤立しても平気でいられた。
唯のうんたん♪に対する思い、憂はそれと同じものを唯に見出していた。
憂にとってのうんたん♪、それが今、破壊されようとしていた。

憂「あああぁぁあぁお姉ちゃん!!!!お姉ちゃん!!!!!!」

その時、唯の身体がひと際大きく痙攣した。ぎーたがついに頭蓋骨を割り、脳にまで達したのだ。

憂「が”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”あ゛”ひぃぃぃぃい゛”い゛”い゛”い゛”い゛”い゛”い゛”い゛”い゛”い゛”」

憂は頭を掻き毟り白目をむいて絶叫すると、その場に倒れた。
唯の心臓が止まるのと時を同じくして、憂の知性は完全に瓦解した。

紬「憂ちゃん、大丈夫ー?あら。脈はあるのね」

脈はあった。だが、もう憂が起き上がることはない。

ブブブー!

弛緩した憂の肛門から大便が排出された。

497 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 21:42:21.84 ID:LcFRCzkJ0
―――

A「あぁお嬢様、ようやく死にましたよ。ふぅ池沼ってこんなにしぶといもんなんですかね…」

Aの額には大粒の汗が浮かんでいる。Aは血まみれの手でそれを拭った。

紬「ご苦労さまでした。あちらの方も終わりました。それで、死体の処理もお願いしてしまってもいいですか?」

A「はい。いいように取り計らいます。任せてください」

紬「向こうの方は一応体は綺麗ですから、売るなり焼くなり捨てるなり、お好きなようにしてください。もし費用がかかるようなら負担しますので」

A「わかりました」

紬「Aさん、本当にありがとうございました。お世話になりました」

紬は深々とお辞儀した。

A「いえ、そんな!自分はこんなことでしかお役にたてませんから。また何かあったら呼んでください。いつでも飛んでいきますよ」

紬「まぁ、頼もしい。ふふっ」


持ち込んだものを片づけ、軽く掃除をして地上に出ると、秋の高くどこか切ない空が橙に染まっていた。
紬の寝不足の目に夕日が染みる。
大きく伸びをしてひんやりした空気を吸い込むと、一陣の強い風が吹き抜けた。

紬「さわちゃん、終わったよ…」

たなびく黄金色の髪を押さえながら、紬は去っていく風につぶやいた。


498 :池沼唯とムギの恋:2011/10/08(土) 21:44:51.94 ID:LcFRCzkJ0
―――

エピローグ

抜けるような青空の下、紬は街を見下ろす小高い公園のベンチに座っていた。
昨夜はこの秋一番の冷え込みだったらしい。実際、今も気温はさほど上がらず肌寒い。
街を眺めるのに飽き、足元に目を移したとき、土を踏みしめる足音が聞こえた。
足音はまっすぐベンチに近づいてきて、その人は紬の隣に腰を下ろした。
さわ子だった。
お互い名前も呼ばず、見つめ合うこともせず、どちらからともなく手を握り合った。

ビラ事件の翌日、琴吹家を訪れたさわ子は、意外にも好意的に迎えられた。
さわ子がしっかりした人間であることはすぐにわかったし、
紬の両親は娘に普通の女の子らしくあることを望んでいたので、娘の成長を喜んですらいた。
しかし、紬は大事な一人娘であるし、教師と生徒での交際はやはり認めるわけにはいかないので、彼らは一つ条件を出した。
さわ子は琴吹家の斡旋で他校に赴任し、紬はこれまで通り学業に励む。
そして紬がけじめをつけた後、一日だけ二人で会うことを認めるが、それ以降卒業までの1年半の間は会わないこと。
それを守り、卒業してもなお二人の気持ちが冷めないのなら交際を認める。両親はそう約束し、二人は快諾した。

1年!たった1年!二人にはそれが7日のようにも1日のようにも思えた。
二人は互いに身を寄せ合い、相手の温もりを感じながら、同じ光景を思い浮かべていた。
1年半後、この公園で再会したとき、二人の気持ちは冷めるどころかさらに強くなっているだろう。
そして、もう誰にも邪魔されない、祝福と光の道を歩むのだ。

     ("oo")HAPPY END('q')

499 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 21:58:50.12 ID:poto2qqJ0
久々に素晴らしい作品を見た!
おつれす(^q^)

500 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 22:01:39.21 ID:jNyhIpbR0
 傑 作 乙でした

憂が誰にも気づかれず、池沼憂として生きていくのも面白いかなと思いました

501 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 22:01:42.18 ID:+QBmkwon0
お疲れ様!
おもしろかったわーw

502 : 忍法帖【Lv=6,xxxP】 :2011/10/08(土) 22:01:57.19 ID:9AtWjYjl0
乙でつ(^q^)/

503 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/08(土) 22:19:56.13 ID:ttC7O2wo0
>>498
面白かったです!傑作の後に投下するのも勇気がいりますが・・・。
空気を読まずに投下!

>>338の続きです。

「お姉ちゃん」

聞こえるはずの無い声が後ろから聞こえた。

唯「あう?(゚q゚)」

唯が後ろを振り向くと、殺したはずの憂が金づちを振り下ろしていた。

ガッ!

唯「もげっ!!("q")」

金づちは唯の頭にあたり、血が流れてきた。

唯「ぎゃああああああ!!("q")」

殴られた場所を押さえ、憂のベッドの上でのたうち回る唯を憂が笑顔で見ている。

憂「やっぱり来たわね♪」

唯「びえええーーーん("q")」

憂は唯の髪の毛を鷲掴みにし、ベッドから引きずり落とした。

唯「ぎゃ("q")」

唯が着地したと同時に家がズシンと揺れる。

憂は何も言わず微笑みながら唯を見つめると、唯は何が何だかわからない顔をしていた。


504 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/08(土) 22:23:01.50 ID:ttC7O2wo0
唯「う、うーい(゚q゚)」

憂「私だよ♪」

ついさっき、滅多刺しにした憂がケガ一つ無く目の前にいるのだ。

唯「あう〜('q')」

憂「お姉ちゃんの言いたい事わかるわよ。」

憂はそう言うと、布団をめくった。

憂「抱き枕にカツラ被せてただけよ。」

布団の中から現れたのはカツラが被せてある抱き枕だった。

憂「普通の人なら気付くと思うんだけどね。池沼なお姉ちゃんはわからなかったか。」

その抱き枕はズタズタに切り裂かれ、中身の小さいビーズが砂時計のようにサーと床へ流れている。

唯「あ゛−('q')」

唯は痛む頭のことは忘れ憂を見ているが、憂の言っていることはわかっていない。

憂「ふふ♪お姉ちゃんったら、私の仕組んだ通りに動くんだもん!」

アハハ♪とお腹を押さえながら笑う憂の姿はまるで中学生か高校生に見える。

憂「その包丁は台所にあったやつでしょ?それだけ、片付けずにシンクの中に置いといたの。」

憂が洗い忘れるはずはなく、1丁の包丁だけ、わざとシンクの中に残していた。

唯がその包丁を持って憂の部屋に来ると確信していたからだ。

憂「あとね、お姉ちゃんは忍び足で来たつもりだろうけど全然忍び足出来てなかったよ。」

505 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 22:25:07.73 ID:1Ida+Pbs0
池沼ごときが健常者様に知恵で勝てると思う思い上がりが滑稽だなww
金づちで叩かれても当然の報い

506 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/08(土) 22:25:43.03 ID:ttC7O2wo0
唯はドアを静かに開け足音を立てずに来たつもりだったが、池沼にそんな芸当は出来ていなかった。

憂「歩く度に『んひっ(^q^)』って言うのはマズイよー。興奮していたから仕方ないんだろうけど。」

ドスドスと響く足音もそうだが、唯は興奮を抑えきれず無意識の内に声が出ていたのだ。

興奮していなくても「あうあう」と声が出るのに、声を出さずに静かに出来るはずはない。

憂「でも、お姉ちゃんにしては頑張ったほうだと思うよ!ドンドン頭悪くなっていると思ってたけど、執着心だけは誰にも負けないもんね。」

池沼は何か1つの事に対して凄い才能を出す時がある。

唯は10年近く前に一度だけ味わったアレの為に、生活の上で最低限必要な事以外は全て忘れていた。

しかし、アレをもう一度食べる為に必要な知識や技術を唯は少しずつ手に入れていたのだ。

誰から教えられた訳でもなく、唯が意識して覚えた訳でもない。

唯の本能がそうさせたのだ。

10年でほんの少しだけだが、唯は才能を開花させていた。

もちろん唯が自分の意思でその知識や技術は使わない。

唯は産まれてから今まで本能の赴くまま生きてきた。

生物学上ではヒトだが、唯は獣と同じで本能だけで生活している。


507 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/08(土) 22:28:17.82 ID:ttC7O2wo0
憂は自分よりも優先させ唯の介護をしてきたが、唯にとってはそんな憂も欲求を満たす要因でしかなかった。

動物にも愛情があるように唯にも憂やお友達などに少なからず愛情はある。

だが、本能に勝る物はないのだ。

唯が憂の前だけ大人しくしていたのも憂のアレを食べるのが最大の目的だったから。

唯はずっと憂のアレだけを狙い、チャンスを伺っていた。

唯「あ゛−あ゛−!(`q´)」

しばらく呆然としていた唯だが、獲物が生きていることがわかると威嚇しだした。

憂「どうしたの?」

唯「ゆい、うーいのおつむたべる!うーい、おとなちくつる!(`q´)」

今までは無意識に憂に悟られるまいと振舞っていた唯だが、一度表に出て来た欲求を隠すのは難しいようだ。

憂「あら、奇遇ね!実は私も・・・。」

ズボッ

唯はベッドに刺さっている包丁を抜くと、手を振り回しながら憂に突進した。

憂「お姉ちゃんの頭が食べたくてしょうがないの♪」

唯「があああああああ!!!うーいーー!!\(`q´#)」

ドスドスドス!

汗だらけの体を揺らしながら憂に切りかかるが、憂は全く避けようとしない。

508 :池沼唯の海水浴分岐CM:2011/10/08(土) 22:31:15.78 ID:ttC7O2wo0
突然ですが、ここでCMです。
============================
とある、なかよし学校に黒い影がゆっくりと近づいてくる・・・。

ゆうすけ「唯豚〜♪」

唯「ゆいはぶたさんでつよ〜♪ぶひぶひ〜♪v(^oo^)v」

そして、その黒い影はすみれ組の前までやって来た!

ガラッ!

「ブヒーッ!」

唯「あう?('q')」

先生「今日から皆でこのブタさんの世話をしてもらいます!」

生徒達「えーっ!?」

唯「キャキャキャ♪(^q^)」

池沼達がブタの世話!?

ゆうすけ「うわっ!小便飛ばすなよ!」

ゆかり「せんせー!私、ブタの世話なんて嫌だ!」

慣れないブタの世話に四苦八苦する生徒達。

唯「ぶーぶー、ゆいとまんまたべまつよー!(^q^)/」

豚「ブヒーブヒー!」


509 :池沼唯の海水浴分岐CM:2011/10/08(土) 22:33:39.26 ID:ttC7O2wo0
ゆうすけ「おい、唯豚!ちゃんと餌はあげたのかよ!?」

ゆかり「あの子に何かあったら、ただじゃおかないからね!」

しかし、徐々にブタとの間に絆が生まれる。

唯「ぶーぶー、ずといしょれす(^q^)」

先生「この豚を食べる?それとも、育てる?」

決断を迫られたすみれ組・・・。

ゆかり「食べるなんて出来ない!」

ゆうすけ「でも、この豚は食べられる為に生まれてきたんだ!」

すみれ組が出した答えは・・・!

唯「びえええええええん!!("q")」

豚「ブーブー♪」

なかよし学校すみれ組の皆とブタが生み出すハートフルコメディ!

先生「唯ちゃん・・・。」

唯「ぶたさん・・・ゆいのおともらちれす!(^q^)」

『唯「ぶたさんがいたきょーちつ(^q^)」』

近日公開予定!
===============================

510 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/08(土) 22:36:09.95 ID:ttC7O2wo0
>>507の続き

自分の体に振り下ろされる包丁を、目を逸らさずに見ている。

スパッ

憂「・・・っ!」

唯「きゃきゃきゃ♪ゆい、つおい!(^q^)」パチパチパチ

憂の頭には当たらなかったが、憂の頬には数cmの赤い線が出来ている。

憂に包丁があたり、唯は嬉しそうに包丁を持っている右手を左手で叩く。

拍手をして自分を褒めているのだろう。

憂「喜んでいる場合じゃないよ!」

痛みに顔をしかめながら憂も反撃する。

横に振るった金づちが唯の鳩尾に直撃。

唯「む”も”っ("q")」

唯はたまらず包丁を落してしまう。

唯の手から落ちた包丁は床に突き刺さり止まった。

唯「おごえええええええええ!!!(>Q<)」ゲロゲロビッチャー

唯の胃が震え、夜ご飯のハンバーグや卵焼きが胃液に混ざり唯の口から吹き出す。

憂「お姉ちゃん、ちょっとお話させて。」

511 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/08(土) 22:38:12.28 ID:ttC7O2wo0
憂は床に突っ伏して池沼汁を出し続けている唯の頭を踏みつける。

憂「海に行った日のこと覚えてる?お姉ちゃんが男の子の頭を食べた日だよ。」

懐かしむように語る憂とは違い、唯は苦しみもがいている。

唯「んひいいいぃぃ!げほっげほっ!・・・うえっ!(>q<)」

憂「人の話を聞けっ!!」

唯「あうっ("q")」

憂が一喝すると、唯は静かになった。

憂「あの時、お姉ちゃんが食べた男の子の頭を見て私思ったんだ。」

唯「ううぅ〜〜("q")」

唯はまだお腹が痛いようで、小さな声で呻く。

唯「残念ってね。なんで残念って思ったのかわからないけど、凄いガッカリしたの。」

その時の心情を思い出した憂は本当に残念そうな顔をしている。

憂「そして、お姉ちゃんが食べたって言ったのを聞いて・・・嫉妬した。」

憂は怒りを表すように更に力を込めて唯の頭を踏む。

唯「んいいいい!!("q")」

512 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/08(土) 22:40:15.05 ID:ttC7O2wo0
憂「それでわかったの。私も男の子のを食べたかったんだって。」

唯の頭をグリグリと足で押さえつけながら憂は話している。

憂「でも、食べたいと思ったのと同時にお姉ちゃんをかわいそうに思った。それは、お姉ちゃんがこれから死ぬまでこの欲求と一緒に生きないといけないから。」

唯「・・・("q")」

憂「そして私は決意した。お姉ちゃんを助けようって。」

そこまで話すと唯が憂の足を掴み暴れ出した。

唯「うがああああ!!うーい、はなつ!(`q´)」

憂「キャッ!」

片足を掴まれバランスを崩した憂は尻もちをつき倒れた。

唯「ゆい、おつむたべる!おつむー!(`q´)」

憂「暴れるならお仕置きが必要ね! 」

憂は床に刺さっている包丁を抜くと、唯の右手を掴み壁に押し付ける。

憂「でも、お仕置きは後だから今はこれで我慢してね♪」

ダンッ!

憂はジタバタと暴れている唯の右手に包丁を突き刺した。

唯「ふんぐわあああああああああああ!!!("q")」

513 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 22:52:13.80 ID:+2CQpxFK0
そういや俺、この憂ちゃんは報われてほしいってコメしたな…
随分昔のことのような気がするよ

514 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/08(土) 23:00:56.64 ID:ttC7O2wo0
包丁は唯の右手を貫通し、地面と平行に刺さっている。

憂「私の懺悔が終わるまでそこで待っててね。」

唯「ゆいのおててー!!おおおおおおおおーー!!ふんっ!ふんっ!!("oo")」

唯は痛みに耐えようと鼻から大きく息を出す。

普段の唯なら気絶しているが今はアドレナリンが大量に分泌されているので気を失わずにすんでいる。

憂「えっと、どこまで話したっけ。」

憂は顎に手をあて考える。

憂「お姉ちゃんを助けようと思った所からか!それでね、私本気で勉強頑張ったのよ!どうしたらお姉ちゃんを助けることが出来るか。そして、私が満足出来る方法を。」

唯「いぢゃいーーーー!!!おてて、いぢゃよおおおおおおお!!!("oo")」

唯は左手で包丁を抜こうとしたが、変に動かしてしまい余計に痛んだ。

憂「私が何を今まで学んだかは、もう少しでわかると思うから省略するね。」

苦しんでいる唯の横を通り、憂は自分のバッグから鍵を取り出した。

憂「それで話は戻るけど、お姉ちゃんあの日からアレを忘れたことある?」

憂は唯に問いかけたが唯の返事を待たずに話を続ける。
====================
今日は以上です。

515 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 23:03:51.37 ID:XBjiCj2W0
>>498
素晴らしい!新しい虐待の形を見たよ!

516 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 23:05:04.85 ID:T1ZGcMcy0
まさかこうなるとは、思わなかった

517 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 23:07:31.84 ID:XBjiCj2W0
突然のCMwwwww

518 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 23:07:44.11 ID:JJMLmxmK0
名作が次々に投下されて嬉しい限り

519 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 23:12:49.28 ID:+2CQpxFK0
>>514
ふう、まさかこんな展開が用意されてるとは…
おいらには生まれ変わっても書けそうにないです。

520 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 23:13:58.96 ID:ymbZvz8r0
凄いけど、唯に知恵があって池沼に見えない

まあ、ここまで素晴らしいと、池沼がどうとか関係なくなってしまうな。
それだけの迫力がある。



521 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/08(土) 23:37:57.38 ID:zyRZQP9Z0
唯だけじゃなくて憂もマジキチでワロタ
冷静で頭良い分唯よりも手に負えないな

そして何となくだが次の展開に予想がついた
たぶん憂は医学部で脳医学について学んだんじゃないかな・・・

522 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 00:26:04.69 ID:DSi0ALDw0
ここ一月くらいものすごい活気があるのはどうしたことだ…

523 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 00:38:03.19 ID:f5TpTxaq0
>>520
もしかしたら池沼にもこれくらいは出来るのかも知れん
ただ池沼唯はあまりに怠け者だからそれすらやらずに退化して行ったのでは?

憂がいくら世話を焼いても言うことを聞かず、猟奇的な執着には力を発揮するとはww
本当に池沼唯は浅ましく禍々しく忌むべき存在なんだと改めて認識するよ

524 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 03:11:12.41 ID:48CCK5GW0
>>498
お疲れさまです
最後どっかで読んだことあると思ったら罪と罰か

525 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 06:19:48.14 ID:Oz/3Vn+00
池沼にも程度があるのは当たり前なのでSS問わず画一的になるよりもいいと思うよ
2週間程前からここを読むようになったけど本当に作品のレベルが高い
ここに書いてる作者さんは普通のSSも書いてるのかな

526 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 07:46:48.68 ID:59fCRVGC0
>>498
乙でした!
さわ子やムギをはじめ登場人物のリアルな社会性が、平沢姉妹の異質性をあぶりだす。
因果応報な展開も久しぶりで、ラストの爽やかさも含め、清々しい読後感。
そして何より、憂の目の前での虐待!
精神的虐待の新機軸として、池沼SSの歴史に残るはず!

527 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 07:51:16.23 ID:59fCRVGC0
海水浴分岐の池沼唯は、自分は違和感ないな。
社会のルールは覚えられないくせに自分の欲望を満たす方法はすぐに
覚えて忘れないのは池沼唯の基本属性と認識してた。

528 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 08:18:18.03 ID:71e2Itym0
>>498
面白かったけど紬無双な展開は拷問SSで見飽きててちょっと・・・
このSSしか読んでなければ素直に楽しめたんだけど

529 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 10:49:29.37 ID:xI9RhohI0
>>484
C:再度、憂もフルボッコに参戦

やっぱり急に憂が態度変えるのはなんかなぁって感じでしたな


530 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 11:00:11.74 ID:xI9RhohI0
>>498
作者さん乙でした
導入の憂の暴虐で憎たらしさUP
その上でのメインの紬様(Aさんサポート)からのいたぶり
締めの描写

まさに傑作でした

531 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 11:10:14.41 ID:xI9RhohI0
>>514

憂までノーミソ食べたい状態ですか
ちょっととーとつなかんじもしますが、まぁ姉妹だから
根っこはおなじか

知恵がある分、連続犯になりそう・・・

532 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 11:39:29.31 ID:Iwo+e92l0
>>484
C:男ABが唯の目の前でフルボッキ

533 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 12:24:43.75 ID:R5kkzvxR0
D カップ

534 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 12:27:42.68 ID:4hICsH/l0
>>498
おつです。新しい虐待の形が面白かったです
ただいざこざのキッカケが紬が悪いようにしか見えないかな
紬が自分の権力を振りかざして平沢姉妹を殺して幸せになったという感じであんまり因果応報という感じがしなかった

535 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 13:08:00.58 ID:ziMFH+/u0
姉妹揃ってここまで狂ってるとハッピーエンドバージョンの方も後日なんらかの破綻をきたしそうだな

536 :池沼唯の獄門:2011/10/09(日) 16:58:25.52 ID:pG6XBGtg0
>>476

唯の鼻は取れてしまいました。血が吹き出ています。

紬「憂ちゃん、もうやめたら?」

唯には友達がいない。なので憂は最期だけでも味方になってあげていたのだ。紬は最初から気づいていた。

憂「バレちゃいましたね。」

憂は笑いながら答えた。

律澪「憂ちゃん…」

梓「もう我慢しなくていいんだよ。」

律達が憂を励ます。西日が憂の顔に当たり目の下が煌めいてる。

憂「うん。」

澪「じゃあ二回戦と行きますか」

律「今度は何にする?」

紬「どうしようかしら」

紬達は再び考え出した。

憂「鉄板焼はどうでしょうか?」

他四人「即決!」

憂の提案ですぐ決まったようだ。

紬「斉藤、鉄板を用意して」

斉「わかりました。紬お嬢様」

斉藤達がテキパキと鉄板を用意する。

537 : 忍法帖【Lv=7,xxxP】 :2011/10/09(日) 17:54:57.30 ID:3hq7y8gW0
ふむ

538 :池沼唯の獄門:2011/10/09(日) 19:10:14.61 ID:pG6XBGtg0
斉「お嬢様、準備が出来ました」

紬「ありがと、戻っていいわ」

どうやら準備が出来たようだ。

律「鉄板まで運ぶか」

澪「あぁ」

律の先導で鉄板に唯が運ばれる。

律「ほらよっ」ダンッ

律達は唯を鉄板に投げ捨てた。その衝撃で目を覚ましたようだ。

唯「あぅ?(^q^)」

唯は何かに気づいた。実は唯の体は縄で縛ってあるのだ。そのため身動きができない。

唯「ゆいこれやーーはやくとるーー(>q<)」

唯は縄を解こうとする…しかし、縛られてるため身動きが取れない。

ガチャ

誰かがやってきたようだ。

律「ん?」

先生「こんにちは」

唯が通っているなかよし学級の先生が来た。

憂「どうしたんですか?」

憂の質問に先生は答える。

先「渡したい物があって…」

先生は憂に何点か物を渡した。

憂「ありがとうございます。」

先「じゃあまたね。唯ちゃんは早く殺しちゃってね。」

ガチャ

先生は帰っていった。


539 :池沼唯の獄門:2011/10/09(日) 19:22:24.31 ID:pG6XBGtg0

律「先生に何を渡されたの?」

憂「えっと、スタンガンとガソリンと爆竹と鞭と釘バットです。」

澪「面白いなー」

紬「あ!唯ちゃんにガソリンをかけて爆竹で点火させましょう」

梓「わかりましたです」ジョロー

梓は唯にガソリンをかけた。そして紬は点火する…数分後、熱くなってきた。

唯「あちゅいっ!(>q<)みじゅーみじゅー」

律「もっと熱くするか」

律は温度をあげた。さらに熱くなる。

唯「あんぎゃあああああああ("q")」

唯の体が焦げてるように見える。

紬「放っておきましょう」

澪「そうだな」

紬達は唯を無視し再びお茶をし始めた。

唯「あちゅい……んひぃっ…("q")あぅ?(^q^)」

唯は紬達が食べてるケーキに気づいた。

唯「ゆいもけーきたべるー("q")」

しかし唯は身動きがとれない。律が唯のもとにやってきた。

律「さらに上げるな」

さらに温度を上げた。

唯「あぅ?りったなにs…あんぎゃあああああああ("q")」

今の鉄板の温度は80°cくらいである。







540 :池沼唯とリベンジ:2011/10/09(日) 21:32:40.17 ID:2349uWhH0
池沼唯とムギの恋読ませて頂きました。すごく話に引き込まれ面白かったです。

海水浴も終盤に向かっていて目が離せません。

こんな良作の後に投下するのも緊張しますが、よかったら読んで下さい。
前回同様少し長編になると思います。


541 :池沼唯とリベンジ:2011/10/09(日) 21:34:41.25 ID:2349uWhH0

ここはとある公園…

小さな男の子と女の子の兄妹が仲良くブランコに乗って遊んでいる。

穏やかな昼下がりの平和な公園に太った一人の女性が入って来た。

その容姿は女性というには酷く醜く、顔も二重顎に腹は三段腹。

口からは涎を垂らし、着用している「おやつ」と文字の入ったTシャツも不気味さに拍車をかけていた。

そして短い手足とTシャツからはみ出た腹を大きく揺らしながらご機嫌に幼い兄妹の元に歩いて行く。

唯「おともらちでつ(^q^)」ドスドスドス

兄の男の子は歩いてくる人影に気付いたのか顔をそちらに向ける。

そうすると近くまで接近していた物体が話しかけてきた。

唯「こーにちわ(^q^)/」

男の子はいきなり声をかけられたので固まっている。

唯「むうぅ(^q^;)ひらさわゆいでつ。18さいでつ。なかよしがっこうすみれぐみれす!(^q^)キャッキャ」

数十メートル歩いたので息が少し上がっていたが、唯は兄妹に得意の自己紹介をお披露目する。

男の子はいきなり自己紹介をしてきた池沼に驚いたが、自分も名前を返した。

たける「こんにちは。僕はたけるだよ。」

一方妹はいきなり醜い池沼が話しかけてきたので、怯えてしまいブランコに座りながら俯いている。



542 :池沼唯とリベンジ:2011/10/09(日) 21:37:22.82 ID:2349uWhH0

すると唯は女の子の前まで駆け寄り

唯「おなまえはなんでつか?(^q^)」


………シーン…


女の子は普段も人見知りの性格をしており更に突然のこの状況に完全についていけていない。

唯「なまえいえないわるいこ!!おしおきでつ(`q´)」

と女の子の俯いている頭目掛けて、いきなりグーパンチをお見舞いした。バカッ!ボコッ!

女の子は必死に身体を小さくし、頭を抑えながら唯のパンチに耐えている。

唯「ぶあんこもゆいがのりまつ、どく!(`q´#)」ドーン!

唯はその巨体で女の子をブランコから突き飛ばした。

たける「やめろー!えいこから離れろ!」

いきなりの展開に妹が襲われている事を理解出来なかった兄だが、妹を守る為に唯に向かって体当たりをする。
しかし男の子の小柄な体格では唯の贅肉の壁は破れない。

かわりに男の子自身が衝撃で吹っ飛ばされたのだ。

唯は何かにぶつかった違和感から手を止め、女の子の身に着けている「あるもの」に目をつけた。

唯「あーう!うさぎたんでつ(^q^)/」

それは女の子の肩から掛けていたうさぎの形をした小さなポシェットだった。



543 :池沼唯とリベンジ:2011/10/09(日) 21:39:45.38 ID:2349uWhH0

唯「ぶーぶのともらち!ゆいのともらちれす、わたす(^p^)」

と叫びながら女の子から引っ手繰ろうとする。

えいこ「やめてー!これはママに買ってもらったえいこのうさぎ!」

女の子は奪われそうになるのを必死で喰い止めていたが…

唯「むふぅー!はなちぇ!!ゆいのうさぎたんよこす(`q´)」ビリッ

池沼のバカ力で思い切り引っ張った為、ポシェットのジップが千切れてうさぎの顔が真っ二つになった。

えいこ「うわぁぁぁぁん!!えいこのポシェットがーーー!!」

遂に女の子の堪えていた涙が目から溢れ出てきた。

唯「ぶふぅー!うさぎたんころちた!ゆいゆるたない(`q´メ)」

唯は女の子に掴みかかろうとする。

しかしそこに妹の泣いている姿を見て立ちあがった兄が、助走をつけて唯の肥えた腹に向かって飛び蹴りを放った。

唯「あ”ぅっ('p')」ドスン

唯の身体にはまたしてもダメージを与えられない。

しかし先程と違い助走をつけていたからか、唯は尻もちをついてしまった。

唯が怯んだ隙に兄は妹に向かい叫ぶ。

たける「えいこ早く逃げろ!はやくっ!!」

兄の叫びで一瞬身を震わせたが、妹は泣きながら公園の出口へ走って行った。



544 :池沼唯とリベンジ:2011/10/09(日) 21:41:57.74 ID:2349uWhH0

男の子は唯の方へ向き直り、震える足を抑えながら叫んだ。

たける「こい化け物!!えいこは…えいこは僕が守る!!」ガタガタ

ノソリと起き上がった唯は

唯「ゆいばけもーじゃらい!(`q´)おしおきでつ(`q´#)」ドスドスドス

唯は化け物と言われ頭にきたのか、身体を丸めて男の子に突進していく!
そう池沼お得意の体当たりだ。

唯「ゆいのたーたりだぁぁぁぁぁぁ!!くりゃえぇぇーー(`Д´)」ドスドスドス

滅多に当たった試しのない池沼体当たりだが、男の子は恐怖に立ち竦んでいたので正面からモロに喰らってしまう。

たける「うわっぁぁぁー!」ドシャーン

吹っ飛んだ男の子は仰向けで地面に倒れてしまった。

すると唯は倒れている所まで歩いていき追い打ちをかけるように男の子の上にのしかかったのだ!ドスン!

たける「ぐわぁ!!」

唯の重い体重でのしかかられたので、男の子も悲鳴を上げる。



545 :池沼唯とリベンジ:2011/10/09(日) 21:44:13.03 ID:2349uWhH0

そして唯はそのままマウントポジションの体勢をとった!

唯は口から流れる唾を男の子に垂らしながらニタリ(^q^)と笑みを浮かべる…

唯「もううごけないでつね(^q^)」

唯の巨体で圧し掛かられては男の子の小さな体ではどうする事も出来ない。

何故唯は男の子にマウントポジションを決めたのだろうか?

それは毎日躾けと称して妹の憂にやられている事を自分より力の弱い小さい子にやり返したかっただけなのだ。
いつも憂やなかよし学校の先生や生徒、見知らぬ大人達にお仕置きされたり殴られたり(原因は唯にあるのですが…)が池沼なりにストレスとなっていたのだろうか…

唯はしばしば自分より力のない小さな子供に向けてこのような行動を取ることがある。
IQ25のわりにこういう所だけは卑しい知恵が働く。
まるで獣のような池沼だ。

たける「どけぇーー!このー!!」

男の子は涙目で訴えるが唯の耳には入っていない。

唯「ひひひっ(^p^)」ガサゴソ

唯は手に持っていたなかよし学校の鞄の中から何かを取り出した。

唯「うんたんでつ!!……いきまつよー(^p^)」

取り出したうんたんを手の平につけて唯は拳を振り上げる。そして…



546 :池沼唯とリベンジ:2011/10/09(日) 21:46:24.25 ID:2349uWhH0

唯「うん!たん!うん!たん!うん!たん!(^q^)/ 三ノシ」ドゴッボコッボコッ!

なんと唯は「うん!たん!」の掛け声と共に男の子の顔に向かいリズムよく拳を振りおろした。

硬いうんたんで殴られているので痛みも尋常ではなく男の子も耐える事が出来るはずもない。

たける「うわぁぁぁぁぁん!!やめろーー!」ジタバタ

とうとう今まで我慢していた男の子も泣き始めてしまった。

しかし唯は手を止める事をしない。

唯「あいすくれたらやめまつよ(^q^)/ 三ノシ」ボコッボコッ!

なんと自分より小さな子に向かってアイスをねだり始めたのだ。
救いようのない池沼とはこの事である。

その間も唯のうんたんパンチは止まる事を知らない。
そしてバキッという音と共に男の子の前歯が欠けてしまった。

唯「あーぅ(゚q゚)むちばれす、はみがきしないとわるいこなりまつよ('p')」

唯は歯が欠けた事を虫歯だと思い込んでいるようだ。

いつも妹の憂に嫌というほど歯磨きしないと歯が抜けると言い聞かされた池沼はこの事を覚えていた。



547 :池沼唯とリベンジ:2011/10/09(日) 21:48:17.99 ID:2349uWhH0

唯が歯の欠けた事にビックリし殴る手を止めた隙に男の子は咄嗟に地面の砂を掴み、唯の顔面に向けて放り投げる。

唯「ち”ゃぁ!みえないでつ(×q×)」ゴシゴシ

いきなりの眼潰しを喰らった唯は砂が目にダイレクトに入ったのか地面を転がりながら目をこすっている。

今しかないと思った男の子は必死の形相で公園から飛び出して行った。ダダダッ!

目から砂を取り視界が回復した唯は先程女の子から奪ったポシェットの所までドスドス歩いていく。

唯「ちんじゃったれつ…('p')」

顔の部分がビリビリに破れたポシェットを拾い上げた。

唯「よあむしはともらちじゃないれすよ(^p^)」

唯「はーくなきやむれつ(^p^)」

死んでいると言ったばかりなのに、池沼にしか聞こえない泣き声があるのかポシェットに向かい話しかけるが…


………シーン…


唯「う”―!もういりゃない(`q´)」ポイッ

何も反応が無い事に腹を立て、ポシェットを草むらの方に放り投げてしまった。

唯「つぎすべーだいであそびまつよ(^p^)うんたんはいいこでつね(^q^)/」ドスドス

お次は滑り台に目を付け、ドスドス巨体を揺らしながら走って行く。



548 :池沼唯とリベンジ:2011/10/09(日) 21:55:00.79 ID:2349uWhH0

場面は変わり公園近くの道…


「えぇぇぇぇん!」と泣きながら道を走る女の子がいた。

そう先程兄から逃げるように言われ、泣きながら公園を後にした女の子だ。

ドシィーン!!

何かにぶつかったのか尻もちをつき倒れる女の子…

??「ごめんね…大丈夫かい!」

女の子に謝りながら、泣いている女の子を抱きかかえるように起こす。

??「お前泣いてるじゃないか!大丈夫??」

二人組は泣いている女の子を落ち着けるような優しい口調で話しかけた。

えいこ「ううん。ぶつかったから泣いてるんじゃないの…。はっ!お兄ちゃんをお兄ちゃんを助けて!!」

女の子は兄の事を思い出し、目から大粒の涙をこぼしながら足にすがりつくように叫ぶ。

??「えっ!!どうしたの?お兄ちゃんに何かあったの?」

えいこ「わたしが公園で変な女の人に叩かれて…それでお兄ちゃんが先に私だけ逃がしてくれたの…」



549 :池沼唯とリベンジ:2011/10/09(日) 22:00:53.91 ID:2349uWhH0

??「変な女の子?………まさか……」

えいこ「えええぇぇぇぇん、お兄ちゃーん!」

残された兄を思い、女の子が又泣き出してしまった。

??「おい!公園まで行くか!!」

??「でもよ…この子をこのままにして…んっ??」

するとこちらに向かって顔を真っ赤にして泣いた男の子が走って来るのが見える…

??「ねぇ!あのこっちに走って来てるのお兄ちゃんじゃないの?」

えいこ「えっ…。あっ!!お兄ちゃんだー!」

たける「えいこ!大丈夫だったか?」ゼーゼー

全速力で走って来たのか凄く息を切らしていた。

??「こりゃ酷い…歯が欠けてしまってるじゃないか。君たちはもうお家に帰りな。後は俺たちが公園まで見に行ってくるから!」

えいこ「お兄ちゃん達も危ないよ…」グスッ

??「大丈夫さ!俺たちは強いからね!!さぁ早く優しいお兄ちゃんと帰るんだ。」

??「妹を守って偉かったね!早くお家に帰って怪我の手当をしてもらうんだよ。」

たける「うん…ありがとう…。さぁえいこ帰るぞ!」

えいこ「うん!」

泣きやんだ妹を連れて兄妹は家に帰って行った。



550 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 22:02:28.34 ID:Ae2cSHh90
近頃のこの池沼の傍若無人っぷりはすごいな…

551 :池沼唯とリベンジ:2011/10/09(日) 22:03:42.69 ID:2349uWhH0

??「さぁ行こうぜ!あんな小さい子いじめる奴をぶん殴ってやる!」

??「おう!タダじゃおかねぇぞ!!」ダダッ

二人は公園の方向へ駆ける。


間も無く公園へ到着した二人…


??「あれだな…」

一人ではしゃぎながら滑り台で遊ぶ太った池沼を指さした。

??「あれは…。おい今日は帰るぞ!」

??「どうしたんだよ?あんな奴、俺らならボコボコに出来るだろ!?」

??「いや…あいつはボコボコにしても無駄なんだよ…。反省しねーから。あいつには精神的にも肉体的にも懲らしめないといけないんだ!」

??「なんだよ?あいつ知ってんのか?」

??「ああ…話せば長くなるけどな。とにかく今日は俺の家で作戦を立てよう!あいつはよくこの公園にいるから…。行くぞ鈴木!!」

鈴木「なんか相当訳ありみたいだな……田井中のそんな顔始めて見るぜ!」

聡「ああ。あいつらは絶対に許さない!あの池沼とその妹だけはな……」ギリッ



552 :池沼唯とリベンジ:2011/10/09(日) 22:08:36.01 ID:2349uWhH0
本日はここまでになります。

前作と同時並行で書いていたのであまり書き貯めがありませんが、出来るだけ早く投下できるように致します。

今回はシリアスに纏めたいとおもいますので、又感想などあれば宜しくお願い致します。



553 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 22:35:18.04 ID:NyHwNgTj0
リベンジ。
男の子が可哀想
そしてえいこちゃん可愛い



554 :池沼唯の獄門:2011/10/09(日) 23:07:14.46 ID:pG6XBGtg0
>>539の続き

未だに唯は熱せられている。

唯「あちゅいっ(>q<)びぇぇぇぇぇん」

唯の背中が焦げ始めてきた。紬は鉄板の温度を下げた。

澪「何をするんだ?」

紬「鞭よ」

紬は鞭を取り出した。

紬「ほらほらほらっ」バシーン

紬はおもいっきり唯を叩く。

唯「ふぎゃっ(>q<)」

バシーン

唯「んひぃっ(>q<)」

バシーン

唯「いちゃいよーーやめちぇー(TqT)」

唯の体はミミズ腫れだらけになってしまっている。唯は気絶している。

紬「叩きがいがあるわね。」バチバチッ

紬はスタンガンを使い唯に高圧電流を浴びせる。

唯「んぎゃあああああああ("q")」

澪「顔見てるとムカつくな」バキッ

唯「あぅっ(°q°#)」

バキッ

唯「いちゃいっ(#"q")」

バッコーン

唯「んひぃぃぃぃぃ(##"q"##)」

澪は唯を何発も殴る。


555 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 23:14:37.93 ID:NawWG1b70
ガソリンかけて火つけたら燃え上がらないか?
唯の言動から痛みや苦しさが全く伝わらないんだよな〜

556 :池沼唯の獄門:2011/10/09(日) 23:17:18.70 ID:pG6XBGtg0

唯は顔を殴られ、所々から出血している。

澪「ふぅーー」

律「次はあたしな」ジョボボボ

律は唯の鼻跡に食塩水をかけた。

唯「あんぎゃああああああああああああああああああああ("q")」

梓「アハハハ」

憂「おもしろーいwww」

唯「びぇぇぇぇぇん(>q<)」

唯の鼻はぽっかり空いてしまった。その跡地に律が塩水をかけた。

紬「もう外にださない?」

澪「もういいかもね」

梓「渋谷に放置しておけば誰かが虐めてくれますしね。」

律「東京へ行くぞー」

_________________________________________________________________________________

今日はここまでです。

※ここは京都です。

557 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 23:20:57.49 ID:tRUyslzt0
なぜわざわざ渋谷?

558 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 23:22:27.41 ID:pG6XBGtg0
思いつき。

さっきのニュースでハチ公前が…



559 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/09(日) 23:23:15.54 ID:4hICsH/l0
>>488
>叩かれるのはつまらないからでなくすぐパクったりマナーが悪いから

>>489
> なんか憂もノリノリで拷問に参加していたのに
> 何の脈絡もなくいきなり唯擁護側に移るんだもん
> 明らかにムギの恋作品が評判だからって
> 唯を苦しめるのを憂に見せつける展開をパクったのが見え見え

>>491
> 他スレの作品をパクるならともかく(そもそも文芸作品は多少の類似点は出る)、
> 現在進行中のSSのパクリは論外だな。
>
> 駄作云々以前の問題。
> 作品の体をなしていない。

>>536
> 紬「憂ちゃん、もうやめたら?」
>
> 唯には友達がいない。なので憂は最期だけでも味方になってあげていたのだ。紬は最初から気づいていた。
>
> 憂「バレちゃいましたね。」
>
> 憂は笑いながら答えた。

君は本当にすごい根性してるなぁw

560 : 忍法帖【Lv=7,xxxP】 :2011/10/09(日) 23:34:32.73 ID:3hq7y8gW0
^q^?何言ってるんでつか??

561 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 03:51:57.81 ID:SmKeUh1F0
>>552
乙です。
まだまだ始まったばかりですが、次の展開が気になりますね。
大学生AB再登場かと思いましたがまさか聡だったとは。

562 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 08:16:59.44 ID:xuYxzzQa0
>>552
まさかの聡と鈴木、これは真剣な話になりそう。ゴクリ。

563 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 09:43:53.37 ID:8h0Q3Omi0
>>>>552
兄を思いやるえいこちゃんかわいい
それしてもリッちゃんの弟聡くんでしたか、これは意外だった。

できうれば、やられた兄妹もすっきりできるよう、復讐のチャンスを・・・

564 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 11:01:21.59 ID:Wi8Lvm560
このスレで聡が出てくるのって初めてかな

565 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 11:10:12.51 ID:7rb0gwII0

    / ̄ ̄\
    l(itノヽヽヽl
   ノリ(l| `q´ ノi おしおきでつ
   ⊂ .  .つ
    (____)
ブリッ (ヽ_ ゚゚_ノ
 ●  ∪  ̄∪

566 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 13:57:29.10 ID:YhDThMEiO
今日辺り拷問復活wktk

567 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 15:22:08.08 ID:/02F7iMc0
>>559叩くなら読むな池沼

568 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 17:47:08.42 ID:4ETRDyQc0
最近のssの唯は単にムカつくだけで可愛げが無いよな

久しぶりにウザ可愛い唯ちゃんが見たい

569 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 18:02:02.52 ID:Gs8JZMDk0
>>568
    / ̄ ̄\
    l(itノヽヽヽl
   ノリ(l|*´q`*ノi おしおきでつ
   ⊂ .  .つ
    (____)
ブリッ (ヽ_ ゚゚_ノ
 ●  ∪  ̄∪

570 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 19:11:24.73 ID:xuYxzzQa0
>>568
自分の場合は、唯のムカつく言動を肯定的に捉えている。
池沼存在の哀れさが好物なんで、ムカつく言動→ボコられる→哀れ 
という受け止め方。

571 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 19:16:22.39 ID:Gef40Wr00
>>570
最近だと海水浴通常verとかセレブの池沼唯のラストとかはそのパターンだったよね。
哀れに感じるラストだった

572 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 20:47:37.24 ID:fVwEC9cT0
>>568
最近の唯は池沼からの行動というよりも、ボコるために都合よく動かされている感がある

573 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/10(月) 21:40:44.19 ID:XSf/hp/m0
>>514の続きです。

憂「私はあの日からずっとアレが頭から離れなくてね。お姉ちゃんもそうでしょ?私に会ったら頭ばっかり見てたもんね。」

唯は憂が面会に来るといつも憂の顔をジッと見つめていた。

だが、唯が見ていたのは顔ではなく頭だけだったのだ。

憂「すぐにわかったよ!私もお姉ちゃんに会うと、頭に釘付けだったもん。やっぱり私達って姉妹だよね!考えてる事は何年経っても変わっていないのよ!」

憂はそう言うと唯の頭を鷲掴みにし、まじまじと見つめる。

憂「本当は計画を練って何年か後にしようかと思ったけど、もう我慢出来なくて。この頭の中にどんな物があり、どんな味がするか想像すると興奮して寝れないの!」

憂は唯の頭を間近にし、自然と大声になる。

憂「うん?お姉ちゃん、どこ見てるの?」

唯の視線は憂の頭でもなく目でもない。

口の横あたりを凝視している。

憂「あっ、わかった!私の血が気になるのね!」

先程、唯が切った憂の頬から垂れる血を見ていたのだ。

憂「これが飲みたいの?ねぇ!?」


574 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/10(月) 21:42:57.37 ID:XSf/hp/m0
憂は指で頬から流れる血を拭うと、その指を唯の顔に突き出した。

唯「あ”―あうあー('q')」

唯は池の中の鯉のように口をパクパクさせる。

憂「ここまで聞いてくれたご褒美だよ♪しっかり味わいなさい。」

憂は自分の指を待っている唯の口の中に入れた。

唯「んふっんふっ♪(^ε^)」チュパチュパ

唯はアイスをしゃぶるように憂の指を美味しそうに舐める。

憂「はい、お終い!」

唯「う”―ゆい、まだたべる(`q´)」

憂「お姉ちゃんにはこれからお仕置きが待っているのよ。私の為に耐えて耐えて耐えて・・・・・・いっぱい苦しんでね♪」

唯「おしおき?(゚q゚)」

憂「そう、お仕置きよ。」

唯「おしおきやー!ゆい、おりこー(>q<)」

唯は叫びながら訴えるが、憂は無視してクローゼットの横にある鍵付きの棚を開ける。


575 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/10(月) 21:45:32.90 ID:XSf/hp/m0
中から取り出したのは大きな注射だった。

憂が注射針の先をピンと指で弾き、次に液体が出るか確認する。

唯「んひっ!?ちゅーちゃーきらい!うーい、だめ!ゆい、ちゅーちゃしない!("q")」

唯はどうにかして逃げようとするが右手に刺さっている包丁が邪魔で動けない。

憂「すぐに気を失うから大丈夫よ。」

唯の首筋に注射針を近付ける。

唯「むひいいい!ちゅーちゃやー!やめちぇ、うーいやめるー!("q")」

プスッ。

次の瞬間、唯の意識がブツンッと途切れた。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

唯は夢を見ていた。

憂「お姉ちゃん、スイカだよ。」

唯「わーい、ついかついか!(^q^)/」

憂「そんなに一気に食べたらダメ!」

唯「シャクシャクシャクシャク♪v(^oo^)v」

憂「もう・・・。お姉ちゃん、美味しい?」

唯「ついか、おいちー♪(^q^)/」

憂「まだいっぱいあるからね!」

唯「うーい、えらい!ゆい、いぱいたべるー(^q^)」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


576 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/10(月) 21:48:04.30 ID:XSf/hp/m0
「・・・きて。」

パシーン!

憂「お姉ちゃん、起きて!」

パシーンパシーン!

唯「・・・ん”ん”・・・むわぁふ(#~q~#)」

憂「やっと起きたか。」

唯「あ”―(#'q'#)」

憂「おはよう、お姉ちゃん。」

唯「あう〜、ついかどこでつか〜?(#'q'#))三((#'p'#)」

ビンタされて起きた唯は顔を真っ赤に腫らしながら夢の中で食べていたスイカを探し出した。

憂「スイカは今から私だけ食べるのよ。」

唯「ゆいのは?(#'q'#)」

憂「お姉ちゃんのはないわ。私だけ。」

唯「うーいずるい!ゆいにもよこす!(#`q´#)」

憂「だって、お姉ちゃんは無理なんだもん。」


577 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/10(月) 21:50:58.35 ID:XSf/hp/m0
唯「ぶー!うーい、わるいこ!おしおきするれす!(#`q´#)」

唯が憂をお仕置きしようと立ち上がろうとしたが、体が全く動かない。

唯「あう?(#゚q゚#)」

唯一動く顔だけを動かし体を見ると、椅子にしっかり固定されていた。

場所は物置きとして使っていた地下室だろう、憂が色々と細工をしている。

唯が座っている椅子も床にボルトで固定し巨体の唯が暴れても壊れることはない。

椅子には3つのベルトがあり唯の喉、胸、腰をガッチリ掴んでいる。

天井から下がっている手かせ、床に固定されている足かせで唯の手足は自由を奪われていた。

唯「んんーーー!!ふんす!(>q<)」

唯は体をメチャクチャに動かそうとするが、暴れることも出来ない。

憂「無理よ。お姉ちゃんの力じゃ壊れないわ。」

唯「う゛う゛―――("q")」

体の自由を奪われた唯は不安になり、今にも泣き出しそうだ。

憂「私が何を勉強していたか教えてなかったわね。まぁお姉ちゃんはわからないと思うけど。」


578 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/10(月) 21:53:53.50 ID:XSf/hp/m0
ガチャガチャガチャ!

唯「びゅわああああーん!あんよいちゃいよー!("q")」

無理に暴れようとした唯は足を痛めたようだ。

憂「私はずっと解剖を学んでいたのよ。それと、心理学も少し。」

唯の背後には色々な道具が置いてある。

憂「何かで恐怖するとアドレナリンが出て肉が美味しくなるって読んだの。」

唯「えーん!いちゃいー("q")」

池沼泣きをして注目してもらいたい唯は憂が無視するので、まだ泣き続けている。

憂「それと、お姉ちゃんを助ける方法ね。残念ながら、お姉ちゃんの欲求を叶え続けるのはとても難しいことなの。だから、お姉ちゃんをその欲求から解放してあげる事が救済になると思う。」

憂が唯の背後に回り、唯の肩にポンと手を置く。

憂「だから、私の為に恐怖して死んで♪それで、私は満たされるの!」

唯「あう?ちぬ?('q')」


579 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/10(月) 21:57:40.81 ID:XSf/hp/m0
憂の話の中で『死ぬ』という単語だけわかった唯は憂に聞いた。

憂「そうよ。お姉ちゃんは今からいっぱい痛いことされて死ぬの♪」

唯「んひっ!?(゚q゚)」

憂「お姉ちゃんが男の子の頭を食べなければ、こんな事にはならなかったのよ。元凶はお姉ちゃんなの。だから、お姉ちゃんが死んで償うしかないんだよ。」

唯「ゆい、ちぬやー!!うーい、ちぬれす!(`q´)」

唯は必死に足掻いているが、金属が擦れ合う音しか聞こえない。

憂「それじゃあ始めるわね。」

憂はメスなどの小道具が置かれているステンレス製のワゴンを椅子の横まで移動させる。

唯「うーい、ゆいいじめる!わるいこれす!ばーかばーかしーねしーね!(`q´)」

唯が知っている限りの暴言を吐くが憂は鼻歌を歌いながら準備をしている。

憂「最後はこれを置いて準備完了ね。」

唯の目の前にもう一人の唯が映った。

大きな姿見が唯の真正面に設置されたのだ。

憂「お姉ちゃん、見える?あれはお姉ちゃんだよ。」

唯「あう?あえ、ゆいでつか?('q')」


580 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/10(月) 22:01:44.30 ID:XSf/hp/m0
============================
ここから残虐シーンがあります。
苦手な方はご注意下さい。
==============
憂「そうだよ〜。ほら、私がお姉ちゃんの頭触ってるのが見えるでしょ?」

鏡には唯の頭を撫でている憂と目を真ん丸にさせている唯がいる。

憂「お姉ちゃん、自分の体がよく見えないでしょ?あれを見たら自分が見えるから、あれをずっと見とくのよ。」

唯「あ〜ゆい、おきいでつ〜('q')」

憂「今からされる事、全部がはっきり見えるからね♪」

憂はワゴンの上にあるメスを掴むと、唯の左肩の少し下あたりにそっと置いた。

そして、手の甲まで一直線に切り裂く。

唯「んあっ?(゚q゚)」

鏡の中の憂が自分の左手に何かしたのを見て、唯は首を動かし左手を見た。

唯「あーーおてて、へんれす〜('q')」

ボンレスハムのようにパンパンに太っている唯の左手には地割れと似ている亀裂が入っていた。

腕の中央からパックリ割れている。


581 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/10(月) 22:05:02.10 ID:XSf/hp/m0
唯は不思議そうに眺めていたが、すぐに唯の血が溢れだした。

唯「あちゅ!?おててあちゅい!!("q")」

焼かれるような痛みに唯は切られたとは思わない。

しかし、すぐに皮膚を切り裂かれた痛みが襲ってくる。

唯「ん”!?んいいいいいい!!おてて、いちゃいおてていちゃいいいい!!("q")」

憂「お姉ちゃんの血、キレ―♪こんな醜い姿からは想像も出来ないわ。」

唯の腕から流れる血を見た憂はウットリしながら観察している。

一方の唯は血が溢れ出ている事と熱い痛みでギャンギャンと叫びながら騒いでいた。

唯「む”ん”ひ”い”いいいい!!うーい、ちいぱい!ゆい、いちゃいれすー!("q")」

憂「麻酔無しで切られるのは痛いだろうねー。想像したくもない。」

唯の恐怖を最大限に引き出す為、憂は唯に麻酔を打っていなかった。

だが、麻酔を打たないとすぐにショック死してしまうので、強心剤やモルヒネを用意している。

唯の体がどこまで耐えられるか、憂はそれも気になっていた。

知能も運動能力も何もかも常人より遥かに劣る唯だが生命力だけは違った。


582 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/10(月) 22:07:30.85 ID:XSf/hp/m0
血を出し、骨を折っても常人の半分以下の時間で完治してしまう。

それに体内も丈夫でお腹を壊すことはあっても食中毒にかかったことは一度もない。

道端に落ちているウンコや腐った生ゴミを食べても病気にかからないのは驚きである。

憂はこの池沼の限界がどれほどのものか試すことにしたのだ。

憂「朝まで時間も少ないから休まずにいくからね!」

暴れている唯の左手を握り、唯の手の甲にある切り傷の端にメスを刺す。

唯の腕に沿うように切られている傷と直角に切っていく。

唯の掌を通り、また手の甲まで戻って来た。

唯の左掌は真横にスッパリと切れ血が垂れ始めた。

唯「あぎゃあああああああ!!い゛ぢぇ゛!いぢあああああああ!!("q")」

次に憂は唯の二の腕の切り傷も同じように切っていく。

憂「お姉ちゃん、これ噛んで。」

唯の二の腕を一周切り終わった憂は唯に木の板を噛ませた。

唯「あがっ!?ふーひ、ははひ!("q")」

唯は美味しくもない木の板を吐き出そうとしたが、憂が唯の頭と顎を押さえしっかり噛ませる。

憂「しっかり固定するわね。」
==================
本日は以上です。

583 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 22:09:46.85 ID:8pvDWeDl0
ゴクリ…

584 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 22:16:40.06 ID:iszGo8ja0
最初から飛ばしてるな・・・楽しみだw

585 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 22:16:45.87 ID:9yOTU0xYO
まさにハンニバル

586 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 23:41:48.60 ID:ZpLr0KeI0

            みんなーゆいでつよー(^q^)/ 
    / ̄ ̄\
    l(itノヽヽヽl   みんなのゆいでつよー(^q^)/
   ノリ(l| ^q^ ノi 
   ⊂  ロマンス つ
    (____)
ブリッ (ヽ_ ゚゚_ノ
 ξ  ∪  ̄∪

587 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/10(月) 23:56:17.93 ID:8pvDWeDl0
>>568
フルボッコにしたい

588 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 01:00:33.18 ID:760+Lgi+0
すげえ・・・

589 :池沼唯の拷問地獄:2011/10/11(火) 01:41:17.87 ID:x4KZdMOq0
『拷問地獄』の作者です。お久しぶりです。

前スレからの続きです。

-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
憂「どうしたのかなあ、お姉ちゃん?悪いことしたのはぎいただよねえ♪まさか、お姉ちゃんが嘘ついてたわけじゃないわよねえ。。。」


 薄気味の悪い笑みを口元に浮かべながら、憂は唯ちゃんに語りかけます。憂の握る包丁に照明の光があたり、ギラッ!と光りいます。


唯「あぅ・・・・・・、うぅ・・・・・・ ("q") 」


 唯ちゃんは、額から汗をぽたぽたと垂らして、ぎーたを持ったまま、涙目で奇怪な唸り声をあげています。明らかに今の状況に苦悩しているようです。その
様子を氷のような眼で見つめながら、憂はツカツカと唯ちゃんの近くまで歩み寄ると、右手にもった包丁を唯ちゃんの頬に静かにあてました。


憂「お・ね・え・ちゃ・ん。ぎーたにお仕置きしないってことは、さっきのウンチはお姉ちゃんが漏らしたのかな〜〜?」


唯「んひっ!!(゚Q゚)」


憂「お姉ちゃん、嘘ついてたなら、これからお仕置きだよ。。。ふふふふふふっ♪」


唯「ううぅ・・・・・・、ぶひっ・・・・、ぁ〜ぅ〜〜('q')」


 面妖な微笑を浮かべた憂に包丁を突きつけられた唯ちゃんは、ノロノロと右手に持ったぎーたを振り上げました。


590 :池沼唯の拷問地獄:2011/10/11(火) 01:43:48.98 ID:x4KZdMOq0
憂「さあ早くぎーたにお仕置きするのよ、お姉ちゃん!早くやらないと、たくさんたくさんたくさんお姉ちゃんにお仕置きするわよ!」


 耳元で憂に怒鳴られた唯ちゃんは、三段腹の脂肪をぶるっ!と震わせると、ぎーたを何とも表現しがたい奇声をあげながら、床にたたきつけました!


唯「ん”ひ”い”い”い”ぃぃぃぃぃ!!!!う゛ぐおっっっ!!んぎぃぃぃぃぃぃ!!!!(~q~)」


 バン!ガン!バン!


 唯ちゃんに床に叩きつけられたぎーたは、弦が外れ、ボディーに亀裂が入ってしまいました。そんなぎーたの哀れな姿をを見つめる
唯ちゃんの眼から、涙がポタンポタンと床に落ちています。


唯「ぐす・・・・・・、えっぐ・・・・・・、ひっぐ・・・・・・。(>q<) 」


憂「何泣いているの、お姉ちゃん?嘘をついて悪いことをしたのはぎーたなんだよ?お姉ちゃんが泣かなくていいんだよ。」
 

唯「ゆい、いっぱいぎーたにおしおきした!!だから、ぎーたのことゆるちて!うーいー、おねがいでつ。。。う゛っ・・・う゛う゛っ・・・(TqT) 」


憂「いっぱいお仕置きした?もっといっぱいいっぱいいっぱいお仕置きしないと、ぎーたまた悪いことしちゃうよ?」


唯「ゆい、もうやらない。ゆいおしおきするのやーーーーー!!(TqT)」


憂「へえ・・・・・・、お姉ちゃんは私の言うことが聞けないんだ。。。それじゃあ。。。」



591 :池沼唯の拷問地獄:2011/10/11(火) 01:46:10.13 ID:x4KZdMOq0
 そういうと、憂は再び包丁を唯ちゃんのでっぷりとした頬に突きつけました。


唯「ぶひっ!(°q°)ゆ、ゆい、お、おしおきする!!あぅ・・・・・・。ぶふぅぅぅ・・・・・・("q")」


 憂の不穏な様子に心の底から怯えた様子の唯ちゃんは、再びゆっくりとゆっくりとぎーたを頭の上まで振り上げました。そして、
不快な甲高い叫び声を上げると、ぎーたを一気に床に叩きつけました!


唯「ん”ぐひ”い”い”い”ぃぃぃぃぃ!!!!ぷぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!あ”あ”ぁぁぁぁぁぁぁぁ――――!!!(>q<) 」

 
 バン!!ガン!!バン!!バン!!ガン!!バン!!


唯「ぶぎびいいいいいぃぃぃぃぃ!!!!ん”ぎひ”い”い”い”ぃぃぃぃぃぃぃ!!!!む”ひいいい゛い゛い゛いいいいい!!!!(>q<) 」


 バン!!!バン!!!バン!!!ガン!!!バン!!!バン!!!バン!!!ガン!!!バン!!!


 マヌケな絶叫をあげ、鬼というか豚のような形相で唯ちゃんはぎーたを何度も何度も床に叩きつけています!唯ちゃんがぎーたを叩きつける
と、破片が周囲にだけでなく、唯ちゃんの顔にも飛び散ります。それだけでなく、唯ちゃんが激しく動いているために、オムツからウンチもあ
ちらこちらに飛び散っています!!実に汚い!!

 そもそも、大好きな「友達」を自分の手で「殺す」ことをしなければならないとは、何とも惨くかつ哀れなお話のはずです。しかし、デブっ
た体全体にまとわりつく贅肉をポヨンポヨンと波立たせ、顔を汗と涙と鼻水でべとべとにし、あたりにウンチをぶりまき、奇声をあげている唯
ちゃんの様子は、あまりにも滑稽かつ不快です。こんな姿を見ても、誰も同情しないでしょうね!


592 :池沼唯の拷問地獄:2011/10/11(火) 01:59:13.44 ID:x4KZdMOq0
憂「はーーーい、もういいわよ、お姉ちゃん!もうお仕置きをやめていいよ♪」


唯「あひぃ、んひぃ、んひぃ・・・、ぶひぃっ・・・・・・、ぐひっ・・・・・・、えっぐ・・・、ひっぐ・・・("q") 」


 ようやくお仕置きををやめることができた唯ちゃんは、臭くて荒い息を口と豚鼻から吐きながら、床に四つん這いになってへたり込んでい
ます。


憂「あーあ、お姉ちゃん、お友達のぎーた死んじゃったよ〜〜〜♪お姉ちゃん、一番のお友達を殺しちゃったんだ〜〜〜。」


 あらら?散々ぎーたにお仕置きをしろといっていた憂が、今度はぎーたにお仕置きをした唯ちゃんを、嬉しそうに責めたてています。言ってい
ることが矛盾しているようですが?

 もちろん、憂も先ほどまで自分が言っていたことと矛盾していることはわかっています。ここで唯ちゃんが大切なお友達のぎーたを自分の手で
「殺した」ことを責めることで、憂は唯ちゃんの罪悪感をかきたてようとしているのです。キッチンを散らかせるだけ散らかし、あげくの果てに
はウンチを洩らしたのに「漏らしていない」と嘘をつく、姑息で始末の悪い姉をいじめるのが楽しくてて仕方がないのです。

 
 思えば、この時すでに、実の姉を拷問するという事態の萌芽はあったのですね。。。


憂「こ〜ろ〜しちゃった、こ〜ろ〜しちゃった!!お〜ね〜え〜ちゃんはぎーたこ〜ろ〜しちゃった♪」


 憂はまるで3歳児のようにはやし立てて、唯ちゃんを責め立てています。それを聞いている唯ちゃんは、四つんばいの姿勢からガクン!と肘を突
くと、床に突っ伏しました。そして、不快な大声で泣き喚き始めました。


593 :池沼唯の拷問地獄:2011/10/11(火) 02:00:55.64 ID:x4KZdMOq0
唯「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”!!!!!!ぎーたしんじゃったーーーーーー!!びいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!(>q<) 」


 床に突っ伏した唯ちゃんの顔から涙がとめどなく溢れ、床に水たまりをつくっています。そんな、惨めな姉の姿を冷ややかな目で
見つめながら、憂は吐き捨てるように言葉を発しました。


憂「しばらくそうしてなさい、お友達を殺しちゃったお姉ちゃん。。。」


 そういうと、憂は静かにキッチンを出ていきました。


唯「うえぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!!ぎーたごめんなたいーーーーーー!!!うわあああああああああああああああああああああああん!! (TqT)」


 唯ちゃんは、ウンチまみれの両手を涙と鼻水でべとべとにしながら、大量のウンチと脂肪で膨れ上がった尻を突き上げて、家じゅうに響く
ような大声で泣き喚いています。本当に蛆虫よりも汚らしく、無残な姿です。


唯「びえぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!!!!!びぃえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーーーーーーんんん (TqT)」


 こうして、唯ちゃんは大切な大切なお友達のぎーたを自らの手で葬ってしまいました。。。まあ、唯ちゃんの自業自得なのですがね。


 しかし、こんな悲惨な目にもあったにもかかわらず、全く反省しないのが唯ちゃんです。その後も、近所やなかよし学校だけでなく、自宅でも
どうしようもないことを繰り返し、憂に拷問される羽目になってしまいました。。。


594 :池沼唯の拷問地獄:2011/10/11(火) 02:01:47.67 ID:x4KZdMOq0
 今日は以上です。次回から、拷問の場面に戻ります。

595 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 03:06:57.41 ID:RZogYpkK0
乙です、戻ってきてくれてよかったw

596 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 03:16:07.86 ID:760+Lgi+0
イィーネッ!

597 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 05:42:02.79 ID:uDcqdNPN0
ハァハァした!

598 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 07:08:29.42 ID:IY1zTxFc0
きたあああああ!

599 :池沼唯とリベンジ:2011/10/11(火) 10:58:58.13 ID:QvsGkN6B0
>>551の続きです。


田井中家

鈴木「作戦立てる前にそろそろ教えてくれよ!一体あのデブとなにがあったんだ?」

聡「あのデブの池沼は家の姉ちゃんと友達だったんだよ…。そう…あれは丁度半年前くらいだった…」


………半年前の田井中家


聡「さあ今日中に素材集めて武器作るぞー!」

その日田井中聡は学校から帰ってきて、部屋でゲームの続きをやろうとしていた。

丁度ゲームの起動ボタンを入れようとしたその時…

??「ただいまー!」
??「お邪魔します。」
??「おじゃましま〜す。」
??「お邪魔しますです。」
??「たらいまー(^q^)/」 
??「クスッ。お姉ちゃんおじゃましますでしょ。」
??「あーう!おじゃーし……?う”ーう”ー (`q´)」

聡「ん?なんか下が騒がしいな。姉ちゃんが友達連れて来てるのか?」ざわ…ざわ…

聡「まてよ…もしかして澪ねぇも来てるかも」ドキドキ

聡は思春期真っ只中だったので、自分に近いの年代の女の子には興味深々だ。

更に最近一段と美貌が増してきている澪には憧れを抱いていた。



600 :池沼唯とリベンジ:2011/10/11(火) 11:01:36.44 ID:QvsGkN6B0

偶然トイレを装い階段を降りていく。
もちろん澪の姿と放漫なバストを目に焼き付ける為だ。バタバタ

律「げっ…聡。今日は軽音部の部室が水道工事で使えないから、我が家で会議なんだ。ちょっと自分の部屋にいてくれよな。」

律の言葉を皮切りに姉の部活メンバーが後ろからやって来た。

聡「わかったよ。」

澪「よっ聡。そんなわけなんだごめんな!」

聡「ひっ久しぶり澪ねぇ。(やばいっ…やっぱり澪ねぇ綺麗だ。スタイルも抜群だし)」ムクムク

紬「あら?りっちゃんの弟さん?かわいい〜。」ぽわぽわ〜

聡「あっ弟の聡です…。(この人もすげぇ可愛い。なんかお嬢様って感じだ…)」

梓「しっ失礼します。」アセアセ

聡「あっどうもっ(うわっ、この人もちっちゃくて可愛いな。鈴木の好みだな…)」

憂「失礼します…」ギロッ

聡「はぁ…(なんだこの人…可愛い顔して凄い睨みつけて来てるし…おっかねぇな)」

唯「あーう(^q^)」バッ

聡「うわっ……(ブッサ…なんだこのデブ…一人だけカッコ違うし…なんか臭うし…)」

聡は姉が連れてきた美少女達に混じり、「ぶしつ」と書かれたヘンテコなTシャツを着た、壮絶な違和感を感じさせる一人の池沼を前に言葉を失った。



601 :池沼唯とリベンジ:2011/10/11(火) 11:04:44.03 ID:QvsGkN6B0

憂「なんなんですかあなた!姉を変な目で見て馬鹿にしてるんですか?」

唯を前にして言葉に詰まる聡に向かって妹の憂が因縁をつけてきた。

説明しておくと、このSSの中では唯は、妹の憂の普通学級に通わせたいという強い思いで高校入学は桜ケ丘高校で、軽音部にも顧問のさわ子が無理やり人数合わせで連れて来て在籍していた。
しかし唯が校内でウンチは漏らす、授業中は騒ぐなど手がつけられない為、二か月でなかよし学校への転入が決まったのだ。
その翌年、妹の憂は友達の梓に誘われ、姉の世話をする時間の妨げにならない範囲でという条件付きで軽音部に入部している。


澪「別に聡はそういうつもりはないよ。なぁ聡。」

聡「う…うん。」

澪が聡をフォローした事で憂の怒りが収まったようだ。一方の唯は…

唯「あーうー(^q^)/ゆいがあそーであげまつ!」

唯は聡に興味を持ったのかいっしょに遊びたいと駄々をこねた。

律「悪い聡!ちょっとの間だけお前の部屋で唯と遊んであげてくれないか?(唯がいると話が進まないからな…)」

聡「えっ…」

露骨に嫌そうな顔を見せた聡だが、後ろから殺気を持った視線で見つめてくる憂に根負けし、しぶしぶ唯と遊ぶ事になった…



602 :池沼唯とリベンジ:2011/10/11(火) 11:06:36.82 ID:QvsGkN6B0

聡の部屋


唯以外の軽音部員は一階のリビングで部の活動予定などを話し合っている。

唯「あーうー('q') )三(('p')」キョロキョロ

唯は初めて来る聡の部屋に興味深々なのかキョロキョロと顔を動かしている。

聡「…唯さん何して遊ぼうか?(おいおい…床に涎垂らすなよな…掃除したばっかりなんだぞ…)」

唯「ゆいかくれーぼしたい\(^Q^)/」

聡「かくれんぼ?!(この歳でかくれんぼかよ…。しかもその太った身体でどこにかくれるんだ…)」

唯「あう('p')」

聡「わかったよ!(ここは素直に従うか…)それじゃ俺が鬼やるね!」

唯「あーう!ゆいがかくれまつよー(^q^)/」ドタドタ

聡「数えるよ〜い〜ち…に〜……・…・…・…・……きゅ〜う…じゅ〜う!」

聡「じゃあ探すよ〜どこかな〜……??」

もちろん聡の六畳間の部屋でのかくれんぼなので探すのはたやすい。

しかも唯程の巨体となれば隠れる所などあるはずもないのだが…



603 :池沼唯とリベンジ:2011/10/11(火) 11:09:27.54 ID:QvsGkN6B0

聡「どこかな〜どこかな〜(あのデブ、ベッドと机の横にしゃがんでるだけじゃねーか!)」

案の定唯はすぐに見つかったが、聡は空気を読んで探すふりをしてあげていた。

唯は隠れているつもりなのだろうが、フケだらけの頭とデカイ尻がベットの横から出ていて探すまでもなく見つかっていた。

これこそ「頭隠さず尻隠さず」という池沼ならではの隠れ方だ。

唯「ひひひ(^p^)」

まだ見つかっていないと思っているのか唯は満面の笑みで隠れて?いる。

聡「(なんか腹立ってきた…そろそろいいかな…)あっ唯さん見っけ!」

聡は唯の後ろまで行きまるまる太った背中を突いた。チョン

唯「あーう、みつかたでつ('q')」ションボリ

唯は太った身体を起こして残念そうな顔をした。

聡「たまたまですよ。ははは…(こいつ見つからないとでも思ってたのか?)」

唯「じゃーつぎあゆいおにやりまつ(^q^)/」

聡「じゃあ隠れますね(適当にやろうかな…いやここは本気で隠れてやるか…)」

聡は池沼と離れる為に本気で見つからない場所に隠れようとした。

唯「いきまつよー!いーち…にー…さーん(-q-)…………???あう('q')」

唯はIQ25の池沼の為、3までの数しか数えられない。

数秒後…

唯「う”ーう”ー!……いっぱいでつ(^q^)」パッ

唯「さーしまつよ(^p^)」

一方の聡は池沼に気付かれないようにクローゼットの中の死角になる場所に身を潜めた。



604 :池沼唯とリベンジ:2011/10/11(火) 11:12:16.61 ID:QvsGkN6B0

唯「どこでつかねー(^q^) )三((^p^)」キョロキョロ

唯「ひひひ!ここでつね(^Q^)/」ガバッ

ベットの布団を剥ぎ取るがそこには何もない。

唯「あーう(゚q゚)」

池沼なりに自信があったのだろうか、唯は聡がいない事に驚きを隠せない。

唯「むふぅ(^q^;)みつかーないでつ…」

唯「あうっ!ここでつかね?('p')」

やっとクローゼットに目をつけた唯。

しかし唯はクローゼットの開け方がわからない。

唯「ぶぅー!あかないでつ(`q´)」ドンドン

叩いてもなかなか開かないクローゼットに嫌気がさしてきたのか、クローゼットに向かって体当たりをした。

唯「おしおきでつ!だぁぁぁぁ(`q´#)」ガチャン

唯「あうっ('p')あいたれつ…」

なんと体当たりの拍子に奇跡的にクローゼットが開いたのだ。



605 :池沼唯とリベンジ:2011/10/11(火) 11:14:26.99 ID:QvsGkN6B0

唯「ひひ(^q^)みつけまつよ」そろ〜り

唯はクローゼットに醜い顔を突っ込み覗きこんだが、聡は見えない死角に隠れていた為見つからない。

唯「ここにもいないれつ(゚q゚)」

唯はここにはいないと感じたのか開いていたクローゼットを手で押して閉めてしまった。

聡「(やっぱりアホだな…一生見つからねーかもww)」

なかなか見つからない事に業を煮やしたのか唯の様子が…

唯「う”ーぶふぅ!つまーない(`q´)」ポイッ!

唯は怒ると物に当たる癖があり、部屋にある物を片っ端から投げ散らかし始めた。

唯「ゆいおこったでつ(`q´#)ずるいこはおしおき!」ポイポイッ!

なんと見つけられないのは自分のせいなのに聡をずるいと非難し始めた。

そして先程クローゼットを開けられた事で得意気になり、部屋中に体当たりをし始める。

唯「でてこあいとたーたりでつ!だぁぁぁぁ(`q´#)」バーン!グシャーン!ガチャーン!

いきなりのでかい音に驚いたのか、聡が急いでクローゼットから飛び出すと…

聡「何の音だ…!って…嘘だろ……」

部屋中がグチャグチャ荒らされ、聡の大切にしているマンガ本やおもちゃ、集めているカードなどが散乱していた。

そして聡は唯の太い足の下にある物に気がつく…

聡「俺のゲームがぁぁぁぁぁ!!!」



606 :池沼唯とリベンジ:2011/10/11(火) 11:16:11.32 ID:QvsGkN6B0

聡の一番大切にしていたゲーム機が唯の巨体に踏みつぶされ画面が真っ二つに割れ、ゲーム自体にもヒビが入っていた。

休みの日は友達と集まって通信でゲームをする。

これが今の聡達の一番の楽しみで、その為に、聡も空いている時間をこのゲームのレベルを上げるために使っていた。

いわば聡なりの努力の結晶なのだ。

唯「あー!みつけたでつ(^Q^)/」

聡「………。」

唯「つぎあゆいがかくれまつよー(^p^)」

聡「なにが見つけただこのデブ!」ダッ

聡はまだかくれんぼを続けようとする唯に掴みかかった!

唯「んぁぁ(°q°)」ドスーン

バランスを崩し巨体の唯が頭から床に倒れ、下の階にも凄い音が響いた。

その音を聞き軽音部のメンバーが二階へ上がって来る。

そして聡の部屋のドアを開けその光景に見た全員が言葉を失う。



607 :池沼唯とリベンジ:2011/10/11(火) 11:18:13.73 ID:QvsGkN6B0

聡「このデブ!俺の部屋を滅茶苦茶にしやがって!ゲームも!!」

聡は唯のぶしつTシャツの襟首を掴み上げている。

唯「ぶふぅぅ(`q´)ゆいでぶじゃらい!!」

豚と言われると喜ぶ池沼もデブと言われると怒るのか、唯もデカイ身体を揺らし必死に抵抗している。

憂「何をやってるんですか!お姉ちゃんを離せ!!」ガッ

姉の襟首を掴まれているのを見て、憂が鬼のような形相で止めに入る。

憂「お姉ちゃん大丈夫!頭にタンコブできてるじゃない!」

唯「うーいおこる!あーこわるいこでつ(`q´)」

聡「何言ってんだ!こいつが俺の部屋を滅茶苦茶にしたんだ!このアホが!」

憂「お姉ちゃんは知的障害を持ってるのよ!これは差別よ!!」

すごい剣幕で憂が捲し立てる!が流石に見かねた姉の律と澪が止めに入る。

律「憂ちゃん落ち着きなよ…聡一体何があったんだ??」

聡「姉ちゃん!こいつがかくれんぼしたいっていうから隠れてたら、いきなり部屋を滅茶苦茶にして…ゲームも壊して…」グスッ

姉を見て落ち着いたのか、涙目になりながら説明する聡。



608 :池沼唯とリベンジ:2011/10/11(火) 11:20:43.10 ID:QvsGkN6B0

律「ごめんな聡。部屋はいっしょに片付けるし、ゲームも父さんに新しいの買って貰えるよう話すから…」

律の言葉を聞いた憂が律に迫る。

憂「何ですかそれは!お姉ちゃんの言い分も聞かずに!聞いてればお姉ちゃんが悪いみたいに!こっちはタンコブ出来て暴行されてるんですよ?」

唯「ゆいおつむいちゃい!あーこがわるいこでつ(`q´#)」

憂が味方について頼もしいのか、更に唯が調子に乗る。

憂「そうよ!怪我をさせたんだから謝ってもらうわ!」

その時…

澪「もうやめなよ憂ちゃん…怪我をさせた事は悪いことだけど、部屋を滅茶苦茶にされた聡も気持ちも分かってあげて。」

憂「ぐっ!そうですね…。今回は許しますよ。」フンッ

律&澪「はぁ…」  紬&梓「(また始まった…)」

軽音部のメンバーは唯の池沼っぷりはもちろんだが、憂の唯に対する徹底的な過保護ぶりにはいつも呆れていた。

紬「あらっ!もうこんな時間だわ…。りっちゃんのお家の人にも迷惑がかかるから私たちは失礼しましょう。澪ちゃんは家も近いし残って掃除を手伝ってあげて!」

律と澪の空気を読んだ紬の一声で今日は解散する運びとなる。

そして帰宅する為、田井中家の玄関まで向かう所で唯が何かに気付いた。



609 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 12:33:01.05 ID:iTyOKIgl0
ふむふむ

610 :池沼唯とリベンジ:2011/10/11(火) 12:45:35.38 ID:QvsGkN6B0

>>608う"ーう"ー!投稿規制でつ(`q´#)

キリもいいので本日は以上です。

ここから展開が大きく動いていきます。
それでは失礼しました。


611 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 13:19:54.54 ID:kUhuIdHn0
んひwおつなのれす(^q^)

612 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 13:20:07.78 ID:7puHj+Be0
>>610
おつれす(^q^)/

613 :池沼唯の大運動会:2011/10/11(火) 17:48:02.19 ID:80M71a2e0
この時期になると、なかよし学校では毎年恒例の大運動会(体育祭)があります。

先生「今日は大運動会の種目決めを行いたいと思います。」

今日の授業は種目を決めるそうです。みんなどの種目にしようか相談しています。

りょうた「たろう、おまえどのしゅもくにする?」

たろう「おれはつなひきがしたい!」

ゆうた「おれはおおだまころがしをするぞ!」

みんな楽しそうに種目を決めています。そんな中その雰囲気を破壊する豚が騒ぎ出しました!

唯「あう!ゆいぱーくいきょーそやる!(^q^)」

そう!クラスの問題児の唯ちゃんです!
唯ちゃんがパン食い競争をしたい理由は実に簡単、パンが食べられるからです。
食い意地のはった唯ちゃんらしい考えですね。

先生「だめよ唯ちゃん!去年もまともに走れなかったじゃない!」

唯「う゛ーう゛ー!ゆいぱーくいきょーそやるのー("q")」

先生の言うとおりで、去年はパンを素手で他人の分まで盗ってしまって失格になってしまったのです。
しかもそれだけでなくお客さんに被害を与えたりしたので、
今年からなかよし学校の大運動会は生徒と家族以外は観覧禁止になったのです。

去年のような惨劇を繰り返さないため、唯ちゃんは参加できる種目がかなり制限されるようになりました。
パン食い競争もその中に入っています。

先生(とは言ったものの…唯ちゃんに出来る競技なんてあるのかしらね…)

先生は考えてると、あることを思いつきました。

614 :池沼唯の大運動会:2011/10/11(火) 18:08:48.65 ID:80M71a2e0
先生「唯ちゃん!綱引きやってみない?」

唯「ゆいぱーくいきょーそしたい!("q")」

先生は唯ちゃんの太った身体に注目したのです。
動きは鈍いけど力は他の生徒よりある方なので、その力を綱引きにまわせば良いと考えたのです。
しかし、怠惰で食べ物がないと動かない唯ちゃんが綱引きなんかしてくれる訳がありません。

先生「唯ちゃん?綱引きをすることはお利口さんなのよ?」

唯「!!(゜q゜)」

先生「お利口さんだったら唯ちゃんはしてくれる?」

唯「あう!ゆいやるー!つなーきやる!(^q^)」

たろう「せんせー!うそをついたらだめだよー」

りょうた「そうそう!ゆいぶたがおりこうさんなわけないだろ!」

唯「ゆいおりこうさんだもーん!("q")」

他人から見ればこんな嘘はバレバレでしょう。しかし流石唯ちゃん!見事に騙されてます!
それとも唯ちゃんは自分に陶酔してるナルシストなのでしょうか。

615 :池沼唯の大運動会:2011/10/11(火) 18:34:13.31 ID:80M71a2e0
放課後、クラスのみんなは30分ほどグラウンドで競技の練習をします。

先生「じゃあみんな運動会に向けて頑張ろう!」

一同「はーい!!」

唯「やー!ゆいかえるのー("q")」

唯ちゃんは怠惰なのですぐに家に帰りたがります。
それはそうです。家に帰ったら唯ちゃんの大好物のアイスが食べられるからです。

先生「唯ちゃん我侭はだめよ!どうせ帰っても何もすることなんて無いでしょ?」

唯「う゛ーゆいよーじある!("q")」

先生「何の用事があるか言いなさい!」

唯「かえたらあいすたべる(^q^)」

唯ちゃんはアイスを食べることを理由に帰ろうとしています。こんなの理由になりません。
先生は唯ちゃんに馬鹿にされたような気分になりました。

先生「何がアイスよ!」パシーン!

唯「びぃぃーー!せんせーぶったー!("q")」

たろう「ゆいぶたかえれー!」

ゆうた「きえろー!」

一同「かえれ!かえれ!かえれ!」

唯「びーーー!("q")」

唯ちゃんが泣き出してしまいました。先生はめんどくさそうな顔をしながら怒鳴りました。

先生「うるさい!」パシン!

唯「ぶつやめるー!("q")」

先生「だったら残りなさい!それとみんなお互いにに謝りなさい!」

ゆうた「ごめんな?」

たろう「わるかったな」

りょうた「ごめん」

一同「ごめんね」

しかし唯ちゃんはみんなが謝ってるのに自分が優位にいると勘違いしているようです。

唯「ゆるたない(^q^)」

先生「唯ちゃん!あなたも謝るの!」パシーン!

唯「びぇーん!ごめんなたい!("q")」

先生「こんなんじゃ先が思いやられるわ…」

616 :池沼唯の大運動会:2011/10/11(火) 18:40:01.66 ID:80M71a2e0
本日は以上です!

617 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 18:47:43.98 ID:8jRXd648O
恒例行事きたな

618 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 18:58:49.28 ID:GfO/Y/wh0
保管庫の「傍若無人」を読んだが、憂の設定がどことなく「池沼唯とムギの恋」とダブって見えた。
あの憂の卑劣さ&狡猾さにムカついていたので、〜ムギの恋は傍若無人の後日談だと勝手に脳内補完している。

619 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 19:48:23.50 ID:xZ4mdMfn0
          /: : : : : : : : : : : : :/: : : : : : \
       /: : : : : : :/: : : : /: /: : : : : : : :|: : ハ 
      /: : : /: /: : : : /: /: : : :/ : : : :|: : : :',
       /: : :./: : /:/: : :.,': /==:./|:/: : /!: : : :.|
.     /: : :./: /^V: : : :i:./: :.<  !: : :/ i: : : :.ハ
.   /: : :./: ::{ /: : : : !ムィ'   `T´ / !: : :./: | ; 
   /: /: : :i: : : V: : /: : |  ミ 、  |: / ヽi: : /: :.i ;  
   |:/|: : 八: : : {: : i: : : ! ..:::: ヾ  レ __ |: :/: : ,' ;
    V >' ´ ̄\!: : :.|  //   ミュ ,ムィ: : /!  
    /:::::::::::::::::::::::ハ: :/ //   ' :::と): : :!: / i
   /::::::::::::::::::::::::::::::::|./とノ <}   人:.!: :|/ /      
.  /::::::::::::::::!::::::::::::::::::!! V>――:彳: : :!: :! /
 /:::::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::|と.⌒ヽ:\:/ |: :./|: ,'
 |::::::::::::::::::::::::ヽ:::::::::::|::::::::\.)::::ヽ ムイ |/
|⌒\|        |/⌒|
|   |    |    |   |
| \ (       ) / |
|  |\___人____/|   |
|  |   ヾ;;;;|    |   |
        ,lノl|
      人i   ブバチュウ!!
     ノ:;;,ヒ=-;、
    (~´;;;;;;;゙'‐;;;)
  ,i`(;;;゙'―---‐'ヾ <暇つぶしに荒らすか
  ヽ;;';ー--―-、'';;;;;゙)

620 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 20:16:32.26 ID:cgdx3my00
SSのお勧めを教えて欲しい

621 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 21:26:05.66 ID:bYYskE030
池沼唯@wikiに載ってるSS全部

622 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 21:39:39.54 ID:bYYskE030
池沼唯@wikiには載って無くても↓のSSは面白かったな。

池沼唯とバレンタイン分岐ルートその1、池沼唯の謝罪教育
池沼唯のトイレ、唯の出生、池沼唯の職場体験
池沼唯の激変、池沼憂ちゃん、自慰を覚えた池沼

623 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 21:40:58.40 ID:lneOKCcO0
ここのSSは良作揃いだけど、怖くはないよね。なんか安心して読めてしまう。

紬の拷問SS読んだときは暫くトラウマになったけどこっちはなんで平気なのか考えたら、
やっぱキャラが違うと別作品として読めるからだな。

624 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 22:07:10.24 ID:3aPWJzHU0
流れを読まずにAAを張ってみる・・・。

    |
    |                 .|
    |      ∩   ジャーッ ゴボゴボ・・・
__ノ      .| |          .|  _
| |        .| |           / )ノ\__ヽ
ヽ二二 ヽ -―- | | / ̄ ̄\ //|\ノ(◎)
_____/ /" ̄| ヽl(itノヽヽヽl/   |
   /  /    / ノリ(l| >q< ノi  ̄ ̄\
   |  |/⌒゙ /      /        .\
   .\ヽ__ノ__,,./。 ゚    |\     \
     .\\::::::::::::::::: \\ ゚ ./   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       .\\::::::::::::::::: \\ | うーい!たつけて!
       \\::::::::::::::::: \ .\_______
         \\_:::::::::::_) )
             ヽ-二二-―'


    |             |
    |         ゴボゴポポポ・・・
    |             |
__ノ              |    _
| |                    |  ノ\__ヽ
ヽ二二 ヽ -―‐-、   ∩    .|   \ノ(◎)
_____/ // ̄ ̄\| |.__|
   /  / _l(itノヽヽヽl /    \
   |  |/ノリ(l| ~q~ ノ/      \
   .\ヽ∠____/\゚ 。        \
     .\\::::::::::::::::: \\.   |\   \
       .\\::::::::::::::::: \\ /   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       \\::::::::::::::::: \ | うーぃ・・・
         \\_:::::::::::_)\_______
             ヽ-二二-―'


625 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 22:17:28.07 ID:DqBQU8Yb0
このスレのSSをAA化したいんだけどいいかな?

626 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 22:42:05.35 ID:tuV9zVFd0
>>625
すればいいじゃない!でも一話丸々やるとスレが埋まるからそういうつもりなら別スレ立ててやったほうがいいかも

627 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 22:57:56.23 ID:uiEu2kuO0
>>625
AAスレが過疎っているから丁度いいかも
(^q^) 池沼唯のAA集 その2 (゚q゚)
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/kao/1297734341/

それにしても、最近はSSの回転が速くて、新作AAがめっきり減ったな

628 :池沼唯の獄門:2011/10/11(火) 23:34:53.07 ID:+gvq4WyG0
>>556続き

あれから数時間…
場所は変わり、ここは日本一の大都会東京です。

律「いやー東京は凄いなー」

澪「どっかのキョートとは大違いだな」

律達にとって初めての東京である。

紬「この豚を放置したら観光しない?」

梓「いいですね」

憂「そうしましょう」

一方、唯は寝ている。

唯「くかぁー…(-q-)」

律「起きろ豚」バキッ

律は唯を殴って起こす。

唯「あぅっ?(^q^)」

律達が乗ったバスは目的地である渋谷に到着した。

律「やっと池沼ちゃんとはおさらばだな」

澪「この時を待っていたよ」

紬「早速、やるかしら?」

梓「はいです!」

迷惑を掛けられまくった唯から解放されるのが嬉しいのか律達は笑顔だ。

憂「お姉ちゃんさようなら」

憂はそういうと律達の所へ行く。

唯「なにいてるでつか?(^q^)」

律「さらばだ池沼」

律達はバス停へ向かいバスに乗ろうとする。当然だが唯は一人でお金をはらいバスに乗れない。

澪「来世でな〜」ニコニコ

629 :池沼唯の獄門:2011/10/11(火) 23:44:28.47 ID:+gvq4WyG0

紬「さよ〜なら〜」

梓「早く成仏してくださいね」

律達は唯に別れを告げる。

唯「ゆいもいくれす(^q^)」ドスドス

律達はバスの運転士に運賃を払っている。そこに唯が来た。

律「大人5人です。」

律が代表して人数を運転士に告げる。

運「1050円ね」

律「あ、ハイ」チャリーン

運「ありがとー」

運転士から整理券を貰い律達は座席に座る。

律「はい整理券」

律は先程の整理券を澪、紬、憂、梓に渡す。

澪「ありがと」

紬「ありがとう」

梓憂「「ありがとうございます」」

その頃、唯は

唯「ゆいもばすのるれす(^q^)」

当然だが唯は金を持っていない。

運「210円です。」

唯「あぅ?(^q^)」

運「お金の方を…」

唯は質問を理解してない

唯「あぅ?おかねってなんれすか?(^q^)」



630 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/11(火) 23:46:24.09 ID:QSwI2hh5O
唯「あーうー(^q^)/ゆいがあそーであげまつ!」

唯は曳地康に興味を持ったのかいっしょに遊びたいと駄々をこねた。

律「悪い康!ちょっとの間だけお前の部屋で唯と遊んであげてくれないか?(唯がいると話が進まないからな…)」

康「えっ…」

露骨に嫌そうな顔を見せたが、後ろから殺気を持った視線で見つめてくる憂に根負けし、しぶしぶ唯と遊ぶ事になった…






631 :池沼唯の獄門:2011/10/11(火) 23:50:26.05 ID:+gvq4WyG0

運「金がないなら乗るな池沼」ボコッ

運転士は唯をバスから蹴り落とした。そしてドアがしまり発車した。

唯「いちゃいっ!あぅ?ばすまつれすよー(^q^)」ドスドス

唯はバスを追いかける…が、唯の体じゃ無理である。

唯「ばすさんまって…オェ"ェ"ェ"ェ"ェ"」ゲロゲロビシャー

唯は吐いてしまった。

唯「みんなまつれすよー(>q<)」バンッ

唯は誰かとぶつかった。

--------------------------------------------------------------
今日はここまでです。
後二回でラストを予定しています。

632 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 02:35:01.29 ID:yHtqwyGW0
>>616
乙です。

池沼唯に運動会は鬼門と思われ、どんな池沼っぷりを見せてくれるか、
ワクワクします。

633 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 12:26:16.17 ID:Hqlu0JlQ0
しかし、リベンジの池沼は最低のクズだなw

634 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 12:30:56.33 ID:QdVtLN+70
>>622
探して見てみるわ
ありがとう

635 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/12(水) 17:58:43.32 ID:Ey6KZ4wV0
>>582の続きです。

唯が木の板を噛んでいる間に憂はお手製のヘッドギアを唯に被らせた。

唯の頭全体を覆う特製ヘッドギアは顔の部分だけ何も無く、脂肪でパンパンな唯の顔だけ見えている。

全裸で顔だけヘッドギアを被っている唯はどこか滑稽に見える。

ヘッドギアにはベルトがあり、ヘルメットみたいに顔の大きさに合わせてベルトで調整する仕組みだ。

憂は唯の顎が開かないようにヘッドギアのベルトを締める。

唯「ん゛ん゛−!!(`q´)」

口が開かずに何を喋っているかわからないが、きっと解放するように訴えているのだろう。

憂「これからが腕の見せ所ね♪」

憂は唯に笑いかけると、唯の左腕の切れている皮膚の端を掴んだ。

唯「ぶがっ!("oo")」

唯の皮膚がペリっと少し剥がれ、唯の豚鼻も同時に鳴った。

憂「ふぅ・・・。お姉ちゃん、いくよ!」

憂は深呼吸をすると、勢い良く唯の皮膚を剥ぎ取りだした。


636 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/12(水) 18:00:45.71 ID:Ey6KZ4wV0
唯「ふ”く”く”く”く”く”く”う” う” う” う” う” う” う” う” う”!!!!!("q")」

唯は固定されていない頭だけを縦に大きく振り、喉からは呻き声が聞こえる。

ヘッドバンギングをしているようだ。

憂「もうちょっと・・・!」

唯の皮膚は二の腕から垂れ下がっており、繋がっている皮膚も1/4しか残ってない。

剥ぎ取られた腕からは薄い黄色をした脂肪が多く、力強く張っている筋肉はほとんどない。

憂の手際が良いのか、まだ血はあまり出ておらず血管や筋繊維が細かく見える。

唯「ん゛ん゛ん゛んんお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!("q")」

憂「よし、取れた。」

唯の左腕の皮膚は手の甲から先しか残っていなかった。

ゴムのような弾力の唯の皮膚は憂が持っており、鏡越しに唯に見せる。

憂「ほら、お姉ちゃん!お姉ちゃんの腕の皮だよ。」

唯「ふ”う”うぅぅーーーーーーーーーーーーー!!ふ”う”う”ううううううううううううう!!("oo")」

憂が皮膚を広げると、赤い血と半透明色の脂肪がポタポタと不規則に落ちた。

637 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/12(水) 18:02:51.71 ID:Ey6KZ4wV0
憂「こうやって広げると意外と大きいんだね〜。」

唯「う゛あ゛あ゛あ゛う゛う゛あ゛う゛――("oo")」

憂が半分白目を剥いている唯の頬を叩くと、唯は目を何回かギョロギョロとさせた後、憂を見つめた。

憂「ほら、鏡を見て!お姉ちゃんの左腕キレーだよ♪」

唯は憂が指差した方向を見ると、そこには一回り小さくなり幾つもの筋が脈打っている左腕が目立って見えた。

唯「あ゛あ゛あ゛―――――あ”ー?('q')」

20年以上見てきた自分の腕とは違う物体を唯は何と思っているのか。

先程まで痛がっていたのに左腕を見た途端、騒がずに左腕だけを見つめている。

憂「お姉ちゃん?」

唯「・・・('q')」

憂「黙っちゃった・・・。何を考えているんだろう。池沼の考えてる事は未だに謎だらけだわ。」

急に大人しくなった唯を見て、憂はつまらなさそうに次の準備を始めた。

憂「次はこれを使うか。」

憂が部屋の隅から持ってきたのはハンマーだった。

憂はハンマーを何度か軽く振って重さと力加減を確かめる。

638 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/12(水) 18:05:10.14 ID:Ey6KZ4wV0
唯の後ろでブンブンと風を切る音が聞こえるが、唯は相変わらず黙ったままだ。

憂「お姉ちゃん・・・って、聞こえてないか。」

唯は鏡に映る自分の左手だけを見ていた。

その左手は天井のライトで照らされテカテカと光っている。

唯が無言のままだと憂の心も満たされないので憂はヘッドギアを外す。

今度は唯の耳をつんざく悲鳴が聞きたいのだ。

憂「まっ、嫌でも声を上げるでしょ。」

唯に一々構っていたらすぐに朝になってしまう。

憂はハンマーを唯の右足の爪先の上に置き、狙いを定める。

金属の冷えた感触が唯には伝わったはずだが、唯は何も反応を見せない。

憂「よいしょ。」

憂はハンマーを振り上げ、すぐに振り下ろした。

メキョ

唯「あんぎゃあああああああああああああああああああああああああ!!!!!!("Q")」

小さな何かが潰れた音がすると、直後に憂が聞きたがっていた池沼の金切り声が聞こえた。


639 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/12(水) 18:08:30.75 ID:Ey6KZ4wV0
憂「ああ〜♪この声よ!私、この声を聞くとお姉ちゃんをもっと虐めたくなるのよね!」

憂が唯と一緒に暮らしていた頃はお仕置きの度を過ぎた虐待が毎日のように続いていた。

憂も初めは唯の為を思い、躾のつもりで手を上げていたのだ。

しかし、いつからか憂は唯に暴力を振るい唯の悲鳴を聞くことで胸の奥が締め付けられていることに気付いた。

そして、憂は自分の下腹部が濡れていることにも気がついた。

唯への暴力で目覚めたのか、それとも生まれ持った物なのかはわからないが、憂はサディスティックの道を歩み始めた。

それからの憂のお仕置きはエスカレートしていった。

もちろん人前でのお仕置きはビンタなど一般的なお仕置きで止めている。

だが、家に帰ると憂の心と体が満足するまでお仕置きは続く。

唯が気絶しようが、骨折しようが憂は気が済むまで暴力を止めなかった。

ケガをしても病院に行き「転んでケガをした。」「近所の不良から暴行された。」と言えば深くは追求されない。

警察も医者も唯の数々の悪行には手を焼いていた。

唯がケガをしても、どうせ唯の自業自得だと決めつけ相手にされなくなっていたのだ。

調査をしようにも被害者である唯が暴行された時の記憶が全く無いので、どうしようもない。

640 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/12(水) 18:11:06.32 ID:Ey6KZ4wV0
憂にとって、これ以上都合の良いことはなかった。

こうして、いつの間にか唯への暴力は躾から性癖に変わった。

唯も虐待の度に憂への不信感を感じていたが、気絶すると全部忘れるので目を覚ますと不信感は消えていた。

そして、憂は自分が満足すると機嫌が良くなり、いつも以上に唯に優しくする。

唯も目が覚めるとワガママも聞いてもらえるので、この生活に不満は無いのだ。

唯が憂を「自分の欲求を満たす要因」としか見ていなかったが、憂の中でも少しずつ唯の存在価値が変化していった。

憂の歯車はあの事件が起こるかなり前から狂いだしていたのだ。

唯「ぶいいいいいいいいごおおおあああああああああああああああああああ!!!!("q")」

涙と鼻水と涎と脂汗の池沼汁で汚れている唯の泣き叫ぶ顔を見て憂はウットリしている。

憂「足はどうなってるかな〜。」

ハンマーの下敷きになっている爪先を見ようとハンマーをどかす。

唯「ん”ぎい”い”っ!!("q")」

足の指はプレス機にかけられたようにペタンコで、指の関節から破裂するように潰れていた。

潰れた関節からは骨が色んな方向へ飛び出し、血も皮膚と骨の隙間から流れている。

641 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/12(水) 18:13:18.89 ID:Ey6KZ4wV0
薄く引き伸ばされた爪先は団扇のように扇状に広がっていた。

憂「ペラッペラだよ〜♪」

憂は満足そうに頷くとハンマーを持ち、今度は膝を真横から叩いた。

唯「い゛ぎゃう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ぅぅぅ!!("q")」

足の指と比べ、膝は簡単に折れず何回も膝を狙い叩く。

憂「膝はなかなか折れないわね!」

唯「む”う”う”!ぶも”も”っ!!ぢゅわ”わ“っ!!!("q")」

ゴキッ

5度目でようやく腓骨が皮膚を破いて姿を現した。

唯の太い腓骨が木の枝のように足から枝分かれしている。

膝あたりは何度も殴られ紫色の痣がたくさんあり、肉の中で骨折しているのもあるだろう。

外に出ている骨は断面がバラバラで、先端が尖っている。

憂「それじゃあ次は大腿骨だね!」

人間の骨の中で一番大きい骨の大腿骨を折るにはかなりの力が必要だろう。

椅子に座っている唯の太ももは骨折の影響なのかブルブルと痙攣しており、憂も思うように狙いが定まらない。

憂「もう動かないでよね!」

憂は唯の太ももの付け根を足で踏み、動かないように固定する。

642 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/12(水) 18:15:26.92 ID:Ey6KZ4wV0
唯「ぷぎいぃぃ!!("q")」

太ももを踏まれた衝撃が折れた骨まで響き、唯は豚とそっくりな鳴き声を上げる。

憂「このあたりかな。」

憂は椅子を支点にし、大腿骨を折ろうと考えていた。

唯の太ももの下半分は椅子の上にはないので、上半分を憂が押さえ付け、下半分にハンマーを振り下ろせばテコの原理で折れやすくなるのだ。

唯「う”―い”や”べでぇーー!!("q")」

憂「お姉ちゃん、もっと泣き叫んで!それが私を駆り立てるの!」

憂も興奮してきたようで、息が荒くなっている。

唯「ゆ”い”ごべな”たいつる”!!ごべん("q")」

ガスッ

憂はわざと唯が謝っている最中にハンマーを振り下ろした。

唯「に”ゃた”あ”あ”ああああああああああああい”い”い”――――!!("Q")」

憂「一発は無理か。でも、コツ掴んできた!」

さすがに一発では無理だったが、骨を折るのに慣れてきた憂は4発で唯の大腿骨を折ることが出来た。

643 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/12(水) 18:17:34.62 ID:Ey6KZ4wV0
唯「びゃあ゛あ゛あ゛アアアアアアアアアアアアア!!("q")」

右足はもう自由に動かせないので、憂は右足の足かせだけ外した。

唯の太ももの半分から下は椅子の下でプラーンプラーンと前後に静かに揺れている。

腓骨の二回り程大きい大腿骨が地面と平行に伸び、支えを無くした唯の足は重力に逆らえずにいる。

憂「お姉ちゃん骨太だね〜。密度も良さそうだし、お姉ちゃんの回復力はここから来てるのかな。」

折れた大腿骨を観察し、憂は唯の謎の一つを解明出来たようだ。

憂「お姉ちゃん、痛い?」

憂は揺れている唯の足を思いっきり拳で殴った。

唯「ぶいいいぎぎいいいいいいいいい!?("q")」

返事をするように唯は叫んだ。

憂「痛いんだー。」

憂は何かを思いついたようで、ハンマーをゴルフクラブのように持ち唯に正面に立った。

唯の足が後ろへ行き、前に来たのに合わせてハンマーを振る。

唯「お”む”う”う”う”!!("q")」

644 :池沼唯の海水浴分岐:2011/10/12(水) 18:19:51.50 ID:Ey6KZ4wV0
叩かれた足はまた後ろに行き憂の前まで振られて来る。

憂はタイミングを合わせてハンマーをゴルフをするようにスイングする。

唯「ぎええええええぇしいいいいいいいいいいーーー!!("q")」

何度もサンドバッグのように叩かれた後、唯は泡を吹いて気絶した。

唯「ぶぐぐぐっぐぐっぐっぐ(×q×)」

唯の足は関節が何個もできており、右へ行ったり左へ行ったりと不規則に曲がっていた。

血のめぐりが悪くなった唯の右足はドス黒くなり水死体のようにパンパンに腫れている。

血はあまり出ておらず、最初に出た血はもう固まっているようだ。

憂「やっと気絶したか。予想以上に粘ったわね。」

いつもより痛みに耐えた唯に憂は正直驚いていた。

健常者でもここまでされて気絶しない人は少ないだろう。

ビンタ数十発ですぐに気絶する唯からすると大したものだ。

憂「お姉ちゃん起きてー。気絶してる暇ないよー。」

パーンパーンパーン!

往復ビンタをするが全く起きない。
=============
以上です。

645 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 18:23:04.37 ID:axyrwqmH0
乙です、流石憂!クレイジーだぜ!

646 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 18:36:10.08 ID:xHVM1QCx0
素晴らしい…

647 :池沼唯とリベンジ:2011/10/12(水) 19:00:52.70 ID:mKhDlFbG0
>>608の続きです。


唯「はんばぐのにおいがするれつ('oo')」スンスン

律「ああ…よくわかったな。今夜はハンバーグなんだよ。」

まだ下ごしらえの段階だが、いつも憂が作っているのを見ていた唯は見逃さなかった。

豚鼻を全開に広げながら匂いを嗅いでいる。

唯「あーう(^Q^)/りった!ゆいもはんばぐたべたいれす!!」

紬「ほーら唯ちゃん。りっちゃんの家に迷惑がかかるから早く帰ろうね。」

梓「そうです。(図々しい池沼…)それじゃあ律先輩お邪魔しました。」

唯「やーのーー(`Q´)ゆいはんばぐたべゆーーー!!」ガシッ

唯は田井中家の下駄箱にしがみ付きながら帰る事を拒み始める。

梓「そんなの駄目です唯先輩!ほら憂も何とか言って!!」

しかし憂は素知らぬ顔で唯を見つめている…

唯「びぃーーーーー(>q<) はんばぐたべちゃいーー!りったはんばぐよこすー("q")」ジタバタ

更に唯は玄関に寝ころび、その巨体をジタバタさせながら池沼泣きを始めたのだ。

こうなれば誰もこの池沼を止める事は出来ない!



648 :池沼唯とリベンジ:2011/10/12(水) 19:03:34.83 ID:mKhDlFbG0

律「…わかったよ。今日両親帰りが遅いから私が当番なんだ。皆も食べていきなよ。材料はなんとかなるから。」

律もこれ以上されると近所迷惑になるからか、唯のワガママを受け入れる事にした。

すると今まで黙って池沼泣きを見ていた憂が…

憂「よかったわねーお姉ちゃん!大好きなハンバーグだよ!いっぱい食べさせてもらおうね!」

図々しさこの上ない発言を飛ばしてきた。

唯「あーう!ゆいはんばぐだいちゅき!いぱいたべるでつよー(^Q^)/」

池沼姉妹の本領発揮である。

梓「律先輩、私帰りますよ!」

紬「そうね。いくら家族の方がいなくてもご迷惑になるわ。」

二人の発言を聞いた律は二人の耳元でこう囁いた。

律「(大丈夫だよ。悪いんだけどいっしょに食べてくれないか?二人がいてくれた方がよっぽど気が休まるから…)」ボソッ

この発言を聞いた二人は納得したのか、もう一度靴を脱ぎ玄関へ入って行く。

その時聡の部屋でいっしょに掃除を始めていた澪が降りてきた。

澪「どうしたんだ?何か騒がしかったようだけど…」

律「すまん澪!今日は私ん家で夕飯食べていってくれ!りっちゃんが腕をふるうからさ!」

澪「(また唯か…。私憂ちゃんにビシッと言おうか?)」

律「(いやいいよ。もうご馳走するって話になったし。早く食べさせて帰ってもらおう。)」

そうして、唯と憂の平沢姉妹以外は微妙な気分のまま夕食を迎えることとなった…



649 :池沼唯とリベンジ:2011/10/12(水) 19:06:02.34 ID:mKhDlFbG0

夕飯が出来るまでの間、軽音部の面々は各々せわしなく動いていた。

律が夕食の準備にとりかかり、紬は自分から律の隣に行き律の手伝いをしている。

澪と梓は聡の部屋の片づけを手伝っている。

そして唯と憂は…


憂「ハンバーグ楽しみね〜お姉ちゃん!私の作るハンバーグとどちらがおいしいかしら?」

唯「はんばぐまだでつか!ゆいがたべまつよー(^Q^)/」

唯はハンバーグが待ちきれないのか、テーブルに唾を一杯垂らしながらフォークを握りしめている。

「ハンバーグあげるからおりこうにしてるんだぞ」と律に言われたので、珍しく座りながら待っているのだ。

そうこうしている内に夕飯は完成し、澪と梓と聡も一階に降りてきた。

聡は唯と憂を横目で確認し、皆とは違うテーブルに腰掛けた。

一方憂は聡が入ってきた途端に目つきを鋭くさせ、常に聡を睨みつけている。

律「全員揃ったな!それじゃいただ…」

唯「あーーうーーー!はんばぐーー\(^Q^)/」

なんと唯が律のいただきますを掻き消し、いきなりハンバーグに向かって突っ込もうとしたのだ!



650 :池沼唯とリベンジ:2011/10/12(水) 19:08:08.01 ID:mKhDlFbG0

憂「こら!お姉ちゃん!ちゃんとご飯の前はいただきますをしなさい!」

と唯のTシャツの首根っこを掴み先にハンバーグを食べようとした唯に待ったをかけた。

律「…そんじゃ今度こそいただきます!」

律がいただきますと言った瞬間に食卓の空気が止まった。


唯「いたーきまつ\(^Q^)/まいうー!まいうーでつ!」ガツガツガツムチャムチャクチャクチャ

唯はまるで人間とは思えない程に醜い食べ方でハンバーグを食べ始めたのだ。
手づかみでハンバーグを手に取り、それを口まで持って行く。
そして口からは食べカスなどがボロボロとテーブルや床に落ち、またそれを手づかみで拾い口に運ぶ。

顔中は食べカスやソース、鼻水や涎など池沼汁で見るに堪えないほど醜い惨状になっている。

軽音部の面々や聡の箸が止まる中で妹の憂だけが何事もなかったかのように食事を進めていた。

律「ほ…ほら皆食べてくれよ。味は結構自信あるからさ!」

律の言葉を皮切りに箸が止まっていた皆も食べ始める。

紬「おいしいわ!りっちゃん料理上手なのね〜。今度教えてくれないかしら。」

梓「ほんとおいしいです!まさか律先輩にこんな特技が…意外です。」

澪「律は料理だけは昔からうまいんだよ。」ドヤッ

面々の律の料理を称賛する中…



651 :池沼唯とリベンジ:2011/10/12(水) 19:11:07.47 ID:mKhDlFbG0

憂「まぁまぁですね。少し火の通りが弱いんじゃないですか?」

律「少し弱かったかな?ごめんね!憂ちゃんは料理上手だから誤魔化せないな〜ハハッ…」

澪「……………」

憂の言葉で気まずくなる食卓…その時……


ブブブブーーー!!!


唯「あうっ(゚q゚)……でちゃったれす('p')」

唯のブブブーの音で気まずい食卓が一変した。
まさに唯のブブブーが食卓に彩りを加えたのだ!

澪「まさかこいつウンコ漏らしたのか…」

梓「クサッ!!ちょっと憂どうにかしてよ!」

憂「お姉ちゃんはよく食べるとウンチを漏らすのよ。健康な証拠だわ!皆さんも気にせず食事を続けてください。」パクパク

憂は隣で姉が食事中にウンチを漏らすというこの世で最も下品な行為をしているのにも関わらず何食わぬ顔で食事を続けている。

そして突然唯が立ちあがった!



652 :池沼唯とリベンジ:2011/10/12(水) 19:14:34.19 ID:mKhDlFbG0

唯「はんばぐもうない!!ゆいぽんぽんいぱいじゃらい(`q´)」

すると大きな巨体を揺らしながら別のテーブルで食事を採っている聡の所まで歩いていく。

歩くたびにズボンの隙間から先程漏らしたブブブーが唯の足をつたい床に落ちる。

聡「なっなんだよ……こっちに来んな!!」

聡は顔中に食べカスや池沼汁を付け、床にウンチをばら撒きながら向かってくる池沼に恐怖を抱き固まったまま叫ぶ。

そんな事はお構いなしに聡のテーブルの前まで来た唯は…

唯「おててとおててをあーせて……いたらきまつ\(^Q^)/」

なんと唯は聡のハンバーグを手でつかみ、そのまま口に入れ食べてしまった!

先程ゲームを壊され泣いていた聡を「自分に負けた弱い子」と認識していたので、弱い子の物は自分の物という考えの唯は聡のハンバーグをターゲットにしたのだ!

唯「あーぅ、はんばぐおいちーでつー(^p^)」クチャクチャ

クチャクチャ音を立てながら自分のハンバーグを食べる唯を見て聡は

聡「あ”ぁ!!何やってんだよぉぉぉ!!!」プッツン

聡の中で何かが切れた。



653 :池沼唯とリベンジ:2011/10/12(水) 19:17:09.38 ID:mKhDlFbG0

聡はテーブルにあるフォークを掴み、唯のまんまる豚鼻に向かって突き刺した。

唯「びぃやぁぁぁぁーーー("q")」ブシュ―

おいしそうにハンバーグを食べていた唯はいきなり鼻の穴にフォークを突き刺され、襲ってくる痛みに床に倒れ落ちる。

そして痛みに耐えきれずに肥満体の身体で床をゴロゴロ転げ回った。
床にはおびただしい量の鼻血と先程漏らしたウンチが広がっている。

唯「おばないぢゃいよぉぉぉぉ("oo")」ゴロゴロ

なおも転がる唯を聡は足で蹴り飛ばし、更に自分が腰掛けていた椅子を振りかぶり唯の身体に振り降ろす!

聡「こいつっ!家を滅茶苦茶にしやがって!この!くそっ!」バキッ!ドカッ!グシャ!

唯「あ”ぅ”!ぐぁう”!いち”ゃい!うーぃたち”ゅけてー(>q<)」

繰り広げられる光景に聡と唯以外の人間は完全に固まっていた。ただひとりを除いて…

憂「ぎぃぃぃぃぃ!!!あんた何やってるのよ!!!」

姉の叫び声を聞き、憂は聡に向かい全体重をかけた飛び蹴りを浴びせる。

聡も唯に完全に気をとられていたので、迫ってくる憂に気付かず吹っ飛ばされてしまう。

憂「お姉ちゃん!酷い…!殺してやる…一度ならず二度までも…よくもお姉ちゃんを!」

憂は聡が落したフォークを手に取り聡に向かって突き刺そうとした…

その時…



654 :池沼唯とリベンジ:2011/10/12(水) 19:20:33.07 ID:mKhDlFbG0

澪「いい加減にしろ!!!」

澪のとてつもなく大きな声でこの場の空気が止まる。

憂もフォークを振り上げた手を降ろして澪の方へ顔を向けた。

憂「何ですか澪さん!わたしはこいつを殺さないと気が済まないんです!私の命より大切なお姉ちゃんをこんな姿にして黙ってられる訳ないでしょう!」

憂は澪に向かい恐ろしい目つきで吠える様に言葉を放つ。

しかし澪も負けてはいない。

澪「さっきといい今といい、明らかに先に仕掛けているのは唯だろう!障害者だからって何でも見逃してもらえると思っていたら大間違いだ!

今日も本当はお前達姉妹は抜きで話すはずだったんだ!それを律は仲間外れにしちゃいけないって、今は部員でもない唯まで誘ったんだぞ!

これ以上律に迷惑かけるなら私が黙っちゃいないから!」

憂「でっ…でもお姉ちゃんは怪我をさせられてるんですよ!」

憂も引き下がる事をしない。

澪「ああそれはわかってるさ!でも自分にとって大切な物が壊されたんだぞ!憂ちゃんにとっては唯のように、聡にとってはゲームだったんだ。それが壊された気持ちを考えてみろ!!」

憂「ぐっ…」

憂は手からフォークを落とし、握りこぶしを震わせながら、「人間と物は違う」と言いかけたが、澪の気迫の前にその言葉は押しとどまった。

憂「さぁお姉ちゃん帰るわよ!こんな家に長く居てやる事もないわ!」

と唯の方に目を向けた…



655 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 19:23:42.20 ID:ay97qiiw0
>>594

ご帰還、うれしいです
精神的な追い込みがいいねー

656 :池沼唯とリベンジ:2011/10/12(水) 19:23:53.74 ID:mKhDlFbG0

唯「ん゛びぃ…ゆ゛いゆるぢゃなぃ…れったいに…ゆるぢゃないぃぃぃぃ(`q´#)」

唯は鼻血と涙まみれの顔を上げ、憂が落したフォークを振り上げ聡に向かって突進して行ったのだ。

聡は怒りによる興奮と先程の澪と憂の言い争いを前に呆然と立ち尽くしている。

唯のフォークが聡の頭に振り下ろされようとしたその時…


??「もうやめろーーー!!!」


なんと律が聡に覆いかぶさる様に唯と聡の間に身体を割り込ませた。

そして唯のフォークがそのまま振り下ろされ律の後頭部にフォークが突き刺さった。

律「いっっ…………」

律は一瞬言葉を発したが、そのまま床に倒れこんだ。

頭からは血がどんどん溢れてきている。

聡「ね…ねっ…姉ちゃーーーーーん!」

聡は涙を流しながら律を起こし上げようとする。

澪「……律……嘘だ……律………」

澪は今の状況を信じられないのか、放心状態で床に崩れ落ちる。

紬は「梓ちゃん!!救急車を呼んでちょうだい!早く!!!!」

と澪と同じく放心状態の梓にいつもとは全く違う声のトーンで叫び、自分は律の応急処置に向かって行く。

そして梓は紬の声で我に返り、あわてて救急種を呼ぶ為に電話をかけた。



657 :池沼唯とリベンジ:2011/10/12(水) 19:26:30.53 ID:mKhDlFbG0



………………………

聡「という訳だよ…。あれから姉ちゃんは一命を取り留めたけど、少し記憶がとんでるみたいで、大好きだった軽音部の事や音楽の事を忘れてるんだ…。ただ…澪ねぇの事だけは覚えてるみたいだけど。」

そう話す聡の瞼には涙が溢れそうな程溜まっている。

鈴木「そんな事が…。だから田井中の姉ちゃん最近まで入院してたのか…」

聡「うん…。最近学校には復学したけど、毎日リハビリの為に放課後は病院に通ってるよ。」

鈴木「そうか…戻るといいな…記憶。それでその池沼と妹はどうなったんだ?まぁ今日見た様子だと何もなかったみたいだけど…。」

聡「警察沙汰にはなったけど、やっぱり池沼ってことでお咎めはなしだった…。管理不十分で妹には厳重注意だってよ。」

鈴木「それでどうするんだ?あの池沼にやり返すのか?」

聡「ああ。でもこれは俺の問題だ。お前には関係ない話だから無理にとは言わない。本当に手伝ってくれるのか?」

鈴木「当たり前だ!さっきの兄妹みたいな被害もでてるんだぞ!このまま野放しにはしておけないだろ。」

そして二人は陽が暮れるまで話し合い………


二週間の時が過ぎた…



-------------本日は以上です----------------

658 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 19:27:14.41 ID:3Qi9slmZ0
聡がんばれ!超がんばれ!

659 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 19:30:10.69 ID:mZf62jEC0
律……、つらい

660 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 19:30:35.14 ID:EAOYXmYIi
クソ池沼が。。。
俺のりっちゃんになんてことを。。。

661 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 19:34:11.68 ID:3KwzDLA/0
この姉妹は百回拷問しても足りないな

662 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 19:41:37.56 ID:ay97qiiw0
>>654

澪様、マジ天使

この憂は唯よりムカツクなぁ
姉妹揃って聡にめためたされて欲しい

663 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 19:44:15.12 ID:ay97qiiw0
俺の、俺たちのリッちゃんになんてことを・・・

聡、姉の分もやりかえしてくれぇ

664 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 19:45:58.79 ID:/IJvnEPT0
う、憂ちゃんは悪くない、悪くないんだ!
急に飛び出してきたりっちゃんが悪いんだっ!

665 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 19:59:52.88 ID:yHtqwyGW0
澪も律も紬も梓も、ほんといい子なんだよな。
池沼姉妹、許すまじ。

666 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 20:12:01.08 ID:M+u5ZzyZ0
悪には悪の酬いを
罪には罪の酬いを

667 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 20:44:19.91 ID:/AaNm5ug0
⊂⊃     ⊂⊃         ⊂⊃           ⊂⊃      ⊂⊃     ⊂⊃
    ⊂⊃                  ⊂⊃        ⊂⊃       ⊂⊃      ⊂⊃
    .__        __          __        __        .__
  ___ '|ロロ|/ ̄\ __ |ロロ|/ ̄\    ___ '|ロロ|/ ̄\ __ |ロロ|/ ̄\ __ |ロロ|/ ̄\   __
_|田|_|ロロ|_| ロロ|_|田|.|ロロ|_| ロロ|__|田|_|ロロ|_| ロロ|_|田|.|ロロ|_| ロロ|_|田|.|ロロ|_| ロロ|__|ロロ|

  ハハハ、イケヌマガシンデル           ニンゲン?ブタ?   ダンマツマノヒメイガヒドイ
   ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ドッチダヨアレww   ガチデw
.  ( ´∀`) < 糞ワロタw        ∧_∧       〃´⌒ヽ      シトメタヤツ
.  ( つ ⊂ )  \_______   (´∀` ,,)、     ( _ ;)       グッジョブ
   .)  ) )   ○  ∧_∧       ,, へ,, へ⊂),    _(∨ ∨ )_     ∧_∧ ○,
  (__)_) ⊂ ´⌒つ´∀`)つ    (_(__)_丿      し ̄ ̄し     ⊂(´∀`⊂ ⌒ヽつ
          キタネーw クセーww
          ワライスギテ ハライテー

         ∧_∧
        ( ・∀・)
         /   ヽ
        | |   | |
        | |   | |
        ||   ||
        し|  i |J=二フ
          .|  ||    ;
         | ノ ノ             〜・ 
         .| .| (      ;               〜・       
         / |\.\       〜・    / ̄ ̄\       ・〜   ∬
         し'   ̄   ..,,,,,,,..       l(itノヽヽヽl         ∬  人  ・〜
                         ,,ノリ(l|×q×ノi;;;;;;;;;;;;;;;;;;:::γ⌒lヽ;;;;・;;;;;ヽ      ・〜
                       ::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;*;;;;;;;;;;;;::;;;;;:::;つ_|。;;`つ;;;;;;;;)
                        ''';;:::;;;;;;;;;;;;;;;;;・;;;;;::::;;;;;;;;';;::::;;;;;;;;''';;::::;;;;;;;;'''

668 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 20:53:55.14 ID:b2I6TKTi0
特に憂がムカつく

669 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 21:58:56.84 ID:J23GIMyr0
続きが気になる。

670 :池沼唯の獄門:2011/10/12(水) 23:14:59.54 ID:b2I6TKTi0
>>631の続き

唯「あぅっ!?(^q^)」バンッ

唯は誰かとぶつかったようだ。

??「痛てぇーな、オイ」

??「あれ?どっかで見た事あるような…」

唯「ゆいぶつかった!あなたわるいこ!ばーーか("q")」

唯の一言に彼らはムカついたようです。

?A「は?ころすぞ」

?B「こいつは…地元の池沼だ!」

男Bは気づいた。

男A「あぁ、あの池沼かw」

B「だったらフルボッコさないとな」

唯「はやくあやまるれすよ("q")」

A「いいから黙れ」バッキーン

Aは力いっぱい唯の鼻を殴りました。唯もいきなり殴られたので混乱しています。

唯「あんぎゃあああああああ(>q<)」

唯の鼻に激痛が走ったようだ。

唯「いちy…ブブブー

唯はウンチを漏らし気絶した。

A「こいつウンチして気絶しおったわwww」

B「改めて見るとほんまに、豚やなwww」

AとBは腹を抱えて笑っています。

B「じゃあ運ぶか…」

A「車を出すから待ってて」

Aは近くの駐車場に行き車を出す。


671 :池沼唯の獄門:2011/10/12(水) 23:28:46.10 ID:b2I6TKTi0


A「この豚を運ぼう」

B「おぅ。後部座席でいいな?」

A「いいよ」

B「それにしても重いなw」

AとBが車に唯を運ぶ。皆さんが察しの通り唯はデブなので重い。二人がかりで唯を車に乗せた。

A「ふぅ。とりあえず公園に運ぼうか」ブロロロ

二人が乗った車は公園に向けて出発した。

--------------------------------------------------------------

その頃、憂達はバスで東京観光をしている。

〜バス配置〜
 8 9 
A憂 律
B梓 澪
C■ 紬
通  路
D■ ■
E■ ■
〜〜〜〜〜〜

憂「さすが東京だね〜」

梓「うん、凄いね。京都とは大違いだね」

澪「お腹空いてきたな…」グゥ〜

紬「そうね…」

律「そんな時は、このりっちゃん様が助けてあげましょう〜」

梓「へ?」

律「実はさっきお弁当を買っておいたんだ」

律はお弁当を前もって買っておいたのだ。律はみんなにお弁当配る。

澪「律、ありがとな」

紬「りっちゃんありがと〜」


672 :池沼唯の獄門:2011/10/12(水) 23:30:35.80 ID:b2I6TKTi0
スイマセン。眠くて書けそうにないので今日はここで打ち切りとさせていただきます。

673 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 00:14:53.15 ID:av3U/9qy0
そろそろまた容量が厳しくなってきたな
ここ最近の流れの速さとSSの量はどうしたことだ…

674 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 00:21:33.21 ID:tydqqUC/0
たんぺんとうかするれつ(^q^)
――商店街にて――

唯「ビーーーー!!("q")」
憂「あ! お姉ちゃん、なんでこんなところに! 学校が終わったら真っすぐ帰りなさい、っていつも言ってるでしょ!」
唯「ゆい、ちくたく、ほしいよー!("q")」
憂「ちくたく……時計? お姉ちゃん、時計がなにかわかるの?」
唯「あーう('q')ちくたく!おじいたんのちくたくれつよ!(^q^)」
憂「ああ、仲良し学校の、音楽の授業の影響か……。困ったなあ……こんな池沼に時計を与えたりしたら、すぐに壊れちゃう。お金がもったいないなあ……」
唯「ゆい、いいこ!うい、ちくたくかうー!(^q^)」
憂「お姉ちゃんには無理よ。十の位を四捨五入しても、IQがゼロにならないようになったら買ってあげるわ」
唯「あいく?あいくってなんれつか?('q')」
憂「頭の良さよ。お姉ちゃんは25、私はお姉ちゃんの六倍で、150。お姉ちゃんは馬鹿ってことね」
唯「ゆい、ばかじゃないー!ビーーーー!!("q")」


675 :池沼唯の欲しいモノ:2011/10/13(木) 00:23:36.94 ID:tydqqUC/0
憂「馬鹿じゃないなら、お姉ちゃん。2+2は?」
唯「あうう……('q')あう、あう……あーう!(°q°)たくさん!たくさんれつ!(^q^)」
憂「お姉ちゃん……」ブワッ
唯「ゆいたしざんできた!ゆいいいこ!キャキャキャ!(^q^)」
憂「できてないわよ、お姉ちゃん……」
唯「あーう('q')ゆいけいさんできたー!("q")ういうそつく、わるいこ!しーね、しーね!(`q´)」
憂「ねえ、足し算ができる賢いお姉ちゃん? 一つ聞いていいかな?」
唯「あーう?('q')あうー!ゆいにおまかせるれつよー!(^q^)」
憂「(日本語すらまともに話せてない……)お姉ちゃんが欲しがってる時計の動力、動く力はなにかな?」
唯「あう……?('q')わからないれつ('q')」
憂「ダメねーお姉ちゃん。欲しがっている物のことも理解できてないなんて、本当は欲しくなんかないんじゃないの?」
唯「あうう……('q')そんなことない!("q")ゆい、ちくたくほしいー!(`q´)」ダッ
憂「あっ! もう! お姉ちゃん、勝手に時計屋に入って!」
店員「えーっと、この時計はあのショーケースに……と。ふう、疲れたなあ」
唯「おにいたん、ちくたくくだたい(^q^)」
店員「はあ? ってうわっ! なんだこいつ!?」
唯「ゆいにちくたくくれないわるいこ!おちおきつるー!(`q´)」タックルー
店員「ぐわっ!」
唯「ちくたく、ちくたく('q')おじいたんのちくたく(^q^)」


676 :池沼唯の欲しいモノ:2011/10/13(木) 00:24:42.58 ID:tydqqUC/0
唯「ちくたくきれいれつ。おいしそうれつ(^q^)」ゴクン
唯「あぐ!(°q°)あうう……('q')あぐぐぐ……("q")く……る……ち……("q")」
唯「が……が……が……(>q<)」バタン
憂「お姉ちゃんと、店員さん!? しっかりしてください!」
店員「うーん……あれ? ここにあったオメガの時計は?」
唯「ぐぐぐ……まずい……れ……げふぅ("q")」
憂「まずい? ……もしかして、時計を食べたの!?」
店員「なんだと……! ふざけるな、数十万する大事な時計だぞ!」ドカドカ
唯「げひぃ、げひぃ("q")」
憂「」
店員「吐き出せ、こらあ!」ゲシッ!
唯「ぐ……ご……があっ……("q")」ガクッ
店員「オラオラッ!」グシャ!
唯「(=q=)」
憂「窒息死した……だと……」
唯「(=q=)」死ーん


('q')ハッピーエンド♪('q')


677 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 01:41:15.67 ID:26pMYgFu0
最後憂の口調なんだよwwwオサレ師匠www

短いながらもエッセンスが凝縮された作品だね
自業自得で死ぬところもいいwww

678 : 忍法帖【Lv=13,xxxPT】 :2011/10/13(木) 03:54:10.04 ID:Roc0qOnq0
漏れは聡嫌いになったわ
口が悪いからDQNっぽくて、ムカつく。
憂の全体重かけた飛び蹴りには憂GJと思ってしまった・・・


律はかわいそうだけど、聡は憂に虐殺されればいい。
仇は澪様がとってくれるだろう

679 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 03:59:50.87 ID:zxXDl8e70
つーか150って憂むっちゃIQ高いな

680 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 04:09:32.03 ID:m6hE2NBj0
聡には全力で頑張って欲しい。

681 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 05:09:55.24 ID:RLzlsMgz0
>>676
商店街とか、池沼を出入り禁止にしたいね。


次スレタイトル候補
【けいおん!!】池沼唯の練り歩き♪15(^q^)

682 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 07:33:11.67 ID:av3U/9qy0
【けいおん!!】池沼唯15・傍若無人の池沼姉妹

683 :たーぺんでつ(^q^):2011/10/13(木) 10:05:46.61 ID://UARVvvO
平沢憂は憤っていた。
自分が不幸なのは憎き池沼の姉・唯のせいに違いない、と。
憂は小遣いをはたいて近所のDIYショップでポリタンクと灯油一斗とマッチを買うと憂は唯に声をかけた。

憂「お姉ちゃんアイス買いに行くわよ」
唯「わーい!わーい!\(^Q^)/ あいす―!あいす―!」

途中の空き地に入ると唯に用意していた灯油を浴びせ、おもむろにマッチに火を灯した。
垢と脂とウンチにまみれた池沼唯の肉体はそれ自体が可燃物と化していたのだ!
醜く肥え太った脂肪の塊は忽ちのうちに炎に包まれた!

唯「あんぎゃぁェーーーーーー(>q<)!!!!」

マンドラゴラのようなけたたましい奇声を上げる醜悪なその肉塊。
雲脂まみれの頭髪も瞬く間に炭と化し、どす黒い煙と異臭とを放ちながら
燃え盛る池沼唯は北の商店街へと猛烈な勢いで疾走していく。

唯「うぎぁぉえbぽ&$ヴぅあぉお%◎●‡ωЮ∵("q")!!!!!!!!!!11!!」

検問を猛ダッシュで突っ切り、パトカーの追跡を振り切りながら汚い池沼唯は大通りの交差点を赤信号無視で通過しようとした。
だが、その時!

唯「ぽヴぉお("q")!!?」グシャァァァァァァァッ!!!!

青信号で進入してきた大型ダンプがそれに気付く事も無く全速力で池沼唯の汚い肉体を踏みにじって走り去ったのだ!
虫の息の池沼唯とは気づかず他の車も次々と踏み付けて行った…。

哀れそこに残されたのは、四肢も臓腑もズタズタに千切れ、頭部も熟れた柘榴のごとき生々しい断面をさらし、
もはやはた目には人間の遺体だと確認すらできない程破壊し尽くされそして腐敗しきった有機物の残骸のみであった…。

憂「死・ん・だ♪」

その瞬間、世界は光に満ちあふれた。

("q")ハッピーエンド(>q<)

684 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 15:02:57.45 ID:Zu+Rxris0
池沼でさえ男とよろしくやってたのに、おまいらときたら・・・

685 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 15:29:13.99 ID:PDVwg45I0
完全に終わったねぇ

686 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 15:40:06.30 ID:YcxGf3lX0
お前の将来がなw

687 :池沼唯の獄門:2011/10/13(木) 19:08:49.59 ID:LI1o2EKB0
>>671の都筑区

梓「ありがとうです」

憂「ありがとうございます」

澪達は律にお礼を言いお弁当を食べ始めた。律達はお腹が空いていたのか10分程で完食した。

律「食った食った…」

澪紬(・・・体重が・・・)

梓憂「ご馳走様です」ゲプッ

バスガイドが放送をし始めた。放送の趣旨は後、数分で東京タワーに到着するので用意をしていてくださいというものだった。

バス「・・・」ブロロロ

バス(なんか前の車に池沼が乗っているwww)

--------------------------------------------------------------

A「お、公園が見えてきたぞ」

B「本当だな。まずは車を止めようぜ」

Aは自分の車を公園の近くにあるコインパーキングに駐車した。後部座席では唯が気絶した状態で横たわっている。



688 :池沼唯とリベンジ:2011/10/13(木) 20:14:16.82 ID:W8H29Tsj0
>>657の続きです。


いつもの様になかよし学校のバスを降りた唯がご機嫌に家に帰る道を歩いていた。

唯「あうっ!どーはどーらつのどー、れーはれものれー(^q^)」キャッキャッ

最近なかよし学校でうんたんの時間に皆で歌っている曲を口ずさんでいる。(音程などは全く合っていない)

唯「あーう!ゆーいはおうたじょーずでつ(^q^)/」ドスドス

巨体を揺らし我が物顔で道を歩く唯の前に二人の人影が…

そう聡と鈴木だ。

とうとう計画を実行に移す日がやって来たのだ。

聡「ねぇねぇ、俺たちと公園で遊ばない??」

唯「あう!?(゚ q゚)ポカーン…」

鈴木「(いきなり話しかけていいのか?お前顔バレてるだろ?)」コソコソ

聡「(大丈夫だって。こいつが半年前の事なんて覚えてるはずないから。)」コソコソ



689 :池沼唯とリベンジ:2011/10/13(木) 20:16:24.17 ID:W8H29Tsj0

唯は見た目から池沼な為、見知らぬ人に話しかけられる事など滅多にない。

しかもそれがいっしょに遊ぼうとなどもってのほかだ。

同じなかよし学校の生徒ですら唯と遊ぶのを嫌うので、いきなり遊ぼうと声をかけられた唯は驚いて呆然としていた。

唯「ゆいとでつか('q')」

鈴木「そうだよ。ゆいちゃんと遊びたいんだ。」

唯「あーーうぅ(^oo^)ゆいあそんであげまつよー!」キャッキャッ

ようやく頭の処理能力が追いついたのか、珍しく遊びに誘われた唯は上機嫌になり、聡や鈴木の前で大きな豚鼻を全開に開きながらはしゃぎ始めた。

鈴木「………(やっぱり馬鹿だな。楽勝だ…)」

聡「じゃあそこの公園で遊ぼうよ!(行くぞ鈴木…)」

唯「こーえんでつか、ゆいこーえんじょーずでつ(^q^)/」

公園が上手と意味の分からない事を言い始めた池沼だが、それを無視して聡達は公園へ歩を進める。

そのあとにノシノシと巨体を揺らせながら唯がついていく。



690 :池沼唯とリベンジ:2011/10/13(木) 20:18:58.03 ID:W8H29Tsj0

公園に着くと今日は都合よくまだ誰も人がいない状態だった。

唯「むふぅー、むふぅー(^q^;)」

少し歩いたからか、肥満体の唯は顔から汗を垂らしながら呼吸を乱している。

聡「それにしても今日は蒸し暑いな〜。こんな時はアイスでも食べたいな〜。」

唯「あうっ(゚q゚)あいすでつか!」

わざとらしく「アイス」という単語を出した聡。
その言葉にまんまと唯は反応してしまった。

唯「ゆいもあいすたべたいでつ!あいすちょーらい(^Q^)/」

いつもなら「よこす」と言う唯だが、今日は遊びに誘われ気分が良いのか「ちょうだい」と醜い顔を汗と涎で汚しながら訴えた。

鈴木「アイスはあそこにいっぱいあるんだ!今からいっしょに行こう!」

鈴木は公園の奥に位置する人目につきにくい森林ゾーンを指さし、そちらに向かい歩き出した。

もちろんアイスなどあるわけがない…

しかし唯はアイスという欲望に釣られて、鈴木の後についていく。

森林ゾーンの中央あたりに来た所で鈴木は立ち止り、唯の方へ身体を向けた。



691 :池沼唯とリベンジ:2011/10/13(木) 20:21:19.37 ID:W8H29Tsj0

鈴木「さぁ着いたよ!」

唯「うー?あいすどこにありまつか('q') )三(('p')」キョロキョロ

唯は周りをキョロキョロ見渡すが何処にもアイスらしきものは無い。

鈴木「どこ見てるの?君の後だよ。」

唯「あう?三(('p')」キョロ

唯が後ろを振り返った瞬間…

鈴木「今だ!田井中!」

鈴木の掛け声で、唯の後ろまで来ていた聡が唯の顔面をガーゼのようなもので覆った。

唯「う”ぶぅ”ぅ……ぶぐぅー……………("#")」グッタリ

唯は叫び声を上げるが口を覆われている為に声にならない。
そして数秒後にはグッタリと身体を倒して眠ってしまった。

鈴木「すげーなその薬品。理科の実験で使ってたやつだろ?」

聡「……あぁ。それより早く運ぶぞ!起きられでもしたら面倒だからな!」

二人は聡が後ろから曳いて来ていたリアカーに唯を乗せ、そのままどこかに向かって行った…



692 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 20:23:45.83 ID:iBC28auL0

            ゆーしょー♪ゆーしょー♪ 
    / ̄ ̄\
    l(itノヽヽヽl    キャキャキャ (^q^)/
   ノリ(l| ^q^ ノi 
   ⊂  中 日 つ
    (____)
ブリッ (ヽ_ ゚゚_ノ
 ξ  ∪  ̄∪


693 :池沼唯とリベンジ:2011/10/13(木) 20:24:57.43 ID:W8H29Tsj0

聡「おい!ほら起きろ!」ジャパーン!

聡は唯に向かってバケツいっぱいの水を浴びせた。

唯「あーうぅ……ちべたいれす("q")」

先程まで大きなイビキをかき眠りこけていた唯は水を浴びせられビックリして目を覚ました。

唯「さびゅい…ここどこでつか('q') )三(('p')」キョロキョロ

唯が連れてこられた部屋はちょうど聡の部屋と同じ大きさ(六畳)くらいの部屋。

ひとつある扉以外は四隅壁で囲まれており、部屋の隅に大きな柱が一本ある以外には全く何もない部屋だった。

唯「う”ーう”ー!ゆいもうあそばらい!かえゆ(`q´)」

唯はこの殺風景な部屋に恐怖を感じたのか、部屋から出ていこうとする…

しかし…

唯「あう”っ(゚q゚)」

なんと唯の右足には鋼鉄製の足枷が付けられており、そこから伸びた鎖が大きな柱に組み込まれていたのだ。

唯「ぶぅぅぅ!とえないでつぅ(`q´#)」

唯は自分にはめられた足枷を取ろうとするが、いくら力を入れてもビクともしない。

聡「おい!お前これが何だかわかるか?」

なんとか逃げ出そうと鎖を力いっぱい引っ張る唯に聡が一枚の写真を見せた。



694 :池沼唯とリベンジ:2011/10/13(木) 20:27:28.92 ID:W8H29Tsj0
すいません少し出かける用事が出来ました。

帰ったら続き投下致します。



695 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 20:34:27.32 ID:Wl5+nxX/0
>>694
いってらったい、まってるれつよー(^q^)/

696 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 20:34:39.42 ID:av3U/9qy0
>>694
おつれす

聡頑張れ、マジ頑張れ

697 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 20:35:02.83 ID:AgNWk7rR0
わたしが〜ぶたさんに〜なーても〜ブフー(^oo^)

698 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 20:53:24.29 ID:26VKK9oo0
支援

699 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 21:11:21.45 ID:av3U/9qy0
皆様、早急にスレタイを

700 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 21:24:28.21 ID:LI1o2EKB0
【池沼唯】やっぱり豚だね(^oo^)【15】

701 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 21:36:10.00 ID:26VKK9oo0
【池沼唯】オツム、うまうま(^q^)【15】

702 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 21:36:16.27 ID:Kdfa0AZ20
【けいおん?】スキャンダルの池沼唯(`q´#)



703 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 21:45:16.14 ID:iBC28auL0
【けいおん!】池沼唯16んひぃ(*´q`*)んひぃ(*´q`*)んひぃ(*´q`*)

704 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 21:45:44.14 ID:26VKK9oo0
>>703
一番好きだわ

705 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 21:52:02.13 ID:M5o+52EG0
【池沼唯】あいすよこす(`q´)【15】

706 :池沼唯とリベンジ:2011/10/13(木) 21:52:30.48 ID:W8H29Tsj0

唯「あう('q')うぅー………りったでつ(^q^)/」

唯は写真を覗きこみ、そこに写る少女の名前を答えた。

聡「そう…俺の大切な姉ちゃんだ…。そしてこれが姉ちゃんが大好きだったドラムのスティック…」

そう言いながら聡は自分の鞄の中から姉がいつも使っていたドラムスティックを取り出す。

聡「お前が…お前が奪ったんだ!!!!」

聡は叫びながらドラムスティックを振り上げ、唯の身体をめった打ちにしていく。ドカッバキッドカッバキッ…

唯「あうっ('q'#)あ”うっ(#'q'#)いちゃい(#"q"##)やめちぇー(##"q"##)びぃーーーーーーーーーー(##>q<##)」

遊ぼうと誘われたはずなのに硬いドラムスティックでめった打ちにされ、訳が分らぬまま唯は身体を守る様にうずくまり大声で池沼泣きを始める。

聡「泣いても外には聞こえないよ!許すもんか…お前は姉ちゃんの大切な音楽を奪ったんだ!」

うずくまる唯の頭に向かって更にドラムスティックを叩きつけていく。



707 :池沼唯とリベンジ:2011/10/13(木) 21:55:15.61 ID:W8H29Tsj0

唯「だだぐぅ…だめぇ(#"q"#)う”ーい”たぢゅげてぇぇ(#"q"#)」

必死に頭を守りながら、いつも何があっても助けてくれる妹に助けを請う。

しかし憂が助けに来るはずもなく…

聡「おらぁ!顔上げろこのデブがぁぁ!!」

聡は追い打ちをかける様に唯の髪の毛を掴み顔を上げさせ、唯の右目目掛けて渾身の力でドラムスティックを叩きつけたのだ。ドギシィ!

唯「ぎぃびぃ”ぃ”ぃ”ぃ”(#@q"#)」

ドラムスティックの先端が目に突き刺さった激痛は相当なもので、唯は右目を抑えうずくまりながら泣き叫んだ。

唯「んびぃぃぃぃーーーおめめいぢゃいぃぃぃ(#@q<#)」

聡「はぁ…はぁ…まだまだこれからだ。鈴木!!」

鈴木「おう!」ガサゴソ

鈴木は唯のなかよし学校の鞄をあさり、中に入っていたある物を取り出した。

ところどころ色がはげた汚れたカスタネットと大きな豚の形をした弁当箱だった。



708 :池沼唯とリベンジ:2011/10/13(木) 21:58:27.16 ID:W8H29Tsj0

鈴木はうずくまる唯に蹴りを入れ、カスタネットと弁当箱を見せる。

唯「あうぅ…(@q"#)あっ!うんたん!!!ぶーぶー!!!」

唯は鈴木の手にあるうんたんとぶーぶーを見ると、うずくまっていた身体を起こし、飛びつくような勢いで向かって行く。

しかし…

唯「ぶふぉぉ(@q"#)」ドシーン!

唯の足には足枷がはめられており、うんたんやぶーぶーの場所まで行く事は不可能だった。

足枷のせいで唯はバランスを崩し顔面から地面へ激突する。

聡「お前は姉ちゃんの大切な音楽と俺のゲームを壊した!だからお前の大切なものも壊してやる!」

唯「かえちぇ(@q´#)うんたん…ゆいのともらち…ぶーぶー…ゆいのともらち!」

唯は短い手を精一杯に伸ばし取り返そうとするが届くはずもない。

聡「友達?そうかお前人間の友達いないもんな。なら尚更これはぶっ壊さないとな!」

唯「こわすだめ…ゆいのともらちでつ…かえちて(@q"#)」

聡「ならちょっとしたゲームをしよう!この二つの内一つは壊さないでやる。俺の質問に答えるんだ。」

唯「かえちてぇ…うんたん…ぶーぶーかえちてぇぇ(@q"#)」

聡は唯の言葉を無視し、大きな声で唯に問いかける。



709 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 22:02:49.03 ID:av3U/9qy0
聡!頑張れ!!

710 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 22:05:45.17 ID:OUzjc2+Q0
聡もっとやれ!

711 :池沼唯の獄門:2011/10/13(木) 22:05:49.54 ID:LI1o2EKB0
>>687

A「着いたぞ」

B「じゃあ始めるか?」

A「あぁ」

AとBは車から唯を引きずり出し近くの木に縛り付けた。

唯「……(-q-)」

唯は気絶中である。

A「んじゃ起こすか」バキッ

Aは気絶中の唯の顔を殴る。

唯「あぅ!?("q"#)」

 「ゆいいちゃいれす("q"#)やめちぇっ("q"##)びぇぇぇぇぇぇん(>q<)」

B「喰らえぇ」バキッドコッバキッゲシッスカッドコッガシッ

Bは目にも止まらぬ早さで唯をなぐる。

バキッ

唯「いちゃいっ("q"#)」

ドコッ

唯「やめちぇーーー(#"q")」

ゲシッ

唯「んひぃぃぃぃ(#"q"#)」

ズコッ

唯「いちゃいよーーー(>q<#)びーーーーーーーー」

ゲスッ

唯「あぅっ(#>q<#)」

バキッ

唯「あぅっ(>p<#)」


712 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 22:09:30.97 ID:VjyMdIeh0
肉体だけではなく精神的にも唯を懲らしめてくれ

713 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 22:12:20.14 ID:Wl5+nxX/0
トラウマを植えつけろ
いや、この際精神崩壊へ!!

がんばれ、聡&鈴木

714 :池沼唯とリベンジ:2011/10/13(木) 22:14:42.82 ID:W8H29Tsj0

聡「お前にとってこれとこれはどっちが大切だ?」

聡は鈴木からカスタネットと豚の弁当箱を受け取り、唯によく見えるよう顔の近くまで持って行く。

唯はゲームなどの言葉は理解出来なかったが、大切という言葉は理解できたようだ。

唯「うんたんもぶーぶーも…ゆいのたーせつでつ(@q'#)」

聡「どっちかだ!!どっちの方が大切なんだ!!」

唯「う”ーう”ぅ(@q´#)どちもでつ!だからはやくかえつ!!ぶふぅぅ!!」

唯は質問に答えても返してくれない聡に苛立っているのか、唸り声を上げながら叫んでいる。

しかし唯の答えになっていない返答に聡の方も苛立ってきたのか、更に大きな声で叫ぶ。

聡「どっちか選ばないと両方とも壊すぞ!!!」

聡はうんたんとぶーぶーの両方を振り上げた。

唯「びぃぃぃん!うんたんとぶーぶーどちもともらちでつ(@q"#)ゆいえらべらい!」

唯はどちらも選べずにとうとう池沼泣きを始めてしまった。



715 :池沼唯の獄門:2011/10/13(木) 22:21:05.88 ID:LI1o2EKB0

バッコーーン

唯「あんぎゃあああああああ(##"q"##)」

Bは最後に唯の顔を板で殴った。

B「…疲れた」ハァハァ

A「んじゃ二回目行くわ」wktk

Aはバッグから鞭を取り出す。

A「おらっ」バシーン

唯「あんぎゃぁぁ(>q<##)いちゃいよーーー」

A「まだまだぁ」ベシーンバシーン

唯「いぢゃいーーー(>q<)ゆいごめなたいする」

A「謝るのか?」

Aは唯に問いただす。

唯「ごめなたい(>q<)」

A「分かった…」

唯「ゆるしてくれるれすね(^q^)ゆいはかえるれす」

唯は帰ろうとする、しかし…

A「許すかよ」ベシーーン

Aは唯の首を叩く。

唯「あんぎゃああああああ("q"###)」

A「調子に乗るんじゃねぇぞ」バシーン

唯「ゆいごめなたいした(#"q"#)」

A「だから何だよ」バッシーン

唯「ふぎゃあああ(###×q×###)」

唯は口から泡を吐き気絶した。

716 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 22:30:30.41 ID:tydqqUC/0
リベンジ作者さん乙です
スレタイ
【けいおん!!】今世紀最大の池沼、池沼唯ちゃん(^q^)15

717 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 22:35:49.59 ID:av3U/9qy0
現行スレのスレタイがレベル高すぎるな…

718 :池沼唯とリベンジ:2011/10/13(木) 22:38:29.59 ID:W8H29Tsj0
>>714の続きです。
すみません!電話かかってきていたので遅れました。


しかし聡は諦めず更に大きい声で叫んだ。

聡「選べ!!!!!!!!!!!」

聡の大声に怯えたのか唯は頭を掻き毟りながら、「がぁぁぁぁぁぁぁぁ」と叫びうずくまった。

聡「…もう時間切れだ…両方ともぶっ壊す!」

そう宣言しうんたんとぶーぶーを握った両手を地面に振り降ろそうとしたその時…


唯「う”ぅ……う”んたんっ!う”んたんでつ!うんたんたーせつでつ、かえちて!(@q"#)」


唯は頭を掻き毟り、うずくまりながら考えていた…

憂以外に褒められる事などなかった唯がなかよし学校の先生に初めて褒められた、何も出来ない唯にとって一番の特技。
そして寝る時もお風呂の時もご飯の時も、いつもいっしょだった大好きな友達。
もはや唯にとっては家族と同じような存在。

同じくぶーぶーも唯にとって数少ない友達の一つだった。
憂にワガママを言って買って貰い、それからは毎日おいしいお弁当を食べさせてくれる。
(もちろん弁当を作っているのは憂だが…)

たった一人の家族の憂以外に人間の友達がいない唯にとっては苦渋の選択である。

普段は自分の物も人の物も全て手に入れようとする欲望の塊である唯が、IQ25の頭をフル回転させ悩んだ末にうんたんを選んだのだ。



719 :池沼唯とリベンジ:2011/10/13(木) 22:42:18.40 ID:W8H29Tsj0

聡「そうか…ようやく選んだか。うおおぉぉぉぉ!!」グシャーン!

なんと聡は唯の言葉を聞き迷いなくうんたんを地面に叩きつけた。

地面に叩きつけられたうんたんは二つに割れ、更に聡は足でうんたんを踏みつける。

何度も…何度も…何度も…うんたんが粉々になるまでその行為は続いた。


唯「うん…た…ん…(@q゚#)」


唯は踏みつけられるうんたんを声も出せずただ見続けている。

聡「言っただろ?お前の大切なものを壊すってな!」

聡が踏みつけていた足をどけると、そこには粉々になり見る影もないうんたんの残骸が広がっていた。


唯「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ゛ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"う"う"う"う"う"ん"ん"た"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ん"(@q"#)」


唯は声にならない声を上げ、粉々になったうんたんに向かって狂ったように手を伸ばした。

しかし鎖に繋がれた唯の手はうんたんまで届く事は無い。

力いっぱい引っ張るので足枷が食い込み、唯の太い足首には痛々しい傷口が無数についている。


もう今まですごした二人の距離は二度と縮まる事は無い。


-----------------本日は以上です----------------------

720 :池沼唯の獄門:2011/10/13(木) 22:45:36.66 ID:LI1o2EKB0
さすがですな。



今日は終わりです。

ここから分岐します。

壱 薬品ルート
弐 グロルート

721 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 22:46:31.67 ID:6grPmFbr0
>>719
もっと苦しめて殺せええ!

次スレタイ
【けいおん!!】池沼唯・うんちは主食!(^q^)/

722 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/13(木) 23:01:34.40 ID:av3U/9qy0
もう一日くらいならいけるかな?

723 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 00:05:49.55 ID:FxheT7by0
【けいおん!!】池沼唯・尻から噴き出すチョコカレー鍋(^q^)/


724 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 00:27:06.04 ID:JDqpEko20
>>719
聡、やるねぇ。

>>717
禿同。インパクトもあるし、語呂もいいし。

【けいおん!!】オムツからウンチ溢れる池沼唯15('p')
【けいおん!!】池沼唯ちゃん・ウンチ撒き散らし15(゚q゚)

725 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 00:32:29.83 ID:9/KxiUaQ0
>>719
乙。
続きが気になって仕方ない!

【けいおん】池沼唯・私がぶたさんになっても15(^oo^)



726 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 00:45:43.63 ID:QOSI47Ogi
>>719
乙です、聡いいねぇもっとやれ

727 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 01:12:57.90 ID:to+1HByK0
>>724
>>725
たぶん君たちは安価を間違えとる…

728 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 01:18:18.41 ID:EtUY+dGn0
>>719
乙です。どっちのルートも楽しみ

それにしてもwikiの更新が止まってるな…
管理人さんが忙しいのか、更新が追いつけないくらい一気にたくさんのSSが投稿されたからか…

【けいおん】うんたんを殺した池沼唯15(>q<)

729 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 01:18:27.91 ID:to+1HByK0
あれ…ごめん、俺の勘違い
ログがおかしなことになってたわ…

730 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 01:22:34.53 ID:R3VqHs790
【けいおん!!】豚ファックと池沼唯15(*^q^*)

豚ファック→トンファック→トムファック→Tom(ry

731 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 01:25:29.85 ID:Ezi54n82O
【けいおん!!】うんちはおかず(^q^)15【池沼唯】

732 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 02:32:13.38 ID:R9pWoONs0
【けいおん!!】池沼唯の精神崩壊15(゚q゚)

>>725もいいなw

733 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 08:06:37.23 ID:b3yfwymJ0
【けいおん!!】池沼唯は殺人鬼15(*^q^*)


734 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 08:22:19.05 ID:YzQ7WixCO
【けいおん!!】悪魔の化身・池沼唯(^q^)15

735 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 08:45:57.94 ID:cwBs8/cf0
【けいおん!!】子供を喰った池沼唯15(*^q^*)

736 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 09:39:39.71 ID:BRXWiHl20
【けいおん!!】おつむをたべてビビビー(*^q^*)15【池沼唯】

737 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 12:02:59.52 ID:4SZ/li9I0
【けいおん!!】池沼唯は子供を喰らうサトゥルヌスカワイイ(^q^)15

738 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 12:54:29.33 ID:+BgWRC2p0
【けいおん!】池沼唯・真珠おいしそうれつ15(^pq^)

【けいおん!】血沼に沈む池沼唯15("q")

【けいおん!】池沼唯・よだれ15リットル('c')

【けいおん!】皆のサンドバッグ・池沼唯15(^q^)/

【けいおん!】プロ市民も匙投げる・池沼唯15("q")

【けいおん!】天性の池沼・唯15('pq')

【けいおん!】池沼唯・唯を盗んで骨を施す15(^pq^)/
(大きな善の後に小さな善をすること。元ネタことわざ:豚を盗んで骨を施す)


739 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 13:12:03.92 ID:807VgnA/0
【けいおん!】(^q^)/うんちがふえたお!・(^-^)やったね池沼唯ちゃん15

740 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 13:27:56.70 ID:nd8a4mALi
収集がつかないじゃん…

741 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 13:59:57.07 ID:2yen2W+t0
スレ立てる人が好きなのつければおk
ただ子供を喰う系はスレタイにしちゃ多分ダメだと思うw

742 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 17:31:47.43 ID:qy1mPMdA0
新スレ建ったね

743 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 17:42:06.19 ID:v9+RNbwU0
なにが「建ったね」だ、このアスペが。
ナンバー間違えてるし誘導もしないし。
削除依頼出しとけよな。

744 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 17:46:09.92 ID:OJFUXk7K0
立てるなら宣言と誘導くらいしてほしいなあ、スレ番号も間違ってるし・・・
立ったねっていうか自分で立ててるし・・・

とりあえず本当は15なので次は16って旨だけ書いといてよ
そんで16立てるときに次は16だよって注意も促して
それくらいの責任取れないならスレたてないんてしないでよ

745 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 17:52:02.60 ID:4x/EBw5z0
獄門の作者だろ

746 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 17:53:25.63 ID:xqgbBVke0
>>745
同じこと思ったww

747 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 17:56:24.33 ID:c48iQhz10
やれやれだぜ。これだから池沼は…
仕事中だからテンプレ誰か頼む

【けいおん!!】池沼唯15・うんちは主食!(^q^)
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/anichara2/1318582445/

748 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 18:14:34.55 ID:hqNpWFWci
流石このスレだぜ
本物の池沼が紛れているとは…

749 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 18:17:01.64 ID:v9+RNbwU0
>>747
乙れす!(^q^) /


>>745
しっくりくるww

750 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 18:36:17.87 ID:xqgbBVke0
>>745
>>749
このスレを「あんぎゃあ」とか「あんぎゃ」で抽出すると・・・www

751 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 18:38:45.17 ID:qy1mPMdA0
いちいちうるさいなー
すいませんね。
削除しとくよ。

批判ばっかされても困る

752 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 18:42:45.43 ID:OJFUXk7K0
>>750
そこまで状況証拠が揃うと推理モノによくある濡れ衣工作みたいにおもえるwwww
匿名掲示板で良かったな獄門よwwwww

753 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 19:06:38.53 ID:hXFbIVVd0
>>751
池沼は死ねばいいれつ^p^

754 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 19:10:44.07 ID:EDR0ApWz0
>>749
テンプレおつれす(^p^)

獄門の坊やはとうとう池沼行為を働いたか…

755 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 19:26:38.56 ID:hqNpWFWci
池沼が次にやりそうなことと言ったら
クソスレを残して本スレの削除依頼を出すことかな

756 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 19:37:25.70 ID:qy1mPMdA0
いや、やらないから
あと俺は池沼じゃないんだが…(まぁお前らに言っても聞かないと思うが…)



757 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 19:49:17.49 ID:gMIxfCu60
()

758 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 19:51:59.38 ID:Y+RlNqxj0
「豚を盗んで骨を施す(大きな悪の後に小さな善をすること)」か・・・。
「豚を盗んで」も「骨を施す」事すら出来ないのが池沼の池沼たるゆえんだな。

759 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 20:10:09.00 ID:VusT5hi20
獄門の人はこれから一切書き込みやめてくれ

760 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 20:29:15.43 ID:qy1mPMdA0
それは済まなかった。

消し方がわからないのだが…

761 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 20:48:15.02 ID:xqgbBVke0
751 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2011/10/14(金) 18:38:45.17 ID:qy1mPMdA0 [2/4]
いちいちうるさいなー
すいませんね。
削除しとくよ。

批判ばっかされても困る

760 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2011/10/14(金) 20:29:15.43 ID:qy1mPMdA0 [4/4]
それは済まなかった。

消し方がわからないのだが…


批判ばっかされても困るキリッ

762 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 20:48:22.78 ID:qy1mPMdA0
本当にすみません。
只今、削除を依頼いたしました。
ご迷惑をおかけして大変、申し訳ございませんでした。

今後、スレ立てがあった場合はきっちりと誘導し番号等の間違いがないようにしていきたいと思います。
申し訳ないです。

763 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 21:59:55.85 ID:m+ONK/Vj0
獄門の作者って何でこんなに叩かれてるんだ?

764 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 22:08:34.53 ID:2qM4G+8j0
>>763
このスレちゃんと読めばわかる。

765 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 22:20:05.34 ID:8NeD0lro0
始まったのは前スレからだな。最初の方の「池沼唯の虐め」はすごかった。
マジで小学校低学年の作文。

766 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 23:05:02.90 ID:howRL77b0
http://livedoor.3.blogimg.jp/hatima/imgs/6/1/6171e58b.png

767 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 23:09:59.80 ID:ItonaLxv0
>>765
あまりそう言う事言うな・・・トラウマがよみがえる・・・・

768 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 23:23:41.11 ID:qy1mPMdA0
>>766ひどいなこれ

769 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 04:19:31.66 ID:4uE70qgc0
結局このスレのSSは全部wikiに掲載されないままなのかな
なんかもったいなさすぎる

770 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 04:27:41.59 ID:ujzCE5px0
>>768
愛生騒動の・・・・
成れの果てよ・・・・

771 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 04:55:50.26 ID:fNu9oK500
>>769
最近は投稿数は多いけど微妙な作品ばっかりだしな。
内容もグロとか似たり寄ったりだし・・。


772 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 05:04:28.10 ID:LBSmkegV0
池沼がデェト。チミらひとりぼっち。くやしいでちゅねwwくやしいでちゅねwwwwwwww

773 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 05:36:06.97 ID:QEMvG+uc0
えすえすうぃきのかんりにんたん、はやくまとめるでつよ(^q^)
わるいこはおしおきでつよ(`q´#)



774 :碇シンジφ ◆.NERVpDWGM :2011/10/15(土) 05:45:25.47 ID:yn8PrAoq0
腕を医療用メスなどでざっくざくと切り刻むなんて、気が狂うほどの痛みで死ぬ〜。

まさか、麻酔無しで手術なんて…。かなり残酷だわ。
話は変わるが、戦争中は何もないので、化膿してしまった四肢の切断は、
麻酔無しで、のこぎりで切断した例もあります。もちろん、生きるか死ぬかの
問題ですので、痛いも何も言っていられません。

>>766
ひどい。新世紀エヴァンゲリオン旧劇場版、エヴァンゲリオン新劇場版のDVDがばりばりに
割られているみたいだよ。ものを大事にできない人は、エヴァンゲリオンに乗る資格など無い。

775 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 07:33:54.51 ID:ghO241ZG0
          ,  ' ¨ ̄ ̄`¨ ‐ 、
           /: : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
          /: : : : : : : : : : : : :/: : : : : : \
       /: : : : : : :/: : : : /: /: : : : : : : :|: : ハ 
      /: : : /: /: : : : /: /: : : :/ : : : :|: : : :',
       /: : :./: : /:/: : :.,': /==:./|:/: : /!: : : :.|
.     /: : :./: /^V: : : :i:./: :.<  !: : :/ i: : : :.ハ
.   /: : :./: ::{ /: : : : !ムィ'   `T´ / !: : :./: | ; 
   /: /: : :i: : : V: : /: : |  ミ 、  |: / ヽi: : /: :.i ;  <ゆい、うんちしてない!("q")
   |:/|: : 八: : : {: : i: : : ! ..:::: ヾ  レ __ |: :/: : ,' ;
    V >' ´ ̄\!: : :.|  //   ミュ ,ムィ: : /!   <うんち、やー!!("q")
    /:::::::::::::::::::::::ハ: :/ //   ' :::と): : :!: / i
   /::::::::::::::::::::::::::::::::|./とノ <}   人:.!: :|/ / 
.  /::::::::::::::::!::::::::::::::::::!! V>――:彳: : :!: :! /
 /:::::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::|と.⌒ヽ:\:/ |: :./|: ,'
 |::::::::::::::::::::::::ヽ:::::::::::|::::::::\.)::::ヽ ムイ |/
|⌒\|        |/⌒|
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| \ (       ) / |
|  |\___人____/|   |
|  |   ヾ;;;;|    |   |
        ,lノl|
      人i   ブバチュウ!!
     ノ:;;,ヒ=-;、
    (~´;;;;;;;゙'‐;;;)<池沼がデェト。チミらひとりぼっち。
  ,i`(;;;゙'―---‐'ヾ  くやしいでちゅねwwくやしいでちゅねwwwwwwww
  ヽ;;';ー--―-、'';;;;;゙)
   `'ー--、_;;;;_;;、-‐′

776 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 10:10:15.59 ID:IOkEu6vx0
最近のって池沼唯というよりただのわがまま唯のSSって感じがするのは自分だけ?


777 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 10:18:14.39 ID:t56RJmIt0
wikiに載せたいけどやり方がよくわからん・・・特に池沼唯とムギの恋は載せたいな。
SSの内容は流行り廃りがあるからね。

778 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 10:35:17.45 ID:rpJsTSdg0
>>771さんの誰も見たことない展開の極上SS読みたいです><

779 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 11:51:44.40 ID:0MBsF6HK0
>>776
うん、君だけ

780 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 13:02:09.60 ID:U0dCCOJD0
あう!(^q^)

781 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 13:06:06.40 ID:TgrC1mru0

      / ̄ ̄\     うんたん♪
      l(itノヽヽヽl
     ノリ(l| ^ q^ ノi   うんたん♪    
     ⊂  ロマンス つ
      (   ?  )

782 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 16:25:58.97 ID:9He4DxUu0
ここて池沼萌えと考えてよいのでしょうか?
唯ちゃんの馬鹿な所に萌えるスレと・・・

783 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 17:40:44.48 ID:6IhUU5C70
>>782
考えるんじゃない、感じるんだ・・

784 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 21:37:41.45 ID:lWBdEPAD0
やっぱ週末は過疎るなー
皆、遊んでんのかね

785 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 21:55:36.66 ID:ZGwUsnAS0


    / ̄ ̄\
    l(itノヽヽヽl
   ノリ(l| ^ q^ ノi みんなゆいとあそぶでつよー(^q^)
   ⊂ .  .つ
    (____)
ブリッ (ヽ_ ゚゚_ノ
 ●  ∪  ̄∪

786 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 22:03:37.24 ID:lWBdEPAD0
>>785
唯ちゃんはもう、ねんねの時間だよー

787 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 22:24:32.12 ID:Xo1ZVIpO0

    / ̄ ̄\   みんなゆいとあそぶでつよー(^q^)
    l(itノヽヽヽl
   ノリ(l| ^q^ ノi     ∧_∧
   ⊂  ロマンス つ   (・∀・ )
    (____)    (    )
    .(ヽ_ ゚゚_ノ     |  |  |
     ∪  ̄∪     .(_(__)


'・;:.  / ̄ ̄\
:;;; ,;;’litノヽヽヽ l
 ';:・λ "q"(;;;;;リi  从 ∧_∧
  ⊂ ロマンス  つ<∵(・∀・ ) ゆい「と」っていうかゆい「で」だなw
    (____) Wヽ   と )
    .(ヽ_ ゚゚_ノ     Y  人
     ∪  ̄∪     .(__)、_l

788 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 22:57:06.15 ID:eR7wMozB0
澪「来るな〜池沼〜」ポカポカ

789 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 23:06:31.60 ID:qGS+tTR20
>>782
まあ住民の数だけ楽しみ方はあるよね

790 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 23:24:47.01 ID:t1BC90jS0
                       ,  ' ¨ ̄ ̄`¨ ‐ 、
                       /: : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
                      /: : : : : : : : : : : : :/: : : : : : \
                   /: : : : : : :/: : : : /: /: : : : : : : :|: : ハ 
                  /: : : /: /: : : : /: /: : : :/ : : : :|: : : :',
                   /: : :./: : /:/: : :.,': /==:./|:/: : /!: : : :.|
.                 /: : :./: /^V: : : :i:./: :.<  !: : :/ i: : : :.ハ
.               /: : :./: ::{ /: : : : !ムィ'   `T´ / !: : :./: | ; 
               /: /: : :i: : : V: : /: : |  ミ 、  |: / ヽi: : /: :.i ;
               |:/|: : 八: : : {: : i: : : ! ..:::: ヾ  レ __ |: :/: : ,' ;
                V >' ´ ̄\!: : :.|  //   ミュ ,ムィ: : /!  
                /:::::::::::::::::::::::ハ: :/ //   ' :::と): : :!: / i  クソ汁はっしゃ!
               /::::::::::::::::::::::::::::::::|./とノ <}   人:.!: :|/ /   
.              /::::::::::::::::!::::::::::::::::::!! V>――:彳: : :!: :! /
             /:::::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::|と.⌒ヽ:\:/ |: :./|: ,'
             |::::::::::::::::::::::::ヽ:::::::::::|::::::::\.)::::ヽ ムイ |/
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  ・。゚∴・゚・∴・∵゚・∴。・∴。゚∵・゚・。゚∵・゚・・∴゚・∴。・∴∵・∴。゚・∵。∵・∴
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791 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 23:53:12.71 ID:T8DBhp2m0
>>787
素晴らしい
こういうのを待ってた

792 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 01:10:15.14 ID:GLAwzfWH0
海水浴の解剖には有り余ってる皮下脂肪を切り取って何かに使うってのが見て見たいな

793 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 01:41:13.73 ID:Tyk0/NRb0
            ∠: : : : : : : : : :\               埋め
         /: ̄: : : : : : : : : : : : :: へ:ヘ
       /: : : :/=====/∨: : l: : : : ヽ:ヘ: ヘー:、
     /": : : : : /: : : : : /  ∨: l: : : : : :l: ヘ: : : : \
    /: : : : : : : l=====/   ∨: : : : : : l: :ヘ: : : : : :ヽ
     : : : : : : : :│: : : /ィ⌒〆│: ,: : : : : l: : ヘ: : : : : :゙ヽ
  /: : : : : : : : : │: : /    、 l: ハ: : : :ノ ゙ヽ: ヘ: : : : : ハ
  ': : : : : │: : : :│::/,ィィテ=x..ヾレ  l: : /  ゙ヽ:ヘ: : : : : :ハ
〃: : : : : │: : : : :.レ〃 ,んテミ     .レ´ ,x≡x ゙ヽ: : : :l: : ハ
│: : : : ::│: : : : :/ {{ .いリ`リ      ´ ィ=、 .}} |: : : ::l : : : 八 んひっ!んひっ!あいすのにほひ!!
│: : : : :│: : : : :l    .弋 ソ       んヾリ 八: : /: : : l ヾゝ
│: : : : 丿: : :: :.:l        (● ●) 弋 ソ ./: :|: /: : : l
│: /: :んi: : : : ::l  ゛゛゛            /::ノ :レ: : : : 八
ノ: /: : :い!: : : : :l        r 、     ゛゛/:./l::/: : : : :/: :l 
: /: : : : ゙/: : : : l        ヽ.二つ   /:/ }: : : : : /: : : :l
/: : : : :/: : : : :人           ||    //  ハ: : : :∧: : : : l
: : : : : l: : : : : :/::::ゝ         ||   // ノ: : : : : :/:::l: : : : l
: : : : :l: i: : : : :l::::::::::::ゝ、        ||  //イ: : : : : : :/::::::l: :∧:ソ
: : : : l: :l : : : :l::::::::::::::::ヘ ゝ、、   ,uイ/:::ムィ: : : : :/::::::::}:ノ  ゙
: : : : l::人 : : :l:::::∧:::::::::l     ゙  」 \:::::::|: : : /─― " ̄ ゙̄ヽ
l: :、: レ: : l: : : l::::l l:::::::「 ̄t j ̄ ̄´  /`丁 |: : /          ヽ
: :八: : : : ヾ: :l: :l ヾ//⌒⌒\    /  | レ'           |
ソ  ヽ: : : :ヾ: :l∠ ̄/ /ハヽ \  /   .|         l    |
    ,,,─ "" / / / ,| |卜ヽ \    |         |     |

            ∠: : : : : : : : : :\
         /: ̄: : : : : : : : : : : : :: へ:ヘ
       /: : : :/=====/∨: : l: : : : ヽ:ヘ: ヘー:、
     /": : : : : /: : : : : /  ∨: l: : : : : :l: ヘ: : : : \
    /: : : : : : : l=====/   ∨: : : : : : l: :ヘ: : : : : :ヽ
     : : : : : : : :│: : : /ィ⌒〆│: ,: : : : : l: : ヘ: : : : : :゙ヽ
  /: : : : : : : : : │: : /    、 l: ハ: : : :ノ ゙ヽ: ヘ: : : : : ハ
  ': : : : : │: : : :│::/,ィィテ=x..ヾレ  l: : /  ゙ヽ:ヘ: : : : : :ハ
〃: : : : : │: : : : :.レ〃 ,んテミ     .レ´ ,x≡x ゙ヽ: : : :l: : ハ
│: : : : ::│: : : : :/ {{ .いリ`リ      ´ ィ=、 .}} |: : : ::l : : : 八 んひっ!んひっ!あいすのにほひ!!
│: : : : :│: : : : :l    .弋 ソ       んヾリ 八: : /: : : l ヾゝ
│: : : : 丿: : :: :.:l        (● ●) 弋 ソ ./: :|: /: : : l
│: /: :んi: : : : ::l  ゛゛゛            /::ノ :レ: : : : 八
ノ: /: : :い!: : : : :l        r 、     ゛゛/:./l::/: : : : :/: :l 
: /: : : : ゙/: : : : l        ヽ.二つ   /:/ }: : : : : /: : : :l
/: : : : :/: : : : :人           ||    //  ハ: : : :∧: : : : l
: : : : : l: : : : : :/::::ゝ         ||   // ノ: : : : : :/:::l: : : : l
: : : : :l: i: : : : :l::::::::::::ゝ、        ||  //イ: : : : : : :/::::::l: :∧:ソ
: : : : l: :l : : : :l::::::::::::::::ヘ ゝ、、   ,uイ/:::ムィ: : : : :/::::::::}:ノ  ゙
: : : : l::人 : : :l:::::∧:::::::::l     ゙  」 \:::::::|: : : /─― " ̄ ゙̄ヽ
l: :、: レ: : l: : : l::::l l:::::::「 ̄t j ̄ ̄´  /`丁 |: : /          ヽ
: :八: : : : ヾ: :l: :l ヾ//⌒⌒\    /  | レ'           |
ソ  ヽ: : : :ヾ: :l∠ ̄/ /ハヽ \  /   .|         l    |
    ,,,─ "" / / / ,| |卜ヽ \    |         |     |

794 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 06:57:44.56 ID:8crwevH30
SSがレベル高杉でSS以外が全部荒らしに見える不思議!

795 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 15:51:18.69 ID:8je7WZm/O
池沼唯の脳は無いに等しいものだから首切り落としても胴体だけで生きていられそうな気がする。

ゆいのおつむどこでつか?

   ⊂  ロマンス つ
    (____)
ブリッ (ヽ_ ゚゚_ノ
 ●  ∪  ̄∪

796 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 16:13:53.70 ID:O8c+et8s0
頭部も暫く生きてそうだよな。
この唯の場合、脳に栄養は大して必要ないだろうから。

797 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 16:32:29.80 ID:SkQyDAAD0
>>795
どこから声出してるんだよwwって突っ込みは置いといて
ゴキブリでさえ頭がないと餓死するってのにこの池沼は本当に醜く浅ましく生き続けるんだなぁ・・・
そこまでして生きて何が楽しいんだろうか・・・、池沼には生きづらい世の中だろうにww

798 :池沼唯とリベンジ:2011/10/16(日) 20:12:36.10 ID:jqoM/xhf0
>>719の続きを投下しようと思うのですが、
こちらと新スレのどちらに投下すれば宜しいでしょうか?

799 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 20:15:02.51 ID:tzsAFvzF0
コッチでいいんじゃない?

800 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 20:18:34.87 ID:Vu9XOS320
>>798
待ってたでつ(^q^)

801 :池沼唯とリベンジ:2011/10/16(日) 21:11:14.20 ID:jqoM/xhf0
>>799 >>800

ありがとうございます。
それではこちらのスレに投下していきます。

一応話自体は完結まで出来ているのですが、長くなりそうなので数回に分けて投下予定です。


802 :池沼唯とリベンジ:2011/10/16(日) 21:13:57.35 ID:jqoM/xhf0
>>719の続きです。


聡「ルールは守らないとな…約束どおりこいつは返してやるよ!」ポイッ

聡は泣き叫ぶ唯に向かって豚の弁当箱を放り投げた。

唯「あうぅ…ぶぅぅぶぅぅぅぅ!ぶぅぅぅぅぃぶぅぅぅ(@q"#)」

唯は泣きながらぶーぶーを手に取り胸元に引き寄せる。

聡「はぁはぁはぁ……鈴木後は任せた…」

粉々になるまで踏み続け疲れたのか、聡はその場に座り込んだ。

鈴木「ああ。分かってる。」

鈴木は拳にメリケンサックをはめて唯に近づいていく。

唯「やめちぇぇ!!ぶーぶーこわたないでぇぇぇ(@q"#)」

唯は子供を守る母親のように唯一残された友達、豚の弁当箱を腕の中に隠すように身体を丸めた。

鈴木「そんなもんに興味はねーよ!俺の狙いはこっちだ!!」ドゴッ



803 :池沼唯とリベンジ:2011/10/16(日) 21:16:07.25 ID:jqoM/xhf0

鈴木は唯の顔面目掛けて拳を繰り出す。

そして執拗に唯の顔だけを狙う様に叩きのめした。ボカッ!ドコッ!バキッ!グシャ!

唯「っ…………ぅ……………(###@q×###)」ゲホッ

唯は声を上げる事も出来ずに顔と口からおびただしい量の血を出して気絶した。

そして鈴木は気絶した唯の口を開かせる。

鈴木「よしっ歯は…ボロボロになってるな!あの男の子の分の仕返しだ!」

鈴木が今回の作戦に参加したのはもちろん親友の聡の為でもあるが、あの日出会った兄妹の為でもあったのだ。

聡「鈴木もういいか?そろそろ日も暮れてきそうだし、今日は帰ろうぜ。」

鈴木「ああ。腹も減って来たしな。」

聡「明日又来るからおとなしくしてろよデブ!」

気絶している唯に向かってそう投げかけた聡は部屋の扉を閉め、鈴木と共に家路についた。



804 :池沼唯とリベンジ:2011/10/16(日) 21:18:09.70 ID:jqoM/xhf0


翌日……

唯「ぐごごごおおぉぉぉお!ち”ゅぴぴーーすぴぴぴーーーー(@q=#)」

昨日から気絶したまま眠ってしまっていたようだ。

唯は気絶するとそのまま体力回復の為に眠りに入る事が多い。
今までも数多く気絶してきた唯の生存本能がなせる技なのだろう。

今回は身体の痛みに加えて、大好きだったうんたんを壊された精神的ショックも相まって、いつもより更に大きいイビキを部屋中に響かせている。


唯「あうぅ…(@p'#)」パチ…ムクリ

唯「ん゛ひぃ…まえがみえらいでつ…おかおいちゃい…(@p"#)」

唯の右目は昨日ドラムスティックを叩きつけられた影響で、紫に変色しており、まぶたも開かない程に腫れあがっていた。
下手をすると失明してしまう可能性もある程である。


グゥゥゥーー


唯「…ぽんぽんすいたれす…(@p'#)」

食いしん坊の唯が昨日から何も食べていないので腹の虫も泣いているようだ。

消化するものが無かったからか、珍しくオムツの中には日課のブブブーがない状態である。


その時…



805 :池沼唯とリベンジ:2011/10/16(日) 21:21:02.55 ID:jqoM/xhf0

扉を開けて聡が入って来た。

本日は聡一人だけのようだ…

そして聡の手に持っている物を見て唯は驚愕する。

唯「あうぅ…。あうっ!!(@q゚#)ぎぃぃたぁぁぁぁ!ぎいぃぃだぁぁぁぁぁ!(@q"#)」

聡が手に持っていたのは唯のぎいた(ギブソン・レスポール・スタンダード)だった。

ちなみにこの高価なギターを何故池沼の唯が持っているかというと、軽音部入部当初に池沼にでも演奏出来る楽器がないかと探しに行った楽器屋で唯が気に入り、
紬のコネで安くはなったが、更に憂の半ば脅迫じみた店側への脅しなどによりタダで巻き上げた品物だった。
(もちろん唯は演奏など出来るはずもなく、今や唯の着せ替え人形と化している。)

昨日うんたんを壊された事を思い出したのか、気が狂ったような大声でぎいたに向かって叫んでいる。

聡「お前の妹が快く貸してくれたよ。一番大切な友達なんだろ?」

唯にとってぎいたは、うんたんほど長くいっしょにいた訳ではないが、うんたんと同等かそれ以上に大切な友達だった。

もしうんたんを親に例えるならぎいたは恋人にあたるほどである。

唯「やめちぇーーー!!ぎぃたこわちゃないでぇぇーーー(@q"#)」

うんたんの様に友達を目の前で壊されるのはもう見たくないのか、唯は泣きながら聡に訴えた。

破れや汚れなどでボロボロになったお気に入りの「ロマンス」Tシャツは唯の血と涙で更にグチャグチャになっている。



806 :池沼唯とリベンジ:2011/10/16(日) 21:23:47.32 ID:jqoM/xhf0

聡「そんな大切な物なのか………お前の妹とだったらどっちが大切だ??」

昨日のうんたんの時以上に取り乱す唯に向かって問いかけた。

唯「ぎい゛ぃだぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!ぎいぃだがだーせつでつ!!!(@q"#)」

唯「ゆいごめ゛なたいぃぃぃ!!ぎいぃたこわだないでぇぇぇぇ!!!(@q"#)」

唯は目の前のギターしか見えていないのかギターに向かって手を伸ばし、心からの思いを訴えている。

聡「即答か…。このギターがお前にとって一番大切なんだな!昨日言っただろ??俺は一番大切な物をぶっ壊すって!!」

聡はギターを頭上まで振り上げた!


唯「ぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃぃぃぃい゛い゛いいいぃぃぃぃぃたぁぁぁぁぁぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛(@q"#)」


唯は断末魔のようにぎいたの名前を叫ぶ。

そして聡は無言でギターを地面に叩きつけた。



807 :池沼唯とリベンジ:2011/10/16(日) 21:26:21.99 ID:jqoM/xhf0


…………シーン…………

しかしギターの地面に叩きつけられる音がいつまでたっても鳴ってこない…

なんと聡は地面のスレスレの所で叩きつける事をストップさせていたのだ。

聡「……ギターに罪はないよな…まぁ昨日のカスタネットもだけど…はぁ……」

唯「ぎぃいた…ぎぃいた…(@q'#)」

唯は聡がギターを叩き壊さなかった事を見て呆然としている。

聡「そんなに大切なら返してやるよ!ほらっ!!」

聡はギターを唯の所まで行き手渡した。

唯「う゛ぅ゛ぅーー!ぎいたぁ…ぎぃいたーあいたかたでつー(#@q"#)」

唯は涙をこぼしながらぎいたを抱きかかえるようにしている。
まるで恋人との再会に咽び泣いているように…


しかしその時……


ビビビビビビビビビーーーーー


唯「あ゛ぁ゛ぁ゛う゛う゛ぅ゛…………(@q"#)」グッタリ…

聡が唯の背後に回り込み、首筋にスタンガンで高圧電流を流しこんだ。
ぎいたが助かり気を抜いていた唯は呻き声をあげ気絶してしまう。

聡「さぁ……最後の仕上げだ………。」

そう呟き部屋を跡にする。



808 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 21:40:04.24 ID:nW/1M2xh0
ゴクリ…

809 :池沼唯とリベンジ:2011/10/16(日) 21:41:13.43 ID:jqoM/xhf0


唯「………あ゛ぅぅ…(@q'#)」パチ

唯「あうっ!ぎいた!ぎいぃたどこでつ?!(@q゚#))三((@p゚#)」キョロキョロ

唯は目を覚ますと同時に先程まで腕に抱いていたぎいたがない事に気付いた。

急いで傷だらけの顔を起こして辺りを見渡す。

唯「ぎいぃたぁぁ!!よかたでつ!いまたつけまつ(@q^#)」

ぎいたは無傷で壁に立て掛けられていた。
唯には届かない距離にあったが、池沼の唯の頭では距離感を理解することが出来ない。

助けようと必死に手を伸ばした瞬間に唯は自分に起こっている身体の異変に気付いた。

唯「ぎぃいた…ゆいといっしょで………あうっ?(@q゚#)」

なんと唯の身体には異様な形をした器具が取り付けられていたのだ。

形状は肋骨のような形をしており、まるで角のような鋭い先端から金属で出来ていて唯の胸部全体を覆っていた。
背中にも同じような器具が取り付けられており、二つが唯の胸部から背中までを一周するような形になっている。

唯「こえなんでつか…(@q゚#)」



810 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 21:42:17.18 ID:AthOzxq30
聡がんばれええええ!!!

811 :池沼唯とリベンジ:2011/10/16(日) 21:43:22.37 ID:jqoM/xhf0

唯は自分に取り付けられている器具をまじまじと見つめる。

やがてその異質な形状をした器具に恐怖を抱いたのか力づくで取り外そうと試み始めた。

唯「ん゛ん゛も゛も゛も゛も゛……ぶぐぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛(@q´#)」

渾身の力で取り外そうとするが、その器具はビクともしない。

唯「ん゛ん゛ーーぶうぅぅ(@q'#;)………とえないでつ……」

疲れたのか唯は地面に座り込んだ…

その時…

聡「気がついたのか…」

聡が扉を開け唯のいる部屋に入って来た。

すると…

唯「う゛ぅ゛ーう゛ぅ゛ー(@q´#)」

又ぎいたを壊しに来たと思った唯は聡に向かって威嚇するように唸り声を上げている。

聡「もうギターは壊さないから安心しろ!!」

聡の「ぎいたを壊さない」という言葉を聞き安堵した唯は先程から疑問に思っていた事を問いかけた。




812 :池沼唯とリベンジ:2011/10/16(日) 21:46:06.22 ID:jqoM/xhf0

唯「あうぅ…(@q'#)こえなんでつか?こえおもちゃい!!とっちぇ(@q´#)」

唯は自分に付けられた器具を再度力ずくで取ろうとしながら聡に訴えた。

聡「まぁお前の頭では理解出来ないと思うけど教えてやるよ。この機械の真ん中にタイマーが付いてるだろ…」

顔や腹の贅肉が邪魔して唯からは見る事は出来ないが、唯に取り付けられた器具のちょうど真ん中の位置にアナログ式の時計のようなものが取り付けられていた。

聡「このタイマーが作動すると、お前の胸と背中の機械が同時に動き出して、先端から突き刺さりお前の身体の中に侵入していくんだ。そして時間が進むにつれて身体の奥へ奥へと進んで行く…。」

一呼吸おいて聡はさらに話を続ける。

聡「そしてタイマーがゼロになると身体の中から外へ喰い破るように弾けるんだ…まぁ逆トラバサミみたいなもんかな?」

唯「あうぅ…………(@q'#)ポカーン…」

唯には聡の言っている事が全く理解出来ないので呆然としている。

聡「簡単に言えばこの機械が動き出すとお前は死ぬって事だよ…」

唯「ゆい…ちぬでつか……?!(@q゚#)」

池沼の唯にも「死ぬ」という言葉は理解出来たのだろう。

得体の知れない器具を取り付けられている不安と「死」という言葉の恐怖から唯は今までにないような大声で池沼泣きを始めた。



813 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 21:47:28.91 ID:Ha8RP/zv0
聡いいよ!いいよ!

814 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 21:53:22.81 ID:ZqrQLYen0
sawみたいだな
中学生がこんなもん用意するのかよ
なんか急にしらけたわ

815 :池沼唯とリベンジ:2011/10/16(日) 22:00:21.32 ID:jqoM/xhf0
スミマセンさるくらってしまいました。

>>812の続き


唯「びぃ゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ん゛ん゛!!!!ゆいぢにちゃぐない゛ぃ゛ぃ゛ぃーーーーーーーー(@q"#)」

そんな唯を聡は無言で見つめている。

そして唯の口からとんでもない言葉が飛び出した。

唯「ゆ゛い゛ごめんな゛だいずる!!!ごめん゛なだい!!!!ゆるじでくだぢゃい!!!!お゛ねがいぢまつ゛!!!!(@q"#)」

なんと唯の口から敬語が飛び出したのだ。

唯は重度の池沼の為、今まで目上の人など誰と話すにも敬語を使う事など全く出来なかった。
その唯の口から出た敬語。
誰に教えられたでもなく、唯の生存本能が勝手に出させた言葉なのだろう。


その言葉を聞いた聡だが…

聡「悪いな…もうお前の生きるか死ぬか…命の選択権は『ある人』に委ねられているんだ…。」

聡「もう俺にはどうする事も出来ないよ…。」

聡は唯の方に目を向けず、少し俯くようにして答えた。


するとその時…


ピィーーーーーーーーーーーーーーーー

唯の池沼泣きを掻き消すようにタイマーの作動音が鳴り響いた…


--------------------本日は以上です----------------------



816 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 22:02:40.65 ID:j+nJzr9O0
乙です、もっと苦しめ池沼唯

817 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 22:05:20.85 ID:VGC8Bq5D0
乙れす(^q^)

818 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 22:49:51.32 ID:njyPcjXZ0
乙です。
後ろに、澪紬でいいのかな

819 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 23:02:29.14 ID:nMApP/pd0
聡何者だよwwwww

820 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 23:03:07.21 ID:AthOzxq30
なるほど、紬か…

821 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 23:46:55.81 ID:yF8RH/UE0
んひぃ(*´q`*)んひぃ(*´q`*)んひぃ(*´q`*)んひぃ(*´q`*)

822 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/17(月) 08:04:29.36 ID:gP7kqxYX0
乙です。
イイ話だなぁ。

823 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/17(月) 17:57:31.71 ID:elQU3YqL0
wikiが全然更新されないな。恋、リベンジ、時計の奴などなど良い作品が投稿されたのに

824 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/17(月) 19:18:08.21 ID:+nQE3Ods0
            ∠: : : : : : : : : :\               埋め
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